彼氏に振られました…失恋をいい経験に変える術を教えてください

●のゆ(28)

KENJIさんこんにちは、初めまして。のゆと申します。KENJIさんのお言葉は全て温かくていつも楽しみに読ませていただいてます。今日は私のお話を聞いていただけたらと思い投稿させていただきました。バシっと叱ってください。

私は先日、1年間付き合った5歳年下の彼と別れました。彼が今年の春に新社会人になり、配属先が遠方になってしまったことで、元々遠距離だったのですがより遠くなってしまったことが原因です。彼の心に大きな穴のようなものが空いてしまったそうで、気持ちにさまざまなひずみが生まれて、彼から別れ話を切り出されました。彼と過ごした時間はとても幸せで、感謝の気持ちがいっぱいです。別れ話も真剣に真っ直ぐ気持ちを伝えてくれて、まだ好きな気持ちはたくさんありますが別れに納得しています。

ただ、恥ずかしながらきちんとひとりの人と向き合ってお付き合いしたのは初めてで、この喪失感や寂しさを乗り越えられず、心が停止してしまったような感じで上手く考えられずにいます。「どうやって失恋をいい経験に変えるのか」その術がわかりません……。人に聞いてどうにかなるようなことではないかもしれませんが、KENJIさんのアドバイスをいただきたいです。
宜しくお願いします。

―――

のゆさん
ごきげんよう。汚(お)ブス研究家KENJIよ。

この1年間は、彼と一緒に四季を感じてきて、急にひとりにされたら……
毎朝の無気力スタートは当然よ!!

彼と一緒だったら休みの日にはどこに行ってたっけ?
彼と一緒だったら今日の記念日は何してたかな?
彼と一緒だったら年末年始はどう過ごしてたかな?

未練タラタラじゃないの!!

なーんてビシっ!!!! と言ってやりたいけど。
誰かを思う気持ちを持つことって、とっても大切なんじゃないかしら。

アナタ「別れには納得している」と言っても……
強がっていない??
「理解してあげなきゃ」と言い聞かせてるだけじゃないの??

失恋とは、恋を失うことだけど……
別れを切り出された側は、失恋という実感がなかなかわかないじゃない!?

だからこそ、自分探しに多くの時間をかけてしてしまうのよ。
どうして、こんなことになってしまったんだろう。
神様、この先、私は彼以外の殿方と幸せになることができるのでしょうか……
・恋愛成就の神様
・パワースポット
・占い……を駆けずり回り、気がつけば40歳までひとりだった。

ちょっと!!!!!
KENJI美ンタ!! ビターーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!!
「ムダな時間潰しだけは、してはいけません!!!」

失恋話をする時って、相手や場所によっては「納得している」……って言いたい時もあるわ。
でも、アタシにまで強がってるように見えるアナタはすごく心配。
取りあえず時間を埋めよう……って神様や占いでスケジュールを埋めまくってはダメよ!!!
余計に自分を見失うわ。
そんなことをしてる暇があったら、殿方との出会いの場に通いなさい!

どうやって、失恋をいい経験に変えることができるのかってお悩みだけど、
何より「無理に忘れようとしないこと」。
心の中にしまっておきなさい。
まずは、何でもかんでも彼の顔を真っ先に思い出すことをやめることから始めてみて。

アナタには“失恋すり替えの術”よ!!

真っ先にこの顔を思い出しなさい。

そして……
ヒゲ子ママだったらどう考えるのか。
ヒゲ子ママだったら休みの日は何しているのか。
ヒゲ子ママだったら年末年始どう過ごしているのか。

と常に考えて欲しいわ♪

KENJI美タミン注入〜
「今の気持ちを少しずつでもいいから、変えていきなさい」

失恋を引きずってしまっていては、お時間がもったいないわ!
吐き出すだけ吐き出したら、もう昔の恋に浸るのは終わりよ!

心が痛む時は、自分が成長できるチャンスなの。
辛い経験をした人間ほど、強くなれるとアタシは信じています。
そんなこんなで、気がついたら思い出なんてものは自然と整理されていくの。
「いい経験だったな」って思えるのはその後よ。
まだ乗り越えてもいないのに「いい経験に変えたい」なんて、目標が高すぎるわ!

