ニコ生の有名少女がアダルト配信、身分証を偽造で年齢詐称?風俗に勤務か

ニコニコ生放送で「さきたむ」と名乗って配信して有名になった少女が、各種の違法行為に及んでいるという疑惑が浮上した。さきたむは中学生の頃から配信を行い、配信中に自殺を図るなどして物議を醸した。その後、ニコ生の配信は行わなくなったが、他所で話題になることもあった。このたび、18歳未満は利用できないDMMライブチャットにて、さきたむが「アダルト」カテゴリーでの配信を行った。過去の配信内容やツイートから判断して、現在は17歳ではないかという。人々の通報により、DMMのアカウントは停止された。すると、「そろそろこっちも警察さん出す番かなあ」、「ほんとネット民てリアルで生きてないからそういう所でしかいきがれないしこまるねえまったく」などと人々を挑発した。(続きは探偵ファイルで)

トランスポーター

プロの「運び屋」には3つのルールがある 1:契約厳守 2:名前は聞かない 3:依頼品は開けない このルールを守る限り、どんなヤバイ品だって確実に運んでみせる そして今日も今日とて仕事が舞い込んできた。 依頼人:このカバンを渋谷のある店に届けてくれ。中身は・・・ YUZAWA:ルール3依頼品は開けない 依頼人:へっへっへ・・そうだったな、流石プロは違うな!とびっきりの上物だからくれぐれも頼むぜ YUZAWA:俺は、ただ頼まれた物を運ぶだけだ 明らかに訳有りの依頼だが俺は拒みはしない、ルールを守るかぎり“どんな物でも運んでみせる” そう、プロに失敗は許されないのだ! ドサッ! YUZAWA:あっ!(続きは探偵ファイルで)

タモリも「化けるよ」と絶賛の『ブラタモリ』桑子真帆アナが“第2の夏目三久”になる!?

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NHK『ブラタモリ』公式サイトより
 タモリが進行を務めるNHK『ブラタモリ』のアシスタント・桑子真帆アナ(28歳)を獲得するため、水面下で芸能プロの争奪戦が展開されているという。 「タモリが桑子アナの才能を絶賛したことで、桑子アナをNHKからヘッドハンティングしようと、久々に各芸能プロが騒がしくなっています」と明かすのは、大手プロ関係者。  神奈川県出身の桑子アナは2010年にNHKに入局。13年に広島放送局に異動。『おはようひろしま』のキャスターを担当する傍ら、NHK BSプレミアムのバラエティ番組『ワラッチャオ!』のお姉さん役で出演。この番組の収録のために月に1度は東京に来ていたが、15年度の改編人事に伴って、東京のアナウンス室に異動になり、その直後から『NHKニュース7』のサブキャスターと、ローカルニュース『首都圏ニュース845』のキャスターを担当。アナウンス力が高く評価されていた。  その桑子アナが、今年4月から『ブラタモリ』アシスタントに抜擢された。以前、バラエティに出ていたこともあって、タモリに対しても物おじしない。それどころか、タモリにツッコミを入れるタレント性も持ち合せている。これまで、女性タレントをあまり褒めたという話を聞いたことがないタモリが「桑子はいい。あれは化けるよ」と彼女を絶賛したことで、芸能プロは色めき立っているという。もし、桑子アナが移籍するとしたら、タモリの所属プロでもある大手プロ「田辺エージェンシー」が最有力だといわれている。筆者もそう思う。なぜなら、夏目三久を大ブレークさせた事務所だからだ。  日本テレビの女子アナだった夏目は、将来を大いに期待されたが、当時の恋人との“コンドーム写真”が流出。この騒動を受けて、日テレを追われるように退社するも、田辺エージェンシーに移籍。事務所の力もあって、わずか3カ月足らずで『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)ほか、数本のレギュラー番組を持ち、古巣の日テレには同局の看板番組『真相報道バンキシャ!』のキャスターとして復帰した。現在は、TBS系の朝の情報番組『あさチャン!』のキャスターも務めている。  これらは、田辺エージェンシー社長の田邊昭知氏が夏目の才能に惚れ込んで、猛プッシュした結果だ。それだけに、事務所を支えるタモリ一押しの桑子アナが田辺に移籍すれば、田邊氏もその政治力を存分に発揮するに違いない。中身のないタレントのゴリ押しは一過性だが、桑子アナは一味違う。フリーアナとして成功する確率は高い。桑子アナも、自身の“売り時”を考えている頃だろう。動向に注目したい。 (文=本多圭)

