【5棟全焼1人死亡】埼玉県川越市元町の観光スポット「菓子屋横丁」炎上す…
蔵造りの街並みの一角にある菓子屋横丁は、昔ながらの駄菓子等の製造販売の店舗が22店舗連なっており、その中の和菓子店「室岡製菓」から午後0時過ぎころ出火。店舗兼住宅を全焼。他に隣接する住宅や店舗4棟も全焼した。・・・(続きは探偵Watchで)
元KAT-TUNの田中聖がメインボーカルを務める5人組のバンド・INKT(インク)が、7月にブラジルで開催される『Anime Friends(アニメフレンズ)2015』に出演することがわかった。かねてから“海外進出”を口にしてきた田中だけに、インタビューでも「(海外進出が)思ったより早かった」「今までの人生で、一番音楽と向き合っている」などと、相変わらずの大言壮語なのだが……。 「アニメフレンズは、2003年から毎年7月にブラジルのサンパウロで開催されている南米最大のアニメとマンガのイベント。毎回17万人も集めているので、決して小さなイベントというわけではありませんが、あくまでもメインはアニメとマンガ。ライブも開催されますが、これまで日本から招かれているのは串田アキラや影山ヒロノブなど、多くはアニメソング歌手。アニメとは無縁の田中らが招かれたのは、単なる数合わせにすぎない。こういうのは“海外進出”とは言わないでしょう(苦笑)。そもそも、本当にブラジル側から招かれたかどうかも怪しいところです」(音楽ライター) ネットユーザーからの書き込みも、「国内で成功してもいないのに海外進出? 国内で成功できないからって、いくらなんでも……」「そもそも海外進出の定義がよくわからない。海外のライブハウスで演奏しました、ってだけじゃね」「海外でのライブなら、今どきのアイドルでもやってるし」「そういや、赤西も海外進出とか言ってましたけど、その後露出はほとんどありませんが」などと、辛辣な調子。 「昨年11月に発売されたINKTのデビューアルバムは、わずか3,000枚の売り上げで、オリコン週間ランキングも17位が最高位。音楽的な評価も、ロックバンドのONE OK ROCK(ワンオクロック)のパクリだと指摘され、芳しいものではありませんでした。ハッキリ言って、バンド活動は順調とは言い難い。ブラジル公演の後は、ライブハウスツアーが控えているそうですが、どれも小規模なライブハウスばかりですからね」(同) 海外進出はおろか、“国内進出”すら果たせていないというのが、実際のところか。「INKT OFFICIAL WEB SITE」より
NEWS・手越祐也との抱擁写真が騒動となっているAKB48の柏木由紀が22日、東京・秋葉原「AKB48劇場」のチームB公演に出演し、曲中に突然、泣くようなしぐさを見せた。
初めてステージに立つアイドルの心情を歌ったAKB48の楽曲「初日」のサビに差し掛かると、柏木は突如としてマイクを口元から離し、泣くような顔を浮かべて下を向いたり、人差し指で目の下を拭うようなしぐさを見せたほか、手で顔を覆ったり、上を向いて手で目をパタパタと仰ぐ動きなどを連続して見せた。
同ライブの映像は、ネット上でも生配信されたため、ファンの間で「ゆきりんが泣いた!」と話題になったが、その書き込みの多くが「目、カラッカラ」「おいっ! 誰か目薬貸してやれよ!」「ドラマで主演してたとは思えない、わざとらしさ!」「“私、泣いてます”アピールがすごすぎる」といった“ウソ泣き”を疑う声だ。
「ライブ中の柏木の表情を見る限り、これではウソ泣きと言われても仕方ないでしょう。この時、ステージ上には16人ものメンバーが立っていましたから、泣くくらいなら、そっと舞台そでに隠れることもできたでしょう。また、柏木が泣くようなしぐさを見せたのは、自分がセンターポジションに来た瞬間。アイドルの健気さを歌った『初日』のサビだったあたりにも、あざとさを感じてしまいます」(芸能記者)
「週刊文春」(文藝春秋)が柏木と手越の旅行の様子を報じてから10日以上が経過しているが、柏木は報道についてスルーし続けており、この日の劇場公演でも一切触れられることはなかった。
「柏木のスキャンダルを機に、ネット上ではアイドルに課される“恋愛禁止”の是非などの話題が盛り上がりを見せているが、柏木に限っては、そもそもそこの論点ではないような気がします。なぜなら、秋元康氏が『恋愛禁止なんて言ってない』などと発言した後も、柏木はインタビューで『アイドルに恋愛禁止は必要』と主張し、それを自身のイメージとして売りものにしていた。しかし、その裏では合コンを繰り返し、ジャニーズと高級温泉旅館にお泊まりするような私生活を送っていた。柏木ファンは“ガチ恋”系のヲタが多いといわれていますが、今回の“泣きマネ”が通用したとすれば、彼女はかなり盲目的なファンを獲得しているといえそう」(同)
