マライア・キャリー、元ベビーシッターとの訴訟に決着

マライア・キャリーが元ベビーシッターとの訴訟で合意に至ったようだ。マライアはニック・キャノンとの4歳の双子モロッカン君とモンローちゃんに対してあまりにも愛情を注いだという理由で不当解雇されたとして1月に訴えを起こしていたシモネット・ダコスタと和解に至ったという。合意金額についてはマンハッタン連邦裁判所から明かされていないものの、本件は結審したとされている。 1月に提出された書類では、双子が赤ん坊の頃にフルタイムのベビーシッターとして雇われていたダコスタが、あまりにも子供たちと親しくなったことにマライアが嫉妬したと主張されていた。また、超過勤務を強いられ、時には週100時間働かされたともされており、週7日の毎日12時間労働か週5日の24時間勤務を順番にさせられていたと記載されていた。 一方でマライアは昨年、自身と子供の絆に影響を及ぼすことが理由でベビーシッターを解雇することが頻繁にあると認めていた。「残念ながら私はベビーシッターが必要だけど、私も自分ですごく面倒を見ているわ。そういう理由でベビーシッターを解雇することがあるけど、すごく嫌よ。でも私の子供たちにとって私より重要な存在になろうとされると、そうせざるを得なくなるのよ」 またニックもマライアが「隔週」でベビーシッターを変えていたとコメントしていた。「たぶん女性と子供たちの関係には特別なものがあるだろ。子供たちがママよりベビーシッターを選ぶようになるとさ...俺もそれには問題を感じるけどね」「すべてはトライアル期間を基に行われていたよ。どうなるか様子を見てみようっていう感じでさ。それに俺たちは常に移動が多いから、次の都市にはそのベビーシッターを連れて行かないとかそんな感じだったね」

保田圭、偽装結婚を疑われる。「女扱いしていない女には、何を言ってもいい」の勘違い

 モーニング娘。OGのその後は様々だ。笑顔溢れる家庭を築いたように見える辻希美や藤本美貴、中澤裕子に飯田香織、歌手活動を継続中の安倍なつみ、いまひとつ仕事がパッとしない石川梨華と吉澤ひとみ、何かと身辺の慌しい加護亜依、ドン底から這い戻った矢口真里。後藤真希はこのほどブログで第一子妊娠を発表した。  16日に放送された『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)には、保田圭(34)がイタリア料理研究家の小崎陽一(37)と夫婦そろって出演した。  今回、“スピード結婚したカップル”として登場した彼ら。保田は2013年の結婚報道時に、「私のルックスと主人のルックスを見た意見なんでしょうけど、『偽装結婚じゃないか』って言われた」と振り返った。要するに、保田が不美人でモテなそう、小崎が美形でモテそう……なのにどうして結婚? と不思議に思われたらしい。かなり失礼な疑惑だが、彼女はそれを「この2年で何十回も聞かれた」のだという。  司会の小堺一機(59)は「なんで偽装結婚って言われなきゃいけないの? 偽装という人は何をもって偽装って言うの?」と疑問に感じた様子だったが、小崎は「僕がゲイっぽく見られるから」と、いわゆる同性愛者のカムフラージュ婚を疑われたことを説明。また、保田は「主人からアプローチしてもらったんですけど、私が頑張ってアプローチしてどうにか落としたんだろうなってイメージされている」とも話した。  モーニング娘。時代から非・美人枠のいじられキャラで、卒業後も“結婚できない非モテキャラ”であった保田が、スポーツ紙や週刊誌の熱愛報道もなく突然結婚を発表した時は、意外性から驚いた人も多かったのだろう。しかしそれはあくまでもテレビ用の顔である。結婚後も偽装結婚を疑われ続けるのはさすがに心外だったようだ。ネタとしてではなく、保田は本気で傷ついていた様子であった。  保田は、先日『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に出演し、モーニング娘。時代にいじられキャラを確立した結果、周囲から「保田圭が彼女じゃ恥ずかしいでしょ」と言われたり、グループ卒業後に交際した恋人がデート中に知人と遭遇してパッとつないだ手を離したというショックなエピソードを明かしていた。仕事だけでなく私生活でもブスでモテないキャラとして見られてしまい、普通に女扱いされないことに悩んだという彼女だったが、現夫は彼女がそんなキャラだとは知らず、先入観なく彼女を好きになってくれたのだという。  保田のようなキャラクターの女性タレントだけでなく、不美人だったり巨漢だったり体を張って笑いをとる女芸人たちのように「女扱いしなくていい女」としてイジられまくっている人々は、モテてもモテなくても、結婚や出産をしてもしなくても、何だかんだと貶されるのがバラエティのセオリー。しかも結婚や出産で「女らしさ」を醸し出すようになると「もう笑えない」存在に転じてしまう問題を抱えている。男女の別なく、そうした「女扱いしなくていい女」に対しては、どんな失礼な言動をぶつけてもいいと勘違いしてしまいがちなようだが、そこは線引きが必要かもしれない。 (シュガー乙子)

【限定50枚】トカナTシャツ販売開始! 月間5,000万PV達成記念!

