最近、定置式(レーダー式)による速度取締り、いわゆる「ネズミ捕り」事情に変化が見られます。
どうやら取締まりの設定速度を低くしているようなのです。10数キロオーバーでも取締りを受けたという情報もあります。
これは、取締りが目標件数に至っていないことが考えられます。・・・(続きは探偵ファイルで)
月別アーカイブ: 2015年6月
ハゲが頭で大根すりおろしてみた
ハゲ
大根
ハゲが頭(のジョリジョリ)で大根をすりおろしてみた・・・(続きは探偵ファイルで)
大根
ハゲが頭(のジョリジョリ)で大根をすりおろしてみた・・・(続きは探偵ファイルで)
「タレント本人の仕事にも影響が……」役割を忘れて増長する“芸能マネジャー”たちの悪評続々
「本来、マネジャーっていうのは黒子に徹するべきで、タレントより前に出るということはしてはいけないですし、ましてやそのタレントを笠に着て偉そうにしてもいけないんですけどね。最近、そのルールを破っている事務所が多いですね」(老舗芸能事務所関係者) 先日、マネジャーの退職に伴って休業騒動を起こした吉高由里子が所属する「アミューズ」の件や、ももいろクローバーZが所属する「スターダストプロモーション」の“名物マネジャー”として知られた川上アキラ氏が社内で煙たがられているという話が噴出したりと、裏方であるマネジャーたちが何かと芸能界を騒がせている。 「実は、他にも芸能界屈指の大手事務所である『ホリプロ』のあるマネジャーにも、悪評が噴出しているんです。そのマネジャーは綾瀬はるかや鈴木亮平らを担当しているA氏なのですが、番宣にはどれに出て、どれに出ない、エンドロールはどこにしろとか、指定がうるさいんです。タレントには好かれてるようですが、プロデューサーたちには相当嫌われてますよ」(テレビ局関係者) その悪評は本人のみならず、タレントにまで及んでいるという。 「あるタレントを使いたいとなったときに、担当がA氏とわかると『面倒になるから別のタレントにしよう』ってなることが、よくあります。他局でもあるそうなので、あまり売れてないタレントだとマネジャーが芽を潰してることになりますね。綾瀬さんや鈴木さんクラスになると影響は少ないかもしれませんが、若手のタレントに影響がいく可能性もありますから、ホリプロは早くなんとかした方がいいんじゃないですかね」(テレビ局プロデューサー) タレントを支えるのが本来の姿なのだが――。※イメージ画像
クリント・イーストウッド監督、ハドソン川の奇跡を映画化!
クリント・イーストウッド監督によってあのヒーロー的存在の機長にまつわる有名な実話が映画化されることになった。2009年、ニューヨークのハドソン川に不時着し155人の乗客の命を救った当時USエアウェイズの機長を務めていたサリーことチェスリー・サレンバーガー氏のストーリーを映画化するため、イーストウッド監督がメガホンを取る。サレンバーガー氏は自身のストーリーがイーストウッド監督によって映画化されることにとても感動している様子で「才能あふれる語り手である映画製作者クリント・イーストウッド監督、そしてベテランプロデューサーであるがアリン・スチュワート、フランク・マーシャルによって僕の物語を映画化してくださるなんてとても光栄です」「このプロジェクトのためにワーナー・ブラザース・ピクチャーズ以上の製作会社はないでしょう。夢のようなチームです」と話す。
その一方でワーナー・ブラザースのグレッグ・シルバーマン社長は「簡単に言いますと、世界の宝であること言うまでもなく、クリント・イーストウッド監督は絶好調です」「『アメリカン・スナイパー』の素晴らしい彼の作品に続き、イーストウッド監督が贈る新たな実存するヒーローについての作品を見ることをとても楽しみにしています」「脚本家トッド・コマーニッキ、プロデューサーのフランク・マーシャルとアリン・スチュワートたちとのコラボレーションも素晴らしいものになるでしょう」とコメントしている。
同作品は2015年秋より撮影がスタートするようだ。
ヒゲは剃れ! ツメは切ってこい!! CGばりの写真修正リクエストに仰天
