5日よりauのCM「三太郎」シリーズ最新作「竜宮城ぷるぷる篇」が放映開始された。今回のCMは、菜々緒演じる乙姫が、竜宮城の新作メニューとして、「竜宮城ぷるぷる」なるゼリーのような謎のぷるぷるした物体を桐谷健太演じる浦島太郎に手渡し、それを食べた桐谷が「なんかこれヤバイ!」と、何故か妄想の世界へと誘われてしまう、というシリーズ恒例のなんともシュールな話なのだが、CMの最後、恍惚とした表情を浮かべる桐谷の顔を間近で見つめ、「ハッハハッハ!」と、菜々緒がドスの利いた豪快な笑い声をあげるシーンが一部で反響を呼んでいる。 「テレビ見てた子供が泣きだした」 「目がこわい……」 「顔面ホラーショー」 「しゃっくりが止まった」 「性悪って話をきいたことがあるけど、あの笑い方は地がでたのかも」 「整形のウワサがあるけど、顔面崩壊したんじゃないよね?」 【「おたぽる」で続きを読む】YouTube内『TVCM │ au「竜宮城ぷるぷる」篇』
日別アーカイブ: 2015年8月8日
指原莉乃が語る「いい炎上」と「悪い炎上」の違いとは? ファンとケンカしても叩かれないさっしーのSNS利用術がスゴい
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 これまでも定期的にSNSを通してネットを炎上させてきた指原莉乃。総選挙で1位に返り咲き絶好調ないま、ここに来て再びネットを焦がす機会が増えてきた。 まず、7月10日には、ツイッターに「今までリツイートしてきた人とかリプくれたファンのみんなのツイッター見てたんだけど、推しメンをプロフィールに書くなら他のメンバーの悪口書かないほうがいいとおもうなあ。自分のファンがそうだったら恥ずかしい。指原推しで他のメンバーの悪口書いてるアカウント見つけたらブロックしちゃお笑」と投稿。 自分のファンであろうと、他のメンバーの悪口を書いたらブロックするという強硬な発言に話題が集まった。 さらに、その数日前、7月2日には、「中卒ブス原 早く死ねよカス」といったコメントに「これだけは言わせて!中卒じゃない!」とやり返し、その直後、別のファンから「あなたのようなメンタルが欲しい。どのような思考回路なのかぜひとも教えていただきたい。。。」とのリプライが来ると、「こんな昼間から悪口リプ書く人の環境考えたら自分の方が幸せって思えるしほんとに我慢できるよ」と返答した。 「早く死ねよ」との下品なコメントも大概だが、それに対してわざわざ火をくべるようなコメントを返し、案の定大炎上したかたちだ。 このように、ネットを通じて次々と炎上コメントを投下する彼女だが、そこにはどんな思いがあるのだろうか? 彼女の著書である『逆転力~ピンチを待て~』(講談社)から、さっしー流のSNS活用術を考察してみたい。 指原とインターネットの深い付き合いは、小学校時代までさかのぼる。 モーニング娘。を始めとしたハロー!プロジェクトのファンであった彼女は、ネットに触りだすとすぐに、ファンが書いているブログやテキストサイトを読むようになった。そして、小学校5年生になる頃には、ついに、「2ちゃんねる」まで閲覧するようになり、さらにそこに書き込むような子どもに育ってしまう。中学生になると、自分でもモーニング娘。の応援ブログを書くようになり、コメントをくれた読者とメッセージのやり取りも交わす濃厚なネットユーザーへとなっていく。 本人も「私の人格形成に大きな影響を及ぼしてます。間違いなく」と書いている通り、この時に培った素地がいまの巧みなSNSの使い方の基礎になっているのは間違いない。 彼女は、幼い時からのネット体験により“文章力”という武器を勝ち得、さらに、インターネット空間における“空気の読み方”という、炎上コントロールのために重要な知識を習得する。 