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 世界中の不思議ニュースを配信するメディア「TOCANA(トカナ)」が、5,000万PV(ページビュー)/月間達成記念としまして、オリジナルロゴとマークをデザインしたTシャツ、通称「トカT」を先着50名様に限定販売します!  胸には「TOCANAロゴ&マーク」、バックはシンプルな「無地」。 品 名:トカTオリジナル カラー:ブラック サイズ:S . M . L 価 格:3,704円(税込4,000円 送料込み)】 ご購入はコチラから! ■Sサイズ ・163センチ/女性試着
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CAPSULE 14年の歴史を横断 初ワンマン・ツアーで中田ヤスタカが見せた“ピュアな一面”とは

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【リアルサウンドより】  Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅのプロデュースはもちろん、名実ともに日本を代表する音楽家としてシーンに君臨する中田ヤスタカとこしじまとしこによる2人組ユニットCAPSULE。2001年にメジャーデビューしたCAPSULEが、今年デビュー14年目にして初のワンマン・ツアー『CAPSULE -"WAVE RUNNER" RELEASE LIVE-』をおこなった。ソールドアウトした最終公演が2015年6月5日に東京・赤坂BLITZにて開催されたので、その模様をレポートしたい。  CAPSULEは、これまでライブをまったくやってこなかったワケではない。アルバム作品のリリース・パーティーを含め、クラブイベントや、ロックフェスではライブをおこなっていた。だが、完全なるワンマン・ツアーははじめてであることに注目したい。  バンドマンであればアルバム作品をもとに、ライブツアーによって表現を完結させるストーリーがあるが、中田ヤスタカはバンドマン志向は皆無だった。アルバム作品を最終目標に掲げていた根っからのクリエイターなのだ。  かつて、13枚目のアルバム『STEREO WORXXX』のリリースの際、「僕らの作品のヴォーカリストはリスナーが使っているスピーカー」と発言をしていたことに着目したい。作品主義であることへのこだわり、アルバム作品ですべて完結しているのがCAPSULEの世界観だ。そんなこともあり、今回のツアーでも生バンドでの楽器演奏ではなく、ヴォーカリストこしじまとしこが生で歌唱してはいるが、生演奏にこだわることなく中田ヤスタカのDJプレイに主軸が置かれていた。  Perfumeのブレイク前夜、まだcapsuleが小文字時代だった頃に中田ヤスタカが、六本木ヒルズの高層階でDJした際、彼のDJプレイは「自分の曲ばかりかけている!」とネット上で揶揄されたことがあった。しかし、21世紀のクラブカルチャーの主流であるEDMムーヴメント以降、フェス的なDJは自らクリエイトした作品をDJ感覚でライブ的にプレイするエンタテインメント表現が主流となっている。中田ヤスタカの考え方は図らずも世界の潮流とシンクロしていたのだ。
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 そんなCAPSULEの『“WAVE RUNNER” RELEASE LIVE- 追加公演』会場で開演前に流れていたSE(音楽)は、特撮テレビ番組「サンダーバード」のテーマだった。中田ヤスタカはCAPSULEの過去作において「ポータブル空港」、「宇宙エレベーター」、「space station No.9」などSFライクなナンバーを生み出しており、SF三部作として、スタジオジブリとともにSFアニメなミュージックビデオを制作していたことがある。そんなことを鑑みると、今回のライブの裏コンセプトは、中田ヤスタカによるDJブースを操縦席として、添乗員こしじまとしことともに宇宙船に乗って旅する様を描かれていたのかもしれない。  定刻を過ぎた19時15分。場内は暗転し、最新アルバム『WAVE RUNNER』のイントロチューン「Wave Runner」が鳴り響き、続いてリード曲「Another World」へと流れていく。中田ヤスタカがオーディエンスを煽り、スモークが焚かれ、こしじまとしこが登場してフロアの熱気は早くも最高潮に。人気曲「more more more」では、「CAPSULE『WAVE RUNNER』リリースツアーへようこそ。今日はいっしょに楽しもうね!」とオーディエンスへ笑顔で呼びかけた。  様々な時代からピックアップされる「WORLD OF FANTASY」、「Dreamin' Boy」、「JUMPER」など選りすぐりの選曲が楽しい。さらに、完全にサウンドとシンクロするエッジーでスキルフルな照明やレーザーが感情をアップリフトしてくれる。そして音の素晴らしさに耳を奪われたのだ。低音が身体に響き、歌声がはっきり聴こえてくる。サウンドへのこだわりが感じられるステージワークだ。
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 途中、二人がステージから去り、LEDモニターにはインターミッションとして惑星の映像が映し出された。赤坂BLITZの地球上での座標軸“E13973 N3567”が表示され、ここで、プログレッシヴにミニマルな作風が印象的だった前作アルバム『CAPS LOCK』より「SPACE」がBGM的に流れる。中田ヤスタカは「『CAPS LOCK』は文化部というイメージなのでライブではやらない」と語っていたが、まさかの絶妙なる楽曲の使い方にテンションがあがった。  再び、ステージに二人があらわれアルバム『PLAYER』よりキュートな歌ものチューン「Stay With You」。そして、新作より、ヘヴィなイントロから一変してメロウになる変幻自在な「White As Snow」、王道感あふれるビートがたまらない「Hero」へ。こしじまとしこがオーディエンスへ向けてCO2を発射することでさらなる盛り上がりをみせていく。  新作に収録されたインスト・ナンバー「Dancing Planet」では、サプライズなスペシャル・ゲストとしてVERBALが登場。この日のためにリアレンジされたナンバーとして攻撃的なラップでオーディエンスを扇情しまくり、ステージを去っていった。続くは、ドラマティックにスケールの大きな「Eternity」、「In The Rain」によって、CAPSULEのセンチメンタルな魅力が解き放たれていく。
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VERBAL

