嵐、宮城公演が国会議員まで動かした! 開始時間繰り上げ&アクセスツアー決定の裏事情

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また神風を吹かせたみたいです

 公式発表後に日本質的心理学会の大会日程が変更されるなど、ファン以外にも大きな影響を及ぼしている嵐の宮城公演『ARASHI BLAST in Miyagi』。被災地支援を目的とした同公演は、宮城県の「ひとめぼれスタジアム宮城」で9月19日~23日(21日は休演)の4日間、計20万人の動員を見込んだ超大規模コンサートとして敢行される。発表から約1カ月後には、公演時間が30分繰り上げの午後4時半スタートになることも伝えられたが、この決定には政府関係者からの要請が影響していたのだという。

「コンサートが発表された直後、ネット上でファンからは『行きたいけどアクセスが……』という戸惑いの声が上がっていました。それもそのはず、会場の最寄り駅までの交通機関はバスのみで、近隣のホテルは、チケットが発売される前から一瞬にして予約で埋まってしまいました。当日の渋滞を考えると、野宿の選択肢まで出てきてくるため、ファンがコンサートの応募に躊躇していたんです」(ジャニーズに詳しい記者)

大地震の備え     ~BOZZ

大地震は来ますか?のメールが最近多いです。来るか来ないかで言えば、間違いなく来ます。
神戸や東北で終わるはずが無く、20年スパンで言えばあと2回は必ず来ます。
困ったことに、大阪で言えば安倍さんと盟友の橋下さんは憲法9条を変えることしか興味が無いです。
例えば南海地震が起きたら神戸市近辺で2万人が死ぬと行政が公表しています。大阪はケタ違いの人が死にます。・・・(続きは探偵ファイルで)

従業員を刃物で脅し・・・ラブホテルで強盗事件発生!

2005年6月20日、徳島県阿波市のラブホテル「百万石(ひゃくまんごく)」で強盗事件が発生した。

午前0時50分頃、営業中のラブホテル事務室に男が押し入り、勤務していた女性従業員(当時55歳)に刃物のような物を見せて、ひと言「金かぁー!!」という阿波弁で金を要求。

従業員が机の引き出しから釣り銭用の現金を差し出すと、男はその金を奪って逃走したというもの。・・・(続きは探偵ファイルで)
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従業員を刃物で脅し・・・ラブホテルで強盗事件発生!

2005年6月20日、徳島県阿波市のラブホテル「百万石(ひゃくまんごく)」で強盗事件が発生した。

午前0時50分頃、営業中のラブホテル事務室に男が押し入り、勤務していた女性従業員(当時55歳)に刃物のような物を見せて、ひと言「金かぁー!!」という阿波弁で金を要求。

従業員が机の引き出しから釣り銭用の現金を差し出すと、男はその金を奪って逃走したというもの。・・・(続きは探偵ファイルで)
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安全神話検証

日本は昔、安全大国と呼ばれ、水と安全はタダであるなどと言われてきた。しかし、昨今の若者の凶暴化(あえてこう呼ばせてもらおう)や、不良外人の増加、また景気の先行きの不透明感などから自暴自棄になる者の増加などにより、犯罪発率は増加の傾向にあり、それとは反対に検挙率は下がり続けている。

そんな現代に生きる我々が、心がけなければいけないこと、それは自らの安全は自らで守るという考え方ではないだろうか。・・・(続きは探偵ファイルで)

安全神話検証

日本は昔、安全大国と呼ばれ、水と安全はタダであるなどと言われてきた。しかし、昨今の若者の凶暴化(あえてこう呼ばせてもらおう)や、不良外人の増加、また景気の先行きの不透明感などから自暴自棄になる者の増加などにより、犯罪発率は増加の傾向にあり、それとは反対に検挙率は下がり続けている。

そんな現代に生きる我々が、心がけなければいけないこと、それは自らの安全は自らで守るという考え方ではないだろうか。・・・(続きは探偵ファイルで)

金銭トラブルで被害届も!? DV逮捕の加護亜依・夫にささやかれる“別件逮捕説”とは

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加護亜依
 元モーニング娘。の加護亜依が、再び渦中の人となってしまった。夫で実業家の加護陽彦(はるひこ)容疑者が9日、加護に暴行を加えた傷害容疑で警視庁麻布署に逮捕されたのだ。  通報したのは、なんと加護本人! 同署によると、5月12日午前8時ごろ、陽彦容疑者は東京・六本木の自宅マンションで加護に殴る蹴るの暴行を加え、肩や両腕に全治10日間のケガをさせた疑いが持たれている。  事件当日に加護本人から通報があり、その後、同署を訪れた加護の被害届を受けて捜査していた。  陽彦容疑者は昨年10月に出資法違反(高金利)容疑で警視庁に逮捕され、その後、不起訴処分に。加護はケジメとして引退を示唆したが、4月3日付のブログで「夫と別居し、離婚に向けて協議中」と公表。離婚後の芸能界復帰もほのめかしていた。  DVの原因は明らかになっていないが、5月28日発売の「週刊新潮」(新潮社)によると、親権をめぐる言い争いの最中に加護が陽彦容疑者から長女を奪おうとして手を滑らせ、娘が床に落下。鼻から大量出血するけがを負ったことで、大ゲンカになったという。  週刊誌デスクは「新潮に情報をリークしたのは、陽彦容疑者本人。身内のネタを売るほど、夫婦関係は冷め切っていた。今回加護が夫のDVを通報したのも、その離婚交渉を有利に進める狙いがあるのだろう」と推測する。  とはいえ、警察の動きも不自然だ。本来、DVなど家庭内の出来事に介入するには、入念な裏取り捜査が必要で「1回や2回通報されたくらいでは、まず事件化することはない」(警察OB)というのが常識。だが、今回に限っては警視庁麻布署が大張り切りで捜査していたというのだ。 「実は、今回の逮捕は“別件”とみられています。陽彦容疑者にはかねて裏カジノ経営がウワサされるなど、金に関するトラブルがいくつも報告されている。最近も架空の投資話を持ちかけてそのまま逃げた話や、借金の踏み倒しがウワサされている。都内の別の警察署には、被害届も出されているとか。当局も昨年10月の事件で不起訴処分になってしまったことを悔やんでおり、いつになく気合が入っている。“本丸”は、別の詐欺事件のほうでしょう」(社会部記者)  転落人生を歩む加護に、笑顔が戻る日はやって来るのか――。