もしかしたら……
アナタにとって一番の美タミンは「気にしないこと」かもしれないわね。

KENJI拝

宝生舞の“行方不明”騒動に見た、有名芸能人の「消え方」事情とは?

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『一般社団法人 映像コンテンツ権利処理機構aRma:不明権利者一覧・掲載日時順』より
 一般社団法人映像コンテンツ権利処理機構(aRma)が元女優の宝生舞の行方を呼びかけたことが話題となった。同機構は放送番組の二次利用のため、連絡のつかない出演者(著作隣接権者)の情報提供を求めている。呼びかけからまもなくして、宝生の関係者から連絡があったという。  宝生舞は1993年にデビューし、テレビドラマに映画、バラエティと幅広い活躍を見せた。はっきりとした顔立ちが特徴的な美女として知られる。2010年5月末日をもって「自分自身をしっかりと確立させるため」に芸能界を引退していた。現在は一般人となっているとはいえ、宝生舞クラスの人間でも連絡が取れなくなることはあるのだろうか。 「基本的にテレビ局は芸能事務所を通して芸能人と連絡を取ります。大手の事務所もありますが、ほとんどは数人のスタッフによる零細企業です。事務所の倒産、合併はもとより、タレント本人の移籍、廃業などで連絡先がうやむやとなることは多いです。芸能事務所の中でもマネジャーが個人的にタレントを抱えている場合も多い。マネジャーに連絡したら、すでに退職しているなんてパターンもある。さらにテレビ局側もスタッフは番組ごとの離合集散で、連絡先が紛失、散逸することは日常茶飯事です。それでも宝生舞さんのような有名人が一時的とはいえ不明となるのは珍しいですね。やはり、すでに廃業しているという事情があったのでしょう」(業界関係者)  確かに、aRmaの不明権利者一覧に目立つのは、ドラマの端役出演者や、外国人出演者などだ。誰もが知る有名人の名前はあまり見当たらない。 「ドラマの端役出演者は、劇団員などと並行しつつ細々と活動している場合が多い。結局売れないまま廃業というパターンも多いので、連絡がつきにくいのでしょう。さらに外国人出演者は、たまたま日本に来ている時にアルバイト感覚で出たような人たちばかりですから、すでに日本にいない可能性も高い。本人を見つけ出すのは至難の業ですね」(同)  aRmaは、本人だけでなく家族、遺族、知人まで対象を拡げて情報提供を求めている。往年の名番組をネット配信や、DVDなどを二次使用コンテンツとして楽しむためには、膨大な手間がかかるのだ。

熊切あさ美、“スパイ”まがい行為で愛之助へ復讐!? 騒動の黒幕は「女性セブン」記者か

<p>6月23日は沖縄慰霊の日だ。翁長雄志知事は安倍首相の面前で辺野古移設反対をあらためて表明したが、安倍晋三首相は辺野古をスルー。知事との会談もごく短時間。どこまでも沖縄、そして国民の民意をバカにし軽視すれば気が済むのだろうか。</p>

“ドラマのTBS”は死んだか……? 惨敗続きの連ドラ枠が半年で「5枠→3枠」に!!

