TBS『ビビット』、テリー伊藤起用で大不評! 「朝から見たくない」「炎上目的の起用では」

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『白熱ライブビビット』(TBS系)公式サイトより

 TOKIO・国分太一と真矢ミキがMCを務める情報番組『白熱ライブビビット』(TBS系)のレギュラーに、テリー伊藤が加わることが明らかとなった。テリーといえば、10年間にわたって出演していた裏番組の『スッキリ!!』(日本テレビ系)を3月末で卒業。同番組卒業を発表した際には「65歳になったんで、また違うことをやってみたい」と口にしていたテリーだが、わずか3ヶ月後に裏番組へ“電撃移籍”を果たすこととなった。

 昨年3月~今年3月27日まで放送された『いっぷく!』から番組を一新し、同30日からスタートした『ビビット』。21日付のスポーツニッポンによれば、テリーへの出演オファーは『スッキリ!!』の卒業が決定した1月下旬頃で、調整を重ねた上で毎週、火曜日と水曜日にコメンテーターとしてレギュラー出演が決まったという。

いったいどうやって渡るの!? 中国で複雑怪奇な「殺人横断歩道」が出現!

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 中国東部にある安徽省蕪湖市に、なんとも複雑怪奇な横断歩道が出現した。写真を見ていただければわかるように、大通りの交差点のど真ん中を分断するように1本の横断歩道が渡され、その両端から線香花火のように四方に白い線が散らばっている。
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交差点を上から見たところ
「いったいどうやって渡るんだ……」 「目がクラクラする」 「ここを通る運転手は混乱するんじゃないか?」  交差点の写真を見たネット民たちからは、驚きの声が上がっている。  ちなみに、この交差点での交通罰則ルールも変わり、赤信号で交差点に入ると6点の減点、車線から外れて走ると3点の減点になっている。赤信号無視はともかく、車線から外れるなと言われても、目の前は線ばかりで、運転手としてはかなり注意して運転しないといけなくなりそうだ。
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描かれた矢印の方向にしか車は進めない
 警察によると、この新たな交差点はラッシュアワーのピーク時の渋滞を緩和するために行った処置で、大通りを走る車は交差点で直進か右折しかできず(中国は、日本と逆の右側通行)、路地から交差点に入る車は右折しかできないようになった。つまり、路地からの車が大通りを横断することがなく、車の通行を滞らせがちな左折もできないので、その分、渋滞の原因が少なくなるというわけである。  それはそれでよしとしよう。でも、この横断歩道を渡る歩行者は、いったいどうすればいいのだろうか?  まずは歩道から両端の三角形部分まで渡り、それから大通りを渡るということまではわかる。しかし、写真で見る限りでは、歩道から三角地帯に渡る横断歩道に歩行者用信号が見当たらない。これでは、歩行者はいつまでたっても渡れない。中国では、「歩行者優先」という概念は運転手の頭の中に存在しないのだ。  中国には、いったい誰が考えたんだと頭をひねりたくなる交差点がほかにも数多くある。
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今年3月に湖南省チン州市にできた交差点。横断歩道の真ん中に花壇! 向こう側に渡れないよ……
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福建省アモイ市で。人の侵入を阻む横断歩道。そこには柵があった
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甘粛省蘭州市で。道路を渡ったら山を越える。まるでフィールドアスレチックのような横断歩道
 それ以外では、6年前の2009年に四川省成都市に「愛の横断歩道」と名付けられた横断歩道が登場。紅白の線にハートマークとI LOVE YOUの文字が書かれ、ここで結婚写真を撮るカップルも多かった。
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写真撮影をするカップルのために、警官まで動員して交通整理
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見るも無残な現在の「愛の横断歩道」。ここで結婚写真を撮ったカップルたちが、こんな状態になっていないことを祈るばかりだ
 中国語で横断歩道のことは「斑馬線」、つまり「シマウマ線」というのだが、中国の横断歩道は、アフリカの大地を駆け回るシマウマのごとく、当局のお役人がテキトーかつ自由奔放に書けるものなのかもしれない。 (文=佐久間賢三)

NEWSが選ぶ、「エッジが立ってる後輩」はSexy Zoneのあの人!?