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 ここで、再びインターミッションとしてCAPSULEの二人のプロフィール、そして歴代のアルバム・アーカイヴが「Beyond The Sky」に乗せてLEDモニターに順に表示されていく。最新作『WAVE RUNNER』が表示された後は、カウントダウンがはじまりライブは終盤に突入。最新作『WAVE RUNNER』収録ナンバーを聴いていると、フロアにおいて快楽ポイントの高さが映える楽曲が多いと感じた。ダンスミュージックとしての機能性とメロディアスな作品性の優れたバランスがCAPSULEのオリジナリティを生み出しているのだと確信した。  ラストスパートは、まず中田ヤスタカのみがステージにあがり「FLASH BACK」。その後、こしじまとしこがあらわれ「まだまだいくよ!」とテンションを上げまくり「LIAR GAME」とマッシュアップした「Love or Lies」へ。さらにCAPSULEアンセムと言っても過言ではない「Starry Sky」が投入され、オーディエンス大熱狂な「Prime Time」、新作における最強ポップナンバー「Feel Again」へと大団円を迎えていく。  アンコールでは、LEDモニターにて新作アルバム『WAVE RUNNER』のデラックス・エディションが9月2日にリリースされることを発表。当日お披露目した「Dancing Planet feat. VERBAL(仮)」やリミックスをCDに、ライブ映像をDVDで追加収録するという。  そして、ツアーグッズのTシャツに着替えて登場した二人。こしじまとしこが「今日は本当にありがとうございます! 皆さんのおかげで14年も続けてこれました。こんな素敵な場所を与えていただき感謝しています!」と感謝の言葉を。さらに、こしじまに煽られ、話す予定ではなかった中田ヤスタカは、照れ隠しに声にエフェクトをかけて喋りだした。「初めは遊びのつもりだったんですけど、だんだんやる気が出て14年たちました(※ここでエフェクト外す)。今までこんなツアーをやったことはなかったんですけど、ようやく僕はミュージシャンになれた気がします。これからもCAPSULEをよろしくお願いします!!!」。今もなおフレッシュであり続けるCAPSULEの二人。もしかしたら、中田ヤスタカは今回の全国ツアーでライブならではの魅力に目覚めたのだろうか? そんなピュアな一面を垣間みれた瞬間だった。  アンコールでは、懐かしのポップチューン「Sugarless GiRL」と、知る人ぞ知る大名曲「グライダー」を奏でることでオーディエンスへの感謝を表現。やはりCAPSULEは良い曲が多いなと感動。中田ヤスタカ曰く「オファーされなくとも自分がやりたいことをやるのがCAPSULE」というフレーズは名言だ。新旧楽曲を交えながらも、違和感無く盛り上がりまくった全21曲の音楽旅行。そんな宇宙船CAPSULE号の歴史を横断した、時空を超えていくBEST的な内容に大満足な一夜だった。 (文=ふくりゅう(音楽コンシェルジュ/Twitter)) ■セットリスト Wave Runner Another World more more more World Of Fantasy Dreamin'Boy JUMPER SPACE Stay With You White As Snow Hero Dancing Planet Eternity In The Rain Beyond The Sky FLASH BACK Love or Lies Starry Sky Prime Time Feel Again <アンコール> Sugarless GiRL グライダー ■リリース情報 『WAVE RUNNER(DELUXE EDITION)』 発売:2015年9月2日(水) DISC1(CD) 01 Wave Runner 02 Another World 03 Dreamin’ Boy 04 Hero 05 Dancing Planet 06 Depth(vocal dub mix) 07 Feel Again 08 Unrequited Love 09 White As Snow 10 Beyond The Sky 11 Dancing Planet feat. VERBAL(タイトル未定) 12 タイトル未定 DISC2(DVD) 2015.06.05 @赤坂BLITZのライブ映像を数曲 CAPSULE オフィシャルHP http://capsule-official.com