〈2ちゃんねるの掲示板は、何か盛り上がるテーマが投下されると、いろんな人のコメントがリアルタイムでどんどん書き込まれていきます。コメントが上から下に、どんどん流れていく。 そういう時に、「○○ちゃんが好きです。こんなところがかわいいと思います」みたいな流れに関係ない書き込みをする人が現れると、悪目立ちするんですよ。「空気読めよ」ってなる。 そうやってポツーンとしちゃうコメントをいっぱい見てきたので、自分の言いたいことを言おうとする前に、全体の空気を読むクセがついたんだと思います。 客観視できないと、痛い人になっちゃうと思います〉(前掲書より) どんなに炎上してもそれが彼女のキャリアを傷つけるような炎上にはならず、むしろ“炎上マーケティング”として機能するようにコントロールされているのは、この“空気を読む”力によるものなのだろう。 実際に彼女は「たとえ炎上したとしても、コントロールできる自信はあります。なぜかというと子供の時から、2ちゃんねるばっかり見てたから。火加減がうまいんです」と語っている。 また、その“炎上”にも、「良い炎上」と「悪い炎上」があると彼女は言う。 〈炎上にも良い炎上と悪い炎上があります。悪い炎上はたいてい、人にあおられたことでカッとなって、衝動で書いたことをすぐにアップしちゃうことで起こります。 ツイッターやぐぐたす(Google+)、ブログに書き込みする時に大事なのは、流れとタイミングです。書く内容よりも、そっちのほうがぜんぜん大事。瞬発力は禁止。 思ったことをすぐ言うとケンカにしかならないから、まずは感情を飲み込む。ぐっと我慢して、その後でどうやったら自分に得なのかを考えて書く。あとは、流れとタイミング。 飲み込むばっかりの人生です〉(前掲書より) たいそう自由に暴言を繰り返している印象だったが、そこにも彼女なりの美学を基準とした自制が効いていたのである。 しかし、彼女の職業は“アイドル”なのに、なぜこんなにも炎上を繰り返すのだろうか? そこにも、指原流の考えがあった。 〈そもそも悪口を言うのは、気になっているから言うんじゃないでしょうか。前向きすぎですかね? でも、気になっていなかったら、悪口さえ言いませんよね。一周回ってそれは、好きと同じなんじゃないのかなと。 例えば、漫画家の小林よしのりさん。 私は一時期、よしりん(小林よしのり)に「指原のことが嫌いだ」と言われていました。そのことを書いたブログがネットを通じて拡散して、私の耳にも届いたんです。 ラッキー、と思いました。 テレビやラジオでよしりんに嫌われているという話をしまくって、よしりんにまた嫌われて、対決の構図を強化しました。 (略)アイドルって、好きな人と嫌いな人が両方いることで盛り上がる、と私は思っています。賛否両論があることで、人気がふくらんでいく。 話題がないことが一番怖いんです。燃料をどんどん足していかないと鎮火しちゃうから、鎮火する前に「好き」でも「嫌い」でもいいから、話題になるような燃料を見つけて自ら投下する〉(前掲書より) 「悪名は無名に勝る」というのを地で行くのが指原莉乃というアイドルなのだ。「死んだ女より もっと哀れなのは 忘れられた女です」という、マリー・ローランサンの有名な詩があるが、定期的に炎上の薪をくべている限り、彼女が世間から忘れられることはないだろう。 こうして考察してみると、なんとも関心するばかりの巧みな指原流ネット活用術である。 しかし、こういった計算高さが、秋元康をはじめ権力者から気に入られ、大人たちに「それでも好きだよ」と言わせてしまうところにつながっているのだと考えると、なんとも複雑な気持ちになってしまうのだが……。 (新田 樹)さっしーは炎上も計算ずく?(『逆転力』講談社)
乃木坂46にトイレ盗撮動画流出騒動、上西小百合議員『小百合』は政治本、華原朋美がセミヌードに……週末芸能ニュース雑話
乃木坂46・人気メンのトイレ動画流出か?