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チャラ小山の時代が懐かしい

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」2015年7月号(学研パブリッシング)の巻頭では、NEWSが「エッジ」をテーマにトークを展開しています。

 いまグループ内で一番エッジが立っているとメンバーが認めるのは、手越祐也。先日報じられたAKB48・柏木由紀とのスキャンダルやテーマパークなどでの目撃情報の多さ、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)でのアイドルらしかぬ奮闘を考えれば、手越のエッジの立ち方は現役アイドルの中でも異色ではないでしょうか。

「コスプレイヤーって夜の仕事をしている子が多いんです」 現役レイヤーが明かす“コスプレの裏の世界”

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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現役でコスプレをしています。
 はじめまして。もうすぐ三十路な女性・現役コスプレイヤーの美波レイ(仮名)です。コスプレにハマって早1X年経つのですが、長いことやっていると、楽しいことだけじゃなくて、“コスプレの闇”なんてものに遭遇することもしばしば。この記事ではそんなコスプレの裏の世界をこそっとお伝えしていきます。  今回は、“コスプレイヤーの中には夜のお仕事をしている子も多い”という話。その話をするために、まずは私とコスプレの出会いをお話しさせていただきます――  私がコスプレを知ったのは、中学3年生の冬でした。  物心ついた頃からアニメが好きで、中学に上がる頃には大好きな作品の声優イベントなどにも足を運んでいました。当時、“アニオタ”という存在は同級生からのいじめの対象で、誰にも心を開けなかった私は、高校受験にも失敗。“なんとなく家族を困らせてやりたい”と思い、ネットで女性の同行者を募集し、両親に内緒で地元の同人誌即売会に行くことにしました。  同行者の女性は当時高校生のお姉さん。イベント当日に彼女に言われるがまま、彼女が持ってきた衣装に身を包み1日を過ごすことになったのが、コスプレとの出会いでした。ちなみに、帰ってからコスプレについていろいろと調べてみて、衣装を着るだけでなく、ウィッグやカラコン(カラーコンタクト)も着用する必要があると知って寝耳に水でしたね……。 「おたぽる」で続きを読む

「みんな死ね!」と思っていた20代の前半。俳優・山田孝之が病んでいた暗黒の日々を明かす!

