AKBまゆゆ『情熱大陸』で“インスタ流出騒動”を華麗にスルーし「キレイな部分だけ見せるのがアイドル」と断言

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撮影=岡崎隆生
 AKB48・渡辺麻友が、14日放送の『情熱大陸』(TBS系)に出演。自身が目指す真面目なアイドル像を語ったことで、好感度が上昇している。  密着取材のカメラに対し、「キレイな部分だけを見せる。アイドルってそういうものじゃないかなって思う」と、自身の信念について語った渡辺。AKBの現状については、「上位のメンバーが固まってきちゃってて」と、中心的メンバーが何年も変わっていないことを不安視。「どんどん次の世代につなげていかないと。そのためにも、私が次のステップへ進めるようにちゃんと準備して、後輩につなげていかないと」と、責任感の強さを見せた。  さらに、「AKBは、真面目に頑張ったり、一生懸命やったり、ストイックにやったり、それが正解じゃないところ。真面目な子が損をするような世界でもある」と分析しながらも、「でも私は、いつか絶対に報われると信じて、諦めないでやってきた」と確固たるスタンスを明かした。  AKBといえば近年、自身の恋愛スキャンダルを巧みに好転させたHKT48・指原莉乃や、NMB48の渡辺美優紀といったメンバーの活躍が目立つほか、最近ではAKB48・柏木由紀の「抱擁写真」流出騒動の火消しのために、運営サイドがSKE48の功労者であるはずの松井玲奈の卒業発表をぶつけたとのウワサも。それだけに、ネット上では渡辺に対し、「まゆゆを応援したいと思った!」「スキャンダルで名前を売るより、まゆゆみたいなアイドルのほうが好感持てる」「まゆゆ頑張れ!」といった好意的な声が殺到している。  しかし、一部では「自分のことは、なかったことにするんだww」「後輩を『整形モンスター』ってディスッてたくせに、何が『後輩のために~』だよ」「インスタがバレて3位に下がったくせに、真面目アピールかよ」との声も。 「渡辺は昨年10月、インスタグラムの“裏アカウント”が流出し、大騒動に。その中には、フィギュアスケート選手・羽生結弦のことで頭がいっぱいの様子や、アイドルらしからぬ変顔写真も。さらに、後輩で次世代エースといわれるHKT48・宮脇咲良と兒玉遥を『整形モンスター』とディスったことで、清純派のイメージは吹き飛んでしまった。『情熱大陸』では、自分がいかに“真面目にやってきたか”を繰り返しアピールしていましたが、流出騒動を『なかったこと』にする彼女に違和感を覚える視聴者は少なくなかったようです」(芸能記者)  裏側で後輩をディスりながらも、カメラの前では完璧主義者をアピールする渡辺。こういった部分も含め、かつて“アイドルサイボーグ”と呼ばれた彼女の信念といえそうだ。

【サイゾー】営業スタッフ募集のお知らせ

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「株式会社サイゾー」が運営する、WEBメディアの広告営業スタッフを募集しています。現在複数のメディアを展開し、PVも順調に増え続けており組織強化が不可欠です。そこで営業としてご活躍頂ける新メンバーを募集することとなりました。ご興味がございましたら、以下内容をご確認の上、お問い合わせください。 (※お問い合わせの秘密は厳守いたします)

●応募資格
社会人経験のある男女(年数不問)
営業経験者歓迎

●職種
広告営業

●雇用形態
正社員(最長3ヶ月の試用期間あり)

●勤務時間
フレックスタイム制 標準労働時間1日8時間

●勤務地
「渋谷」駅歩7分
「神泉」駅歩4分

●給与
年俸制300~500万円
※経験、能力、前職給与を考慮し、決定します。
※年俸額の1/12を月々支給。

●休日休暇
完全週休2日制(土・日)
祝日
夏季休暇
年末年始休暇
有給休暇

●福利厚生
給与改定年1回(4月)
賞与年2回(6月、12月)
交通費全額支給
社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)

