日別アーカイブ: 2015年6月28日
知名度100%番組『おかあさんといっしょ』、その完璧な“夢の国”の観覧体験レポート!
ヒップ自慢のグラドル藤田薫子が“Vフロント”で「まったく動けない!」ポロリしまくりに……!?
プロ野球のチームチアガール元メンバーで、グラビアアイドルの藤田薫子が、2枚目のDVD『純愛時間』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
3月に宮古島で撮影したという本作。前作に比べても、より“色気”を意識した仕上がりになっているという。詳しい内容についても聞いてみた。
――内容を教えてください。
「会社の上司と南の島に旅行に行くという内容です。セクシーなシーンが多くて、お尻も強調しています! 特に最後の赤いレースの水着というか、コスチュームというか(笑)、すごかったです!」
――特に見てほしいシーンは?
「パッケージにもなっているVフロントの水着(?)は、かなりきわどくて、全く動けませんでした(笑)。少しでも動くとポロリしまくっちゃって、そのたびにメイクさんが駆け寄ってくるという繰り返しでした(笑)」
――お気に入りのシーンは?
「お風呂のシーンです。お風呂は毎回こだわってキレイに写っていると思います。眼帯ビキニが好きで、髪もアップにしていて、すごくセクシーだと思います!」
最近プロ野球観戦が趣味になっており、古巣(?)の神宮球場にもよく足を運んでいるという。今後については「もっとたくさんグラビアの仕事がしたい!」と前向き。ナイスバディーのキレイなお姉さんが、自慢のヒップでブレイクしそうな予感?
藤田薫子 オフィシャルブログ「☆おるこるこblog(人´∨`)☆」
<http://ameblo.jp/ballet0912/>
「仕事も恋も諦めないのが当然」セーラームーンの原体験が生む女子の強さと生きづらさ
<p> 「セーラームーンの誰が好きだった?」という一言から、3~4時間は余裕で同世代と熱く語れるアラサー女子はかなり多いだろう。武内直子原作の漫画『美少女戦士セーラームーン』は、前世、月のプリンセスだった中学生の月野うさぎが、仲間とともに地球を襲う妖魔と戦うバトルヒロインもので、90年代少女漫画の金字塔とも言える作品だ。1992年に講談社「なかよし」での連載とテレビ朝日系列でのアニメ放映がスタートするやいなや、劇場版映画、グッズ、ゲームといったメディアミックス展開を通して、当時の少女たちから爆発的人気を博した。</p>
セレーナ・ゴメス、アレックス・デロンと熱愛発覚!?
セレーナ・ゴメスがザ・キャブのボーカル、アレックス・デロンと交際しているようだ。昨年12月、共通の友人であるケンダル・ジェンナーと共にドバイで休暇を過ごした際に急接近したというセレーナとアレックスは22日(月)、ニューヨークにあるホテルシャンテルで腕を組んで歩いているところを目撃された。
その一方でジャスティン・ビーバーやゼッド、ニック・ジョナスらと立て続けに恋愛がうまくいっていないセレーナは最近、自分にとってパーフェクトな男性を見つけるべく、オリヴィア・ワイルドやポール・ラッドらにデートにまつわるアドバイスを受けたと明かしていた。「カンザスでポール・ラッドやオリヴィア・ワイルド、ジェイソン・サダイキス、ジョニー・ノックスヴィルたちと週末を過ごしたところなの」「そこで私は『デートについて話しましょうよ!』って話題を振ったわ。彼らのようなクールな人達に会えた時、私は彼らの持っているアイデアを聞きたくなるの」
そう語るセレーナだが「みんなと気持ちを共有したいからってすべてを話すことは出来ないのよ。だってそれはズタズタにされるから、私を悲しい気持ちにさせるんだもの」「もし誰かがここに座って私の人生について語ろうとするなら、私は言いたいことを言う権利をもっているし、言うまでもなく私が望むようにするわ。でも残念ながら、警戒をする必要があるのよね」「誰も信じていないわ...。きっと私はこうやって生きていかなくちゃいけないのよ、そして誰と関わるか、誰が私にとって良くないかを見極めなくちゃいけないんだわ」と、誰の事も信じることができないとも明かしており、その感情によってアレックスとの恋愛は上手くいかないかもしれない。
当選したら日本代表が大ピンチ!? “因縁”ディエゴ・マラドーナがFIFA会長立候補へ

マラドーナ氏
瀬戸内寂聴、坂東眞理子、海老蔵の母――「VERY」20周年記年号に集結した先輩の共通点
<p> 今月号で「VERY」(光文社)が20年目を迎えるということで、その新聞広告が話題になりました。「妻たちの逆襲、に気をつけて!」というタイトルで、「VERYから、読者の旦那さまたちへ」のメッセージがつづられており、「子どもがママに甘えるのは当たり前。でも、旦那さんまで甘えてどうする!? 家族の中心で、いつも笑顔でいようとしている奥さんに『ありがとう』と言うまえに、ストックのキレそうな、トイレットペーパーを買ってこよう。言葉より、そろそろ態度でしめそうよ」と発破をかけています。</p>
