福山雅治と結婚する吹石一恵に罵詈雑言「人生に恵まれた女が憎い」

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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吹石一恵公式サイトより
 女ネット民の嫉妬が止まらない。福山雅治との結婚を発表した吹石一恵に対し、ネット上で「吹石が大嫌いです。人生に恵まれた女性なんて憎い」「『良い女』として扱われてるけど大きな間違い」などと罵詈雑言を浴びせている。そんな状況に呆れた男ネット民が、なぐさめや反論の言葉を投げかけると、火に油を注ぐ形になってしまった。  28日にお互いの事務所を通じて結婚を発表した福山と吹石。とくに福山は、男女幅広い年齢層から人気が高く、平成を代表する超イケメン。突然のサプライズに、テレビもネットも大騒ぎとなった。「福山結婚」の衝撃は国内にとどまらず、中国や台湾、香港など中国語圏を中心にニュースが報じられている。
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事務所とモメすぎた演歌歌手・福田こうへい、3年連続『紅白』出場は絶望的に

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『おかげさま』(キングレコード)
 演歌歌手の福田こうへいが、前所属事務所「オフィスK」から、契約違反などを理由に損害賠償を求められている民事訴訟の弁論準備手続きが先月18日、東京地裁で行われ、和解不成立となったことを各スポーツ紙が報じた。  福田が、同社から1億100万円の損害賠償を求められている、この裁判。各紙によると、原告、被告ともに和解に向けた協議を進めており、同日にも和解成立とみられていたが、合意には至らず。もともと、同社は損害賠償を求め、東京地裁に2度提訴しており、最初は昨年、専属契約中に事務所の把握していない仕事を勝手に進めたとし、失った信頼や損害の対価は100万円と主張。さらに今年に入り「契約書による専属契約は14年までだったが、15年も働く約束を口頭でしている」と主張して、1億円を求めて再提訴。2件の併合審理となっていた。  このため、年内にも双方の証人尋問が行われ、被告側は福田が初出廷する見込みだが、判決は年を越す公算が高まったというのだ。 「問題が勃発したのは、昨年の『NHK紅白歌合戦』前。もともと、福田が民謡歌手時代からタニマチ的存在だった、岩手の実業家が『南部蝉しぐれ』のロングヒットで一気にブレークした福田を囲い込もうと画策した。福田が全国的にブレークしたのは『オフィスK』のおかげなのに、窓口が2つある状態になり、仕事もダブルブッキングが多発。そのうち、タニマチのほうの仕事を優先するようになり、『オフィスK』はついに堪忍袋の緒が切れて提訴した」(音楽関係者)  それでも現在、福田はコンサートツアーを開催中で、すでに来年までの日程が決定。活動自体には影響がないように思えるが、訴訟を抱えている上に、“演歌枠”の問題で『紅白』出場の可能性はなさそうだというのだ。 「『南部』に続くヒット曲が出ておらず、2年連続出場となった昨年は縁もゆかりもない故・三波春夫さんの『東京五輪音頭』を歌わされた。もともと『紅白』の演歌枠は少ないが、今年は“芸能界のドン”こと周防郁雄社長が率いるバーニングプロが、特技のけん玉でブレーク中の演歌歌手・三山ひろしを猛プッシュ。三山は2月発売の『お岩木山』が出荷10万枚を突破するなどノリにノッているため、出場内定といわれている。もはや、紅白に福田の出番はない」(レコード会社関係者)  福田本人も自分が置かれた厳しい立場を自覚しているはずだが、前事務所との“電撃和解”はなさそうだ。

“息子2人が大麻逮捕”元チェッカーズ・武内享、長男次男が薬物売買のクロい背景

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武内享公式ブログより

 元チェッカーズのリーダー・武内享の長男と次男が、大麻取締法の容疑で逮捕されていたことが9月30日、明らかになった。武内は10月1日付のブログでファンに対し報告、謝罪している。

 逮捕されたのは東京都世田谷区に1人暮らししていた無職の兄(21)と、都内の私立高校3年の弟(18)。兄は、6月に自宅で弟に乾燥大麻0.516グラムを譲り渡した容疑で9月30日に逮捕。弟は6月に乾燥大麻を高校の同級生に約7,000円で譲り渡したとして9月9日に逮捕されており、校内で同級生に売ったり、自分で使用したりしたことを認める供述をしているという。

事故物件の真下の部屋は安いのか?

