パリス・ヒルトンが富豪のビジネスマンと交際中!?

パリス・ヒルトン(34)が富豪のビジネスマンと交際中のようだ。パリスがスペインのフォルメンテラ島沖の船上でキスしている姿が目撃された相手が、総額資産2億ドル(約246億円)とされる実業家のトーマス・グロスであったことが判明した。2人はここ1ヵ月ほどに渡って交際していると見られており、一緒に楽しい時間を過ごしているようだ。ある関係者はDailyMail.comに「2人は5月のカンヌ国際映画祭で出会って以来、交際をしています。2人は一緒に楽しい時間を過ごしてお互いのことを知ろうとしているところです」「パリスはまさに紳士と言える男性を見つけたことに感激しています。パリスは彼からの扱われ方がとても気に入っていて2人とも楽しんでいます」と語った。

昨年夏に2年間交際していたモデルのリヴァー・ヴィーペリとの関係に終止符を打っていたパリスはこの新恋人とすっかりラブラブなようだが、先日にはしばらくシングルでいたいと話していたばかりだった。「私は好きなことをやっているわ。ボーイフレンドを持つ時間なんてないの。シングルでいたほうがマシよ」

しかしその一方で、子供を持ちたいという願望も口にしていた。「私はやりたいことをほとんどやった気がするのよね。音楽やデザイン、テレビとか全てね。2年くらい前までは不動産業だけが唯一手をつけていなかったものだったんだけど、今は自分の物件を持って家業を継いでいるし、すごく嬉しいわ。でも次は家族を持つことね」

関ジャニ∞がロックバンドを圧倒する日が来る? 新曲で見せた“音楽的格闘”を分析

【リアルサウンドより】

 関ジャニ∞の、とくにデビュー当時のありかたについては、特異な道を歩んでいると言われることがしばしばあるけど、ジャニーズの歴史を踏まえて見ると、そこまで変わったものだとは思わない。シブがき隊的なノベルティ要素として、忍者的な祭りだの演歌だのといったジャポニズムが投入された、と思えば、むしろけっこうジャニーズ的な遊びかただと言える。ただし、関ジャニ∞の場合、そこに「関西」という別の変数が入ってくるので、これを処理しようとしたときに、かなりヘンテコなスタイルになる。「関西」という側面をどのように打ち出すのか。その点、やはりジャニーズWESTにも似たものを感じる。個人的には、カール・ダグラスやKC&ザ・サンシャインバンドといったディスコのデータベースを用いながら、見事に「関西」感を打ち出した(ごまかした?)「関風ファイティング」に、その頂点があると感じている。というか、単純に曲が良い。そして、服部良一トリビュートに収録された、笠置シヅ子「買い物ブギ」のR&B調のカヴァーによって、関西/ノベルティ感はとりあえず一段落したと見るべきだろう。

 周知のとおり、最近の関ジャニ∞は、みずからバンド演奏をおこなっている。初期関ジャニ∞のノベルティ感が好きなだけに、個人的には歓迎していない方向性ではある。演奏することが前提になったとき、楽曲から複雑さが抜け落ちるのがいやなのだ。TOKIOくらいの演奏技術とキャラクターとしての説得力があれば良いが、そうでないと凡庸なバンドになってしまう可能性がある。いやもちろん、紅白の演奏などとても良かった。楽器演奏をする彼らの魅力も感じないわけではない(横山裕のパーカッションとか!)。しかし、楽曲単位で見ると、以前の爆発力ほどではないとも思ってしまう。TOKIOの場合は、鉄腕DASH的なDIYのありかたが、見事にバンドサウンドの説得力になっている。大事なのは説得力だ。したがって、自主レーベル「INFINITY RECORDS」の設立は、このようなバンド形態としての説得力をもたらす一助にはなるだろう。

 ここでの筆者の立場に対しては、昔ながらのトップダウン的な芸能界を前提にし過ぎている、という批判がありうるだろう。たしかに一方で、そんな芸能文化の時代ではないという気もする。キャリアのことを考えたとき、いつまでも関西/ノベルティ路線で行くわけにもいかないのもたしかだ。自主レーベルを設立し、音楽も振る舞いも、ある程度自分たちで舵を取っていく。そのなかで周囲を巻き込んでいく。そういう態度のほうが現代的だし、正しいのかもしれない。「がむしゃら行進曲」の初回限定盤には、振り付け指導テキストが付けられていた。楽曲の複雑さとか言い募るより、そのような「恋チュン」的な流通のしかたに目配せをすることが大事なのかもしれない。それはそれで、共感はしないが理解はできる。いずれにせよ、そういうさまざまな意味において、いま関ジャニ∞に目が離せないのは、たしかだ。

