芹那、“焼き鳥”写真の投稿が大炎上! 関ジャニ∞・大倉忠義ファンが「交際アピールやめて」

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『芹那 Eden』/ラインコミュニケーションズ

 タレントの芹那が、22日に放送された番組『中居正広のこうして私はやっちゃいました!神センス塩センス!』(フジテレビ系)に出演し、「(AKB48選抜総選挙に出たら)5~3位は入れた」と発言したことがきっかけで批判を受けている。

 同放送には、世間から批判されがちな“塩センス”を持つ芸能人が集結。芹那は、かつてバッシングを受けた「総選挙に出たら8位」という発言を再びクローズアップされ、MCのSMAP・中居正広から「あのときは前田(敦子)とか大島(優子)とかいたの? あそこらへんと戦えるんだ?」と問われると、一度発言を控えたものの、最終的に「5位から3位は入れた」と本音を吐露。ネット上では「落ち目なのになにを言ってるんだ」「相当難易度高いぞ」「思うのは誰でもできる」といった声が殺到することになった。

『新宿スワン』、山田優のママ姿が「美しすぎる」!? 美の秘密は“指名買い”のアレ

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山田優もブログで紹介

 豪華な出演者が話題の大ヒット映画『新宿スワン』。本作が産後初の復帰作にあたることで一際注目を集めているのが山田優だ。公開前に出演した『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)では、中居正広からその変わらぬ美しさを絶賛され、園子監督からも「優雅だった」とメッセージを送られたように、スクリーンの中で魅せた美貌に女性たちの間でも「色っぽくて素敵」「美しすぎる」と話題になっている。

 その山田が、5月14日、自身のブログで美の秘訣を明かしたと話題になっているようだ。ブログによると、「紫外線対策をきっちりして、冷房とか外気からの刺激や乾燥に気を付けてる」とのことで、特に「赤ちゃんやお肌につけても安心で、ストレスを与えない“ノンケミ”」を愛用しているという。“ノンケミ”とは合成香料やパラベン、鉱物油、紫外線吸収剤などを一切使わず、肌に負担をかけないこと。その安心・安全さから、長時間メイクや照明にさらされる、酷な肌環境にいるモデルさんや芸能人など、美に感度の高い人たちの間でノンケミアイテムがブームになっているんだそう。

90后はバカすぎる!? 中国「おっさんJD詐欺」15人の女子大生から700万円騙し取る

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こちらが逮捕されたおっさん。まったく冴えない風貌だ……
 北京市内にある房山裁判所に出廷した40歳の男性――決してイケメンとはいえないこのおっさんは、SNSを使って、なんと15名もの女子大生から35万元(約700万円)ものカネを騙し取っていた。 「新京報」(6月17日付)によると、被告男性は2010年からの4年間で、少なとも15人の女子大生を騙し、総額約700万円を振り込ませていたという。当局の調べによると、男性は中国版FacebookともいわれているSNS「QQ」を利用し、多くの女子大生にメッセージを送信。北京大学と清華大学で修士号を取得し、海外ブランド品などを扱う会社を経営しているなどと学歴や身分を詐称していたという。  実際に男性の話を信じてしまった女子大生たちは、男性から「会社の運営資金や会社の負債返還の名目でお金が必要」と言われ、振り込んでしまった。なんとも古典的な“なりすまし詐欺”だが、男性は「女性たちは自分に対し恋愛感情を持っており、あくまで彼女たちの自らの意思で金銭を送ったのだ」と法廷で開き直っているという。また集めた金の大半はすでに返還しており、無罪を訴えている。  ネット上とはいえ、40歳の男性が複数の女子大生の恋愛感情を利用して、金銭を受け取ったこの事件に、中国のネットユーザーたちの間では熱い議論が交わされている。 「こんなツラしたおじさんですら女子大生を虜にしてるというのに、俺は……。教えを請いたい(笑)」 「90年代生まれの中国の女子大生は、もしかしたらバカなのかもしれない」 「女子大生を虜にするおじさんか。愛の伝道師として講師をしていただきたい」
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90后の女子大生たち(写真はイメージです)
 似たような事件はまだある。「新浪新聞」(5月26日付)によると、重慶市の男性が「微博」(中国版Twitter)のチャット機能を利用し、2年間で13人の女性から20万元(約400万円)を騙し取ったという事件が発覚。詐欺を行った男は自らをがん患者と偽り、治療費などの名目で女性たちからお金を振り込ませていた。こちらも、女性の恋愛感情につけ込んだ犯罪だった。  それにしても、中国では、若い女性はなぜこんなおっさんに騙されてしまうのか? 大連市在住の日本人不動産コンサルタントは、こう証言する。 「経済成長の鈍化で、ただでさえ拝金主義なのに、90后(90年代生まれ)の若い女たちは輪をかけて男を露骨に金持ちかどうかで値踏みする。年の差10歳以上のブサイクなおっさんでも、カネさえ持っていれば飛びつくんです。ところが、中途半端に大学に進学した世間知らずの地方出身者は、正直アタマが悪いので、こうした詐欺にどんどんひっかかる。私の知り合いの40代後半のハゲ上がったおっさんも、友達にアウディを借りて『会社社長』を騙り、いつも女子大生とタダマンしてますよ」  振り込め詐欺の被害が昨年500億円を超えた日本だが、お隣の中国も、事情はそう変わらないようだ。 (取材・文=青山大樹)