殺人・自殺・火災などの事件や事故で死者が出た物件を事故物件として公示する「大島てる」というサイトがあります。そこに載っていた事故物件の真下の部屋が先日、売りに出されていたので、買うフリをして問い合わせてみました。販売用チラシはいたって普通。ただ、相場より200万程度は安いですね。急いで売却をしたい人もいるので、金額だけで一概には判断できませんが…。そこで、「この物件は事故物件の真下の部屋ですよね。大幅な価格交渉が可能なら内見します」といったメールを不動産屋へ送りました。すると、このような返信がありました。(続きは探偵ファイルで)

V6三宅健、『学校へ行こう!』のロケ詳細はいまだわからず……

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とりいそぎ、放送日だけでも教えてくれ!

【ジャニーズ研究会より】

 9月28日深夜に放送されたラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm)で、三宅が7年ぶりに復活するバラエティ番組『学校へ行こう!』(TBS系)の収録状況について言及した。

 ラジオで、最近三宅のファンになったという高校3年生のファンからの「『学校へ行こう!』が決まりましたね! 私もダメもとで応募してみました! 健くんが学校にくるなんて素敵すぎます……。どこの学校でもとても面白い番組なので放送楽しみにしてますね!」というメッセージが読まれると、三宅は「当たったらすごいね。どこの学校に行くかは、僕らも全然わかってないですけれども。そうなんですよ。『学校へ行こう!』も一夜ですけど復活しますからね。久々にいろんな人に会うから面白そう」と期待を膨らませていた。

憧れてみる

今まで私は回りに喧嘩を売っているようなものでした。憎まれてこそのオオスミだと勘違いしていました。しかし、違うのです。これからは愛の時代です。身近にいる人間や読者様との温かな交流こそ私に必要なものだったのです! というわけで、今回憧れる対象は 皇太子様 回りに常にやさしい笑顔で、多くの人に愛されている皇太子様こそ、今私がもっとも見習わなければならないお人なのです。というわけで、さっそく魅惑のごへんしーん! 青山の小洒落た散髪屋にいって髪切ってもらいます。店員「今日はどんな髪型にしましょうか?」 大住「皇太子様にしてください」(続きは探偵ファイルで)

