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ドラマチックじゃないと生きてる気がしない手越さん
「週刊文春」(文藝春秋、6月18日号)にAKB48・柏木由紀との密着写真を報じられたNEWS・手越祐也。13日・14日の『NEWS LIVE TOUR 2015 White』東京ドーム公演では、ファンに投げキスを連発するなど、いつもと変わらない様子を見せていたというが、一方でネット上では新たな疑惑が話題となっている。
スポーツはまったく門外漢なんだけど、オタクとしてひと言言わせてね。
W杯放映権などを巡り賄賂を受け取ったとして、FIFAの幹部9人を含む14人が米司法省に逮捕された。
さらに、罪を認めているFIFA元理事が、2010年のW杯開催地を選ぶ際に、FIFAの理事らが賄賂の受け取りに同意していたと証言した。・・・(続きは探偵ファイルで)
前回のつづき。
Aが事件を起こす発端となったのは、彼の最愛の祖母の死。
(最初のページはこの写真が掲載されている。)
祖母の遺影の前で、彼は祖母の遺品となった電気按摩器を使って精通を経験。これが「性」「死」「罪悪感」が結合した瞬間だったと記されている。・・・(続きは探偵Watchで)
ニコニコ生放送やTwitCastingで「らんはげ」と名乗る男性の居酒屋での配信内容が物議を醸したとの情報が、読者から寄せられた。
らんはげ曰く、その居酒屋の店員の態度が気に入らないという。「店員がウザすぎて。店長さんっつーかオーナーさんはいい人なんですけど」とのこと。入店前に、店の看板や外観を映した。入店時には、友人とテレビ電話で話していると店員に虚偽の説明を行い、店内でも配信を続けた。・・・(続きは探偵Watchで)
キムです。九州奮戦編の第3弾になる今回は犬鳴峠の再攻略です!ではこのポイントに行く事になった経緯を。
山木「キムさん、九州に行くんですよね?だったら、前回僕が行けなかった犬鳴村とトンネル内部に入ってみて下さい」←あっさりと
キム「はあ!?だってあそこはマジでやばい所なんでしょう?」
山木「だから行ってもらうんじゃないですか(はあと)」・・・(続きは探偵ファイルで)
6月6日に福岡ヤフオク!ドームで行われた「第7回AKB48選抜総選挙」で1位に輝いたHKT48の指原莉乃が8日、秋葉原の「AKB48選抜総選挙ミュージアム」に来場し、「いつかまだ決まっていませんが、しっかり公約を守りたいと思います」と、1位になった公約として宣言していた「水着ライブ」をあらためて約束した。
「本人によると、6月後半に横浜アリーナで行われるHKT48のコンサートで披露するプランがあるとのこと。総監督の高橋みなみから、どんな水着でやるのかと聞かれ、『葉っぱ』と答えていました」(スポーツ紙記者)
指原といえば、これまでも雑誌のグラビアで水着姿を披露しており、貧乳ぶりはともかく、48グループNo.1ともいわれる美脚は十分そそられると評判だった。ところが、アイドル誌のライターは「この水着ライブでは美脚以上に、あの部分に視線が集まることは必至」と、最大の見どころをこう語る。
「指原は以前に出演した『有吉AKB共和国』(TBS系)で、“モジャ原”だったのを卒業するためにアンダーヘアをすべて処理し、パイパンになったことを公表。現役アイドルとして異例の『パイパン宣言』をしているんです。後輩メンバー田島芽瑠が、指原と矢吹奈子が泊まりに来て3人で一緒にお風呂に入った、とネットで報告した際には、ファンから『さしこはパイパンを自慢してる』『13歳(矢吹)が生えてて22歳(指原)がツルツルって……(笑)』とイジられていました」
“葉っぱ”でも「ハミ毛」の心配はなし。そればかりか、股間のセンターから「1位」を誇示する“1本スジ”まで見えたりするかも!?
