
ドクター・ドレーとアイス・キューブが現在殺人罪に問われているシュグ・ナイトとともに起訴されている。シュグがカリフォルニアの駐車場でテリー・カーターを自身のトラックで轢き殺害した上に、クレ・'ボーン'・スローンを殺害しようとした事件を受け、ドレーとキューブ、シュグ、クレ、ユニバーサル・ピクチャーズ、そして他の関係者もテリーの不当な死の訴訟の対象であるとして、2015年1月29日に亡くなったテリーの妻が訴えを起こしているのだ。テリーの妻リリアンは……
天然キャラで知られる相葉雅紀。
【リアルサウンドより】
嵐の相葉雅紀が主演を務めるドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)が、初回放送から毎週10%を越える高視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をキープし、俳優としての相葉に改めて注目が集まっている。同作は「ストーカーの恐怖」と「会社の不正」に立ち向かう倉田家の姿を描いた、サスペンスタッチのホームドラマだ。
相葉が連続ドラマの初主演を果たしたのは、2009年放送の『マイガール』。嵐のメンバーの中ではもっとも遅かったが、ここにきて『ようこそ、わが家へ』がヒットし、俳優としての評価が高まったのはなぜか。本稿ではその理由を探ってみたい。
相葉は、1997年放送の『ぼくらの勇気 未満都市』(日本テレビ)でドラマデビューを果たしており、同作で松本潤が気弱な少年・モリを演じたのとは対照的に、少年グループのリーダーの下で威張るアキラ役を演じていた。書籍『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』に掲載された佐野華英氏のコラムによると、当時の相葉は、松本や二宮和也と同じく事務所から“役者推し”をされていたという。翌98年には近藤真彦主演の『ドンウォリー!』(フジテレビ)や、少年犯罪を扱った裁判ドラマ『少年たち』(NHK)に出演していたことからも、それは伺えるだろう。
私がプロデュースしている音羽の坂こども園では、靴下の取り間違いを防止するために、まず保育園に入ったら玄関で靴下を脱がせます。これで靴下の間違いは解消したようです
新年度が始まってから2カ月。保育園はやっと落ち着いてきました。かなり減ったといってもいまだに起きる服の取り違い問題(名前書こうよ!)、特に靴下には頭を悩ませています。年中組の子どもであっても自分の服全部を把握することができないので、あやふやになったときに記名してあると持ち主に返すことができます。
服がなくなった場合、そのときに登園していた年齢の近い同性の子から連絡していくのですが、保護者が「見ておきます」と言って、2週間ぐらいしてから「ありました」と連絡が来たことがたびたびあります。同じコートをほかの子が着て帰ってしまい、間違えた子からの申し出が遅かったため、すでに保育園側でコートを弁償したこともありました。それからというもの、入園の際には「記名のない持ち物の責任は取れません」「ピンやゴム類はなくなるものだと思ってください」と書いた紙を渡しています。
あの徹子も絶句しちゃう!
南野陽子が3日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演し、かねてから黒いうわさがささやかれる年下夫・A氏との仲むつまじい結婚生活について語った。たびたび週刊誌を賑わせているA氏の“詐欺疑惑”だが、南野はテレビを通じて夫の擁護を展開。しかしこの翌日発売の週刊誌では、A氏の愛人の存在や、その愛人を妊娠させていたことまで報じられる事態となった。
4歳年下の会社経営者・A氏と南野が結婚したのは、2011年の3月。結婚指輪は1,000万円以上と報じられ、“セレブ婚”といわれていた。ところが、A氏は知人との間に5億円近い金銭トラブルを抱えていると伝えられ、さらには一部週刊誌で“詐欺疑惑”が報じられてしまった。