かれこれ約8年ほど、記者として韓流稼業にたずさわってきました。その間、さまざまなものを見聞きし、いろいろな浮き沈みを経験してきましたが、昔とくらべてもっとも大きく変化したなぁと思うのは、俳優やアーティストの写真チェックの面倒くささです。昔はノーチェックで記事にできたり、雑誌に掲載できていましたが、ここ最近は締め付け(笑)が厳しくて、モノ作りの現場としてはいかがなものだろう、とため息をつきたくなります。
取材で撮った写真を所属事務所やレコード会社などに見せて、この写真は使用してもいい、これは掲載NGと言われるまでは、まだわかるんです。彼らだって、アーティストのイメージ管理をしなければいけませんからね。さらに、最近とても多いのが〈レタッチ〉の指示です。レタッチとは、撮った写真の画像データを調整、修正することを指します。
顔の肌のニキビやできものを消してくれ、目の下のクマを薄くしてくれ、青いヒゲ剃りあとをキレイにしてくれ、ほうれい線を消してくれ……などなど、その要望は多岐にわたります。でも、まだここまでの単純な〈お直し〉なら理解できます。最終的にはいい記事にしたい、その一心で写真を選び、原稿を書いているのですから、その取材対象がさらにファンから愛されるように、できるだけ〈美しい形〉で世に出したいと思う気持ちは、どの記者も同じでしょう。ただ、そのレタッチの要望がときに常軌を逸することがあるのです。
最近結婚した中堅俳優は、数年前の取材の現場にごま塩のヒゲ状態で現れました。あぁ、これは次のドラマの役作りか、最近は無骨な男らしいイメージで売っていこうとしてるのかな、と思って、特に気にもとめませんでした。それはそれで彼に似合っていたし、なごやかに撮影とインタビューを終えました。その後の写真チェックで言われたひとこと、「ヒゲをすべてキレイにしてください」ーーは、はい? 耳を疑いました。「なら、ヒゲ剃ってこいや~!」です。寝坊でもして、ヒゲを剃る時間がなかったんですかい? そのツケをこちらに払わせないでほしいです。
◎無茶な修正指示の数々
当日のヘアメイクでどーにでもできただろう、と思うことは、ほかの人でもあります。若手の歌手兼俳優は「唇がかさかさ荒れているので、つるっとさせてください」ときました。おいおい、それ、メイクさんがリップクリームをきちんと塗ってれば済んだ話じゃねーの? こっちにやらせんなよ、です。
この手の話は、枚挙にいとまがありません。ツメが伸びているから短くしてくれ(切ってこい!)、手にうっすら生えているうぶ毛をなくしてくれ(剃ってこい!)、すね毛を消してください(剃ってこい!!)。……これら全部、本人やスタッフのちょっとした努力で写真を撮る前に解決できることじゃありません? 手のひらのしわを消してください、というリクエストにたまげたこともありますね。ツルツルにするのは顔だけじゃなくて、手のひらもかい! 手相を読まれたくない深い事情でもあるのかな、と疑っちゃいましたよ。
「いや、無理ですから、それ詐欺ですから」というケースも多いです。しれっとお願いされるのが「痩せさせてください」「脚を長くしてください」というやつ。ここまでくると、もうCGですよね。本人が体をしぼりきれていないのに、そのケツをこっちに持たせんなよ! 脚の長さは生まれ持ったものなんだから、現実を直視して、もうあきらめようよ。写真という2次元の世界だけに住んでいるならウソをつき通すこともできるでしょう。でも、テレビやYouTube命の韓国芸能界で、いくらでもナマの姿をさらす機会があるというのに、写真だけ取りつくろったって無駄なことです。
アイドルグループは人数が多いだけに、レタッチがさらに複雑に、面倒になります。「この4人の顔はいいけど、このひとりの子の表情があまりよくないから、あっちの写真から移植させてください」と、何の悪びれもなく指示されると、吠えてブチ切れたくなります。そんな〈アイコラ〉は、おたくのCDジャケット写真かファンクラブ会報誌だけにしてください、と言いたくなります。それか、お金を払っていただいて、記事広告にしてくださるなら、いくらでも対応しますけど!