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『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』主演の大島優子
 ドラマの視聴率不振にあえぐTBSが、1971年から44年続く木曜21時台のドラマ枠を、今年9月で廃止。以降、バラエティ番組枠に切り替えることがわかった。同ドラマ枠は、7月9日スタートの蓮佛美沙子主演『37.5℃の涙』が最後となる。  過去には、高嶋政伸主演『HOTEL』、武田鉄矢主演『3年B組金八先生』、『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり』といった人気シリーズが高視聴率を叩き出していた同枠。だが、『渡る世間は鬼ばかり』シリーズが完結した2011年以降は、Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔主演『ビギナーズ!』や、同・玉森裕太主演『ぴんとこな』、関ジャニ∞・大倉忠義主演『Dr.DMAT』など、ジャニーズの若手が主演を務める作品が軒並み大コケ。さらに、川口春奈主演『夫のカノジョ』が歴史的低視聴率を記録したほか、今月18日に最終回を迎えた元AKB48・大島優子主演『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』も、全話平均6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と振るわなかった。  TBSといえば、3月に1956年4月から続く月曜夜8時台のドラマ枠を廃止したばかり。前年度まで5枠あった同局プライム帯の連ドラ枠は、半年で3枠にまで縮小することとなった。 「今クールもTBSは、佐藤健主演『天皇の料理番』を除き、全作が全話平均1ケタ。また、昨年は特に数字に恵まれず、4月期、7月期と立て続けに“全ドラマ1ケタ”という残念な結果に。ゴールデン帯の視聴率不振といえば、年々右肩下がりのフジテレビばかりが取り沙汰されるが、年度視聴率を比較すると、TBSはフジテレビをも下回っており、“振り返ればテレビ東京”という状況。現状打破のためにも、まずは制作費がバカにならない連ドラ枠を一気に廃止したようです」(テレビ誌記者)  かつて「ドラマのTBS」と呼ばれるほど、連ドラに勢いのあったTBS。なぜここまで、支持されなくなってしまったのだろうか? 「テレビ業界では、好調な時代があったからこそ、企画や演出に柔軟性がなくなることが往々にある。かつて『バラエティのフジテレビ』と呼ばれたフジテレビも、いまだにバブリーな“フジテレビ臭”が消せず、視聴者から『感覚が古い』と敬遠されることも。同様にTBSも、型にはまったドラマ作りから抜け出せず、ここまで沈んでしまったのでは?」(同)  視聴者の興味の移り変わりに合わせ、改編を繰り返す民放各局。「ドラマのTBS」の栄光は、遠い昔に色褪せてしまったようだ。

“ドラマのTBS”は死んだか……? 惨敗続きの連ドラ枠が半年で「5枠→3枠」に!!

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『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』主演の大島優子
 ドラマの視聴率不振にあえぐTBSが、1971年から44年続く木曜21時台のドラマ枠を、今年9月で廃止。以降、バラエティ番組枠に切り替えることがわかった。同ドラマ枠は、7月9日スタートの蓮佛美沙子主演『37.5℃の涙』が最後となる。  過去には、高嶋政伸主演『HOTEL』、武田鉄矢主演『3年B組金八先生』、『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり』といった人気シリーズが高視聴率を叩き出していた同枠。だが、『渡る世間は鬼ばかり』シリーズが完結した2011年以降は、Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔主演『ビギナーズ!』や、同・玉森裕太主演『ぴんとこな』、関ジャニ∞・大倉忠義主演『Dr.DMAT』など、ジャニーズの若手が主演を務める作品が軒並み大コケ。さらに、川口春奈主演『夫のカノジョ』が歴史的低視聴率を記録したほか、今月18日に最終回を迎えた元AKB48・大島優子主演『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』も、全話平均6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と振るわなかった。  TBSといえば、3月に1956年4月から続く月曜夜8時台のドラマ枠を廃止したばかり。前年度まで5枠あった同局プライム帯の連ドラ枠は、半年で3枠にまで縮小することとなった。 「今クールもTBSは、佐藤健主演『天皇の料理番』を除き、全作が全話平均1ケタ。また、昨年は特に数字に恵まれず、4月期、7月期と立て続けに“全ドラマ1ケタ”という残念な結果に。ゴールデン帯の視聴率不振といえば、年々右肩下がりのフジテレビばかりが取り沙汰されるが、年度視聴率を比較すると、TBSはフジテレビをも下回っており、“振り返ればテレビ東京”という状況。現状打破のためにも、まずは制作費がバカにならない連ドラ枠を一気に廃止したようです」(テレビ誌記者)  かつて「ドラマのTBS」と呼ばれるほど、連ドラに勢いのあったTBS。なぜここまで、支持されなくなってしまったのだろうか? 「テレビ業界では、好調な時代があったからこそ、企画や演出に柔軟性がなくなることが往々にある。かつて『バラエティのフジテレビ』と呼ばれたフジテレビも、いまだにバブリーな“フジテレビ臭”が消せず、視聴者から『感覚が古い』と敬遠されることも。同様にTBSも、型にはまったドラマ作りから抜け出せず、ここまで沈んでしまったのでは?」(同)  視聴者の興味の移り変わりに合わせ、改編を繰り返す民放各局。「ドラマのTBS」の栄光は、遠い昔に色褪せてしまったようだ。

息子のアメフトコーチを殴って逮捕されたショーン・コムズ、実は有名なモンペだった!?