記者H 乃木坂46の“ななみん”こと橋本奈々未似の女性のトイレ盗撮画像がネット上に出回り、アイドルファンを中心に「本人か?」「ヤラセか?」と騒ぎになっています。 デスクT まさか本人なわけないよ~。ナイナイ。 記者H 出回ってる画像は、盗撮動画専門の有料エロサイトにサンプル画像として掲載されていたもの。「あの国民的スーパーアイドルグループ!乃●坂46 橋●奈々未 トイレシーンがまさかまさかの大流失!!」という煽り文句と共に、今月12日の公開を予告。 デスクT 大流失? 流失したなら、出なくて当然なんじゃない? 記者H これはおそらく「流出」の誤りでしょう(細かいなあ……)。しかしその後、「8月××日近日公開予定」に変わり、7日現在ではさらに「乃●坂46 橋●奈々未」の文字が「アイドル」に変わり、「近日公開予定」に変更されています。 デスクT なんか、乃木坂46の所属事務所とやり合ってそうだなあ……。 記者H 問題のサンプル画像は、乃木坂46の衣装を着た橋本似の女性が用を足しているもので、陰毛もはっきりと写っています。 デスクT ななみんは、母親の勧めで「命の母A」を飲んでいるような、いい子なんだよ~。きっと、別人だよお~。 記者H ネット上では、衣装の検証を中心に画像検証が行われており、「衣装のチェック柄が完全に一致してる」「縫い目が一致してる」「胸についているはずのワッペンがないから、偽物」など、意見はさまざまです。また、「1月に福岡のラジオ局のトイレで盗撮された映像」との不確定情報や、「そっくりAV女優の乙葉ななせでは?」との臆測もささやかれています。 デスクT アイドルの盗撮といえば、その昔、モーニング娘。のトイレ盗撮動画がレンタルビデオ屋に出回って、大騒ぎになったことがあったよね。確か、某テレビ局のトイレだったような。懐かしいなあ~。 記者H 今年3月発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じた、オフィス48元役員による盗撮事件も衝撃的でしたよね。トイレのみならず、シャワーシーンや、水着に着替えるメンバーの姿も映像に残されていたとか(関連記事)。また、2007年には、『報道LIVE あさチャン!サタデー』(TBS系)のメインキャスター兼記者の久保田智子アナが局内の女子トイレの個室に入ったところ、天井から携帯電話で狙われていることに気づき、盗撮犯を捕まえた事件も起きています。 デスクT あったね~。犯人は同局の『みのもんたの朝ズバッ!』の男性スタッフだったんだよね。怖いな~。俺も気をつけなきゃ!
華原朋美の露出が止まらない
デスクT ヘタクソな“アヒル口”をTwitterに連投してた40歳の華原朋美が、最近ぱったりやめちゃったね~。何かあったのかなあ……? 記者H いやいや、先月23日に当サイトが報じたからかもしれませんよ(関連記事)。ただ、妙なアヒル口はやめたものの、今度は“ツインテール&露出”がブームなのか、6日にはツインテールで胸の谷間を強調した舌出しド迫力写真を投稿。2日にも、似たようなツインテール写真を投稿し、ファンから「セクシーすぎる!」とコメントが寄せられています。 デスクT うわー、なんか、どんどんひどくなってんじゃん。どうして、こうなった!? 記者H さらに、10日発売の華原の著書『華原朋美を生きる。』(集英社)の表紙は“手ブラ”。裏表紙では、大胆なセミヌードを披露しています。40歳が“不惑の歳”とは、よく言ったものです……。 デスクT 完全にエロ路線に行くことにしたんだね。 記者H 元カレ・小室哲哉との対談が載っていることが話題の同書ですが、スキャンダラスな告白もありそうです。 デスクT 「ともちゃんが素っ裸で歩いてた」っていう、エイベックスのシークレットパーティーの真相は書いてあるかしら~。ワクワク(関連記事)。 記者H エイベックスといえば、浜崎あゆみが5日、Twitterで「毎日毎日楽しくて何もかも全てが上手くいく事なんてないよね。それが生きてくって事かな、人間である証かな。きっとそうだ。そう思ってなきゃやってらんない夜もある」などと弱音を吐いています。 デスクT 旦那はどうした、旦那は。 記者H 歌姫つながりだと、宇多田ヒカルのTwitterに、大ヒット曲「First Love」の歌詞「誰を思ってるんだろう」の部分について、「どう歌うのが正解なんですか?」という質問メッセージが相次いでいます。 デスクT どういうこと? 記者H 5日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、「宇多田ヒカルの『First Love』の中の『誰を思ってるんだろう』の部分を、カラオケで全員『誰を思ってるんだはー』と歌う説」が紹介されたことを受け、一般人が本人に直接質問しているようです。ちなみに、番組で行われた検証VTRによれば、カラオケ店を訪れたほとんどの一般客が「だはー」と歌っていました。 デスクT で、宇多田はなんて返答してるの? 記者H 宇多田は、7月2日の第1子出産の報告以降、1度もツイートしてませんから、子育てが忙しくて「だはー」どころじゃないのかもしれません。華原朋美Twitterより
上西小百合議員『小百合』は“政治本”だった!!
