『パズドラ』に続き、『刀剣乱舞-ONLINE-』のイラストレーターにクレームが殺到…公式が声明を発表する事態に

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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今回声明を発表した『刀剣乱舞』原作ツイッターより。
 人気ブラウザゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』(以下、『刀剣乱舞』)に登場するキャラのイラストをめぐってイラストレーターに批判が殺到し、話題を集めている。  事の発端となったのは、今月13日、同作の人気キャラ・鶴丸国永のイラストレーター・Izumi氏(@izumi516)が自身のTwitterで鶴丸国永の後ろ姿のイラストを公開したこと。このイラストで鶴丸国永の帯の結び方が「カルタ結び」であると判明し、一部のユーザーが「カルタ結びは男がやると男色受けみたいな意味がある」と指摘。実際、カルタ結びは江戸時代ごろ、若衆(衆道において性行為での受け手の役割をする側の少年)や女性がしていた帯の結び方という諸説がある。これが一部のファンの間で物議を醸した結果、Izumi氏はTwitterで「深刻の認識不足でそこまでマナー違反なことがあると思いませんでした」(原文ママ)と謝罪、8月に発売する公式設定画集『刀剣乱舞絢爛図録』(ニトロプラス)ではカルタ結びではない鶴丸国永のイラストを掲載すると発表した。 「おたぽる」で続きを読む

三笠宮家で“ヒゲの殿下”と夫人の確執、そして母娘の断絶が! 原因は酒乱? 厳しい躾?

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  今月10日に発売された「文藝春秋」に、衝撃的な手記が掲載された。3年前に亡くなった“ヒゲの殿下”こと寛仁親王の長女・彬子女王が、不仲説が流れている母・信子妃について触れたのだ。 〈最近ある雑誌にも書かれていたけれど、寛仁親王家は長い間一族の中で孤立していた。その要因であったのが、長年に亙る父と母との確執であり、それは父の死後も続いた〉 〈母は父の生前である十年ほど前から病気療養という理由で私たちとは別居され、その間、皇族としての公務は休まれていた。私自身も十年以上きちんと母と話をすることができていない。父が亡くなってからも、何度も「話し合いを」と申し出たが、代理人を通じて拒否する旨が伝えられるだけだった〉  10年以上も母とは話していない──。以前からたびたび信子妃と彬子女王と妹・瑶子女王が疎遠であると報じられてきたが、ついに本人がそれを認めたことになる。しかし、なぜこのような険悪な関係になってしまったのか。まずはその複雑なお家事情を振り返ろう。  寛仁親王と信子妃が結婚したのは1980年。信子妃は母方の祖父に吉田茂、兄妹に麻生太郎財務相をもつが、寛仁親王に求婚されたのはなんと16歳のとき。プロポーズから8年を経てふたりは結ばれた。  ご存じの方も多いと思うが、寛仁親王は「皇籍離脱」を言い出したり、1991年には当時は異例のがんであることを公表したり、著書で下ネタを連発したりと、何かと物議を醸してきた人物。だが、もっとも世間を驚かせたのは2007年にアルコール依存症であることを公表したことだろう。公表後に講演会で壇上に立った際には「アルコール依存症の寛仁親王です」と挨拶し、このとき「皇室典範の論議や家庭内の問題で心労が続き、ここ数年で酒量が増えたため、長期療養を決意した」(産経新聞/07年7月7日付)と説明したという。  じつはこのカミングアウトの3年前、信子妃は病気療養を理由に寛仁親王と別居、軽井沢の別荘に移っている。しかしそれは表向きの理由で、「週刊ポスト」(小学館)は別居にいたった2つの説を紹介。それは〈アルコール依存症を告白した寛仁親王には「酒乱の気」があり、信子妃が暴力から逃れるために「避難」した〉という説と、〈心身のバランスを欠いた信子妃を家から遠ざけるために寛仁親王が「幽閉」した〉という説だ。どちらにせよ、寛仁親王はこの時期には〈真剣に離婚を考え、信子妃殿下の臣籍降下まで考えていた〉という。そして同時に、ここから父のほうについた娘たちと母の対立がはじまった。  実際、寛仁親王が亡くなる3日前から信子妃は病院に駆けつけたものの立ち会うことは許されなかったといい、葬儀でも喪主を務めたのは彬子女王だった。こうした背景には、生前に寛仁親王が彬子女王に遺した遺言に秘密があるのではと見られているが、その内容は明かされていない。ただ、彬子女王が母・信子妃に対して強い不信感を抱いていることは、今回発表した手記を見れば明らかだ。  何度も再発したがんに加えて、アルコール依存症の父を置いて家を出た母。そう言われると残された彬子女王にとって母を許せない気持ちもわからなくもないが、もしアルコール依存症による暴力の事実があったとしたならば話は別であるし、別居直後、彬子女王はイギリスへ留学。そのため、別居以前から確執があったのではないかという。  それを裏付けるような話が、信子妃の“厳しすぎる躾”問題だ。たとえば歳川隆雄のニュースレター「インサイドライン」では、〈暴力は伴わないものの、娘達を立たせたまま数時間も説教したりするなど、母親としての躾・教育を逸脱した精神的虐待を日常的に繰り返していた〉〈2人の女王殿下が成人後に初めて父親に打ち明けて知ったことだったという〉という情報を掲載。また、「週刊新潮」(新潮社)15年6月11日でも、皇室担当記者が「2人の女王に対しても幼い頃から厳しく接することがあって、度が過ぎるのではないかとまわりも心配していたそうです」と証言している。  エリート家庭に生まれ育った信子妃が、どのような子育てを行っていたのか。それは知る由もないが、皇室という閉鎖された世界で一般社会とは違う子育てへのプレッシャーがあったであろうことは、雅子妃の例を挙げるまでもなく想像がつく。ただ、娘たちが成人まで打ち明けることもできず胸に秘めていたのだとしたら、それはきっと辛い経験だったのだろうと思う。  娘たちとの対話を拒む信子妃は、はたして「毒親」なのか──。だが、問題は皇室の特殊性にもあるだろう。事実、寛仁親王は生前の07年、ニューヨーク・タイムズの取材に応じ、皇室の生活がいかにストレスを生むかを語り、さらに皇籍離脱を望むか否かを問われ、“もうたくさん”と答えている。  彬子女王は前述の手記で、母・信子妃に〈(三笠宮両殿下に)ご無沙汰のお詫びとご報告をしてほしい〉〈公務に復帰される理由をきちんと説明してほしい〉と綴り、〈それ以上のことは、私は何も望んでいない〉と宣言している。現在、信子妃は国有財産である旧宮内庁長官公邸に特例で住んでいるというが、いっそのこと“自由の身”となり、あらためて親子関係について見つめ直してみてはどうだろうか。 (大方 草)