寺田心「ダイエットで夕食抜き」、高橋來「涙を流して怪獣のマネ」進化するプロ子役たち
<p>芸能マスコミの片隅で働く、茶飲み友達の女2人組が、インターネットの情報の渦に埋もれた芸能ネタを、頼まれもしないのにほじくり返す!!</p>
中国版『ブレイキング・バッド』!? エリート大卒がドラッグ密造「就職難で食っていけず……」
文部科学省によると、平成25年度の大学生就職率は94.4%と高水準を記録した。アベノミクスによる景気好転の影響が大きいと見られる。しかしお隣中国では、経済成長が鈍化する中、大学生の就職難が大きな社会問題となっている。 中国国家統計局が発表したデータを見ると、2013年の大学生の数は2,468万人に上り、この年の卒業生の数は638万人であった。高学歴化が急速に進んだ結果、中国の大学生就職率は同年に史上最も厳しい、わずか3割程度を記録した。かつての日本の就職氷河期とは比べ物にならないほど深刻な状況なのだ。 そんな中国で、いま社会問題となっているのが、就職できなかった大卒者の犯罪だ。6月に発覚した事件では、大学院を卒業した男性が違法ドラッグの製造・販売をしていた。前年に大学院を卒業したこの被告は、就職難で食っていけず、犯罪行為を行うようになったという。 「検察日報」(6月17日付)によると、被告は大学院で学んだ化学の知識を悪用し、インターネットで購入した化学実験の器具で違法ドラッグを製造していたという。作業は近所の住民が寝静まった深夜に行っていたが、階下に住む住民の通報により発覚したという。階下の住人は夜、帰宅したときに異臭に気が付き、トイレの天井から水滴が絶え間なく滴り落ちていたことに驚いた。天井は赤黒く変色しており、刺激臭が充満していたという。その住人は真上の部屋に住む被告を訪ねたが、挙動不審だったため、マンション管理会社に連絡。その後、地元警察が駆けつけて逮捕となった。若者によるドラッグの乱用が社会問題化している(本文とは関係ありません)
被告は製造した違法ドラッグを中国のSNSツール「QQ」を使い、ネットで売りさばいていたという。「微博」(中国版Twitter)には、今回の事件について多くのコメントが寄せられている。 「小さい頃から知識だけ詰め込まれて、道徳心や思想教育ができていなかった結果がこれだ」 「実験器具まで自宅にそろえるくらいのやる気があれば、企業の研究職とかあっただろ!」 「米ドラマ『ブレイキング・バッド』(化学教師がドラッグを密造するドラマ)を見ているようだ」 こうしたエリート大卒者による犯罪は、ほかにもある。香港在住の大手紙特派員は、こう証言する。 「特に都市部では大卒や院卒でもブルーカラーの仕事でこき使われ、安い給料しかもらえない若者が多くなっていますね。ドラッグ製造は珍しい例ですが、多いのはネット犯罪です。最近の若者はITスキルだけは高いので、SNSを使った詐欺や犯罪はハードルが低い。日本でもはやったLINE詐欺や、アップルIDのクラッキングなども、犯人はだいたい就職にあぶれた大卒者です。サイバー攻撃やハッキングを行う若者の増加は、就職難と関係がある。ロシアやナイジェリアなど、同じ問題を抱える国にもサイバー犯罪者の数が多いですからね。日本にも影響のある話なので、中国の就職難に関しては注視する必要があると思います」 株価の暴落や不動産業の低迷と、バブル経済が迫りつつある中国。就職できずに犯罪に手を染めてしまう大学生は、今後も増えていくに違いない。 (取材・文=青山大樹)摘発された中国のドラッグ工場(本文とは関係ありません)
【アンケート結果】ジャニーズの中で最も度肝を抜かれたグループ名は?
「Mr.King vs Mr.Prince」(キンプリ)もなかなかよ~
6月10日~17日に実施したアンケート「ジャニーズの中で最も度肝を抜かれたグループ名」にたくさんの投票をいただきまして、ありがとうございました! 今年もジャニーズJr.内ユニットとして、「SixTONES」(ストーンズ)や「Mr.King vs Mr.Prince」といったユニークな名前を持つグループが誕生しました。ジャニー喜多川社長のネーミングセンスは相変わらずのオリジナル路線ですが、だからこそ印象に残り、知名度向上につながることも。それでは、早速ジャニーズファンすら驚かせたグループ名を見てみましょう!
■最下位~6位
今回に限っては名誉となった最下位は、TOKIOとKAT-TUNの2組。TOKIOには「沢田研二さんの曲かと思った」という声もありましたが、ネガティブな印象はナシ。「メンバーの頭文字集めた系」KAT-TUNは、読みにくさはあったものの「びっくりするぐらいカッコイイ」というコメントもあり、むしろ好評でした。そして13位はV6、12位はNEWS、11位はSMAP、10位は少年隊。「シブがき隊に続いて、いつまで隊が続くのかと心配になった」「少年じゃなくなったらどうするんだと思った」とファンの胸を痛めた少年隊。ファンの心配をよそに、解体も改名もせずに、いまなお少年の心を持ったおじ様たちが頑張っています!