<p> ラップ・ミュージックをメインストリームに押し上げた貢献者の1人で、東海岸を代表するヒップホップ・レーベル「バッド・ボーイ」の設立者、音楽プロデューサー、ファッションデザイナーなどさまざまな肩書を持つ、“P・ディディ”ことショーン・コムズ。プライベートもイケイケな彼は、今年22歳になるジャスティンを筆頭に、5人の子どもを3人の女性に産ませている。ジャスティンは最初の子どもということもあり、まさに溺愛。華やかなイベントに連れて行ったり、16歳の誕生日には36万ドル(約4,400万円)の超高級車マイバッハをプレゼントしたりと愛情を注いだ。ジャスティンも大のパパっ子で、ショーンがかなえられなかったプロのアメフト選手になることを決意。学業も優秀で、高校卒業時には数多くの大学から奨学金オファーを受けるほどの選手に育ち、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(以下、UCLA)に進学した。</p>

NEWSはジャニーズ発のクールジャパン!? インド風の新シングルで際立つ「4人の個性」

<p>NEWSが6月24日にリリースする最新シングル『チュムチュム』。「チュム」とはインドの言葉で「キス」のこと。ビジュアルもインド風に統一されている、夏にピッタリなアッパーソングだ。</p>

台湾誌“美女総選挙”に、大陸AVファンがイチャモン「俺の波多野結衣がこんな順位のワケない!」

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栄えある1位に輝いた郭雪芙。誰もが納得の美女である
 台湾の男性向け娯楽誌「FHM」(ネット版)で、ネット投票による「美女ベスト100」が発表された。このランキングは、同誌が年に1回行っているもので、今年の有効投票数は186万票に達したという。  栄えある第1位に輝いたのは、女性3人組ユニット「Dream Girls」のメンバー、郭雪芙(パフ・クオ、26歳)。大きな瞳と美しい黒髪のショートカットが特徴の彼女は2008年、台湾のアイドル発掘番組で注目され、同年、某ファストフードのCMに出演。一気に台湾のトップアイドルとして人気に火が付いた。彼女は、今回で3年連続No.1という快挙である。
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2位の張鈞甯。どことなく古風な感じが好感を持てる
 第2位はドイツ生まれの才媛で女優の張鈞甯 (チャン・チュンニン、32)だ。台湾の大学で教鞭を執る父母のもとに生まれ、02年の台湾版『花より男子 パート2』でF4メンバー西門家の秘書役でデビュー。日本語も堪能だという。
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3位の田馥甄。“微熟女”といったところか
 さらに第3位は、女性3人組アイドルグループ「S・H・E」のメンバー、田馥甄 (Hebe、32)が選ばれた。  ちなみに投票の対象に出身地や活動国の制限はないため、台湾人以外の女性も多数ランクインしている。日本人最高位は50位の新垣結衣。58位に波多野結衣、67位に麻生希など、人気AV女優が選出されている。  しかし、この結果に憤慨しているのが、日本のAV女優を愛してやまない大陸のネット市民たちだ。  中国版Twitter「微博」には、 「なぜ俺の波多野結衣がこんな後ろ(の順位)なんだ!」 「麻生希先生がこんなランキングにいることすら、俺は許せないね。麻生希先生は世界一だ」  などと、投票結果に対するクレームが相次いでいる。さらに、「なぜ30過ぎたババァどもが上位に食い込んでいるんだ。なんらかの不正があるに違いない」といった疑念の声も上がっている。  先日行われたAKB48選抜総選挙でも「中国票」が大きな存在感を示したが、人民がこうした人気投票に熱くなるのは、普通選挙がないためか……。 (文=青山大樹)
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「どのツラ下げて……」恋人とツーショット出演した安藤美姫に大ブーイング!