「吹石父も別離を示唆していた──?」福山雅治と吹石一恵の“破局”説を再検証する

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舞夢プロ公式プロフィールより
 結婚を発表した歌手の福山雅治と女優の吹石一恵だが、昨年6月、「週刊新潮」(新潮社)など一部メディアは破局を伝えていた。同誌では「そもそも、福山には結婚願望がなく、独身貴族を謳歌したがっている」という見方が示されていたが……。  筆者は1年前、福山が自宅マンションを退去、賃貸に出していたことで、テレビ関係者の間で「福山が結婚準備に入った」というウワサがささやかれていると紹介したが、一方で破局説を支持する記者が多数いることも伝えていた。芸能リポーターの城下尊之氏も「破局したと聞いていた」とするひとりだ。その根拠を聞いてみた。 「結婚発表にショックを受けた記者は、結構いますよ。その理由は、福山はプロ意識が高く、過去に内田有紀、瀬戸朝香、白石美帆ら多くの女性と付き合ってきた中で、交際がバレたり、バレそうになったら関係を解消してきたことが大きかったんです。吹石の場合も、彼女が福山のマンションにペットのウサギを抱えて通っているところを写真誌にキャッチされ、引っ越したのはそのせいだとみていたんです。その後、吹石のお父さん(元プロ野球選手の徳一さん)が楽天のスカウトをされていたときに、野球記者たちに、娘と福山の破局をほのめかしたという話があって、破局はほぼ確定的だとみられたんです。事実、写真誌の報道後は、会っているところを誰にも見られていませんでしたからね」  ただ、振り返れば、最近の福山が徐々に活動の路線を変えていたことを城下氏は指摘する。 「熱狂的な女性ファンに支えられてきた彼ですが、近年は男性ファンを増やそうともしていました。NHK大河ドラマで坂本龍馬をやったことで実際に男性ファンが増え、昨年は男性ファン限定のコンサートも開きました。今年は10代限定コンサートも行い、さらにファン層を拡大しています。近年の新曲の歌詞を見ても、恋愛ではないテーマが増えていました。吹石と付き合い始めてから書いた曲が『家族になろうよ』で、おそらくプロポーズ曲なのでしょう。その後の親への感謝を書いた『誕生日には真白な百合を』も、自分や吹石の親に捧げた曲のようにも思えます」  また、深夜ラジオの23年もパーソナリティーを務めてきたニッポン放送の『オールナイトニッポン』を今年3月に降板したのも「何しろエロトークが売りだったのですから、結婚して父親になることを考えて、エロ路線を卒業することにしたのでは」と城下氏。  確かに13年9月公開の主演映画『そして父になる』は、福山にとっては初の父親役で、これも路線変更のひとつとして考えることができるものだった。  こうして見ると、福山はかなり前から芸能マスコミやファンに悟られないように着々と結婚準備をしてきたようにも思える。そうだとすれば、吹石との交際も、早くから結婚前提で進められてきたことになる。  いずれにせよ、これから気になるのは、12月にパシフィコ横浜で予定されている年末コンサートのチケットだ。いつもは高い倍率の抽選で入手困難とされるが、女性ファンの減少で当選しやすくなるのか、それとも結婚フィーバーでの注目度上昇で、さらに取り難くなるのか、結婚の経緯同様、予想がつきにくいかもしれない。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)

福山雅治、電撃結婚に韓国激震! KARA、少女時代など女性アイドルも落胆のうわさ

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吹石一恵がかっさらっていきました

 福山雅治の電撃結婚に女性ファンが悲鳴を上げる“福山ショック”が駆け抜けた日本列島。所属事務所であるアミューズの株が急落するという社会現象まで引き起こすなど、“独身・福山雅治”のブランド力がいかに絶大だったかをうかがわせる事態となっている。

 韓国でも、男女問わず人気が高い福山。2013年に主演映画『そして父になる』が釜山国際映画祭に招待され、初めて釜山を訪れた福山は、現地ファンの熱烈な声援に「こんなに多くの方に歓迎してもらえるとは思わなかった」と感激した様子を見せていた。そんな彼の結婚は、韓国でも日本とほぼ同時に報道。国内最大のポータルサイト「NAVER」の検索ワードランキングで上位に急浮上したほどだ。

「まさかあの男が……」吹石一恵との結婚で注目される“ポイ捨て常習”福山雅治の悪癖とは

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 歌手で俳優の福山雅治が28日、女優の吹石一恵と入籍したことを発表した。福山は所属事務所を通じて「友人関係から始まり、数年前よりお付き合いが続いていく中で、いつしか人生を支え合う存在として意識するようになりました」と説明した上で「ささやかながらも明るい家庭を築いていければと思っております」とコメント。吹石も「ひとりの女性としてもまだまだ未熟な私ですが、皆様からのご指導ご鞭撻をいただきながら、人間としてより成長し、あたたかく笑顔の絶えない家庭を作っていけたらと思っております」とつづった。

 この日は、吹石の33回目のバースデー。まさにバースデー婚となったが、業界からは「まさか、あの福山が……」という声が噴出している。

 2人は2012年1月下旬発売の写真週刊誌に「超厳戒忍び愛」の見出しで、熱愛が報じられた。当時は共に交際を否定し、その後沈静化したが……。

「福山さんは超秘密主義で、マスコミにキャッチされると関係を解消する“福山ルール”があるといわれていました。それだけに、2人の関係が続いていたことに驚きです」とはワイドショー関係者。