伊東美咲のセレブ夫が銀座のクラブで“激アツアフター”! 女好き直らずも離婚の可能性は……

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 第二子出産のために再び産休に入った女優・伊東美咲の夫が、銀座のクラブホステスとのアフターを楽しみ、オカマクラブでの“激アツツーショット”が目撃されたという情報を、親しいクラブ店長から入手した。 「5月下旬に、銀座8丁目の博品館裏にあるオカマクラブ『G』で、アフターに来ていた伊東美咲の旦那が、一緒に来たホステスと、ほかにお客がいたにもかかわらず、べったり寄り添っていた。女グセの悪さは相変わらずですね」  伊東は2009年11月に、年商2,000億円といわれる大手パチンコメーカー「京楽」の榎本善紀社長と結婚。業界内外から“セレブ婚”と羨望のまなざしを向けられた。しかし、その実態が幸せな夫婦生活といえるかは疑問だった。  10年に第一子を出産、長女が1歳になった頃に、夫の実家がある名古屋から都内一等地のマンションに移って、長女の英才教育に励んでいた伊東。だが、新婚当初から榎本氏は仕事柄、国内外への出張が多く、月の半分くらいしか家におらず、半別居状態が続いていた。加えて、大の浪費家でキャバクラ好きだ。  筆者が知る限りでは、最近ではキャバクラより、銀座の高級クラブに頻繁に出入りしていたようだ。ホステスたちを、京楽が経営する銀座8丁目のステーキハウスに食事に連れて行っては大盤振る舞いしていたのだ。その中には、怪しい関係の女性も何人かいたという。根っから女遊びが好きな男らしい。  昨年5月には伊東が「子育てが落ち着いた」という理由で芸能界復帰を宣言したが、半別居状態だったことから、「これは離婚への準備では?」との臆測も呼んだ。ところが、この頃から榎本氏の女遊びのウワサは聞こえなくなり、伊東は今年3月に第二子の妊娠を明らかに。夫婦の営みはしっかりこなしていたということだから、関係も良好に戻ったのかと思われた。  ところが、前述のようにその後、榎本氏の女遊びは復活したようだ。ソレとコレとは別ということか。京楽は吉本興業のスポンサーだけでなく、AKB48のスポンサーとしても知られているが、今のところ榎本氏とAKBのメンバーのウワサが出てきていないだけでも救われる。  伊東は離婚の危機がウワサされたとき、親しい知人に「経済的なこと、子どもの教育環境、それから夫の実家との良好な関係が維持できれば、もうそれでいいんじゃないかと思うようにした」と語っていたという。もはや、あきらめの心境かもしれない。セレブ婚とうらやましがられたものの、普通の女の幸せは得られていないようだ。

中森明菜、「みんなと会いたい…会いたい…」と切望もガリガリに痩せてコンサート頓挫!?