「EXILE完全終了」の恐れも……始動した巨大プロジェクトと“総帥”HIROをめぐる警察当局の動きとは

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「これでコケたら、シャレになりません」

 そう語るのはスポーツ紙記者だ。EXILEグループの集大成である「HiGH&LOW」プロジェクトが、ついに10月にスタートする。

 これは日本テレビとEXILE、三代目J Soul Brothersらが所属するLDHがタッグを組み展開する総合エンタテインメント・プロジェクトだ。2016年7月16日全国公開予定の映画を軸に、来月スタートの深夜ドラマ、「Hulu」での特別版配信、InstagramなどのSNSを連動。さらにEXILE TRIBEのグループの垣根を越えたオリジナルアルバムを制作し、来年にはHiGH&LOWの世界観を表現するライブツアーを行う。原作は完全オリジナルで、不良チームが集まるSWORD地区で巻き起こる、それぞれのチームのプライドをかけた壮絶な闘いを描く。

 その先駆けとなるのが、10月21日にスタートする連続深夜ドラマ。EXILEからはAKIRA、TAKAHIROの二枚看板を皮切りに、橘ケンチ、黒木啓司、岩田剛典、白濱亜嵐、佐藤大樹らが出演。三代目からはELLY、登坂広臣らがドラマ初出演する。このほか小泉今日子、ゴールデンボンバー、YOU、早乙女太一、窪田正孝ら豪華キャストも出演予定という。

「一体いくらかかるのか、想像もできないほどの巨大プロジェクト。前クールの連ドラ『HEAT』(フジテレビ系)が歴史的低視聴率だったAKIRAが主要キャストの時点で一抹の不安はありますが、他の共演者でカバーできるでしょう。とにかくコケることは許されません」とは冒頭のスポーツ紙記者。

 総合プロデューサーはEXILEグループ“総帥”のHIRO。かねてEXILEをただのダンスボーカルグループで終わらせず、ひとつのイケてるブランドにしようと尽力してきただけに、今回のプロジェクトはまさに集大成といえる。某週刊誌デスクはプロデューサー・HIROならではの“別の楽しみ方”を期待する。

「不良のストーリーだから、HIROの血もたぎるんじゃないですか。紳士的なイメージの彼ですが、若い頃はかなりヤンチャだったとか。EXILE結成後も、警察当局が彼の過去を洗っているとウワサになったこともあります。乱闘シーンも含めて、かなり生々しいモノに仕上がるはず。作品を通して、謎多きHIROのルーツを垣間見ることができるかもしれません」

 コケたら「EXILE完全終了」といわれかねない今回のプロジェクト、果たしてどうなる――。

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彼氏に新作iPhoneを買ってもらえなかった女性が公衆の面前で裸に!

恋人に最新バージョンのiPhoneを買ってもらえなかった中国人女性がショッピングセンター内で突如裸になったという。ユーチューブに投稿され、すでに120万回以上も再生されているこの動画には、恋人と喧嘩をして激怒した女性が大勢の買い物客を前に着ていた衣類を脱ぎ捨て、恋人を押し倒して立ち去って行く姿が映されている。 この後この女性がiPhone 6Sを結局に手にすることが出来たかは分かっていない。