●応募方法
メールの件名に【サイゾー営業スタッフ募集係】と記入し、下記アドレス宛に履歴書・職務経歴書をご送付ください。
cyzo_e@cyzo.com

※なお、選考のご連絡に関しては、次回選考に進まれる方のみにご連絡致します。
予めご了承ください。

“天才少女”は真っ赤なウソ!「世界一優秀な民族」韓国で学歴詐称が後を絶たないワケ

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くだんの“天才少女”(右)
 ハーバード大学とスタンフォード大学から強烈なラブコールを受けた、韓国人の“天才少女”がいる――。韓国で大きな話題を集めたが、6月11日に彼女の父親が「事実ではない内容で大きな騒動を起こし、本当に申し訳ありません」と謝罪文を発表。真っ赤なウソだったことが判明した。 “天才少女”として取り上げられたのは、キム・ジョンユンという18歳の高校生。米トーマス・ジェファーソン科学技術高校に通う3年生で、数学的才能に富む彼女を入学させたいと考えたハーバード大学とスタンフォード大学は、両大学に2年間ずつ通わせるという“特例”まで出したとされていた。もちろん、学費は全額免除の上でだ。「世界一優秀な民族」を自称する韓国だけに、この天才誕生のニュースは一気に拡散した。 さらに、Facebookの創業者であるマーク・ザッカーバーグも彼女の才能に惚れ込み、「ぜひ会いたい」と連絡までしてきたというのだから驚く。話題を独占したキムは5日、ラジオ番組に登場。自ら、ザッカーバーグとの“秘話”を公開している。彼女いわく、ある日、ザッカーバーグからEメールが届き、数日後に今度は電話がかかってきたという。 「電話を受けたのですが、自分のことをマークというので、最初は誰かわからず、信じなかった。ザッカーバーグは、自分のFacebookに“question&answer time”というエンタリーを今から上げると言い、それを見たら私ということがわかるだろうと話していました」  ザッカーバーグは彼女に対して、熱心にFacebook本社に来るように誘ったそうだ。 「あまりに遠かったので、お母さんから何か言われそうだと冗談を言いました。すると、2人の中間地点で会えるなら会おうと言われました」  細かいディテールまで話すのだから、信じた人も多かった。しかし数日後、ハーバード大学とスタンフォード大学は、彼女が合格したという事実を全面否定。一躍時の人となったキムは、ウソつき少女へと転落している。  韓国では現在、ソースの確認すらせずニュースを報じたメディアに対して、批判の声が上がっている。それはもっともなのだが、そもそも韓国では学歴や学問に関するウソが多いということを見逃してはならないだろう。  超学歴社会と揶揄される韓国では、特に学歴詐称が多い。振り返ると2007年、イン・ジョンアという30代女性が学歴を詐称して、大学教授を務めていたことが発覚。そこから“学歴詐称者狩り”が始まり、有名英語教師イ・ジヨン、建築家イ・チャンハ、大学教授チョン・ドクヒなど、数多くの著名人や芸能人が詐称疑惑にさらされた。  また、「韓国の誇り」と称され、ノーベル賞間違いなしとまでいわれたファン・ウソクの捏造事件も有名だ。クローン研究者として胚性幹細胞(ES細胞)の研究に成功したとされたが、後に論文の捏造、研究費の横領が発覚し、学者としての表舞台から追放された。    学問関係でウソや詐称の多い韓国。その原因が、超学歴社会が生んだ弊害なのか、ノーベル賞受賞者がいないコンプレックスによるものかは、もう少し精査してみる必要がありそうだ。

山下智久『アルジャーノンに花束を』、最終回7.2%! “復帰作”も平均1ケタで終了

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『アルジャーノンに花束を』(TBS系)公式サイトより

 山下智久主演ドラマ『アルジャーノンに花束を』(TBS系)が6月12日に最終回を迎え、視聴率は7.2%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)だったことがわかった。初回11.5%の2ケタでスタートを切った同作だが、2話で7.9%に急落。以降も初回の記録を超えることなく、平均視聴率は8.5%に終わった。

 1959年にダニエル・キイス氏が発表した『アルジャーノンに花束を』は、知的障がい者の主人公・白鳥咲人が脳外科手術で天才的な頭脳を手に入れるというストーリー。今回は脚本監修に野島伸司が参加しており、1995年放送の人気ドラマ『未成年』(TBS系)のレギュラーだったいしだ壱成や河相我聞が出演したことでも注目を集めた。

【サイゾー】営業スタッフ募集のお知らせ

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中国コンビニ飲料に毒物混入で5人が死傷! 格差拡大で続発する貧困者の“報復テロ”