「伊野尾慧さまがお待ちです」、Hey!Say!JUMP薮宏太が迷子の呼び出し!?

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藤井流星に続き、ジャニーズなのに迷子のお知らせに出された薮ちゃん

【ジャニーズ研究会より】

 6月22日放送の『はやドキ!』(TBS系)の「いまドキ!スターインタビュー」にHey!Say!JUMPがVTR出演。メンバーの暴露大会が繰り広げられました。

 24日に1年振りのニューアルバム『JUMPing CAR』をリリースしたHey!Say!JUMP。このコーナーでは、収録曲ごとに“1番◯◯な人”を決定することになりました。まずはアルバム9曲目の「Boys Don’t Stop」にちなみ、「1番少年なのは誰?」と聞かれたメンバーたち。山田涼介のみが中島裕翔を指しますが、他メンバーは全員が高木雄也を選びます。八乙女光いわく、小さい空撮用のカメラを見つけた時も「うわすっげー! すっげーなにこれ!」とまるで少年のようにはしゃいでいたとか。藪宏太が「大人っぽい身なりでそれだから。これがギャップ萌えですか」と指摘する通り、このギャップに惚れ込んでいるファンも多いのではないでしょうか。

ナミの入浴シーンが台無しに!? 韓国版『ONE PIECE』の“手直し”が残念すぎる

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『ONE PIECE 77』(ジャンプコミックス)
 6月中旬、累計発行部数3億2,000万部を突破して、世界で最も売れた漫画としてギネスに認定された『ONE PIECE』。韓国でも「News1」などのメディアにて、大きく報道された。日本を代表する長寿漫画・アニメである『ONE PIECE』の人気は、韓国でも非常に高いのだ。  ただ、韓国版アニメ『ONE PIECE』は、日本版とは少し違う。作者である尾田栄一郎氏も了解済みと思われるが、さまざまな“手直し”が施されているのだ。 つまり「子どもに悪影響を与えるような、教育上好ましくないもの」に対して、韓国オリジナルの修正が加えられており、エロ、酒、暴力、タバコなどがその対象だ。  たとえば、麦わらの一味のナミの入浴シーンだ。煙がかってはいるが本来は全裸の設定場面、上半身が映し出されているシーンのはずが、水着あるいはタンクトップのようなものを着用していて、まるで温水プールのように見えるのだ。アニメとはいえ、“水戸黄門の入浴シーン”的に楽しみにしていた大人ファンには残念としか言いようがない場面になっている。それだけではない。胸元が開いた女性キャラの衣装は、谷間が目立たないスタイルに変更されている場合が多い。
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風呂で水着、脅すための銃がシャワーに?(韓国のまとめサイトより)
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クロコダイルの葉巻削除、ワインが水に。サンジのタバコは飴に変更(韓国のまとめサイトより)
 また、手直しによって、キャラが崩壊しているケースも。同作には世界政府特別公認の「王下七武海」という屈強な海賊たちが登場するが、かつてその一人であったクロコダイルに対する修正は特にひどい。もともとクロコダイルは、お酒と葉巻を愛するダンディな男。しかし韓国版では、手元のグラスに入っているはずのワインは水色の液体に、口にくわえた葉巻は別のものに置き換えられるどころか、完全に削除されてしまっている。ここまですると、主人公と対峙する悪い敵キャラにまったく見えず、人相の悪いただのオッサンだ。ちなみにサンジのタバコも、チュッパチャプスのような棒付きキャンディーに差し替えられている。
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 暴力表現に関しては、オリジナルにおいても尾田氏が子どものために配慮していると聞くが、それでも韓国ではまだ足りないらしい。ナミ(正確には分身)が敵キャラに上半身を数カ所にわたり串刺しにされるシーンがあるが、頭部をただつかんでいるようになっている。直接的な暴力描写だけでなく、登場人物たちの持つ武器も、本来ライフルのはずが水鉄砲、拳銃のはずがなぜかシャワーノズルになるなど、細かい不可思議な修正が入っているのだ。酒やタバコなどキャラクターの嗜好品は百歩譲っても、武器が殺傷能力のないものになるのは、完全に意味が変化してしまっているのでは……。  韓国のエンタメ規制が厳しいことはよく知られているが、大人気アニメ『ONE PIECE』に対しても容赦はない。いくらストーリー自体をいじっていないとしても、これほどの大胆な修正は、世界観やキャラクター性に影響を及ぼすレベルではないだろうか。ただ、ここまでくると逆に笑えるので、オリジナルと比較して楽しむのもまたいいのかもしれない。 (文=梅田ナリフミ)

