狙うは『元祖!大食い王決定戦』!? テレ東“元モー娘。”紺野あさ美アナが大迷走中!

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「紺野あさ美のコンな気持ち」より
 2011年に「将来のエース候補」として入社しながら、昨年春からは体調不良で3カ月休養するなどしていた元・モーニング娘。メンバーのテレビ東京・紺野あさ美アナだが、「フライデー」(講談社/7月3日号)で、“ドカ食い”をしている様子が報じられた。  以前から、一部で体形からは想像できないドカ食いぶりが報じられていた紺野アナだが、同誌によると、その日は夕方に同僚らしき男性と局から出てきてカフェに1時間ほど滞在した後、都内の鉄板焼き店で4時間食事。食事を終え1人になると、今度はラーメン店に1人で立ち寄って、豚骨ラーメンを15分で完食。帰りにコンビニを2軒ハシゴして惣菜を袋いっぱいに買い込んで帰宅したという。  その数日後には、手にたい焼きの袋を持って駅のホームでイスに座りながら1個目をパクリ。車両に乗り込むと、人目をはばかることなく2個目を食べてしまったというのだ。 「入社後、雑務などをこなし、その上、アイドル時代とは比べものにならない薄給でストレスがたまり、食べる量が増えてしまった。それでも、ほっそりした体形のままなので、『過食症なのでは』とささやかれたりしていた。そんな中、昨年春、体調不良で休業。おそらく、精神的にも限界だったのだろう。それに加え、プロ野球・広島の野村祐輔投手らとの男性スキャンダルも報じられ、もはや上層部は紺野アナを“エース候補”とは見ていない」(テレ東関係者)  上層部は彼女の“特技”と経歴を最大限に生かすことにしたようで、今春からは深夜ながら、紺野アナがひたすら美女と踊りまくる初冠番組『紺野、今から踊るってよ』を放送。そして、今月24日に放送される、同局の音楽生番組『テレ東音楽祭(2)』では、モー娘。のOGメンバーとともに、一夜限りのモー娘。への“復帰”を果たすこととなった。さらに今後、女子アナとしては異例の“あの番組”への挑戦も浮上しているようだ。 「紺野アナ自身が、どこを目指したらいいのか“キャラ作り”に迷走している。そんな紺野の大食いぶりに目を付けた同僚が『大食い王に出てみれば?』と声をかけ、すっかりその気になっているというウワサも。うちの長寿看板番組のひとつが『元祖!大食い王決定戦』で、最近はルックスもいい女性フードファイターが増えているが、紺野アナが参戦すれば話題になることは確実」(別のテレ東関係者)  紺野アナの新境地開拓に期待したい。

上重聡アナ、不祥事の億ションにまだ居住! 日テレ内から「懲りてない」「さっさと退去を」の声

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『スッキリ!!』(日本テレビ系)公式サイトより

 今年3月30日より『スッキリ!!』(日本テレビ系)の総合司会者に抜擢されるも、わずか3日後に大不祥事が発覚した上重聡アナウンサー。靴の小売りチェーン「ABCマート」の創業者・三木正浩氏から多額の金を無利息で融資されていたなどと報じられ、一時は“即刻降板説”まで浮上したが、実質“お咎めナシ”に。日テレ側の対応が、視聴者の反感を招き、現在でも批判のやり玉に挙げられている。23日発売の「フラッシュ」(光文社)には、声を掛けた同誌記者に背を向けて逃げだす上重アナの写真が掲載されている。

 同騒動の発端は、「週刊文春」(文藝春秋、4月2日発売)のスクープだった。同誌はまず、2,000万円は下らないという英国製高級車・ベントレーで日テレに出勤する上重アナの姿をキャッチ。次に、上重アナの暮らす東京・港区のマンション最上階の部屋も、三木氏から1億7,000万円を無利息で借りて購入したものだと伝えた。

【児童相談所の子供狩り】~子供を守る正義の味方の実情

先日、東京都議会議員のおときた駿さんが東京都の児童相談所について改善を訴えていました。
それによると、非行や虐待、親のネグレクトなど様々な理由で保護された子供たちが生活する「一時保護所」内で、職員の威圧的な口調や子供たちが暴力と感じる行為や行き過ぎた指導が問題となっているようです。・・・(続きは探偵ファイルで)