 さて、そんな関ジャニ∞の新作「強く 強く 強く」は、ポジティヴなミディアム・ナンバーだと宣伝されている。そのとおりだ。しかし、それ以上に大事なのは、この曲が、演奏技術がそれなりに求められる曲だということだ。ゆったりとした演奏なだけに、たしかな技術が要求される。実際、シングルに収録されたシークレット・トラックにおいて、大倉忠義は、「隙間があるんで、ミスしてしまったりするかもしれないんで、音楽番組で注目してくれればなと思うんですけど」と言っている。ヴォーカルのキーも若干高めである。演奏のクオリティをキープしたまま、楽曲の幅を広げていくこと。現在の関ジャニの格闘は、なによりこの点にある。アップテンポでメロコア的なノリもあったバンド形態の関ジャニ∞は、「強く 強く 強く」というミディアム・ナンバーで、自分たちの可能性を広げようとしているところなのである。みずからの演奏で、多彩な楽曲をおこなえるようになれば、こんな心強いことはない。

 「強く 強く 強く」では、一瞬、オルタナ的な尖ったギターが聴けるが、大味なロック/ポップスとは別に、そういう先鋭的な楽曲がポピュラリティを獲得していけば、今度はいわゆる「J-ROCK」と呼ばれているようなものと、サウンド的に並列されうるだろう。そうすれば、サマソニに出演したTOKIOのように、アイドルが真正面から他のバンドを喰ってしまうこともあるかもしれない。あの一瞬の尖ったギターを聴きながら、そんな光景を夢想した。

■矢野利裕(やの・としひろ)
批評、ライター、DJ、イラスト。共著に、大谷能生・速水健朗・矢野利裕『ジャニ研!』(原書房)、宇佐美毅・千田洋幸『村上春樹と一九九〇年代』(おうふう)などがある。

豪華賞品なんてウソっぱち!? 北朝鮮“イカサマ”サッカーくじに、人民トホホ……

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1989年「世界青年学生祭典」のために、北朝鮮が無理して作った綾羅島メーデー・スタジアム
 北朝鮮の金正恩氏が提唱する「体育強国」「体育の大衆化」。それに従い、首都・平壌でも地方でも連日、サッカーの試合が開催されている。  観客を集めるため、試合後に豪華商品が当たる抽選イベントが行われているのだが、このイベント自体「イカサマ」そのものだという。  平安南道(ピョンアンナムド)のデイリーNK内部情報筋によると、各スタジアムでは、試合の数日前から抽選イベントのチケットが販売されており、女性職員たちがスタジアムの周辺や外の通りに出て、宣伝に当たっているという。チケットは1枚3,000~1万ウォン(約45~150円)ほどで、抽選に当たるとチケット価格の10倍の商品がもらえる、との触れ込みだ。イベントは試合後のスタジアムで行われ、ぐるぐる回る数字から4つを選んで当選番号を決めるというもの。  商品は、テレビ、録音機、扇風機などの電化製品から、自転車、服地、アンダーウエア、ボールペン、ノートなどの日用雑貨に至るまで、種類も豊富だ。市民は、あわよくばテレビや自転車を当てたいと思ってチケットを何度も買うが、なかなか当たらないという。  それもそのはず。情報筋によると、抽選所の所長は中国製の安物を仕入れてきて、あたかも豪華賞品であるかのごとく宣伝。当選者に何食わぬ顔でそれを渡し、差額を所長と職員で山分けしているという。  サッカーシーズンの2~10月まで、抽選所所長や道の労働党、人民委員会の体育担当幹部はこのような手法でカネを着服しており、笑いが止まらないようだ。  市民がこのようなインチキに気付かないはずがない。「表向きは抽選イベントだけど、結局は幹部たちの小遣い稼ぎ。労働も投資もせずにじっとしているだけで、濡れ手に粟だ」と非難の声が上がっている。 (デイリーNK<http://dailynk.jp/>より)

