
おめでとう、さっしー。(AKB48公式サイト「AKB48 41stシングル 選抜総選挙」より)

おめでとう、さっしー。(AKB48公式サイト「AKB48 41stシングル 選抜総選挙」より)
「映画やドラマに欠かせない名バイプレーヤーであることは間違いないのですが、事務所に所属せず、出演交渉やギャラ交渉も全部自分でやっているんです」(テレビ局関係者) この夏放送される市川染五郎主演のスペシャルドラマ『陰陽師』(テレビ朝日系)や、先日公開された女優の八千草薫主演の映画『ゆずり葉の頃』に出演している六平直政。 「名前を聞いてピンとこなくても、あの坊主頭のコワモテを見たら、すぐにわかるはずです。夏には亀梨和也さん主演の舞台『青い種子は太陽のなかにある』にも出演するなど、スケジュールはかなり先まで埋まっているそうです」(芸能事務所関係者) これだけの売れっ子俳優ながら、今のところ特定の芸能事務所には所属していないという。 「実は、以前所属していた事務所を、金銭面でモメて辞めているんです。それ以来、どこにも所属せずに、すべて自分でやっているそうです。事務所に所属するとマネジメント料として、出演料やCM契約料の何割かは取られますが、煩わしい雑務などをやってくれるので、普通あれだけのクラスの俳優になると、どこかに所属するはずなんですけどね。実際、出演交渉も本人の携帯に直接かけなければならないのですが『俺はこっちの役より、あっちのほうがいいな』とか言われると、こちらもいろいろと言いにくいんですよね。ギャラ交渉も、本人相手だとやりにくいですよ」(ドラマプロデューサー) あのコワモテと野太い声相手の交渉は、なかなか難しそうだ。『六平直政 - Yahoo!検索(人物)』より
<p>B美 「男の勲章」の嶋大輔が、カレー鍋のお店をプロデュースしたそうだよ。『今日感テレビ』(RKB毎日放送、5月21日放送)に本人が出演して、自慢のカレー鍋をPRしたみたい。お店は福岡にあって「男の創作カレー鍋ダイニング esora(エソラ)」という名前だとか。</p>
サッカー日本代表でFC東京のFW武藤嘉紀が、世界的な名門クラブだけでなく、浜ちゃんのオファーも蹴っていたという。 武藤は先月30日、ドイツのマインツへ完全移籍(4年契約)することで合意したと発表。俊足が最大の武器であるイケメンストライカーには、イングランドのチェルシーなど強豪クラブからもオファーが舞い込んでいたが、武藤は出場機会を重視してドイツの中堅クラブを選択した。確かに、チェルシーは、ベルギー代表のFWエデン・アザールら世界屈指の攻撃陣がズラリ。移籍しても出場機会に恵まれるとは限らず、獲得打診を断ったのは冷静な判断だった。 一方その裏で、武藤側は大物お笑いコンビ・ダウンタウンの浜田雅功が司会を務めるスポーツバラエティ番組『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)3月21日放送スペシャル版の出演オファーも断っていたという。 「2時間放送のスペシャル版で、武藤選手には“今年の注目選手のひとり”として打診していたんです。でも、断られました」(フジテレビ関係者) 代わりに、ともに日本代表DFでFC東京の森重真人、太田宏介が出演。 「特に太田選手は、芸能関係のマネジメントを吉本興業に委託している。いわば浜田さんの“後輩”で、『ジャンク』のオファーも当然、快諾だった。ただ、まさか武藤選手にNGを出されるとは……」(同) 同放送には“キングカズ”こと横浜FCのFW三浦知良も出演しており、たいていのスポーツ選手なら喜んでオファーを受ける人気番組。それを断られ、プライド高き番組関係者は、かなり戸惑ったようだが、実は、武藤本人の意思ではなく、彼を“過保護”にマネジメントする、ある人物の存在があったようだ。 「武藤選手のマネジメントは、祖父で、スイミングクラブを経営している中野成章氏が実質担っているようです。中野氏は産経新聞記者出身で、厳格な性格。中野氏の意向で、『やべっちF.C.』(テレビ朝日系)や『SUPER SOCCER』(TBS系)といったサッカー専門番組には武藤選手も出演しているが、お笑い要素が強い『ジャンク』のオファーは断った。武藤選手はマジメすぎてアドリブが利かない。だから、浜田さんのフリに反応できないと判断したのかもしれない」(同) その中野氏は、武藤に厳しいことで知られる。 「武藤のトレードマークの黒髪ショートヘアーは、中野氏のしつけのたまものです。『日本人であることに誇りを持て!』と、サッカー選手にありがちな茶髪を許していませんから。また、言葉遣いなどにも厳しく、日本のサッカー選手は囲み取材でよく、自分より年上の選手のことを『○○君』、よくて『○○さん』と呼んでいる。しかし、武藤は絶対に『○○選手』と言います。これも中野氏の教えとされています。中野氏は記者時代、東京五輪(1964年)の取材を担当。メディアの事情に深く精通している。選手のコメントや言動から一部を抽出し、時に歪曲して報道するスポーツメディアの現実を、武藤にレクチャーしたといわれています。それほど、孫を大事にしているんです」(スポーツ紙サッカー担当記者) さらに、チェルシーのオファーを断り、マインツを選んだのも、中野氏の助言があったという。 「強豪では試合に使ってもらえず、日本企業スポンサーの新規開拓や日本人ファンを獲得するための客寄せパンダにしかならないと、アドバイスしたとみられます」(同) 武藤も中野氏も、ともに慶應義塾大卒。冷静沈着で頭脳明晰だ。この親子鷹ならぬ“祖父子鷹”にとっては、『ジャンク』のオファーなぞ、“スルー”するのも当然か――。『2014-2015サッカー日本代表スペシャルエディション【No.177武藤嘉紀】レギュラーカード/日本代表NEWCOMERカード』
フジテレビ公式サイトより
森高千里とアンジャッシュ・渡部建が司会を務めるフジテレビ系の生放送音楽番組『水曜歌謡祭』(毎週水曜19時57分~)が、3日の放送分で平均視聴率3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。前回の4.1%から、またもや自己ワーストを更新した。
「日本音楽史に残る名曲を、素晴らしい歌声でお届けするエンタテインメント番組」として、4月にスタートした同番組。開始当初は、大勢の出演者が他人のヒット曲をカバーし、メドレー形式で披露する構成であったが、徐々に持ち歌をじっくり聞かせる方向へ移行。冒頭から藤井フミヤが自身のヒット曲「TRUE LOVE」を披露したほか、AKB48が「恋するフォーチュンクッキー」や「僕たちは戦わない」をパフォーマンスするなど、番組で歌われた10曲のうち、本人が参加しなかったのは、氣志團の綾小路翔らが昭和歌謡曲をカバーした3曲のみだった。
また、終盤は6日に同局で放送される『AKB48第7回選抜総選挙』の番宣に終始。過去の総選挙を映像で振り返ったほか、AKB48の高橋みなみが……
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