【5棟全焼1人死亡】埼玉県川越市元町の観光スポット「菓子屋横丁」炎上す…

埼玉県の代表的な観光地である菓子屋横丁で21日、大規模な火事が発生しました。
蔵造りの街並みの一角にある菓子屋横丁は、昔ながらの駄菓子等の製造販売の店舗が22店舗連なっており、その中の和菓子店「室岡製菓」から午後0時過ぎころ出火。店舗兼住宅を全焼。他に隣接する住宅や店舗4棟も全焼した。・・・(続きは探偵Watchで)
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元KAT-TUN田中聖の“海外進出”に辛辣評価「国内で成功してもいないのに……」

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「INKT OFFICIAL WEB SITE」より
 元KAT-TUNの田中聖がメインボーカルを務める5人組のバンド・INKT(インク)が、7月にブラジルで開催される『Anime Friends(アニメフレンズ)2015』に出演することがわかった。かねてから“海外進出”を口にしてきた田中だけに、インタビューでも「(海外進出が)思ったより早かった」「今までの人生で、一番音楽と向き合っている」などと、相変わらずの大言壮語なのだが……。 「アニメフレンズは、2003年から毎年7月にブラジルのサンパウロで開催されている南米最大のアニメとマンガのイベント。毎回17万人も集めているので、決して小さなイベントというわけではありませんが、あくまでもメインはアニメとマンガ。ライブも開催されますが、これまで日本から招かれているのは串田アキラや影山ヒロノブなど、多くはアニメソング歌手。アニメとは無縁の田中らが招かれたのは、単なる数合わせにすぎない。こういうのは“海外進出”とは言わないでしょう(苦笑)。そもそも、本当にブラジル側から招かれたかどうかも怪しいところです」(音楽ライター)  ネットユーザーからの書き込みも、「国内で成功してもいないのに海外進出? 国内で成功できないからって、いくらなんでも……」「そもそも海外進出の定義がよくわからない。海外のライブハウスで演奏しました、ってだけじゃね」「海外でのライブなら、今どきのアイドルでもやってるし」「そういや、赤西も海外進出とか言ってましたけど、その後露出はほとんどありませんが」などと、辛辣な調子。 「昨年11月に発売されたINKTのデビューアルバムは、わずか3,000枚の売り上げで、オリコン週間ランキングも17位が最高位。音楽的な評価も、ロックバンドのONE OK ROCK(ワンオクロック)のパクリだと指摘され、芳しいものではありませんでした。ハッキリ言って、バンド活動は順調とは言い難い。ブラジル公演の後は、ライブハウスツアーが控えているそうですが、どれも小規模なライブハウスばかりですからね」(同)  海外進出はおろか、“国内進出”すら果たせていないというのが、実際のところか。

AKB48・柏木由紀“抱擁写真流出”後、初公演で号泣も“完全にウソ泣き”疑う声「誰か目薬貸してやれよ!」

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 NEWS・手越祐也との抱擁写真が騒動となっているAKB48の柏木由紀が22日、東京・秋葉原「AKB48劇場」のチームB公演に出演し、曲中に突然、泣くようなしぐさを見せた。

 初めてステージに立つアイドルの心情を歌ったAKB48の楽曲「初日」のサビに差し掛かると、柏木は突如としてマイクを口元から離し、泣くような顔を浮かべて下を向いたり、人差し指で目の下を拭うようなしぐさを見せたほか、手で顔を覆ったり、上を向いて手で目をパタパタと仰ぐ動きなどを連続して見せた。

 同ライブの映像は、ネット上でも生配信されたため、ファンの間で「ゆきりんが泣いた!」と話題になったが、その書き込みの多くが「目、カラッカラ」「おいっ! 誰か目薬貸してやれよ!」「ドラマで主演してたとは思えない、わざとらしさ!」「“私、泣いてます”アピールがすごすぎる」といった“ウソ泣き”を疑う声だ。

「ライブ中の柏木の表情を見る限り、これではウソ泣きと言われても仕方ないでしょう。この時、ステージ上には16人ものメンバーが立っていましたから、泣くくらいなら、そっと舞台そでに隠れることもできたでしょう。また、柏木が泣くようなしぐさを見せたのは、自分がセンターポジションに来た瞬間。アイドルの健気さを歌った『初日』のサビだったあたりにも、あざとさを感じてしまいます」(芸能記者)