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東莞市内のコンビニを捜査する警察。紙パック飲料はすべて撤去されたという
 5月28日、広東省東莞市のスーパーで購入した殺鼠剤入り飲料を飲んだ5人が中毒症状を訴え、うち1人が死亡、4人がICUに入る重傷となった。被害者5人が購入したのは紙パックの漢方茶「王老吉」だった。警察は翌29日、容疑者として遼寧省出身の44歳の男を逮捕。男は罪を認めており、社会に不満があり“報復”するために市内の複数のコンビニ、スーパーなどで王老吉に殺鼠剤を混入したとしている。
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今回、殺鼠剤が混入された漢方茶飲料。華南地方ではポピュラーな飲み物だ
 このニュースに東莞市内はパニックになり、警察や地元の食品薬品監督管理総局などは事態が収束するまでコンビニやスーパーなどに、王老吉のほか、牛乳、紅茶など紙パック飲料の販売を停止するよう要請した。  昨今、中国では社会への報復を目的とした犯罪が増え続けている。  2013年6月には、厦門市で60歳の男性がBRT(バス高速運輸システム)バス車内の後部座席にガソリンを撒いて点火。車内は瞬く間に炎に包まれ、乗客80人はパニックとなり、逃げ遅れた47人が死亡。37人が重軽傷を負った。犯人の男も死亡したが、男の自宅から見つかった遺書には、貧しい家に生まれ育った環境を呪い、社会への報復を示唆する一文が書かれていたという。
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広州市でのバス放火事件の模様。2人が死亡した
 さらに14年7月には、上記事件の模倣犯が出現。街そのものが世界最大級の日用品雑貨卸売市場といわれる義烏から杭州に向かうバスの車内で可燃物に点火し、29人が重軽傷、本人も重傷を負う事件を起こした。男は人付き合いが苦手で、会社の部署をたらい回しにされており、事件を起こして名を挙げたかったと供述している。同月には広州市内のバスでも同様の事件が起きており、2人が死亡、37人が重軽傷を負う惨事が続いた。この事件の犯人は、田舎の山奥から出稼ぎにきた内装業の青年で、ヘルニアを患った後、仕事ができなくなり生活が破綻。生きる希望を見いだせなくなった後、犯罪行為に及んだという。  犯人に共通しているのは社会的弱者であり、社会から、努力しても報われない環境へ追い込まれたと感じていることだ。貧乏や、定職に就けない者を蔑視する社会で虐げられても、物事の善悪だけでも正しく考えるための教育すら受けていない者たちが短絡的な社会的復讐を繰り返している傾向にある。報復対象は普段の生活で関わりのある者とは限らず、電車やバスで偶然、一緒になった人々も対象となる。失意の底に沈む彼等もまた、中国の経済成長と共に広がる格差社会の被害者だ。 「繁華街なんかに行くと、たまに気が触れたかのような出稼ぎっぽいおじさんがいて、理由もなく子どもを殴ったり、おばさんに蹴りを入れたりしている。たぶん仕事にあぶれた人なんでしょうけど、自暴自棄になって憂さ晴らししている光景をここ数年、たびたび見かけるようになりました。車内での放火ももちろん怖いですが、日常的にそういう不審者がウロウロするようになると、いよいよこの国の経済はヤバイなと実感しますね。株高? そんなのは、中間層以下には関係ない話でしょう……」(深セン市内に住む日本人駐在員の妻)  中国国家衛生・計画生育委員会が5月に発表した「2015年中国家庭発展報告書」によると、世帯所得上位20%と下位20%の差は19倍に達したという。貧富の格差が急激に進む中、“交通機関での自爆テロ”や“食品テロ”が今後も増えることが予想される。習近平政権は腐敗役人の一掃にはある程度の成功を収めたが、こうした社会不満の蓄積に対してはまだまだ手つかずの状態だ。 (取材・文=棟方笙子)

キャラ設定はもろ『ドラえもん』…法的には“問題なし”でもヤバすぎるギャグエロマンガ『のぞえもん』

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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のぞえもん第1巻(藤崎ひかり/日本文芸社)
「こんなこといいな、できたらいいな」と思うことを、みんなみんなみんなかなえてくれそうな幼女が登場するマンガが注目を集めている。先頃単行本第一巻が発売された、藤崎ひかりのマンガ『のぞえもん』(日本文芸社)だ。 「コミックヘヴン」(日本文芸社)で連載中のこの作品は、冴えない高校生・たかしのところに、未来からやってきた幼女型ロボット・のぞえもんが、背中の四次元ランドセルから取り出す道具でさまざまな願いを叶えてくれるというもの……。  掲載誌でも超人気を誇っているという、この作品。しかし、誰がどう見ても元ネタは藤子・F・不二雄の名作『ドラえもん』(小学館)。いやいや、国民的名作になんの意図があっての挑戦なのか……? というか、ここまでやって「パロディです」って誤魔化せるのか? 読んでいて心配になったので、まずは専門家の意見を聞いてみた。 「おたぽる」で続きを読む