安めぐみ、夫・東MAXへの“レス不満”告白も、「東さんすごい好きだな」でシメる夫婦円満ぶり

 9月29日に放送された『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)は、「芸能人妻ホンネ座談会」。安めぐみ(33)や、市原隼人(28)の妻でモデルの向山志穂(30)や、杉浦太陽(34)の妻で元モーニング娘。の辻希美(28)、Dragon Ash・Kj(36)の妻でタレントのMEGUMI(34)といった、芸能人の夫を持つ妻たちが結婚生活について語った。  中でも安は、夫である東貴博(45)への不満に言及。彼は後輩芸人らを自宅に招くことを好み、夫婦の結婚記念日でさえも来客があるという。当然、2人きりの時間はほとんどなく、就寝時のみ。しかし、東は酔っぱらって寝てしまうため、スキンシップは「寝てる主人をちょっと触ったり」する程度。そんな生活について安は「たまに切ないよ。たまには求められたいな」と、少々不満を感じているようであった。いわゆるレス状態のカミングアウトである。また、今年3月に第一子が産まれたばかりの家庭に、引っ切りなしに来客があるというのも、奥さんとしては疲れそうだが……。  しかし安は「サゲ」たら「アゲ」るを徹底している。産休明けの仕事復帰時に東がお弁当を持たせてくれたというエピソードを明かし、最後には「みんなちょっとした不安はありつつも、すごい旦那さんが好きなんだなって改めて思ったし、私自身もやっぱり東さんすごい好きだなって。早く会いたくなっちゃいましたね」とのろけていた。  安と東は、2011年の結婚当初は「家事が苦手でズボラな安に東がイライラしている」とのゴシップ情報が飛び交い、不仲説や離婚危機までささやかれたが、長女が誕生してからは東のイクメンぶりがよく話題にのぼる。産後4カ月で仕事復帰した安をサポートするため、東が家庭で料理などを積極的にこなしていることは安のブログでも度々綴られている。ちなみに、後輩芸人を家に呼ぶ際にも、東が料理を作ってもてなすことがあるそうだ。結婚当初は週に6度は飲みに出かけていたという東だけに、もともと人と大勢で食事をすることが好きなのだろうが、子供が産まれてからは外食をセーブしている様子で、この変化だけでも安にとっては相当うれしいことかもしれない。  産前の妊婦健診にも何度か付き添い、出産に立ち会ったり、産後の一カ月検診も同伴したという東。在はオムツ替えや娘の入浴、ミルク授乳後の“ゲップ”をさせるのもやると、育児メディアのインタビューで話している。仕事に出かけている間、二人きりにならざるを得ない妻と娘のために、産後シッターも依頼して週に2~3回来てもらうようにしていたという。地方ロケの仕事が多い東が、自宅では夜ぐっすり眠りたいというのもわかるし、安自身も「やっぱり東さんすごい好きだな」と話しているところを見ると、今回彼女が口にした不満はさほど深刻なものではなさそうだ。育児に積極的になってくれているという部分があるからこそ、スキンシップが少なくても「すごい好き」でいられるのかもしれない。 (シュガー乙子)

公開できるかギリギリの問題作! 四肢を失ったヤクザが暴れまくるタブー映画『木屋町DARUMA』主演・遠藤憲一インタビュー!

【不思議サイトトカナより】
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木屋町DARUMA
 発禁作品を映画化した問題作、ここに爆誕――。10月3日から渋谷シネパレスなど全国で公開される映画、『木屋町DARUMA』が注目を集めている。 ■タブーエッセンスを凝縮した怪作  この作品は、“京都の歓楽街である木屋町で、四肢をなくしたヤクザが、借金取りとして、自らの体型を活かして取り立てを行う”という、あまりにも衝撃的すぎる内容から、多くの出版社に刊行を断られた丸野裕行の小説が原作。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

ホームドラマとドキュメンタリーの融合ーー『2030かなたの家族』が描く“変容”とは?