 「週刊文春」(文藝春秋)が柏木と手越の旅行の様子を報じてから10日以上が経過しているが、柏木は報道についてスルーし続けており、この日の劇場公演でも一切触れられることはなかった。

「柏木のスキャンダルを機に、ネット上ではアイドルに課される“恋愛禁止”の是非などの話題が盛り上がりを見せているが、柏木に限っては、そもそもそこの論点ではないような気がします。なぜなら、秋元康氏が『恋愛禁止なんて言ってない』などと発言した後も、柏木はインタビューで『アイドルに恋愛禁止は必要』と主張し、それを自身のイメージとして売りものにしていた。しかし、その裏では合コンを繰り返し、ジャニーズと高級温泉旅館にお泊まりするような私生活を送っていた。柏木ファンは“ガチ恋”系のヲタが多いといわれていますが、今回の“泣きマネ”が通用したとすれば、彼女はかなり盲目的なファンを獲得しているといえそう」(同)

 「泣くくらいなら、何かコメントしろ!」と、もっともな批判が相次いでいる柏木。ウソ泣きか否かは本人のみぞ知るところだが、もし、本人が「泣いて済まそう」と考えているとしたら、ファンをバカにした行為と取られても致し方ないだろう。

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チャーリー・シーン、 元妻デニス・リチャーズを痛烈批判

チャーリー・シーンが元妻デニス・リチャーズが「テロリスト」であり、地上で「最悪の母親」であると痛烈批判を展開した。2002年から2006年まで女優兼ファッションモデルのデニスと結婚生活を送っていたチャーリーは、自身の2人の子供の母親であるデニスのことをツイッターで罵倒した。「マスコミに対する公開の手紙:デニス・リチャーズはクソでまぬけなゆすり屋であり、地上最悪の母親だ!イスラム国と関係のある卑劣なペテン師だよ」「ごみ用埋立地の邪悪なテロリストさん、法廷で会おう。ビッチは火の中でセクシーになったり、プールの中でぬれることは出来ないからな」 そんなデニスには手厳しいチャーリーだが、3番目の妻であり6歳になる双子ボブ君とマックス君をもうけたブルック・ミューラーに対しては称賛の言葉をツイートしている。「ブルック・Mはセクシーな女だぜ。デニス・リチャーズは異教徒のぼろぼろな子豚で恥だらけ。父の日を祝おう!!! 」 そんなチャーリーからの批判にも関わらず、デニスはチャーリーに温かい父の日のメッセージを贈っている。「父の日ありがとう!チャーリー・シーンはメキシコで素晴らしい旅をしたみたいね!子供たちは父の日にあなたがここにいなくて残念がっていたわよ。帰ってきたら、お祝いしましょうよ」