「兄なんていなければよかった」父の遺産で家を建てても、母を呼ばない兄夫婦に憤る娘

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Photo by jetalone from Flickr

 大山のぶ代さんが認知症を患っていることを、夫の砂川啓介さんが告白した。もうかなり進行していて、会話もほとんど成立しない状態らしい。大山さんといえば、アルカノイドというアーケードゲームの達人だったと聞く。料理研究家として料理本も出していたはず。ゲームも料理も、認知症予防に効果があると言われているものだ。大山さんは、以前、脳梗塞を患っていたので、脳血管性認知症の可能性があるとはいえ、ゲームも料理も認知症に効果はなかったということ? やっぱり認知症予防は難しいってことか。

<登場人物プロフィール>
関 成美(50)関西在住。成人した子ども2人、夫との4人家族
玉田 久代(80)関さんの実母。中国地方の老人ホームで暮らす
玉田 護(54)関さんの兄。中国地方在住
玉田 智佐子(52)護さんの妻

AKB48総選挙のせいで「都内会見が閑古鳥」も、マツコ&鈴木京香より記者を集めた芸能人は?

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でもTAKAHIROのことはペラッてくれないんでしょ~?

 6日、福岡ヤフオク!ドームで「AKB48 41stシングル選抜総選挙」が開かれ、大勢のマスコミ陣が集結した。その影響から、同日都内で開かれた多くの芸能イベントを取材する報道陣の数が圧倒的に少なくなり、“記者の取り合い”になってしまったようだ。

 総選挙当日の生中継は、AKB48・高橋みなみのスピーチシーンで、なぜか男性の笑い声が入る“放送事故”もあったが、HKT48・指原莉乃が1位を奪還、視聴率は18.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と盛り上がりを見せた。

韓流マッサージは天国×2!? 気持ちいいマッサージと、もっと気持ちいいマッサージ「按摩」

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果たして、本当に写真で指名した女のコと遊べるのか? 韓国風俗もパネマジの巣窟なのか?(写真はイメージです)
前号・「ノレバン」2から続く)  昨夜、ノレバンで“素人っぽい”女のコたちと飲んで歌った後に発覚した、写真全消去事件のおかげで、本日は昨夜歩いた路地をトレースして、写真を撮り直すハメに。これで取材の合間のプライベートタイムも“完全消失”ですわ(泣)。  が、そのおかげで少しイイこともあった。ヨクサムにあるルネッサンスホテル近くに並ぶ「マッサージ」は、記者が過去に入ったしょぼい韓式旅館の「按摩施術所(アンマシスルソ)」とは大違いで、バンコクのマッサージパーラーを彷彿とさせる立派な建物だ。吹っかけられるだろうとは思いつつも、近くにいた客引き兄ちゃんに英語で聞いてみた。すると、 「フルマッサージとセッ○ス込みで22万ウォン(2万4,000円程度)だよ。今ならヤングでキュートなガールがいるよ」  なんと、昨日ピョ氏が言ってたのと同じ料金じゃないの。ボッタクリなし! こりゃ入るしかないでしょ!
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小さな歓楽街近くの路地にマッサージ屋が並ぶ。常連になると個室の待合室で、女のコが並んで顔見せしてくれる。さらに、深夜は宿泊も可能だ。
 受付で料金を支払うと、まずはひとりでシャワーを。その後、待合室で待っていると、ボーイが女のコのアルバムを持ってきた。しかも、時間がまだ早いせいか、人気の女のコもOKだという。5人のヤングでキュートなガールの中から記者が選んだのは、仲間由紀恵を丸顔にした感じの美人アガシだった。  が、しかし……。  案内されたマッサージルームで腰に手を当て、「早く揉ませろ!」とでも言いたそうな表情で待っていたのは、四十路もいいところの超熟女だったのだ!! 「パネマジじゃね~かよ。しかも、詐欺レベルのまったくの他人だし! トホホ……」  今さら怒っても仕方ない。これが韓国式なんだとあきらめて、熟女に身体を揉んでもらう。が、これはこれでめっちゃ気持ちイイ。  それじゃ、次はいよいよエッチな……と思ったら、また別の部屋に案内された。そこに現れた女のコこそ、写真で指名した美人アガシだったのだ! 按摩とマッサージの女のコは別という、韓国の流儀を忘れてました……。
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混み合う前の時間帯だったので、かわいい女のコも選び放題だった。ちょんの間に3回行くか、マッサージ1回か……。(写真はイメージです)
「顔マサジ、アンド、キュウリパック」  彼女はカタコトの日本語と英語で記者をベッドに寝かせると、顔面マッサージのあと、キュウリパックをしてくれる。火照った顔に冷たいキュウリが気持いい。それが終わるとマットに移動して、本格的リップマッサージが始まった。  まるで日本のソープのようにローションをからめ、カラダのいたるところを舐め回してくる。背中や脇腹に尖った舌先が這い回ると、ヒクヒクと筋肉が痙攣し、ゾクゾクッと鳥肌が立つ。さらに、アナルまでつついてくるのだ! 「こ、これはヤバいぞ。ちょんの間じゃ、こんなことしてくれないし……」  ソープはあまり好きじゃない記者も、ところ変われば性癖も変わるのか不思議と興奮気味。ベッドに移動すると、ディープキスに生フェラからの騎乗位で、いつもより早めに終了させられてしまうのだった。  マッサージとソープのサービスがお手頃価格で味わえるなんて、韓流マッサージも“おもてなし”を研究してますなぁ……。  続く……。
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駅三~江南の間の都心部にはニュー風俗が多く、ホテルはいったいどこにすればいいのか?
(写真、文=松本雷太)