ホリエモンの“マンガ愛”に溢れる発言に、マンガ好きからは「お前の出る幕じゃない」と反発

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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漫画サロントリガーより。
 今月17日、東京都渋谷区に今までになかったスタイルのマンガサロン『トリガー』がオープンした。約4000タイトル以上の書蔵から、専属のコンシェルジュがユーザーに合わせた一冊を提供してくれるというユニークさが話題になっている。同店は、書評サイト「マンガHONZ」がプロデュース。「マンガHONZ」の代表を務めるのは、周囲から「意外」と言われるほどの“マンガ愛”を持つ堀江貴文氏なのだが、なぜかマンガ好きからはバッシングを受けているようだ。 「おたぽる」で続きを読む

政権の言い分が翁長知事の主張の倍以上…NHKの沖縄米軍基地報道の偏向をOBが検証告発!

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辺野古問題で対立する翁長知事と安倍首相(YouTube「ANNnewsCH」より
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  6月23日、沖縄慰霊の日。沖縄では全戦没者追悼式典が行われ、翁長雄志知事は安倍首相の眼の前で改めて「普天間基地を辺野古に移設する作業の中止の決断を強く求めます」と、基地移転反対を表明した。  しかし、一方の安倍首相は「沖縄の基地負担軽減に全力を尽くして参ります」と挨拶したものの、辺野古については一切触れず。式典の後に「普天間の固定化はあってはならない」などと繰り返すのみだった。  しかも、追悼式後に開催される首相・知事会談も今回はわずか5分。基地問題には一切触れなかった。  安倍首相の沖縄に対する軽視、冷徹な対応が今回も浮き彫りになった形だが、しかし、沖縄を軽視しているのは、何も安倍政権だけではない。 「NHKの沖縄問題や辺野古報道は偏向している」  こんな事実を明らかにしたのは、NHKのOBらが運営委員に名を連ねる市民団体の「放送を語る会」だ。この団体は1988年、放送メディアのあり方や、放送現場の状況について検討するためNHK職員有志が立ち上げた会で、これまでもNHK改革への提言を行ってきた。そんな「語る会」が沖縄や辺野古に関するNHKと民報キー局の報道をモニターした結果を公表した。  モニター期間は3月30日から翁長知事と安倍首相の会談が実現した4月17日まで。対象の番組は、『NHKニュース7』『ニュースウオッチ9』(NHK)、『NEWS ZERO』(日本テレビ)、『報道ステーション』(テレビ朝日)、『NEWS23』(TBS)、『みんなのニュース』『みんなのニュースWeekend』(ともにフジテレビ)の7つだ。  この結果、浮き彫りになったのが、NHKの露骨なまでの政権よりの姿勢だった。  典型的なのは3月30日。「翁長知事が辺野古沖での工事を中止するよう指示したことに対し、農水省がこの指示の効力を「行政不服審査法」を適用して一時停止するよう通知した」日のニュースである。  同会のモニタリングによると、『報道ステーション』は「16分30秒」の長さにわたって、このニュースを伝えたという。「行政不服審査法」の適用 についても、成蹊大学法科大学院の武田真一郎教授の「国民が、 行政との間で紛争になった場合、国民側を守るために作られた法律で、国が国民と同じ立場で、 不服申し立てすることは出来ない」とコメントを紹介する等、かなり踏み込んで報道していた。 『NEWS23』も同様で、行政不服審査法の適用について、「林農水相の「国も申立人としての適格性が認められるのが相当」だという談話を伝えたが、これに対しアンカーの岸井成格氏は、条文の目的をフリップで示して、「そう言う解釈が可能なのか」と疑問を呈した」。  ところが、NHKの『ニュース7』『ニュースウオッチ9』は、どちらも「行政不服審査法」の適用の問題点には一切触れなかった。「むしろどちらかといえば政府側の主張に時間をかけていた」という。  