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『2030かなたの家族』公式サイト

【リアルサウンドより】  テレビドラマというのは実に雑多な映像表現で、平気でいろんなものを取り込んでいく。例えば、未来から来た時空ジャーナリストが、歴史上の出来事をドキュメンタリータッチで実況中継する『タイムスクープハンター』や、有名人の家族の歴史を徹底取材してドラマ化する『ファミリーヒストリー』。  近年、NHKは、こういった情報バラエティやドキュメンタリーの要素を取り込んだドラマと言い難いドラマに力を入れているのだが、壮大な試みとして注目されたのが『NHKスペシャルNEXT WORLD私たちの未来』だ。医療やロボット工学の発展によって、未来がどのようなものになるのかを、綿密な取材に基づいたドキュメンタリーとドラマの二本立てで放送し、多くの視聴者を圧倒した。  今回取り上げる『2030かなたの家族』は、その未来シリーズの間接的続編とでも言うようなドラマだ。10月3日(土)に放送されるドキュメンタリー『2030年家族がなくなる』と連動した、2030年の日本を描いた、ある家族の物語である。  ドラマはロボットメンテナンスの仕事をしている板倉掛(瑛太)を狂言回しにして、近未来の日本とそこで暮らす人々の姿を描いていく。掛の妹の絵美衣(連沸美沙子)はグローバル企業に務め、海外赴任をしている。父親の透(利重豊)は、かつて自分が開発に関わっていた過疎化したニュータウンで今も暮らしながら、街の再生を夢見ている。離婚した母親の佳子(小林聡美)は、75歳以上の住人だけが暮らす街自体が高級老人ホームのような「永遠シティ」の運営に関わっている。祖父母も佳子の口利きで、シティ内の仕事をしながら、この街で暮らしている。絵美衣の海外転勤をきっかけに、バラバラに暮らしていた家族。しかし掛は、ルームメイトだった女性から、「あなたの子どもがほしい」と言われたことをきっかけに、自分の家族と向き合うようになり、やがてお互いが抱えている孤独に気づいていく……。  本作の見どころは二つ。一つは精密にシミュレーションされた近未来の都市の描写。かつて核家族が暮らし、戦後社会の新しい家族像の象徴だった郊外のニュータウンは、2020年の東京オリンピック以降、人口が減少しており、逆に都心には人口が戻ってきている。75歳以上の人々だけが暮らしている「永遠シティ」では、「高齢者」という言葉が禁句とされており、人々はゼグウェイで移動し、健康管理のための機械を身につけている。小型ロボットといったSF的なガジェットが当たり前に登場する近未来の描写は、ダラダラ見ているだけでも楽しめる。  もう一つの見どころは、これだけ近未来のディテールを重ねたSF作品でありながら、本作がホームドラマであるということだ。1940年にテレビの試験放送で流された、すき焼きを囲む母子家庭の姿を描いた『夕餉前』以降、日本のテレビドラマは常にホームドラマと共にあった。家族という枠組みが盤石なものとしてあったからこそ、家族の崩壊や、家族の暗部を描いた『岸辺のアルバム』(TBS系)や『阿修羅のごとく』(NHK)といった傑作も生まれた。舞台こそ近未来だが、本作もまた、そんなホームドラマの伝統の上に存在する作品だ。  脚本を担当した井上由美子は、昨年話題となった不倫を題材にしたドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(フジテレビ系)を筆頭とする硬質な社会派エンターテイメントを得意とする作家だ。山田太一や向田邦子の影響を強く受けている彼女が書いた本作は、さながらSF版『岸部のアルバム』とでもいうような作品である。  会社を辞めて夫と離婚し、音信不通となっていた妹の絵美衣は、身寄りのない孤児やシングルマザーといった社会的弱者(劇中では「無敵の人」と表現される)と共に廃校で暮らしていた。そこは、あらゆる弱者が共に生きられる独自のコミュニティで、そこで暮らす子どもたちから絵美衣は、ママと呼ばれていた。煩わしいものとして家族を退け、夫とも離婚した絵美衣がたどり着いたのは社会的弱者による独自の経済圏を持つ疑似家族だった。しかし、そんな共同体も、一人の若者の反発によってあっけなく崩壊する。  掛が開発に関わった相談相手となるロボットを筆頭に、旧来の家族を埋め合わせる「新しい家族のかたち」が近未来のテクノロジーを通して語られる。しかし、どれも完全ではない。かといって、昔ながらの家族に戻ることもできない。ラストは再び家族が集まり、掛の子ども時代のように花見をするのだが、彼らが戻っていくのは、それぞれの日常だ。だが、本作は家族という概念自体は否定しない。どれだけ自由になっても、人間は家族から離れることができない。しかし、家族の形は時代によって変容していく。テレビ電話で話すだけの夫婦も家族、ロボットも家族。旧来の家族像とは違う多様な姿に変容しながらも、家族という器は続いていく。   その姿は、様々なジャンルを吸収してグロテスクに変容していくテレビドラマと、うり二つである。 ■成馬零一 76年生まれ。ライター、ドラマ評論家。ドラマ評を中心に雑誌、ウェブ等で幅広く執筆。単著に『TVドラマは、ジャニーズものだけ見ろ!』(宝島社新書)、『キャラクタードラマの誕生:テレビドラマを更新する6人の脚本家』(河出書房新社)がある。