2日発売の「女性自身」(光文社)で、長女のベビーシッターを務めていた女性から、3,000万円相当の窃盗被害に遭ったことが発覚した神田うの。連日マスコミをにぎわせているが、お隣・韓国でもワーキングママの増加に伴い、ベビーシッターを利用する人が急増している。 韓国のベビーシッターは、単純な子守だけではなく、勉強を教えたり、幼稚園や学校へ送迎したりと、業務の多様化が進んでいる。相場は、家事と育児を共に行って1時間当たり1万2,000ウォン(約1,200円)。これに食事の世話がプラスされると、1時間1万5,000ウォン(約1,500円)といった具合だ。日本の場合、だいたい1時間800~1,200円といわれているので、若干割高のようだ。 そんな価格面での苦労を解決したのは、外国籍ベビーシッターの増加だ。韓国育児政策研究所によると、2013年1月時点で、外国籍のベビーシッターは6万人に上ったという。外国籍のベビーシッターは、一般相場に比べても大幅に賃金が低いことが魅力となっており、一般のベビーシッターを雇うより月20~30万ウォン(約2~3万円)ほどもお得。ちなみに、自分の子どもには幼い頃から英語に触れさせたいという思いから、フィリピン人のベビーシッター人気が高いらしい。 一方で、ベビーシッターたちが起こす事件も多い。最近も、雇い主家族が不在の間に、51歳の韓国人ベビーシッターが家に侵入。現金1,000万ウォン(約100万円)と、貴金属約2,000万ウォン(約200万円)相当を窃盗したとして逮捕された。うのの被害に比べると小さいものの、容疑者はベビーシッターとして働きながら、過去3度にわたり窃盗容疑で裁判沙汰になっている常習犯。悪質さは、こちらのほうが上かもしれない。 容疑者は「(これまでの裁判の)示談金を用意しようと盗んだ」と罪を認めているが、こうした常習犯が事件の風化と共に、何食わぬ顔で犯行を繰り返している現実は、ワーキングママたちを不安にさせたに違いない。 また、“教育”の名のもとに、預かった子どもを暗い部屋に閉じ込めたり、暴力を振るったりしたという報告も少なくない。不安を抱き、自宅に監視カメラを設置してベビーシッターの素行をチェックするという母親も多いそうだ。ベビーシッターの中には、面倒を見る人がコロコロ替わると子どものストレスになるということを利用して、ある程度の期間を過ぎると、強気な賃上げ交渉を行う“頭脳派”もいるという。 日本よりも多様化が進んでいる分、事件も多い韓国のベビーシッター業界。それでも利用するしかないワーキングママたちには、同情するしかない。イメージ画像 Photo By At the margins from Flickr.
すばるの本気下ネタの半分も出してないぜ!
ゲストに女優・志田未来を迎えた6月3日放送の『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)。「∞と一緒にしたいねん」のコーナーでは、志田の「少女マンガみたいな恋がしたい」というリクエストに応え、女子がキュンとするシチュエーションに挑戦しました。
まず、頭を優しくポンポンと叩く「頭ポン」に挑んだのは大倉忠義。大倉が部活のキャプテン、志田がマネジャーという設定で、試合に勝てるかどうかを心配するマネジャーを、キャプテン大倉が「絶対大丈夫だって。だって未来もスゲー頑張ってくれてるし」と言った後、アドリブ+頭ポンで励ますというシチュエーション。『100回泣くこと』『クローバー』など、王道恋愛映画への出演経験もある大倉には期待したいところですが、大倉が「未来はオレのために頑張る……」と謎のセリフをつぶやきながら振りかぶるようにして手を伸ばしたため、怖くなった志田は思わず後ずさり。それでも大倉がそのまま志田の頭をわし掴みにしたため、メンバーも「コラコラ!!!」と止めに入ります。志田は「もうちょっと優しい感じを想像してたんですけど……」と肩を落としますが、大倉はすっかり開き直り「人によって違うから」とバッサリ。気圧された志田は「あ……、そうですよね……」と苦笑せざるを得ませんでした。
集英社が、また『封神演義』をやる? そう思って購入したのが、森田季節さんによるライトノベル『封神演戯』(集英社)です。あれ、よく見たら“演義”の“義”が“戯”になっています……。そう、この作品は『封神演義』をモチーフに、神と仙人とが「戯れる」というのです。 『封神演義』といえば、日本では「週刊少年ジャンプ」で超人気連載となった藤崎竜さんのマンガで知られた中国の古典小説。あのマンガも、原典から結構なアレンジがされていて、その筆頭は主人公・太公望のキャラ造形でしょう。原作ではオッサン、マンガだと青年風という大きな違いもあって、マンガ連載当時、原作を読んだ人は愕然とした――なんて話もよく聞きました。 【「おたぽる」で続きを読む】『封神演戯』(森田季節/集英社)

サビしげなところがアヤシイ!?