デスクT 今月21日発売の上西小百合衆院議員の著書『小百合』(双葉社)が、いろんな意味で話題だね! 記者H 谷間くっきりのセクシーカットを含む撮り下ろし写真50点のほか、過去の恋愛などについて語っていることで話題の同書ですが、7日発売の「フライデー」(講談社)は、太ももを露わにしたセクシーカットを掲載。また、担当編集者のコメントによれば、本の出版を持ちかけた際、上西議員は「政治にかける姿が表現できるならば」と言って承諾したそうです。 デスクT マジかよ……。でも、なんだかんだいって、結構売れそうだよね。 記者H そうですね。Amazonでは「政治家」のカテゴリーに登録されていますが、発売前にもかかわらず、ほかの政治関連本を押しのけて1位となっています。 デスクT つーか、上西議員ってアメブロやってんだね~。騒動の前後で、化粧がまったく変わってるのがウケる。 記者H 最近は、以前の囲み目メイクはやめてしまったようですね。ただ、アイラインやマスカラが薄くなったせいで、二重を作るための「メザイク」が「丸見え」と話題になってます。 デスクT みんな厳しいなあ。でも、双葉社は本が売れてウハウハだね!『小百合』(双葉社)
パリの隠れ人気スポット「下水道博物館」で華麗なる“臭い”を体験
「せっかくパリに来たのだから」と、観光客は本場のフランス料理に舌鼓を打つ。あるいは、映画『アメリ』のように、小じゃれたカフェでクレームブリュレを割りながら、その甘さにうっとりとするだろう。美食の街パリでは、世界中の人々がおしゃれな味わいを楽しんでいるのだ。 けれども、口に入れたら当然、下から出さなければならない。 もちろん、多くの観光客は、そんな自分のカラダから出た「フランス料理の残骸」たちには無頓着。だが、もしもあなたが本当にフランス料理を心から愛する人ならば、ぜひ「パリ下水道博物館(Musée des Égouts de Paris)」に行ってほしい。そこでは、おしゃれなパリジャンやパリジェンヌたちが排出した下水をその目で見ることができるのだ。
美しいパリの街並みやエッフェル塔が一望できるアルマ橋を通り過ぎると、すでにプ~ンと不穏な臭いが漂ってきて、来館者の期待(?)は高まるばかり……。てっきり人もまばらなB級施設かと思いきや、開館前から十数人が列をなしている、ちょっとした人気スポットだったのも驚きだ。小さな入り口で4.2ユーロ(約570円)の入場料を支払って地下へと下りていくと、ドブ川のようなその臭いは、さらに強烈になってくる。マスクやハンカチを持ってこなかったことを後悔しながら、いざ博物館の中に入ってみよう!
もわ~っと、生暖かく湿度の高い博物館の地下空間はトンネル状になっており、はじめにパネルによる解説が行われている。どうやら下水道の仕組みを説明しているようだが、説明文がフランス語で書かれているので、その詳細はよくわからない。だが、フランス語のわからない日本人でも臭いのはわかる! こんな環境では、どんなに熱心な下水道ファンでも集中して解説文を読むなんてできないんじゃないだろうか……。
下水道を整備する様子を描いた人形の展示などを横目に奥に進んでいくと、どんどんと臭いが強烈になっていく。そして、ついに目に飛び込んできたのが、灰色の水。そう、これが、雨水や生活排水、そして芸術品のように美しかったフランス料理の成れの果てなのだ! く、臭い……不気味な白いものが浮かんでいる……。よく見ると、この水の中からポツポツと泡が湧いているのも不快感をかき立てる! 世界広しといえども、実際に使用されている下水道をその目で、その鼻で楽しめるという施設は聞いたことがない。ほかの来館者たちも、眉をひそめつつ、その灰色の水を興味深そうにのぞき込んでいた。
さらに、トンネルを進んでいくと、今度は下水道の歴史を記した英語とフランス語で書かれたパネル展示。14世紀から始まったパリの下水道整備は、現在、総延長2,000kmに及ぶ長大なものになっている。そんな下水道が日進月歩で進化してきた過程や、下水処理の進歩、さらには、下水の詰まりを防ぐために生み出されてきた機器の数々など、これを見ればパリの下水道が一目瞭然! ……なのだが、臭いにやられすぎて痛くなってきた頭では、読み慣れない英語の文字がまったく入ってこない。結局、足早に通り過ぎざるを得なかった。