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カメレオン俳優・山田孝之の闇とは?(『21世紀深夜ドラマ読本』洋泉社)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 『山田孝之の東京都北区赤羽』(テレビ東京)、『荒川アンダー ザ ブリッジ』(毎日放送)といったカルト的な人気を誇るドラマ作品に出る一方で、ジョージアやプレイステーションなど、大企業のCMにも登場する山田孝之。 『闇金ウシジマくん』(毎日放送)のようなコワモテ役から、映画『鴨川ホルモー』のコメディタッチの役まで、どんな仕事の依頼が来てもこなすことのできる“憑依型”の俳優である彼が、いかにしてそのような役者になることができたのか、そこに至るまでの葛藤を『21世紀深夜ドラマ読本』(洋泉社)掲載の吉田豪によるインタビューで語っている。  まだ現在のような評価を得る前、20代前半から半ばにかけての時期に、彼は『WATER BOYS』(フジテレビ)、『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS)といったドラマに出演し、注目の若手俳優として活躍していた。  だが、アイドル的な人気を得て順風満帆に見えた彼の心は“病んで”いた。  その頃、彼が心酔していたのは、90年代のグランジムーヴメントを代表するアメリカのバンド、ニルヴァーナ。1994年に自殺したカート・コバーンを中心とし、鬱屈した思いを抱える少年少女からカリスマ的人気を得た彼らの音楽や詞は、“病”“うつ”“死”を連想させる暗いものだ。  その時期の山田は、「ただ単に人がイヤになったりすると、みんな死ねと。でも、みんな死なないから僕が死ぬかなぐらいの感じでしたね」と言うぐらい荒んでいた。  そして、その時期の山田はカート・コバーンの残した言葉に大いに共感する。 「なんの本か忘れましたが、ライブでステージに立つときに、出る瞬間タイムカードを押している気持ちになると。それはすごく僕も共感できて、「今本当にそんな感じだ、なんで俺こんなことやってるんだ」と思いながら仕事していて」  出る作品はどれもヒットし、人気もあったが、事務所がもってきた仕事をただこなす日々に山田孝之は虚しさを感じていた。  現在では、「そこからいろいろと仕事の状態が変わってきて、面白いことに参加させてもらえるようになって、自分から動けるようになって、それが形になってきて、徐々に変わってきて、今はすごい楽しめるようになっていますね」と語るまでに“病んだ”時期を乗り越えた彼だが、そのターニングポイントは、2007年に三池崇史監督の映画『クローズZERO』に出演したことだった。 「Quick Japan」(太田出版)10年10月号では、『クローズZERO』が初めて自分で出演を選ぶことのできた作品だと語っている。 「昔は「はい次コレ」って台本を渡されて、「はいわかりました」ってやってたんですよ」 「『白夜行』(TBS)みたいに今でも大好きな作品に出ることができましたけどいつでも自由に作品を選べるわけじゃなくて」 「たまたま組織変更もあって。で、初めて自分で選んだ作品が『クローズZERO』だったんです。以前の体制だったらたぶんやらせてもらえなかった」 「17歳の頃から、「不良の役をやってみたい」って訴えてたんですよ。「役者としてステップアップするためには、いろいろな役で、いろいろな作品に出ることが必要だからやりたいっす」と言っても、なんだかんだでやれなかった。『クローズZERO』でようやくチャンスが回ってきて、これは賭けだなと。ここでぶちかませば、絶対に仕事の幅が広がるな、と」  山田孝之が、この賭けに勝ったのはご存知の通り。そして、ここからは自分の役は自分で選ぶことができるようになった。  かつて、「ライブでステージに立つときに、出る瞬間タイムカードを押している気持ちになる」というカート・コバーンの言葉に共感していた彼はもういない。 「Cut」(ロッキング・オン)11年1月号でも、「芝居することは昔から楽しかったんですけど、今は、次これやりたいっていうのを自分でチョイスできるから、その分もっと楽しめてますよね。「次これ」って会社に言われるのと、「よし、次これやろう!」って自分から言うのは、ぜんぜんやる気が違うじゃないですか」と、自分の活動に裁量権を与えられた充実感を語っている。  そして、この時期から彼に仕事を選ぶ権利が与えられたことが、どんな役でもこなしてしまう、今の“憑依型”俳優としての山田孝之をつくることになる。  前述の『21世紀深夜ドラマ読本』では、こう語る。 「仕事もそれこそ前後1年でバランスを見て選ぶので、似たような作品がなるべく続かないようにしたりとか」 「まず飽きるのもそうだし、自分が飽きるということは観る側も絶対飽きると思いますし。映画でも300館で公開するデカイのもあれば小さいのもあるじゃないですか。それは館数で選んでいるといいうよりは、わかりやすく大勢の人が観て喜ぶような作品をやったあとってそういうのを求めなかったりするので、次はかぎられたところでもいいから、もっと心にバスッと響くようなやつをやりたくなって」 「役者の仕事は、イメージがついたら終わり」。この考えが、『クローズZERO』以降の、演じる役の幅が広すぎる役者人生を歩むうえでの根幹となっている。  そして、最近の山田孝之は、“役者としてステップアップするためにいろいろな役に挑戦したい”という役者としての本能に忠実に生きるだけでなく、プロデューサー的な仕事にも関わるようになった。  そんな彼のプロデュース業の本格的な第一歩が『REPLAY&DESTROY』(TBS)。この作品では、出演だけでなく、キャスティングプロデューサー的な立場としても動いている。共演者に出演オファーの連絡を入れたのも彼で、オーディションの立ち会いや様々な会議にも顔を出している。  そういった動きもあるので、この作品には、“企画 飯塚健+山田孝之”としてスタッフクレジットにも彼の名が載っているのだが、これには「今回は別に大したことはやってないですけど企画としてちゃんと名前を入れさせてもらって。こういうことをやりだしました、今もっと勉強したいです、だから誰か一緒に組んでやりましょうよというアピールでもありますね」という意図があるようだ。  山田孝之と共演回数も多い小栗旬も、表舞台に立つ役者でありながら、映画『HK 変態仮面』で脚本協力を務めるなど、“陰のプロデューサー”として裏方の働きをする人物として知られている。山田孝之も『REPLAY&DESTROY』を契機に小栗のような存在になっていくのだろう。  かつて山田孝之が心酔していたカート・コバーンは、遺書に「徐々に色あせていくなら、いっそ燃え尽きた方がいい」と書き残して自殺した。だが、山田孝之には「徐々に色あせていく」日も、「燃え尽きる」日も、やって来ることはなさそうだ。 (新田 樹)