記者H 主演の土屋アンナの“ドタキャン降板騒動”でおととし、上演中止となった舞台『誓い~奇跡のシンガー~』が、キャストを一新して来月上演されるそうです。4日に行われた制作発表記者会見には、土屋側と泥沼裁判中の甲斐智陽監督、主演を務める元宝塚歌劇団の妃鳳こころ、共演のガッツ石松らが出席しました。 デスクT 制作発表会見って中心に主役を置くものだけど、甲斐氏が真ん中にドカッと座ってたみたいね。俺様キャラが冴えわたってるね! 記者H 甲斐氏は会見でも、相変わらず「(土屋に)勉強してもらいたいけど来ないでしょう。いいですよ、あの人はどうでも」などと悪態をついていました。 デスクT でも、そもそも、土屋が降板した理由って、原案となった『日本一ヘタな歌手』(光文社)の著者・濱田朝美氏が、「台本を見ていない上、承諾もしていない」と主張したからでしょ? 濱田氏や光文社との関係はクリアになってるの? 記者H 甲斐氏のFacebookに、今回の舞台のチラシ画像がアップされていますが、土屋版でクレジットされていた「光文社」の文字が消えていますね。設定も変更されるようですから、今度は完全オリジナル脚本ということでは? デスクT ふ~ん。俺は見に行かないけど、甲斐ファンは気をつけて行ってきてね~。土屋版のフライヤー
記者H 今月公開のマッドマックスシリーズ4作目『マッドマックス 怒りのデス・ロード』のジョージ・ミラー監督が来日。4日に行われた舞台挨拶に、主役の日本語吹き替えを担当したEXILEのAKIRAと、敵役を演じた竹内力が登壇しました。 デスクT AKIRAの起用をめぐっては、映画ファンから「なんで大根役者にやらせるんだ!」って批判が殺到してるよね? 確かに、前作『マッドマックス/サンダードーム』から27年ぶりの待望の新作なのに「なんで声優使わないんだよ!」って思っちゃうよ。 記者H ミラー監督は、AKIRAと竹内に「制作の間は、何度も大きな障壁に出くわしていて、私自身この作品は完成しないんじゃないかと思っていた。吹き替えをしてくれたこの2人を含め、大いに感謝しています」と感謝を述べるなど、終始ごきげんでした。 デスクT ミラー監督は、AKIRAが叩かされてることなんて、知らないだろうね。それより、7月スタートのAKIRA主演ドラマ『HEAT』(フジテレビ系)のほうが心配だよ。 記者H 『HEAT』は、AKIRA演じる不動産会社のエリートビジネスマン・タツヤが、街を買収するために素性を隠し、消防団に入団する人間ドラマ。ネット上では、キャスティングに対し「なんでAKIRAが主役で、佐藤隆太や、SMAPの稲垣吾郎が脇役なの?」という声が相次いでいます。 デスクT もういっそのこと、LDHの日焼けマシーンから出動する消防士ものにしたら? 『サンダーバード』みたいでかっこいいよ。
平愛梨オフィシャルブログより
5月28日発売の「女性セブン」(小学館)で、関ジャニ∞の村上信五との高野山デートが報じられた女優の平愛梨が2日、主演映画『呪怨 -ザ・ファイナル-』(20日公開、落合正幸監督)の完成披露舞台挨拶に出席した。報道後初めての公の場とあって、平の発言に注目が集まったが、発言内容は通り一遍の映画に関するトークのみ。報道陣による声掛けも行われなかったという。
「『女性セブン』の報道は、“5月21日まで行われた高野山開山1200年の記念行事に2人が揃って来場していた”という目撃情報を元にした記事で、確証となる2ショット写真はありませんでした。さらに、同じ号で片岡愛之助と藤原紀香の熱愛も報じられていたため、平と村上の記事は、その陰に隠れてほとんど注目されなかった。舞台挨拶でも、村上はジャニーズ事務所、平はライジングプロという“やっかいな事務所”の組み合わせだけあって、声掛けする記者もいなかったようです。真相が気になる双方のファンとしては、報道陣に対して『もっとちゃんと仕事してよ!』という気持ちでしょうね」(ジャニーズに詳しい芸能ライター)
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