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 フィギュアスケートの元世界女王でプロスケーターの安藤美姫が22日、3月のフィギュアスケート世界選手権で優勝した恋人のハビエル・フェルナンデスと『しゃべくり007×人生が変わる1分間の深イイ話 合体SP』(日本テレビ系)に出演した。  テレビ初共演となった2人は、のっけからラブラブモード全開。恋人の通訳を務めた安藤が「私のどこが好きなんですか?」と尋ね、フェルナンデスが「すべて好き」と答えたり、「どっちから先に告白したのか」という質問に、フェルナンデスが「ミー」と即答するなど、アツアツぶりをこれでもかとアピールした。  極めつきは「安藤さんの体のどこが好き?」と聞かれた時だ。フェルナンデスは驚いたような表情で少し考えながら「脚」と答え、「セクシー!」と絶叫した。  お互い幸せなのはいいことだが、放送後ネット上では批判が殺到。安藤といえば、“未婚の母騒動”で物議を醸し、一部で子どもの「父親」ともウワサされた恋人でフィギュア選手の南里康晴と破局。女性誌記者によると「あれほど献身的に彼女を支えていた南里君をポイ捨てして、フェルナンデスに乗り替えましたからね。その理由も、彼女の母親が『うちの娘とは釣り合わない。格が違う』と猛反対したからだとか。南里君は騒動が原因でフィギュア界から事実上干されてしまいましたし。彼の父親は安藤家に怒り心頭ですよ」と明かす。  そうした背景があるだけに、この日のフェルナンデスとのラブラブアピールには「南里くんがかわいそう」「ツラの皮が厚いとはまさにこのこと」など、辛らつな意見が相次いでいる。 「タレントとして活路を見いだそうとしている安藤さんは、好感度をやたら気にしていますが、やることなすことすべてが逆効果。むしろ、炎上商法を勘繰りたくなるレベルです。子どもの父親も、依然として誰かわからぬまま。彼女は一体どこに向かっているのか……」(テレビ関係者)  “嫌われ美姫”の孤独な闘いは続く――。

AKB48・柏木由紀は“すっぴん詐欺”の常習犯!?「メイクに3時間」のリアルすっぴんに「ヤバい」の声

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HONEY MI HONEY OFFICIAL (@honeymihoney_official) ・ Instagramより
 AKB48の柏木由紀とHKT48の指原莉乃の“リアルすっぴん”と思しき写真がインスタグラム上に投稿され、話題となっている。  23日、ファッションブランド「ハニーミーハニー」の公式アカウントが、2人の来店を報告。写真を見る限り、2人はアイメイクはおろかファンデーションすら塗っていないすっぴんである可能性が高く、それを少しでも隠すためか、共に頬のあたりを両手で隠すポーズをしている。  ネット上では、「指原はともかく、柏木のすっぴんはヤバそうだな」「いつものゆきりんと、顔が違う」などと、話題は柏木に集中。柏木はこれまで、Twitterなどで自らメイク前とあまり変わらぬすっぴん写真の投稿を繰り返しているが、今回の写真は明らかに雰囲気が異なるため、「やっぱり、すっぴん詐欺だったのか……」と溜め息交じりの声も。 「すっぴんで現場入りした柏木の顔は、メディアで見る顔とは別人。本人がすっぴんとして公開している写真は、おそらくベースメイクをしているか、アプリなどでかなり修整を入れているのでしょう。また、柏木は、AKBでもっともメイク時間が長いことで有名。清純派で売っているため、いかにナチュラルに見せるかという点にこだわっており、いつも楽屋で念入りにチェックしている。芸能人の“厚く見えない厚化粧”ほど、時間のかかるものはありませんよ」(芸能プロ関係者)  柏木といえば、過去のテレビ番組で指原に「死ぬ程、メイク濃いですよ!」と暴露されたほか、昨年9月放送の『AKBINGO!』(日本テレビ系)でも、グループ総監督の高橋みなみから「(AKB48で一番、メイクが濃いのは)ゆきりん! 2時間半とか3時間かかる」と、特殊メイク並みであることを明かされている。  思わぬところで、“すっぴん詐欺”疑惑が浮上した柏木。清純派アイドルのイメージを保つためには、多少の自己演出は欠かせないようだ。