近藤真彦、『紅白』内定で「白組のトリ狙い」!? NHK関係者はレベッカ確保に奔走のうわさ

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マッチ先輩、鼻息荒すぎっす!

 今年も残すところ、あと3カ月余り。大みそかの『NHK紅白歌合戦』の選考が佳境に入っている。白組は今年も“ジャニーズ祭り”になることが確実のようだ。昨年はSMAP、TOKIOの常連組に加え、司会を務めた嵐、関ジャニ∞、V6が念願の初出場。若手枠ではSexy Zoneも出場した。これらの面々に加え、今年はデビュー35周年を迎えた近藤真彦の出場が内定しているという。

「しかも近藤は、白組のトリを狙っているそうで、現在ジャニーズ事務所がNHKと激しくやり合っています」(音楽関係者)

元夫・SAMの再婚報道対応から浮上した、安室奈美恵の“電撃再婚”説を追う

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『Ballada』(Dimension Point)
 歌手の安室奈美恵の全国ツアーが9月5日、開幕した。各スポーツ紙などが報じたところによると、安室は通常のコンサート通り、余計なMCを極力省き、パフォーマンスのみでファンを満足させたというが、周辺関係者はピリピリムードだったという。 「各メディアがコンサートのことを報じる際、8月末、20代の女性とのデキちゃった再婚が発覚した元夫でTRFのSAMの話題について、所属レコード会社から『安室のニュースを報じる際には、まったく触れないでほしい』とお達しがあった。どうやら安室本人が、かなり気にしているらしく、周囲が必要以上に気を揉んでいる」(芸能デスク)  一方のSAMは、再婚報道後、初の公の場となったTRFのライブイベントでも再婚についてまったく触れず、「報道に際して、所属レコード会社から『安室のことには触れないでほしい』とお達しがあった。安室とTRFは同じレコード会社なので、余計に周囲が神経質になっている」(同)。  一体、なぜSAMの再婚に対して、あまり“祝福ムード”が漂っていないのか? 「02年の離婚時、長男の親権はSAM、養育権は安室が持ったが、後に、安室が裁判所に申し立て、調停で親権を取り戻した。しかし、その後もSAMは長男と頻繁に会うなど“父親”としての役割を果たし、ほかの女性からかなりモテたものの、再婚の意向はなかった。ところが、ここにきて再婚し、子どもまでできてしまっただけに、一番ショックを受けたのは安室とSAMの間に生まれた長男だっただろう。SAMも再婚に踏み切るには、相当後ろ髪を引かれたはず」(レコード会社関係者)  一方で、安室といえば、長年所属した事務所からの独立騒動の“黒幕”とされた音楽関係者とは“男女の仲”と、もっぱらのウワサだったが……。 「その関係者とは、いいビジネスパートナーで、安室のツアーに帯同している。SAMが結婚したことで、『安室も、けじめをつけるのでは』といわれている。つまり、再婚説が浮上しており、そのタイミングは来年2月のツアー終了のタイミングでは」(週刊誌記者)  今後は、安室のプライベートが注目されそうだ。