<p> 1月、およそ3年ぶりに活動を再開させた歌手のSowelu(32)が、13日放送の『有吉反省会』(日本テレビ系)に出演。彼女の“ドスケベ”アピールに対し、冷めた反応が目立っている。</p>
<p> Soweluといえば、2002年に大手芸能事務所・研音からデビュー。06年には、同事務所の天海祐希が主演を務めるフジテレビ“月9”ドラマ『トップキャスター』の主題歌に抜てきされるなどプッシュされていたものの、ブレークには至らず。その後、09年にエイベックスに移籍したが、12年に退社。現在はフリーで活動中だという。</p>
ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーがギリシャにある島の購入を検討しているようだ。6人の子供を持つ夫妻は、よりプライベートな休暇を楽しむために470万ドル(約5億9000万円)をはたいて島ごと購入すること考えていると報じられている。夫妻に親しいある関係者は「アンジェリーナがその島をすっかり気に入ったんです。開発が必要になりますが、その価格なら夢の別荘をそこに立てることも問題ないんですよ」と米版OK!誌に話している。
またその43エーカーにおよぶ島は、6棟の別荘を建築する許可が下りているそうで、その関係者は続ける。「そこなら子供たちもパパラッチの目を気にせず、思うように駆け回ることができますからね」
そんな2人は最近、ニューオーリンズにある自宅を650万ドル(約8億1000万円)で売りに出したことが報じられていたところだった。ハリケーン・カトリーナが同市に莫大な被害を及ぼした後にその物件を購入しており、ブラッドの運営するチャリティ団体メイキ・イット・ライトが同地の再建を支援する間、多くの時間をその自宅で過ごしていた。
14日に都内で行われたシューズブランド・Kicker's新店舗オープン記念イベント「父の日 家族でEnjoy&Choice!!」に、モデルでタレントの木下優樹菜(27)が出席。夫でお笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史(44)と愛娘・莉々菜ちゃん(2)と共に登場した。親子3人でのイベント出演は初。
木下は“理想の夫婦”と賛辞を受けることについて「狙ってない」「言いたいことも言っているし叩かれることもあるけど、叩かれるのも聞こえないくらい支持してくれる人が多いので、これからも言いたいことを言っていく」とコメントしていた。
言動が度々炎上している木下だが、藤本によると「最近はママになって強くなった。5年前くらいはすぐカチンときていたのに、誹謗中傷が“意に介さず”になった」らしい。当の木下は「インスタ(Instagram)とかを、わざわざ見て叩いてくる人のためにやっているわけじゃない。明らかに大好きって言ってくれる数のほうが多いからそっちを大切にしたい」と、アンチ上等の姿勢を示した。
木下が「カチンときた」ことに端を発するネット炎上は多い。最近では、テレビ出演時に「夫に馴れ馴れしくタメ口を使ってきた一般人に『つか、お前こそ誰だよ!』『お前の名前一生忘れねぇから!』と言い返した」というエピソードを明かし、「これが母親が使う言葉?」「子供に悪影響」と批判が殺到していた。また以前、娘の育児に関して「悪さをしたら泣かせないと気が済まない」と明かした際にも「虐待もどき」「我が子相手でも優位に立ちたいの?」と否定的な意見が続出。インスタ上ではUPした手料理写真を巡って、読者と喧嘩もしていた。
以前から「言いたいことを言わなきゃ気が済まない性格」を公言しており、今回のイベント出演でもそのスタンスを強調していた木下。女子高生・女子大生の動向調査・研究機関「GIRLS'TREND研究所」の意識調査で、「理想の母親」ナンバーワンに選ばれるなど、特に若い世代からの支持が強いのは、出る杭は打たれる傾向が強い同調社会で「我が道を行く」彼女の言動が痛快だからだろう。木下に限らず、人気者にアンチはつきもので、彼女の行動が気になって逐一SNSをチェックしてしまうアンチはすなわち彼女の熱心なファンとも言える。自身の言動に賛否両論盛り上がることは、結果的にタレント価値の高さにつながる。
意図的に炎上騒動を巻き起こしているわけではないだろうが、タレントとしての需要がなくなるということは、アンチが増えることではなく世間からの関心がなくなることだと彼女は理解しているのかもしれない。
(シュガー乙子)
4日、AV監督・村西とおる主催のトークライブ「村西とおるのナイスな夜 ~エロスとは何でしょう~」が新宿ロフトプラスワンで行われた。
前科7犯、借金50億、7000人の女の脚の付け根を見た、AV界の帝王と言われる村西監督が“エロス”について語るとあって、会場は150人を超える村西ファンの熱気であふれた。
また、ゲストには荒井美恵子、玉袋筋太郎、中村うさぎ、宮台真司、という豪華な顔ぶれが出そろい、TVや雑誌では見聞きすることのできない、このイベントならではの貴重な話が飛び出した。
今回は、そのイベントの模様と、村西監督ご本人の貴重なコメントをお届けする。
■野外セックスにおけるエロスについて
まずは舞台上にトレードマークのブリーフ姿で村西監督が登場し、元ギリギリガールズの荒井美恵子とお笑い芸人・玉袋筋太郎を招く。
そして、村西監督はこう切り出す。
「お二方、変わった所でおセックスをしたことはありますか?」
この質問に荒井は「車の中で……話すのは、結構、恥ずかしいですね」と告白。
次いで、玉袋はカーセックスのエピソードを披露した。
「車の中といえば、僕、窓に濃紺のスモークのついた中古のセンチュリーに乗っていたんです。その車に女性を連れ込んで、新宿のタイムパーキングでイタしていたんですよ。すると、そこは街宣車を止める駐車場だったらしくふと外を見ると、周りをすべてイカつい車に囲まれていました。ドキドキしながらコトを済ませて、外に出ると街宣車の兄ちゃんが『お前、いい車乗ってるな』と話し掛けてくるんです。心臓はバクバクですよね。ロフトプラスワンからすぐそこの所です。貴重な体験でした」
さらに自らの体験談として、村西監督は、駅弁体位(立った姿勢の性交体位)の有効活用を説く。
「ホテルの部屋で駅弁をただイタしているだけでは、それほど興奮しないですね。女性を抱き抱えたまま、ラブホテルのロビー、廊下を疾走する。皆さんも1回やってみてください。女性はすごく燃えますよ」
過去に村西監督は、撮影のため、横浜ベイブリッジを駅弁体位で横断したことがあるという。だが、神奈川県警の本部長直々に呼び出され、そのAV作品はあえなく途中で販売中止となってしまったそうだ。
■興奮するシチュエーションと、性交後に女性に掛ける言葉は!?