市川海老蔵、「ギャラよこせ」「思い出ない」と放言! 投げやりな会見に記者が「笑えない」

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このハの字まゆ毛は笑えたけど

 11日、市川海老蔵が『EBIZO ICHIKAWA XI’S JAPAN THEATER 2015』製作発表会見を開いた。この日の海老蔵は機嫌が悪かったのか、どこか投げやりなコメントや態度を終始連発し、報道陣をドン引きさせていたという。

 同公演は、昨年11月に引き続き、今年10月17~18日に海老蔵がシンガポールで上演する自主企画公演。初代・市川團十郎が初演した『嫐(うわなり)』の復活、新作舞踊『三升曲輪傘売(みますくるわのかさうり)』の上演など、すでに歌舞伎ファンの間で話題を集めている。

柏木由紀との抱擁写真でも「ジャニーズは問題視せず」NEWS手越祐也に“AKB刺客説”が浮上中!

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 AKB48・柏木由紀とNEWS・手越祐也の抱擁写真の波紋は、広がるばかりだ。  これは「週刊文春」(文藝春秋)が報じたもので、そこには温泉旅館の一室で、ベッドを背後に浴衣姿で抱き合う2人の写真がバッチリ掲載されている。手越といえば、ジャニーズきっての“チャラ男”で有名。説明不要の親密写真に柏木ファンは悲鳴を上げ、プロデューサーの秋元康氏もラジオ番組で「面白がるということは、なかなか難しい状況ですよね」と述べるしかなかった。  片や、手越のファンは慣れたもので、騒いでいるのは一部のみ。そればかりか、手越は14日に東京ドームで行われた『NEWS LIVE TOUR WHITE 2015』でマスコミ取材に対応。新曲「チュムチュム」の意味である「キス」に合わせて、手越がキス顔を披露し、メンバーの小山慶一郎に「メンタル強いんですよ~」とツッコまれるシーンもみられた。  その場にいたイベント関係者いわく「まったく悪びれる様子はなかった」とのこと。飛ぶ鳥を落とす勢いのAKB48の、それも先日の選抜総選挙で2位となった柏木を手玉に取ったのだから、少しくらいはジャニーズ事務所にお叱りを受けてもおかしくないが「この件についてジャニーズが問題視している気配はない」(同)というから驚きだ。  そんな中「手越は“AKBキラー”を買って出たのでは?」という声も上がっている。 「実は、AKBとジャニーズはファン層がかぶっているんです。しかもあのAKB商法は、ジャニーズ事務所内でも顔をしかめる人が多い。うがった見方かもしれませんが、ジャニーズでは『AKBとは撮られてOK』という暗黙のルールがあるのかもしれません。その急先鋒が、手越なのかも」とはワイドショー関係者。 「そんなバカな」と思いきや、実はかつて広末涼子が爆発的な人気を誇っていた際、それを面白く思わなかった芸能界の実力者たちが結託し、広末潰しを画策したことがある。 「それが一連の奇行報道です。イケメン俳優の金子賢を広末潰しの“刺客”に送り込んだという、都市伝説のような話もあります」(同)  渦中の柏木は16日、何事もなかったかのようにTwitterを再開。ファンの間では不満の声が相次いでいる。それを高笑いしながら眺める手越の顔が目に浮かぶようだ。

グラドルと女優の生態学

【第1特集】

グラドルと女優の生態学

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  • 芸能プロの【若手女優】育成レース
  • 【元AKB48・SKE48】が語る本音
  • 【能年玲奈】を徹底応援!
  • 【グラビアビジネス】の功罪
  • 【MUTEKI】AVキャスティングの秘密
  • 【女優エッセイ】徹底書評
  • 【ソフマップ】で見るグラドル界
ほか


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【第2特集】

ジブリ崩壊とアニメ業界再編

今夏以降、国産のアニメで、注目作品が続々と公開される。一方で、これまで名作を生み出してきたジブリ制作部門の休止や、ブラック業界報道など、暗いニュースもあふれているのがアニメ業界だ。ただ、残念ながら一部の恵まれた作品以外は、良作であってもなかなかスポットが当たらず、一般層に届きにくい現状がある。では、いったい、この先何十年も面白いアニメを見るために、我々は何をすべきなのか?


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【P様の匣】

【髙橋ひかる】

“美女コン”グランプリが目指すは、剛力先輩!


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〈News Source〉
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  • 【イルカ漁】が世界から非難される“本当の理由”
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