「泣くくらいなら、何かコメントしろ!」と、もっともな批判が相次いでいる柏木。ウソ泣きか否かは本人のみぞ知るところだが、もし、本人が「泣いて済まそう」と考えているとしたら、ファンをバカにした行為と取られても致し方ないだろう。
ぐいっと左へと流した髪型と、あのチョビ髭――。写真の人物がヒトラーであることは一目瞭然だ。しかし、何かが違う。そう、彼の服装だ! 日本の紋付袴を着ているではないか!! 今まで誰も見たことのなかったヒトラーの和装姿は、1936年に大日本帝国とナチス・ドイツの間で調印された日独防共協定(のちに枢軸体制へと発展)を記念して撮影されたと考えられている。撮影者や撮影場所についてハッキリしたことは判明していないが、当時ヒトラーを崇拝する人々の間で出回っていた雑誌に収録されていたという。今年の初めに発見され、ついに一般公開されたのだ。 軍服姿のイメージが強いヒトラーが着物で正装している様子は、確かに人々の意表をつくものだ。しかし、この写真をもってヒトラーが日本人や日本文化を深く理解していたと考えるのは早計だろう。彼は、著書『わが闘争』において、「一等種(文化創造種)はアーリア民族であり、日本人や他の民族は二等種(文化追従種)に過ぎない」と明確に定義している。いずれにしても、戦後70年の節目となる今年、さまざまな新しい発見がなされているようだ。 (編集部) 参考:「The Daily Mail」、「AFP」、ほか画像は「The Daily Mail」より引用


MANNISH BOYS『曲がれない』
男性人気グループ・EXILEに衝撃が走った。22日、オフィシャルサイトでメンバーのMATSUこと松本利夫、USA、MAKIDAIの3人が今年いっぱいでEXILEのパフォーマーを卒業することが発表されたのだ。 3人は連名でメッセージを発表し「EXILEとしてのひとつの活動を終え、新たな旅へ出るときがきました。(中略)これは、卒業でも引退でもなく、新たな挑戦です」とコメント。3人はHIROらとともに1999年にJ Soul Brothersを結成し、2001年にはEXILEと改名して再始動。同年のCDデビューから、パフォーマーとしてグループを支えてきた屋台骨だ。 当然、反響はすさまじく、オフィシャルサイトにはアクセスが集中し、しばらくつながらなくなるほど。そして気になる3人の今後についても、さらなる衝撃が走った。 松本は、舞台を中心に演者としての活動の場を広げるべく、劇団EXILEで「松組」を設立。USAはライフワークである「DANCE EARTH」で、ダンスが持つ可能性や素晴らしさを世の中に伝えるという。 問題はMAKIDAIだ。新たな「PKCZ」という場で「DJ MAKIDAI」として、よりクリエイティブな活動を考えているという。MAKIDAIといえば、映画『恋するナポリタン~世界で一番おいしい愛され方~』(10年)や、主演ドラマ『町医者ジャンボ!!』(13年)で見せた“底知れぬ”演技力が話題に。当初は単に「ヘタクソ」と評されバッシングの対象だったが、いつしかその独特の立ち振る舞いは心地よい春風のように感じられ、ネット上では「ここまで中毒性のある演技は見たことない」など、絶賛の声が相次いだ。 業界でも熱烈なファンは多く「マネジャー同士の会話でもMAKIDAIさんの演技の話は“鉄板”。極上のエンタテインメントですよ」(芸能プロ関係者)というほど。 それだけに卒業後の進路が「俳優業専念」ではなく、「DJ」というのは残念でならない。 「いつまでも、彼が戻って来るのを待っています!」 前出の芸能プロ関係者はそう訴えた――。あの“棒演技”はもう見られない!?
女優・瀧本美織との“真剣交際”発覚から一転して、別の「本命彼女」の存在が報じられたKis‐My‐Ft2・藤ヶ谷太輔。レギュラーの『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)では「キング」と呼ばれるほど「カッコいい瞬間」を披露している藤ヶ谷だが、実生活でもモテモテっぷりを発揮しているようだ。
藤ヶ谷と瀧本の熱愛は、6月2日夜に「週刊文春デジタル」と「スポーツニッポンWeb版」が報道。2人は2011年放送のドラマ『美男ですね』(TBS系)で共演後、ひっそりと愛を育んでいたと伝えた。さらに4日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、5月下旬に藤ヶ谷の自宅マンションからタクシーで出てきた瀧本を直撃。その際、後部座席で顔が見えないように身を伏せていた姿が「生々しい」「マヌケな姿」などと大きな話題を集めた。
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