ゲストトーク後半では、作家・中村うさぎ、社会学者・宮台真司が登場。うさぎは、イギリスの小説『チャタレイ夫人の恋人』を思わせる下賎な男との性的妄想を繰り広げる。
「私の考えるエロスは、差別というシチュエーション。私がお城のお姫さまで、相手はイケメンだけど、庭でバラの苗を植えているような下人。その男がエロい目で私のことを見てきて、最後はバラ園の中でヤラれちゃうみたいな(笑)」
一方、宮台は最近、流行しているNTR(恋人や妻を寝取る男、もしくはそういった「寝取られ展開」の略語)を数十年前から実践していたと語り、その時に使用していたという最高の口説き文句を披露した。その言葉は「君とベッドにいるなんて夢みたい。夢の中で不倫をして、罪になる?」だそうだ。
村西監督は、宮台のその言葉を絶賛し、自身が女性に対し、日常的に使う魔法の言葉を伝授する。
「コトをイタした後にじっと女性の目を見て、『ありがとう。スゴく良かったよ。ありがとう、ありがとう』と言います。すると相手の女性が私とセックスしたことを『失敗したなー、この男の男根は浅いし、届かないし』と思っていても、『ありがとう』の言葉ですべてがうまくいくんです。私は今でも女房に言います。『ありがとう』が言える男にならないといけません」
最後は、中国人のセクシー歌手・夕飯ちゃんによるテレサ・テンの名曲『つぐない』の生歌披露や、会場のお客さんへのプレゼントもあり、イベントは大盛況のうちに幕を閉じたのだった。
■村西監督の生コメント&佐川一政のオカルト話も!?
イベント終演後、村西監督に直接お話を伺った。
――今回のイベント開催のきっかけ、意図について教えてください。
村西:以前、「withnews」というニュースサイトで、エロスに関するインタビューを受けたんですね。すると100万件ほどのアクセスがあったんです。その時に、エロスというのは、それほど皆さんに興味を持ってもらえる分野なんだと再認識しました。そこで、AVという面ではなく、言葉でエロスを探っていく場を作りたいと考え、今回のイベント開催に至りました。
――3時間の長丁場でしたが、途中で帰られるお客さんはいませんでしたね。
村西:そうですね。お客さまはまるで宝くじの発表会に参加しているような目で見てくださって、ステージに上がっている立場としては非常に光栄でしたね。
――最後にトカナ恒例の質問となっている、監督の身の回りで起きた超常現象について教えてください。
村西:「パリ人肉事件」の佐川くん(佐川一政)の撮影をしているときでした。佐川君が女性にインサートしようとしたその瞬間。彼のペニスの根っこの部分がピンポン球みたいに腫れあがって、インサートできなくなっちゃった。私は、食べられちゃったオランダ人女性の霊が降臨してきたのかとびっくりしました。撮影を中止して、すぐさま撤収。慌ててその宿から逃げ帰ってきました。私にとって忘れることのできない思い出です。
さすが監督、オカルト話もナイスですね!
AV界の重鎮・村西監督が多彩なゲストと共にエロスについて語る、同イベントの第2回が8月上旬に開催予定。生涯現役を貫く村西監督の無尽蔵な精力に触れたい方は、ぜひご参戦を!
(取材・写真=松本祐貴)
■村西とおる(むらにし とおる)
1948年福島県いわき市生まれ。高校卒業後上京し、英会話セット・百科事典のセールスマンなどを経て、裏本販売業で全国のネットワークを築き「裏本の帝王」と呼ばれる。しかし、摘発によってわいせつ物頒布容疑で逮捕。その後AV監督に転身し、ヒット作を連発するも、衛星放送事業への過大投資で、50億の借金を背負い倒産。現在も借金を返しつつ、生涯AV監督を貫く。
■松本祐貴(まつもと ゆうき)
1977年大阪府生まれ。フリー編集者&ライター。雑誌記者、出版社勤務を経て、雑誌、ムックなどに寄稿する。テーマは旅、サブカル、趣味系が多い。
ブログ〜世界一周〜旅の柄:http://tabinogara.blogspot.jp/
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