昭恵夫人が安倍首相の本音を暴露!「主人は今も女性が働くことをよく思っていない」

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右がアッキーこと安倍昭恵・総理大臣夫人(安倍昭恵Facebookより)
 国会の安保法制論議が迷走を続けるなか、安倍首相の“家庭内野党”を自認するアッキーこと昭恵夫人は元気だった。先頃も安倍首相批判を比較的多く展開する週刊誌「週刊現代」(講談社)6月13日号のインタビューに応じ、驚きのエピソード、持論の数々を披露している。 『夫にも、マスコミにもこの際、言わせてもらいます』  こんな刺激的タイトル記事の中で、アッキーは、しかし意外なマスコミ批判を展開した。 「『中身はともかく、どうしてこんな写真を使うの!?』って思うんです。私、いつもヘンな写真ばっかり載せられているから……」  記事の内容より自分の写真写りが大事。しかも「他人からどう見られているか気になっていました」というアッキーは、巨大掲示板「2ちゃんねる」もチェックし、「バカ」「ブス」と書かれたことにご立腹のようなのだ。  なんともアッキーらしい50代女性の乙女心(笑)だが、しかし話が夫の安倍首相や政治、そして自身が熱心に取り組む環境問題に及ぶと、家庭内野党ぶりがどんどん出てくる。特に沖縄・普天間基地の辺野古移転問題に関し、かつて大喧嘩になったエピソードとしてこう語っている。 「今も覚えているのは、結婚前に環境問題で言い合いになったんです。私は、当時揉めていた石垣島の新空港の建設に『飛行場を作るとサンゴ礁が壊されてしまう』と言って反対していたんですが、そうしたら主人が『そんなこと言うけどじゃあどうするんだ』って。あの時は全く議論になりませんでした」  その上で辺野古問題に言及した。 「本心を言うと辺野古の飛行場も海の上には作らないでほしい。私は昔から海を守りたくて、それで東北の防潮堤建築にも反対しているんです」  もちろん、安倍夫妻のこうした“政策不一致”は今に始まったことではない。憲法、原発、韓国への姿勢まで、ことごとく違っている。例えば今年5月に発売された「文藝春秋」(文藝春秋)6月号のインタビュー『安倍昭恵 新しいファーストレディー宣言』では、憲法9条について「今の憲法は時代に合っていないところもあります」「(安倍首相は)今回こそ日本人が自分たちで考えた憲法を作りたい、と考えているんだと思います」と夫に一定の理解を示したのち、ズバリ9条堅持を「でも私自身は、9条は守ってもいいかなという考え方なので」と語っている。  だが、この「文藝春秋」インタビューでさらに驚かされるのは、安倍首相が成長戦略として大きく位置づける「女性の活用」について、アッキーがその“欺瞞”とも思える本質をこう暴露してしまっていることだろう。  安倍首相はアッキーがいろいろな話を喋っても、「基本的に自分の関心があることしか聞いていない」という。そして問題の「女性の活用」だ。 「女性活用のようなテーマも、主人と話す機会はほとんどありません」 「主人はもともと保守的な考え方の持ち主ですので、女性がみんな働くことが良いとは、今も思っていないのかもしれません。女性には社会で活躍してもらいたいとの思いがある反面、あまりにも多くの女性が社会に出ることで、伝統的な日本のよき家庭の形が崩れてしまうことを恐れているような気がします」  これぞ家庭内野党。夫に遠慮してか曖昧な言い方になってはいるが、アッキーが語っている安倍首相の実像は、女性の社会進出など本音では望んでいない。そして労働者派遣法改正や「3年育休」などにしても、女性の社会進出を阻み “家庭”に縛ろうということではないか!  ツッコミどころ満載なアッキーが語る安倍首相の“本当の姿”だが、こうしたファーストレディーの肉声を発することは、アッキーの最大の功績なのかもしれない。  さらに、アッキーは前出「週刊現代」で夫からこんな圧力を受けたことまで披露している。 「実はUZU(アッキーが経営する居酒屋)は主人からもおカネを借りて開いたお店なので、『借金を返さない場合はオレが乗っ取る』『社長になってチェーン店にする』と脅されました」  アッキーは「余計なことはしないで」と現在のところ突っぱねているらしいが、安倍首相には、日本を戦争に突き進ませる前に是非とも首相を辞めて居酒屋チェーンの社長になって欲しい。マジでそう思う。 (伊勢崎馨)

『Y氏のパツパツのスーツと摂食障害』~精神科医ヤブ

探偵ファイルで度々取り上げられているY氏に対して、編集部から「どうして彼はいつもパツパツのスーツを着ているのだろう」という疑問が飛び出した。
報道では海外の家賃200万円の最高級レジデンスに住み、1億円のフェラーリを購入したとか。かなり高額収入を得ていると自称する彼からしてみれば、体にフィットした最高級のスーツをオーダーメイドすることくらい簡単なはずで、編集部の疑問はもっともだ。・・・(続きは探偵ファイルで)

大麻を自宅で栽培・・危ない好奇心が人生を滅ぼす!

この日、法廷に現れた被告人は30代前後、白色のTシャツにベージュ系のチノパン姿だ。

罪状は大麻取締法違反。鹿児島県奄美市の父親が所有する土地で大麻草を栽培、乾燥させた大麻を吸引するなどしたとして起訴された。被告人は起訴内容をすべて認めた。・・・(続きは探偵ファイルで)
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