目で、鼻で体験できるパリ下水道博物館の説得力はハンパじゃない! ここに来れば、地上にきらめく「花の都」とは違ったパリの風景が見えてくるだろう。展示を見終わってトイレに入りながら、「この排泄物も下水道を通ってセーヌ川に放流されるのか〜」と感慨にふけりつつ、朝食に食べたクロワッサンを下水道に垂れ流したのであった。 (取材・文=萩原雄太[かもめマシーン])
「平子理沙そっくり」「注入した?」AKB48・小嶋陽菜、顔パツパツの“変貌”にマスコミ驚愕
見える、見える……未来の平子理沙が見える(撮影=岡崎隆生)
AKB48の小嶋陽菜が4日、都内で行われた映画『テッド2』(28日公開)のイベントに、有吉弘行とともに出席した。小嶋は主人公のテディベア・テッドのファンクラブ代表として、テッドの日本語吹き替えを担当している有吉の激励に訪れたというが、マスコミからは「顔が不自然すぎる」という声が漏れていたようだ。
「“AKB48のビジュアル担当”という看板を背負い続けている小嶋ですが、ここ最近、芸能イベントなどで生の小嶋と接している報道陣からは、『グラビアの写真と全然違う』『グラビアは、かなり修整しているのでは?』などと言われています」(週刊誌記者)
『いなべ市ってどこ?』岡田斗司夫
おっぱいだらけの寺にいってみた!
専修大学にヤリサーが存在した?男女の猥褻行為の画像が大量流出で騒然!
山木の心霊事件簿◆犬鳴峠
セカオワ・Fukaseの暗号ツイートは、きゃりーとの破局報告じゃなかった!?「うまい棒」関連の新解釈が浮上!
Amazon「うまい棒 おきあがりLサイズ 12個セット」より
かねてよりきゃりーぱみゅぱみゅ(22)との交際が報じられているSEKAI NO OWARIのボーカル・Fukase(29)が7日、自身のTwitterに破局を示唆する“暗号”を投稿し、ネット上がザワついている。
Fukaseは午前2時頃、色とりどりのマジックで「12 11552 21」と手書きされた紙の画像と、「question」の文字を投稿。白で書かれた「1」に「WHITE」の1文字目の「W」、赤で書かれた「2」に「RED」の2文字目の「E」……というように当てはめていくと、「WE BROKE UP(私たちは破局した)」という文章が浮かび上がることから、「きゃりーと別れた」と見る向きが広まった。
また、Fukaseは先月26日にも、「サヨナラからはじまることが たくさんあるんだよ」という歌詞が印象的なSUPER BUTTER DOGの楽曲「サヨナラCOLOR」のYouTube動画をツイート。さらに、この2日前の24日には、きゃりーが「生まれ変わる7.24」と意味深なツイートをし、その後、なぜか削除している。
Fukaseのこれらのツイートに対し、ネット上ではファンが心配する一方で、「中二病やな~」「相変わらず自分に酔ってるね」「普通、大人になると恥ずかしくてできないんだけどな……」「普通に『別れました』でいいのに。なんだ、こいつら」などと揶揄する声が相次いでいる。
一方で、Fukaseの暗号に対し、別の解釈も浮上しているという。
「実は『11552』は、やおきんの『うまい棒』の起き上がりこぼしの商品コードなんです。きゃりーぱみゅぱみゅのハデな世界観は、駄菓子屋に並ぶ色とりどりの駄菓子が起源であるということは、ファンの間では知られた話。そんな駄菓子好きのきゃりーのために、『21』世紀になっても10円で売られている『うまい棒』の起き上がりこぼしの『12』個セットをプレゼントしたいという意味では? と密かにささやかれています。もしそうだとすれば、2人は今もラブラブです!」(カルチャー誌ライター)
暗号が何を意味しているのかは不明だが、Fukaseの“中二病ツイート”は、再来月に30歳を迎える現在も絶好調のようだ。