上野樹里との格差を嘆く姉・上野まなのマイナス思考「妹が有名じゃなければ私なんてテレビに出られない」

 22日に放送された『タカアンドトシの道路バラエティ!?バスドラ』(テレビ朝日系)に出演した、シンガーソングライターの上野まな(32)が話題である。彼女は、女優の上野樹里(29)の姉なのである。  そのことを隠すつもりはないようで、彼女は同番組でのっけから「3年前に事務所入って、妹の名前使ってのタレント活動ですけれども」「妹が有名じゃなければ、私なんて絶対テレビに出られないんで」と、自虐的に話す。自分の存在を妹ありきだと主張しまくり、姉妹格差について語り続けた。 「妹は美人だしかわいいし、親の顔のパーツのいいとこ全部持っていった」 「『上野まな』ってインターネットで入れたら『ブス』って出てくる」 「妹が里帰りする時と私が里帰りする時、(親の接し方が)絶対違います」 「(里帰りすれば親は)手料理を作ってくれますけど、気持ちが違う」  20代で上京したものの、大手芸能事務所には所属せず、フリーのシンガーソングライターとして小さなライブハウスで活動してきたが、29歳の時にはグラビアにも挑戦。その際、妹のファンから「上野樹里の顔に泥を塗るようなことして」「何勝手なことしてんの?」とバッシングを受けたそうだ。樹里本人も、姉のグラビア活動について「よくは思っていない」という。そして、「(妹とは)活躍の差が大きすぎるということで、収入も全然違います」「(妹の家は自分が住んでいるワンルームの)広さも5倍、値段も5倍」と、金銭面での格差まで明かした。  視聴者からは「兄弟姉妹で比べられるのはつらいな」と同情的な反応もあったが、「こんなにネガティブになるなら同じ業界にいるべきではない」「上野樹里の姉ってことでデビューしたんだから、比べられるに決まってる」「売れない言い訳にしか聞こえない」と批判的な意見が大半を占めている。  まなが2012年に芸能事務所・アヴィラと契約して本格的なタレント活動を始めた当時、樹里はすでに大河ドラマの主演も経験し、女優としての人気を確立していた。そのタイミングで自身がバラエティ番組などに出演し、樹里の姉であることを公言すれば比較対象になることは必然。事務所側は、妹の知名度に乗っかって成り上がらせようと目論んでいただろうが、彼女としては「自分の実力で有名歌手になりたかった」というところだろうか。  姉妹そろって芸能活動をしていることは、それほど珍しくもない。最近では、有村架純(22)の実姉が「グラビアアイドルとして活動中」であることがスポーツ紙を通じて知られるところとなった。ただ、同じ芸能事務所系列に所属する広瀬アリス・すず姉妹(フォスター)や、宮武美桜・祭姉妹(スウィートパワー)のように、どちらも“同格”で売り出されていれば良いが、片方がメジャー路線、もう片方がマイナー路線であると、マイナー側が他方の足かせとして捉えられやすい。だからこそ上野まなにも、有村姉にも、「売れっ子の妹を利用した売名はやめて!」と批判が募るのだろう。ちなみに上野家は三姉妹で、まなの上に早織という姉がいる。早織はDJ SAORIとして都内のクラブを中心に活躍しているが、フィールドが違うためかさほど“樹里の姉”アピールはしていない。  上野まなが今後、シンガーソングライターとして大成したいと望むならば、妹の七光りと呼ばれてもどんどんテレビに出て、歌声を披露する機会を獲得していけばいいだろう。ただ現状、テレビ出演しても彼女の歌手活動の認知は広まらず、バラエティで「イタい姉」キャラを演じるに留まっているのは残念だ。  いずれにせよ、テレビで姉の自虐ネタに巻き込まれている樹里は「そんなこと言われてもどうすればいいの?」と困惑しているかもしれない。 (シュガー乙子)

“着物姿のヒトラー”の写真が発見される!! 誰も見たことがない衝撃の姿!

 今月22日、かつてナチス・ドイツ(第三帝国)を率いた独裁者アドルフ・ヒトラーが、若かりし頃に描いた水彩画などがオークションにかけられ、合計で5,580万円近くの値をつけたとして話題になっている。しかし今、ヨーロッパではヒトラーの意外な姿を収めた写真が公開され、こちらにも大きな注目が集まっているのだ。早速、その写真をご覧いただこう。
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画像は「The Daily Mail」より引用
 ぐいっと左へと流した髪型と、あのチョビ髭――。写真の人物がヒトラーであることは一目瞭然だ。しかし、何かが違う。そう、彼の服装だ! 日本の紋付袴を着ているではないか!!  今まで誰も見たことのなかったヒトラーの和装姿は、1936年に大日本帝国とナチス・ドイツの間で調印された日独防共協定(のちに枢軸体制へと発展)を記念して撮影されたと考えられている。撮影者や撮影場所についてハッキリしたことは判明していないが、当時ヒトラーを崇拝する人々の間で出回っていた雑誌に収録されていたという。今年の初めに発見され、ついに一般公開されたのだ。  軍服姿のイメージが強いヒトラーが着物で正装している様子は、確かに人々の意表をつくものだ。しかし、この写真をもってヒトラーが日本人や日本文化を深く理解していたと考えるのは早計だろう。彼は、著書『わが闘争』において、「一等種(文化創造種)はアーリア民族であり、日本人や他の民族は二等種(文化追従種)に過ぎない」と明確に定義している。いずれにしても、戦後70年の節目となる今年、さまざまな新しい発見がなされているようだ。 (編集部) 参考:「The Daily Mail」、「AFP」、ほか