技術の進化の弊害なんでしょうね。その場ではダメでも、あとでいくらでもコンピュータ上で直せばいい、と安易に考えるようになってしまったのは。写真修正でよく使われるPhotoshop(フォトショップ)というソフトを駆使すれば、ほとんど不可能なことはありませんから。それこそ韓国では写真を修正することを「フォトショップする」と言うほどの、フォトショップ大国なので、とうに感覚が麻痺しているのかもしれません。
でもねぇ、写真というのは光と影の微妙なバランスでできあがっていて、修正しすぎると、やはりどこかおかしくなってきます。左の頬をレタッチしたら、右の頬もレタッチしないと違和感が出るのです。そうやってレタッチを重ねると、人間離れしたサイボーグのできあがりです。そんな仕上がりの写真をネットや雑誌でたまに見たりしませんか? 「●●くんって肌すごくキレイなんだね!」という読者の声やツイッターでのつぶやきを見るにつけ、胸がチクリと痛んだりするのです。
今週の当番=風田チヌ
同じことは「整形」にも感じます。やっぱり人間の顔って絶妙なバランスでできあがっているので、整形しすぎた顔に覚える違和感って、人間の本能が発する危険信号なんじゃないかなぁ。
NMB48渡辺美優紀、自身の今後について言及 「さや姉と同時卒業かな…」

渡辺美優紀『やさしくするよりキスをして(初回限定盤)(DVD付) 』(キングレコード)
KAT-TUN・亀梨和也、蜷川幸雄の発言に“イラッ”!? 猛反論で現場はピリピリムードに
丸くなったなんて誰が言ったの?
4日、KAT‐TUN・亀梨和也が蜷川幸雄演出の音楽劇『青い種子は太陽のなかにある』製作発表会見に登場した。蜷川とは初タッグとなる亀梨だが、会見中に蜷川の“とある発言”を完全否定したことで、現場に一瞬冷たい空気が流れたという。
本作は故・寺山修司氏が20代に書いた未発表作品で、1960年代の安保反対闘争直後の日本を舞台に、亀梨演じる主人公・賢治とヒロイン・弓子の悲恋を通じて体制批判が描かれている。亀梨がジャニーズ以外の舞台に立つのはこれが初めてで、亀梨の俳優活動のターニングポイントになりそうな作品だ。
“中華砲炸裂”の指原莉乃に、“運営の全面バックアップ”高橋みなみ……AKB48総選挙「組織票」事情

『AKB48公式サイト』より
Hカップグラドル橘花凛がニャンともエッチな恩返し!「早く人間になりたい」!?
Hカップグラビアアイドルの橘花凛が、4枚目のDVD『黒猫の凛にゃん』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
3月にバリで撮影したという本作。オフの時間にはエステに行くなど、南国気分を満喫できたという。気になる内容についても聞いてみた。
――内容を教えてください。
「私がネコの役で(笑)、主人公の男のコがそのネコをとってもかわいがってくれたので、人間になってちょっとエッチな恩返しをするという(笑)内容です。これまで演技が下手だと言われ続け、ついにネコ役が回ってきました(笑)」
――見どころは?
「天使の衣装と、ネコの衣装です(笑)。今まで着たことがない衣装で、印象に残っています。特に天使は白い水着がかわいくて、ぜひ見てほしいです!」
――お気に入りのシーンは?
「プールのシーンで着たオレンジの水着は、グラビアの王道っぽくて、みなさんから『似合うね』ってほめられました。自分でも気に入っています!」
最近眉毛に脱色剤と間違って除毛剤を塗ってしまい、眉ナシ人間になってしまったという。この日も「だいぶ回復してきたけど、まだすっぴんでは怖いです」という状態。だが、ネコの演技が思いのほか評価されており「次こそ人間役で頑張りたい!」と抱負を語っていた。
橘花凛 オフィシャルブログ「りんりんだいありん」
<http://ameblo.jp/tachibana-rin/>
「デカいパンツはいてそう」男からの何気ない一言に傷つかないための“切り返し方”とは?
(C)熊田プウ助
家族関係、恋愛、夫婦関係、仕事、結婚、介護、人生……サイ女読者のお悩みに“プウ美ねえさん”こと熊田プウ助が、いつもそばに置いておきたい“エプロンメモ”とともに回答します。
【今月のお悩み】
「パンツ選びを躊躇してしまいます」
こんにちは! いつも楽しく拝見してます! 先日、私の働いている店に来たやんちゃな男性客に、「まりりんちゃんて若いけどデカいパンツはいてそうだよね」と言われ、 地味に傷付きました。一体どういう意味だったんでしょうか。確かに小さいパンツ は好かないので、ユニクロで買ったシンプルなパンツをはいていま すが、特にデカいというわけではありません。ヤンキー上がりの人に暗に「ダサい」と言われたのであればかなりショックですが、気になって仕方がなくパンツ選びも躊躇してしまいます。ご回答よろしくお願いいたします。(まりりん、30歳)