たとえば、『ニュース7』では、アナウンサーが、「総理は 『知事らと意思疎通を図り理解を得ることが重要』 そのうえで、『“我が国全体の安全保障上の要請により、沖縄に米軍基地が集中しているが、アメリカ軍の用地が返還されることは地域の皆さんにとって、間違いなくプラスであり、嘉手納以南の施設の返還をさらに進めていきたい』と述べ、アメリカ軍施設の返還計画を着実に進めていく考えを示した」とかなり丁寧に政府見解を紹介した。  さらに『ニュースウオッチ9』は、翁長知事のインタビューや見解などの放映時間が約1分だったのに対して、政府側の主張は菅官房長官の会見、林農水相の国会答弁などで計 2 分 10 秒もあったという。  逆だったら安倍首相が激怒するに違いない“偏向報道”だが、NHKは沖縄の意見より政府見解を重要視したということだろう。  ちなみに『ニュースウオッチ9』は「全体の時間量も5分弱で、「報道ステーション」の3分の1にも満たなかった」という。  4月5日には、沖縄県庁で翁長知事と菅官房長官が開かれたが、この会談を伝える報道でも、『ニュースウオッチ9』の偏向が明らかになっている。  今回も『報道ステーション』が12分30秒に対して、『ニュースウオッチ9』は4分50 秒と、半分に満たない放映時間だったが、もっと問題なのは内容だ。  この会談では翁長知事が菅官房長官に対して、「上から目線の“粛々”という言葉を使えば使うほど県民の心は 離れ、怒りは増幅していく」と批判した上で、こう述べた。 「今日まで沖縄県が自ら基地を提供したことはない。銃剣とブルドーザーで、普天間も含め基地に変わった。自ら奪っておいて、県民に大変な苦しみを今日まで与えておいて、今や世界一危険になったから、その危険性の除去のために『沖縄に負担しろ』『代替案を持っているのか』『日本の安全保障はどう考えているのか』と。こういった話がされること自体、日本の国の政治の堕落ではないかと思う」  この発言は会談のハイライトで、多くのメディアが伝えたが、しかし、モニタリングによると、『ニュースウオッチ9』は「この発言を全く報じなかった」という。そして、かわりに流したのが「粛々」という言葉を広辞苑で調べ、政治家の言葉を研究する学者に「解説」させる映像だった。同会の報告書はこう批判している。 「もし意図的だとすればジャーナリズムとしての姿勢が問われる。そうではなく、ニュース担当者がこの発言の重大性に気づかなかったのであれば、ニュースのセンスの衰弱との批判を免れない」  そして安倍会談が実現した4月17日もまったく同様だった。『ニュース7』は各局と同様、安倍首相と翁長知事の発言を伝えた上で、記者の解説があったが、しかし、その解説自体はまさに通り一遍のアリバイ的なものでしかなかった。報告書はこう疑問を投げかけている。 「沖縄の記者の報告では、翁長知事の『沖縄は自ら基地を提供したことは一度もない。それなのに……こんな理不尽なことはない』という沖縄の歴史を踏まえた重い言葉を、記者がどのように受け止めていたのかが伝わってこない。また政治部記者の報告は今回の 会談への安倍政権・政府の姿勢の要約以上のものでしかない。こういうことで良いのだろうか」 『ニュースウオッチ9』となると、この会談についてたった4分30秒しか流さなかった上に、解説も識者の意見もなかったという。  この比較調査ではさらに深く突っ込んだ番組内容の問題点が具体的に記されているが、他局番組と比較してもNHKの沖縄・辺野古報道の量は少なく、しかもさらに安倍政権サイドに立ったものだということは明らかだ。そして比較調査ではNHK全体の報道をこう総括している。 「NHKニュースでは政治家の動きや発言を「客観的」 に伝えるだけ、という傾向が顕著で、基地をめぐる調査報道や、識者の批判的コメントなどはほとんど見られなかった」  こうした提言を行っているのがNHKの元職員、OBであるいう点も、現在のNHKの偏向ぶりの深刻さを改めて浮きぼりにしているといえるだろう  NHKは辺野古問題だけでなく、5月26日の安保法制初日の国会中継を行わず、大きな批判に晒された。また、22日の国会中継も決算委員会だけで、平和安全特別委員会の参考人招致は中継されていない。  安倍首相の“お友だち”である籾井勝人が会長に就任して以来、NHKの迷走ぶり、いや安倍政権への忠実なポチぶりにはあきれ果てるばかりだ。政府だけでなく公共放送からも沖縄・辺野古問題は殺されつつある。それが現在進行している事態だ。 (伊勢崎馨)

狙うは『元祖!大食い王決定戦』!? テレ東“元モー娘。”紺野あさ美アナが大迷走中!