“CDが売れない大御所”和田アキ子、新曲「晴レルヤ」のPRに駆けずり回る異常事態のワケ

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ユニオン「晴レルヤ」

 歌手の和田アキ子が、新曲のプロモーションで珍しく駆けずり回っている。

 和田は3日、ニューシングル「晴レルヤ」(ユニオン)をリリース。同曲は、同じホリプロ所属の北大路欣也が主演を務める連ドラ『三匹のおっさん2~正義の味方、ふたたび!!~』(テレビ東京系)の主題歌というタイアップがついたほか、今月は和田自らバラエティ番組に多数出演。1日放送の『魁!音楽の時間』(フジテレビ系)には、深夜番組にもかかわらずメインゲストとして登場。さらに、4・5日放送の『ライオンのごきげんよう』(同)、14日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)、16日放送のお笑い番組『ミレニアムズ』(フジテレビ系)と出演が続き、17日には久々に『水曜歌謡祭』(同)の生放送に出演する。

 また、YouTube上には、パパイヤ鈴木が振り付けたという「晴レルヤ」のダンス動画が先月より公開中。伊集院光、鈴木亮平、優香、さまぁ~ず、武田真治、はいだしょうこ、小島瑠璃子など、ホリプロ所属の豪華タレント陣が出演。だが、再生回数は16日時点で3万回にも満たず、少々寂しい印象だ。

「和田が連ドラの主題歌を務めるのは、実に18年ぶり。近年、年に1枚のペースで新曲をリリースしていますが、今回ほど番組を選ばず自らプロモーションしたCDは記憶にない。特に『ミレニアムズ』では、共演者の芸人らもCDを手に持ち続けながらコントを進めるなど、番組ぐるみで猛プッシュ。しかし、前シングル『すばらしき人よ』同様に、目立った売り上げ成績は見られませんね」(芸能記者)

 確かに、6月15日付のオリコン週間CDシングルランキングを見る限り、ネット上で公開されている50位以内に「晴レルヤ」は見当たらない。

「和田サイドがここまで必死な一因に、大みそかの『NHK紅白歌合戦』があるのは明白。『CDを1,000枚売るのがやっと』といわれて久しい和田ですが、『紅白』には1986年から連続出場を果たしており、トリを務めることも珍しくない。案の定、このことを疑問視する視聴者は年々増加。特に昨年は、ダウンタウン・松本人志がテレビで『毎回、なんで(出られるの)!? っていうのが6人くらいおるよねえ』『抗議したらいいんですよ』などと発言したため、ネット上で和田バッシングが盛り上がりをみせた。今回の必死なプロモーションを見る限り、NHKがホリプロ側に『今年の和田の出場は、保証できない』という旨をほのめかした可能性も」(同)

 昨年は、さくらももこが作詞を手掛けた新曲をリリースしたにもかかわらず、1974年のヒット曲『古い日記』で『紅白』前半のトリを務めた和田。今年の大みそかには、新曲「晴レルヤ」を歌い上げることができるだろうか?

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ビヨンセ、盗作疑惑で8億6000万円超を求める訴訟を起こされる

ビヨンセがバックシンガーから700万ドル(約8億6500万円)を求める訴訟を起こされている。アハマッド・レーンがビヨンセのヒット曲『XO』は自身の曲の盗作だとしてビヨンセ、ビヨンセの運営するパークウッド・エンターテイメント、コロムビア・レコードを相手取って訴訟を起こしている。 アハマッドはビヨンセの現バックシンガーを務めるクリッシー・コリンズと共に他のアーティストのために仕事をしていた際、自身の曲『XOXO』の音源を渡したが、その後クリッシーを通じてその曲がビヨンセの手にも渡ったと主張している。 しかしながら、レイダー・オンラインが入手した法的書類によると、ビヨンセはアハマッドの主張を真っ向から否定しているようだ。「おそらくXとOという文字を使った以外は、2つの曲の間に歌詞やメロディーに類似性はなく、まったく異なる曲である」「この2曲は主題において完全に異なっている」「メロディーの内容(に相違がみられ)、ピッチ、リズム、リズム構造、メロディー展開または構成において、意味を持つ類似性がみられない」 さらに、ビヨンセはアハマッドの曲は「著作権登録」がなされていないことを指摘した上で、700万ドルもの損害賠償請求の取り下げを求めている。