韓流マッサージは天国×2!? 気持ちいいマッサージと、もっと気持ちいいマッサージ「按摩」

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果たして、本当に写真で指名した女のコと遊べるのか? 韓国風俗もパネマジの巣窟なのか?(写真はイメージです)
前号・「ノレバン」2から続く)  昨夜、ノレバンで“素人っぽい”女のコたちと飲んで歌った後に発覚した、写真全消去事件のおかげで、本日は昨夜歩いた路地をトレースして、写真を撮り直すハメに。これで取材の合間のプライベートタイムも“完全消失”ですわ(泣)。  が、そのおかげで少しイイこともあった。ヨクサムにあるルネッサンスホテル近くに並ぶ「マッサージ」は、記者が過去に入ったしょぼい韓式旅館の「按摩施術所(アンマシスルソ)」とは大違いで、バンコクのマッサージパーラーを彷彿とさせる立派な建物だ。吹っかけられるだろうとは思いつつも、近くにいた客引き兄ちゃんに英語で聞いてみた。すると、 「フルマッサージとセッ○ス込みで22万ウォン(2万4,000円程度)だよ。今ならヤングでキュートなガールがいるよ」  なんと、昨日ピョ氏が言ってたのと同じ料金じゃないの。ボッタクリなし! こりゃ入るしかないでしょ!
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小さな歓楽街近くの路地にマッサージ屋が並ぶ。常連になると個室の待合室で、女のコが並んで顔見せしてくれる。さらに、深夜は宿泊も可能だ。
 受付で料金を支払うと、まずはひとりでシャワーを。その後、待合室で待っていると、ボーイが女のコのアルバムを持ってきた。しかも、時間がまだ早いせいか、人気の女のコもOKだという。5人のヤングでキュートなガールの中から記者が選んだのは、仲間由紀恵を丸顔にした感じの美人アガシだった。  が、しかし……。  案内されたマッサージルームで腰に手を当て、「早く揉ませろ!」とでも言いたそうな表情で待っていたのは、四十路もいいところの超熟女だったのだ!! 「パネマジじゃね~かよ。しかも、詐欺レベルのまったくの他人だし! トホホ……」  今さら怒っても仕方ない。これが韓国式なんだとあきらめて、熟女に身体を揉んでもらう。が、これはこれでめっちゃ気持ちイイ。  それじゃ、次はいよいよエッチな……と思ったら、また別の部屋に案内された。そこに現れた女のコこそ、写真で指名した美人アガシだったのだ! 按摩とマッサージの女のコは別という、韓国の流儀を忘れてました……。
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混み合う前の時間帯だったので、かわいい女のコも選び放題だった。ちょんの間に3回行くか、マッサージ1回か……。(写真はイメージです)
「顔マサジ、アンド、キュウリパック」  彼女はカタコトの日本語と英語で記者をベッドに寝かせると、顔面マッサージのあと、キュウリパックをしてくれる。火照った顔に冷たいキュウリが気持いい。それが終わるとマットに移動して、本格的リップマッサージが始まった。  まるで日本のソープのようにローションをからめ、カラダのいたるところを舐め回してくる。背中や脇腹に尖った舌先が這い回ると、ヒクヒクと筋肉が痙攣し、ゾクゾクッと鳥肌が立つ。さらに、アナルまでつついてくるのだ! 「こ、これはヤバいぞ。ちょんの間じゃ、こんなことしてくれないし……」  ソープはあまり好きじゃない記者も、ところ変われば性癖も変わるのか不思議と興奮気味。ベッドに移動すると、ディープキスに生フェラからの騎乗位で、いつもより早めに終了させられてしまうのだった。  マッサージとソープのサービスがお手頃価格で味わえるなんて、韓流マッサージも“おもてなし”を研究してますなぁ……。  続く……。
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駅三~江南の間の都心部にはニュー風俗が多く、ホテルはいったいどこにすればいいのか?
(写真、文=松本雷太)