ソロデビューのE-girls・Ami、常にスッピンで現場入り「疲れ顔で、誰だかわからない……」

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「ドレスを脱いだシンデレラ」(rhythm zone)
 ガールズグループE-girlsのメンバーAmiが、7月29日に「Dream Ami」としてシングル「ドレスを脱いだシンデレラ」(rhythm zone)でソロデビューを果たす。 「彼女のソロデビューは、4月の全国ツアーの最終公演で発表されました。それ以来かなりテンションが高くて、浮かれてるのが人目にわかるくらい喜んでいましたね。ただ、グループからは初のソロということで、今はレッスンも相当厳しくしてるようです」(音楽関係者)  現在、音楽活動の他にも『バイキング』(フジテレビ系)をはじめ、バラエティ番組などにも出演するなど多忙を極めているAmi。 「そのせいか、現場にはいつもスッピンで来てますね。疲れ顔で、パッと見、誰だかわからないですよ(苦笑)。ただ、『バイキング』ではフットボールアワーの2人やケンコバさんと仲良くやっていて、ソロデビューが決まったときは『おめでとう!』とお祝いされていましたね。彼女もCDにコメントを入れて、みんなに配っていますよ。ライブのときなんかは、フットの2人から花も贈られているみたいです」(フジテレビ関係者)  バラエティの現場でもざっくばらんにいろいろなことを話すのと、ギャラも10万程度と破格なので、現場サイドからも重宝されているという。 「彼女は地味ながら、デビューして10年以上になりますからね。なかなかの苦労人なんですよ。メンバーの脱退や所属事務所からの解雇なども経験してます。そういったことがあるので、彼女を支えようという気持ちのスタッフは多いですよ。本人もソロになるにあたって、デビューしたときからのユニット名である“Dream”をつけたのも、原点を忘れないようにという彼女なりの考えなんでしょう」(芸能事務所関係者)  ソロデビューも成功しそうだ。

「私生活売りするママタレの限界」辻希美、ママ友トラブル報道後もブログ連日更新に疑問の声

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流しそうめんにウインナーで笑えてるうちはよかったけど……

 元モーニング娘。の辻希美が18日、都内で特別番組『日本アニメーション創業40周年記念!あなたの知らない世界名作劇場!!』(BSスカパー! 7月4日放送)のスタジオ収録後に会見を行い、週刊誌で報じられた“ママ友トラブル”を一蹴した。

 8日発売の「週刊ポスト」(小学館)では5月末に長男が転園したことを報じられたが、辻は会見でその原因となったとされるママ友トラブルについて「そんなの全然ありません」と完全否定。しかし、転園の事実は否定せず、「子どもがのびのびと楽しく過ごしているので、それが一番。友達もできて、なじんでいます」と笑顔で話した。

『「大地震が起きる確率はX%」と言われた話』岡田斗司夫

テレビのワイドショーに出演していると、徐々に地震がらみの話が多くなっているのを実感する。
専門家の先生たちは「30年以内に南海トラフ地震や相模トラフ地震が起きる確率は70%」と語っている。
30年以内に70%なら、そんなに怖がらなくてもいいか、と思ってたけど、ふと引っかかった。
この数字は「特定の地震が起きる確率」だ。
でも僕たちが知りたいのは「すごい地震が起きる確率」じゃないだろうか?・・・(続きは探偵ファイルで)

自分の住民票が勝手に転出!?巧妙ななりますし事件を新聞記者と探偵が暴く!

6月14日付けの静岡朝日新聞の記事であるが、私が捜査協力をしたコメント(住民票の不正異動に詳しい総合探偵社「ガルエージェンシー静岡・静岡北の久保田久之代表は「個人情報の収集のためのダミー会社。特殊詐欺に利用する銀行口座の取得などが狙いではないか」と指摘、第三者になりすますため空き家を捜し、不正に転入届を出して、住民票を取得する手口で「だまされたことに気づいていない人は少なくないのでは」とみる。)をした内容が掲載されている。・・・(続きは探偵Watchで)
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僕「だけ」の樹海攻略戦!2

(一日目の乱暴なあらすじ)
関東豪学連と闘う男塾一号生でもないのに、青樹ヶ原樹海にやって来たら一人置いてけぼりを喰らうハメに。
仕方が無いから夜の樹海をうろうろしてたら保護されました。
一日目はこちら

▲今にも降りそうなとってもいい天気。・・・(続きは探偵ファイルで)