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中森明菜公式サイトより

 昨年の『NHK紅白歌合戦』以降、再び沈黙を続けている中森明菜だが、ここ最近になって相次いで近況が伝えられている。18日発売の「週刊新潮」(新潮社)では、実父・明男さんが現在も明菜と連絡が取れないことを明かし、最後に会ってから「もう20年になります」「家族なのだから、それは会いたいですよ」と訴えかけているが……。

 明菜は『紅白』出演以降、メンタル面を含めてコンディションは最悪の状態にまで陥っているようだ。詳細は16日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で伝えられており、『紅白』出演後にリリースしたシングル「Rojo ‐Tierra‐」の売り上げが約2万枚と不振で、明菜は次第に塞ぎこんでいってしまったという。

【読者依頼】夜8時過ぎると監禁される恐怖のコインランドリーに潜入

先日、こんな読者依頼があった。

Subject:浜田山の監禁コインランドリーを調査してください!
探偵ファイルスタッフのみなさまはじめまして、匿名希望です。
先日、Yahoo!ロコのコインランドリーの口コミに、とんでもないレビューが載ってました。
そのコインランドリーは8時で閉店するのですが、レビューを寄せた方によると、その少し前に洗濯が終わり取り出していると管理人とおぼしき方に早く店を出るようせかされ、さらに「もたもたしていると」利用者が中にいるにもかかわらずシャッターを閉めて、利用者を閉じ込めてしまったそうです。(中略)優秀な探偵ファイルのみなさま、どうか真相を調査していただけないでしょうか。・・・(続きは探偵ファイルで)

名古屋市中区の「ゴミ屋敷」のその後

ワイドショーでも話題になった、私物が捨てられず家主が自宅で寝起き出来ない名古屋市中区のゴミ屋敷が、ボランティア等のサポートもあって6月8日に片付けられたという報道があって数日経過。現在の状況がどうなっているかをウォッチした。

歩道にあふれていた家主の私物が撤去されている様子が確認できる。・・・(続きは探偵Watchで)
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ヤフオクで悪質な詐欺?被害が100件以上!出品者の自宅を訪問してみた

Yahoo!オークションで詐欺被害に遭ったという報告が続出し、総数が100件を超えている。この問題について、自身も被害者であるという読者から情報が寄せられた。

出品者は、発売前の商品の予約を受け付けていた。ところが、発売時期になっても商品が落札者に送られてこない。疑問に思った落札者が確認を取ろうとしても、出品者に連絡がつかなくなってしまったという。携帯電話は呼び出し音が鳴るばかりであり、メールは届いている様子だが返信が来ない。・・・(続きは探偵ファイルで)

有明の奇跡

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ご存知さいとうたかを原作の劇画界が誇る金字塔であり、一巻に手を出すと後戻りできないことから、美味しんぼと双壁を誇る漫画喫茶の稼ぎ頭でもあります。
そのストーリーは主人公の超A級スナイパー「デューク東郷」が毎回己のルールにのみ殉じ、イデオロギーや善悪に関係なく高額で仕事をひき受け、遂行して行くというものです。
そんな彼の生き様は多くの読者を虜にし影響を与えてきました。・・・(続きは探偵ファイルで)

モー娘OG・矢口真里の出演に大批判! 柏木由紀と手越祐也が共演!?『テレ東音楽祭(2)』が波乱の予感

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撮影=岡崎隆生

 不倫・離婚騒動を経て昨年10月に芸能活動を再開した矢口真里が、24日に生放送される音楽番組『テレ東音楽祭(2)』(テレビ東京系)に“モーニング娘。OG”として出演することがわかった。

 矢口がモー娘。OGとしてステージに立つのは、約3年3カ月ぶり。昨夏に放送された『テレ東音楽祭(初)』では、同グループとして中澤裕子、石黒彩、飯田圭織、安倍なつみらに加え、2年8カ月ぶりのテレビ出演となった後藤真希が参加。今年は、後藤が妊娠を発表したため、これに替わるように矢口と辻希美が加わり、ステージを盛り上げるという。