「中3トリオ」に比べればアタリ!? ジャニーズJr.内グループ「SixTONES」誕生秘話

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ジェシーの言う音階のくだりは無理やり感がすごくて、ガチオタでもうっとりできず……

【ジャニーズ研究会より】

 5月1日に行われたコンサート『ジャニーズ銀座2015』で、今後は「シックストーンズ」というグループ名で活動すると発表したジャニーズJr.の高地優吾、京本大我、田中樹、松村北斗、ジェシー、森本慎太郎。その後、表記は「SixTONES」と書いて「ストーンズ」と読むことが改めて発表されましたが、グループ名発表までの経緯について、メンバーが6月5日発売のアイドル誌で語っています。

 これまで彼らは、深夜ドラマ『私立バカレア高校』(日本テレビ系、2012年4月~6月に放送)に出演したことから、通称「バカレア組」と呼ばれていました。一度はユニット解体の危機も見られたものの、3年越しでグループ名を付けられたことにメンバー自身が一番喜びを感じているようです。

『台風のノルダ』舞台挨拶で、芸能マスコミの態度にファンからはブーイング! 過去には紺野あさ美目当てで一悶着も

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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台風のノルダ」公式サイトより。
 今月5日、劇場短編アニメーション作品『台風のノルダ』初日舞台挨拶が開かれた。この日はマスコミも多く取材に訪れる現場となったが、一部の芸能記者たちの態度に観客からは不快感を表す声も聞かれたという。 『台風のノルダ』は、新進気鋭の20代スタッフが集まるアニメーションスタジオ「スタジオコロリド」2年ぶりの劇場新作。フジテレビ「ノイタミナ」枠のアニメを観ている人ならお馴染みの、イスに座った少女が画面の前に向かってくるスペシャルムービー『ポレットのイス』などで知られている。今回、スタジオジブリにて『借りぐらしのアリエッティ』や『風立ちぬ』に参加したアニメーターの新井陽次郎氏が初監督を務めるということでも、注目を浴びている作品だ。 「おたぽる」で続きを読む

『台風のノルダ』舞台挨拶で、芸能マスコミの態度にファンからはブーイング! 過去には紺野あさ美目当てで一悶着も

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台風のノルダ」公式サイトより。
 今月5日、劇場短編アニメーション作品『台風のノルダ』初日舞台挨拶が開かれた。この日はマスコミも多く取材に訪れる現場となったが、一部の芸能記者たちの態度に観客からは不快感を表す声も聞かれたという。 『台風のノルダ』は、新進気鋭の20代スタッフが集まるアニメーションスタジオ「スタジオコロリド」2年ぶりの劇場新作。フジテレビ「ノイタミナ」枠のアニメを観ている人ならお馴染みの、イスに座った少女が画面の前に向かってくるスペシャルムービー『ポレットのイス』などで知られている。今回、スタジオジブリにて『借りぐらしのアリエッティ』や『風立ちぬ』に参加したアニメーターの新井陽次郎氏が初監督を務めるということでも、注目を浴びている作品だ。 「おたぽる」で続きを読む