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「紺野あさ美のコンな気持ち」より
 2011年に「将来のエース候補」として入社しながら、昨年春からは体調不良で3カ月休養するなどしていた元・モーニング娘。メンバーのテレビ東京・紺野あさ美アナだが、「フライデー」(講談社/7月3日号)で、“ドカ食い”をしている様子が報じられた。  以前から、一部で体形からは想像できないドカ食いぶりが報じられていた紺野アナだが、同誌によると、その日は夕方に同僚らしき男性と局から出てきてカフェに1時間ほど滞在した後、都内の鉄板焼き店で4時間食事。食事を終え1人になると、今度はラーメン店に1人で立ち寄って、豚骨ラーメンを15分で完食。帰りにコンビニを2軒ハシゴして惣菜を袋いっぱいに買い込んで帰宅したという。  その数日後には、手にたい焼きの袋を持って駅のホームでイスに座りながら1個目をパクリ。車両に乗り込むと、人目をはばかることなく2個目を食べてしまったというのだ。 「入社後、雑務などをこなし、その上、アイドル時代とは比べものにならない薄給でストレスがたまり、食べる量が増えてしまった。それでも、ほっそりした体形のままなので、『過食症なのでは』とささやかれたりしていた。そんな中、昨年春、体調不良で休業。おそらく、精神的にも限界だったのだろう。それに加え、プロ野球・広島の野村祐輔投手らとの男性スキャンダルも報じられ、もはや上層部は紺野アナを“エース候補”とは見ていない」(テレ東関係者)  上層部は彼女の“特技”と経歴を最大限に生かすことにしたようで、今春からは深夜ながら、紺野アナがひたすら美女と踊りまくる初冠番組『紺野、今から踊るってよ』を放送。そして、今月24日に放送される、同局の音楽生番組『テレ東音楽祭(2)』では、モー娘。のOGメンバーとともに、一夜限りのモー娘。への“復帰”を果たすこととなった。さらに今後、女子アナとしては異例の“あの番組”への挑戦も浮上しているようだ。 「紺野アナ自身が、どこを目指したらいいのか“キャラ作り”に迷走している。そんな紺野の大食いぶりに目を付けた同僚が『大食い王に出てみれば?』と声をかけ、すっかりその気になっているというウワサも。うちの長寿看板番組のひとつが『元祖!大食い王決定戦』で、最近はルックスもいい女性フードファイターが増えているが、紺野アナが参戦すれば話題になることは確実」(別のテレ東関係者)  紺野アナの新境地開拓に期待したい。

上重聡アナ、不祥事の億ションにまだ居住! 日テレ内から「懲りてない」「さっさと退去を」の声

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『スッキリ!!』(日本テレビ系)公式サイトより

 今年3月30日より『スッキリ!!』(日本テレビ系)の総合司会者に抜擢されるも、わずか3日後に大不祥事が発覚した上重聡アナウンサー。靴の小売りチェーン「ABCマート」の創業者・三木正浩氏から多額の金を無利息で融資されていたなどと報じられ、一時は“即刻降板説”まで浮上したが、実質“お咎めナシ”に。日テレ側の対応が、視聴者の反感を招き、現在でも批判のやり玉に挙げられている。23日発売の「フラッシュ」(光文社)には、声を掛けた同誌記者に背を向けて逃げだす上重アナの写真が掲載されている。

 同騒動の発端は、「週刊文春」(文藝春秋、4月2日発売)のスクープだった。同誌はまず、2,000万円は下らないという英国製高級車・ベントレーで日テレに出勤する上重アナの姿をキャッチ。次に、上重アナの暮らす東京・港区のマンション最上階の部屋も、三木氏から1億7,000万円を無利息で借りて購入したものだと伝えた。

【児童相談所の子供狩り】~子供を守る正義の味方の実情

先日、東京都議会議員のおときた駿さんが東京都の児童相談所について改善を訴えていました。
それによると、非行や虐待、親のネグレクトなど様々な理由で保護された子供たちが生活する「一時保護所」内で、職員の威圧的な口調や子供たちが暴力と感じる行為や行き過ぎた指導が問題となっているようです。・・・(続きは探偵ファイルで)