 福山は13年の主演映画『そして父になる』で初の父親役を演じて以来、人生観が変わり、家族や子どもについて考えるようになったというが、それまでは“ポイ捨て”の常習だった。

「過去、内田有紀さんや白石美帆さんとの関係がウワサされましたが、表に出ていないところでもホリエモンの元カノ女優や朝ドラ女優と一時期交際していたといわれています。とりわけ後者は事務所公認の仲で、結婚寸前までいきましたが、土壇場で“やっぱりや~めた”となった。その女性は仕事が手につかないほどのショックを受け、事務所幹部は怒り心頭でした」(舞台裏を知る人物)

 そんな福山の“悪癖”を理解し、ゴールインまで耐え忍んだ吹石は見事というほかない。芸能プロ関係者は「彼女も、過去に元メジャーリーガーの松井秀喜との交際がささやかれたことがあった。いわば“大物好き”。結婚適齢期を迎え、福山雅治というスターをつかまえ、何がなんでもと思ったのでしょう」と推測する。

 吹石の執念が実ったということか……。

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吉岡美穂、夫・IZAMへの容赦ない攻撃で“恐妻家キャラ”復活のアップ開始

 9月30日に放送された『ホンマでっか!?TV さぁ、みんなも一緒にやってみよう!超診断3連発SP』(フジテレビ系)内の企画「夫婦大丈夫でっか!?診断」に、IZAM(43)・吉岡美穂(35)夫妻が出演した。  同企画には、彼らの他、魔裟斗(36)・矢沢心(34)夫妻、石田純一(61)・東尾理子(39)夫妻、森渉(32)・金田朋子(42)夫妻、モト冬樹(64)・由美夫妻が参加し、専門家らの質問によって「将来、離婚の危機がありそうな夫婦」が診断されることに。  質問に答えていく中、吉岡は交際当初を含めて一度もIZAMに対して謝ったことがない、と衝撃的な告白。また、「家事や育児は夫婦で分担すべきか」という質問には、お互い「はい」と答えたのだが、吉岡はIZAMが「家事を『やったぞ』みたいなのが嫌」と不満を口にし、IZAMが弁解しようとしても「ここから言い訳に入りますから」とピシャリで釈明の隙を与えない。同番組MCの明石家さんま(60)は「嫌な嫁さんやな~」とコメントしていた。  お互いの不満について明かす場面で、IZAMは吉岡に対して「気の強さ(を直してほしいこと)と、謝ることを覚えてほしい」と話し、さんまも「今日見ててもわかる」と深く同意を示した。一方の吉岡は、IZAMの「SHAZNA」時代の衣装などが自宅にあることが不満なようで、「自分の持ち物を減らしてほしい」「(『SHAZNA』時代の)ストックなんかCD1枚でいい」と発言。ここまで強気に出られるのも何だかスゴイ。  終始、IZAMへの当たりがきつかった吉岡。かつて“癒し系グラドル”として人気を博していた頃の面影はなかった。パネラーのブラックマヨネーズ・吉田敬(42)も「よう一時癒し系でテレビに出てましたね」と驚きを隠せなかった様子で、視聴者からも「性格悪い」「いじわるそうな顔になった」と、否定的な反応が多かった。  しかしこれも実のところ、タレント夫婦の戦略かもしれない。IZAMは以前“恐妻家キャラ”としてバラエティー番組に出ていた時期もあり、その後“クレーマーキャラ”などにも着手。どれもなかなか定着しなかったために現在では“迷走キャラ”と化し、メディア露出も減っている。一番テレビウケが良いのが、夫婦そろって出演する「鬼嫁」ネタなのだ。  そんなIZAMに対して、今回吉岡が彼の恐妻家キャラを復活させ、IZAMのキャラ立ちのために自分が悪役になること、その後の夫婦での番組出演増加を狙っていたとしたら……? 自らの“癒し系”イメージをぶち壊してでも、夫をサポートする良妻なのかもしれない。 (ルイコスタ松岡)