 この矢口の出演に対し、ネット上では「ドヤ顔で『セクシービーム』する矢口の顔なんか、見たくない」「個人活動ならまだしも、モー娘。OGとして出るなんて、頑張ってる現役メンバーがかわいそう」「現役モー娘。のイメージダウンになるから、やめてあげて!」と批判が相次いでいる。

「俳優・中村昌也との離婚から、もう2年以上が経つ矢口ですが、ここまで騒動を引きずるとは、さすがにマネジメントサイドも予想していなかったようです。今の矢口といえば、依然としてレギュラー番組はゼロ。たまにバラエティ番組に出ても、いまだに自身の籠城生活を振り返ったり、『いろいろとご迷惑おかけしました』と頭を下げ続けている。不倫のイメージを払拭できる日はまだ遠そうですから、『テレ東音楽祭(2)』放送時も、ネット上では矢口バッシングが盛り上がるでしょうね」(芸能記者)

 相変わらず、強い風当たりを受けている矢口だが、その一方で、先日、抱擁写真が流出したAKB48・柏木由紀と、NEWS・手越祐也の共演も話題となっている。

「確かに『テレ東音楽祭(2)』にはAKB48とNEWSが出演しますが、柏木も参加しているAKB48出演部分は、なぜか15日に収録済み。そのため、2人がかちあうことはなさそう。しかし、それを知らない一部ジャニヲタからは、『ちょっとっ! 出演者一覧にNEWSとAKB48がいるんだけど!』『てごっちと柏木が共演するとか、マジやめて!』などと悲鳴にも似た声が。さらに、放送上は共演しているように編集されるでしょうから、放送時にはネット上で、流出騒動が蒸し返される可能性も高そう」(同)

 今年の『テレ東音楽祭(2)』は、大荒れの予感だ。

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ニコ生出演の熊切あさ美にマスコミ大ブーイング! 陰で操る“黒幕女性”の存在も……

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『堀江貴文×熊切あさ美の恋愛対談 - 2015/06/16』ニコニコ生放送より
  「完全に、マスコミを敵に回しましたね」  そう憤るのは、ワイドショー関係者だ。歌舞伎俳優・片岡愛之助との破局騒動渦中の熊切あさ美が16日、東京都内のスタジオで元ライブドア社長の堀江貴文氏とニコニコ生放送『堀江貴文×熊切あさ美の恋愛対談』に出演した。  愛之助との破局が報じられてから、初の公の舞台。番組では「とっくに終わってます」と強調する愛之助に対し「いくら私でも別れ話が出たらわかる」と述べ、あらためて別れ話がなかったことを訴えた。 「まだ好きか?」という質問には「(愛之助が)自分に有利なことばっかり言っているのを見て、尊敬していた気持ちが……」と、愛情の変化があることを率直に述べた。  その一方で、番組の舞台裏ではマスコミが熊切サイドに大激怒していた。事情を知る関係者が明かす。 「収録を行う場所を最後までマスコミに知らせず、徹底的にかん口令を敷いた。前日まで麹町のスタジオで収録する予定だったのに、当日になって急遽場所を変更。そのことは、対談相手のホリエモンにも当日伝えられる念の入れようです。ここまでマスコミを避ける意味がわからない」(スポーツ紙記者)  マスコミ各社は「我々の取材にも応じろ!」と言っているわけではない。翌日の紙面やワイドショーのために、会場入りする熊切の“絵”が欲しかっただけだ。 「マスコミとは持ちつ持たれつ。普通なら会場の出入りの絵ぐらいは撮らせる。今回の熊切サイドの対応に『結局、ギャラが出ないとしゃべらないのか!』とブーイングが飛んでいます」(同)  傷心の熊切を影で操る“黒幕”の存在も見え隠れする。 「熟年芸能ライターのX女史です。彼女は以前から熊切と親しく、恋愛の相談にも乗っていた。今回のマスコミ選別もX女史の意向が反映されていて、スポニチと『週刊女性』(主婦と生活社)が選ばれたようです。とりわけ、週明け発売の週女は、新事実を大々的に扱うとか。そこには、X女史の私怨も混ざっているようですが……」(前出ワイドショー関係者)  ささいなことでマスコミの反感を買うことほど、バカらしいことはない。もう少しうまくできなかったものか……。