テレビのワイドショーに出演していると、徐々に地震がらみの話が多くなっているのを実感する。
専門家の先生たちは「30年以内に南海トラフ地震や相模トラフ地震が起きる確率は70%」と語っている。
30年以内に70%なら、そんなに怖がらなくてもいいか、と思ってたけど、ふと引っかかった。
この数字は「特定の地震が起きる確率」だ。
でも僕たちが知りたいのは「すごい地震が起きる確率」じゃないだろうか?・・・(続きは探偵ファイルで)
月別アーカイブ: 2015年6月
自分の住民票が勝手に転出!?巧妙ななりますし事件を新聞記者と探偵が暴く!
6月14日付けの静岡朝日新聞の記事であるが、私が捜査協力をしたコメント(住民票の不正異動に詳しい総合探偵社「ガルエージェンシー静岡・静岡北の久保田久之代表は「個人情報の収集のためのダミー会社。特殊詐欺に利用する銀行口座の取得などが狙いではないか」と指摘、第三者になりすますため空き家を捜し、不正に転入届を出して、住民票を取得する手口で「だまされたことに気づいていない人は少なくないのでは」とみる。)をした内容が掲載されている。・・・(続きは探偵Watchで)
僕「だけ」の樹海攻略戦!2
(一日目の乱暴なあらすじ)
関東豪学連と闘う男塾一号生でもないのに、青樹ヶ原樹海にやって来たら一人置いてけぼりを喰らうハメに。
仕方が無いから夜の樹海をうろうろしてたら保護されました。
一日目はこちら
▲今にも降りそうなとってもいい天気。・・・(続きは探偵ファイルで)
関東豪学連と闘う男塾一号生でもないのに、青樹ヶ原樹海にやって来たら一人置いてけぼりを喰らうハメに。
仕方が無いから夜の樹海をうろうろしてたら保護されました。
一日目はこちら
▲今にも降りそうなとってもいい天気。・・・(続きは探偵ファイルで)
ドラマオファー殺到中! 落語家・立川談春をメディア進出させた“師匠・談志の死”
「今、ドラマ業界で一番オファーが殺到しているのは、木村拓哉さんでも堺雅人さんでもないんです。意外かもしれませんが、落語家の立川談春さんです」(芸能事務所関係者) 昨年4月に放送された『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)に出演していた立川談春。 「立川さんはこの作品がドラマ2作目と、めったにドラマに出ません。この『ルーズヴェルト・ゲーム』では主人公のライバル役を演じ、かなり好評だったので、そのあとも各局から相当のオファーがあったそうですよ」(テレビ局関係者) 2011年に師匠の立川談志が亡くなってから一転、さまざまなメディアへの登場機会を増やした談春。 「一番の理由としては、談志師匠が亡くなったことで、落語界から大きな広告塔が失われたと感じたようです。弟子である談春さんは、談志さんの遺志を継承し、広く一般に落語を認知させるために、できる限りメディアに出ることを決めたそうです」(落語関係者) それ以降、ドラマをはじめバラエティ番組でMCをするなど、本業以外の活動を活発に行ってきた。 「ただ、ドラマのオファーもかなり来てるのですが『落語家の自分を大事にしたい。ドラマに出続けると、落語の世界とブレが生じてしまう』と断っているようです。でも、『よほど面白い作品なら出たい』とも言っているので、どの局が彼を口説き落とすかが注目されていますね。名前の割にギャラも1話30~50万円程度なので、局としても費用対効果が高いんです」(テレビ局関係者) 次に談春をドラマで見るのは、果たしてどの局か――。『赤めだか』扶桑社
華原朋美が乳首をチワワで隠すワケ、きゃりーぱみゅぱみゅがまた谷間、元エロAKBが新ブランド……週末芸能ニュース雑話
<p> ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。</p>
<p>■ツアー売れ残り中の華原朋美が必死!</p>
<p>記者H 歌手の華原朋美が19日、自身のTwitterに突如、全裸の寝起き写真を投稿し、見る者の度肝を抜いています。後のツイートによれば、華原はいつも全裸で寝ているそうです。</p>
<p>デスクT 乳首をチワワで隠してるんだね! さすが、MAX松浦氏のシークレットパーティーで、素っ裸で夢遊病のように歩いてたって報じられただけのことはあるね</p>
ロンドンの博物館が迷惑な蛾をゲイ化!
ロンドン自然史博物館が蛾をゲイ化しているという。同人気博物館は、蛾が展示品に被害を及ぼし始めたことで、さらなる繁殖を防ぐためにオス同士を惹きつけさせる対策を取っているようだ。メスの持つフェロモンでオスを覆うことにより、オス同士が生殖活動を行うようにするという作戦だそうで、この技術を開発した研究所の研究員によれば、この技術は「蛾のための避妊方法」とされているという。
「正真正銘の雨男」がウリのアイドルが、日本の梅雨に苦戦を強いられる!?
K-POP界は自称〈雨男〉にあふれています。イベントに行くと、雨男ネタ・トークのオンパレードに、もう辟易……。
たとえば、芸歴25年目を迎える〈バラードの皇帝〉シン・スンフンもそのひとりで、トップがそうなのですから、K-POP界は末端に至るまで雨男だらけ。ほかにも、DV疑惑に苦しむキム・ヒョンジュンや東方神起の弟分SHINeeなんかが有名どころ。後者が昨年9月に野外ステージの六本木ヒルズアリーナでイベントを行った際には、ライブ開始前に雨が上がり、本人たちは「僕たち、雨男なのに~~~」と残念がっていました。この会場、屋根があるとはいえ、すべてを覆っているわけではないので、「濡れる観客の身にもなってくれぇ」と思いますよね。
ま、K-POP界には〈雨(ピ)〉なんて名前の、自称ワールドスターがいるくらいなので、みんなよっぽど雨好きなのかもしれません。
一番の困ったちゃんは、〈ウリ〉になるアピールポイントがほかにないため、雨男で一転突破しようとするアイドル。それが昨年秋に日本デビューを果たした5人組、NU’EST(ニューイースト)です。
その名は〈NU、Establish、Style、Tempo〉の合成語とのことですが、何のことやら意味不明。本国では2012年にデビューし、その後リリースを重ねていますが、いくら新曲を出してもイマイチ印象が弱く、いつまで経っても「デビュー曲が一番よかったね」な状態。
◎雨男界の真打ち、登場か?
ならば、雨男で攻めるしかない……そう考えたのでしょう。で、ついたキャッチフレーズが〈正真正銘の雨男〉。「いままでの雨男とは違うぞ!」ってわけですが、当然「そこで勝負してどうする?」とツッコまれますよね。そこでもうひとつ、キャッチフレーズが加わります。〈雨に濡れるイケメン・プリンス〉です。「雨以外ないのかよ?」とボヤキたくなりますが、それ以外ないのですから仕方ありません!
そんな彼らが5月20日にセカンドシングル「NA.NA.NA.涙」を発売しました。〈正真正銘の雨男〉だけに、ステージでの見どころは黒の傘を手にした優雅な舞です。そして5月31日には豊洲の野外ステージで発売記念イベントを開催。関係者の誰しもがぽつぽつとした雨を期待したと思いますよ。が、その日はあいにくのかんかん照りで30度超え。大きく広げた傘は太陽の光を吸収しまくり、その下で踊り歌う彼らは見るからに暑そう。「罰ゲームでもやってるの?」と気の毒になってしまいました。
本当は梅雨のタイミングでリリースしたかったのでしょう。が、あまりに時期外れの発売は「ザ、ザ、ザ、残念」な結果を迎えることに。彼らは雨に濡れることなく、汗びっしょりとなったのです。
雨が降らないのを残念がるアイドル、炎天下で雨男を自慢しながら汗に濡れるアイドル。そうしたアイドルの方々には今後ぜひ、旱魃に苦しむ地域に行ってほしいと思っています。日照りに苦しむ農村部でライブをやれば、万人から喜ばれ、新たなマーケットを開拓できること間違いなしですよ!
■今週の当番=佐々木薫
一年の中で、梅雨が一番嫌いな、アラフォーK POPファン。
「女性の自慰行為」を意味する新語誕生!! 響きがヤバすぎる…!=スウェーデン
【不思議サイト「トカナ」より】
福祉や経済、教育などの分野において、北欧諸国は多くの先進的な施策を展開してきた。人口減少時代に突入した日本が、今後の社会を構想する上で彼らから学ぶべき点は多いとの指摘もある。そんな北欧を代表する国・スウェーデンは、私たちの「性」に関する取り組みでも、世界を一歩リードする(?)存在だったようだ。
現在スウェーデンで、ある“新しい単語”が作り出されたとして海外メディアが沸き立っている。というのも、なんとそれは「女性の自慰行為」を意味する単語であるというのだ。早速、詳細についてお伝えしよう。
BiSHの現場が動物化!? 熱狂と波乱のギュウゾウ主催フェスを徹底レポート

エレクトリックリボン。

ガールズq/b。

「あの人はもうダメ」樫木裕実、完全孤立! スタジオ閉鎖トラブルで芸能人も総スルー
『メガヒットカーヴィーで美やせ ~シェネル「ベイビー・アイラブユー」編~』/ユニバーサルミュージック
16日発売の「女性自身」(光文社)が、“カーヴィーダンス”の考案者として知られるトレーナー・樫木裕実の「スタジオ閉鎖騒動」を報じ、“銭ゲバ”な一面を指摘した。かつては神田うのや優木まおみ、ほしのあきに小倉優子ら、さまざまな芸能人が樫木のスタジオに通っていることで一躍“時の人”となっていたが、もはや業界関係者から「あの人はもうダメだ」とため息が漏れているという。
樫木はもともとヒロミが経営するスタジオに所属していたが、2012年に独立。一部では、「樫木が芸能人以外レッスンしない」ことなどを理由に、やむを得ずヒロミが独立を勧めたという報道もあった。その後、樫木は別の女性オーナーのバックアップで東京・中目黒にスタジオをオープンするも、こちらもわずか1年で閉鎖。当時「週刊文春」(文藝春秋)では、関係者が「明らかに樫木に非がある」という旨のコメントを寄せていた。

