筋肉ムキムキでも、おっぱいは健在! 韓国で“マッスル美女”が話題沸騰

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「モムチャン女神」「グラマラス女王」と称される、イ・ヨン
 韓国は今、“マッスル美女”全盛の時代といわれている。もともと健康志向が強く、肉体美への憧憬心が強い韓国人だが、近年、にわかに注目を集めているイベントがある。その名も「マッスルマニア」。ボディビル&フィットネスで鍛えた肉体美を競う大会として1991年からアメリカで始まり、イギリス、ブラジルはもちろん、日本でも地区大会が開催され、年に一度、世界大会がアメリカで行われるのだが、このマッスルマニア出身の女性たちが今年は“美の化身”として何かと話題になっている。  例えばユ・スンオクだ。2014年11月にアメリカで行われた世界大会で、東洋人としては初となるトップ5に入賞。それがキッカケで今年1月に韓国地上波のバラエティ番組に出演すると、一気に人気がブレーク。いまやテレビはもちろん、雑誌グラビアやミュージックビデオ出演と引っ張りダコで、「Dカップ女神ボディ」「ワナビー(Wannabe)・モムメ(肉体)」「ホットバディ女」「モムメの終結師(究極の肉体という意味)」「CGバディ」などと呼ばれ、人気者になっている。韓国を代表する「セクシースター」といっても過言ではない。
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ユ・スンオク
 昨年10月の韓国代表選抜大会に出場した、モデルのイ・ヨンも人気だ。同大会で女性モデル部門1位、ビキニ部門1位に輝いた彼女は「モムチャン女神」「グラマラス女王」と呼ばれ、テレビ番組出演時は韓国の大手ポータルサイトのリアルタイム検索で1位に輝いたこともある。
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ヤン・ミンファ
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ナンシー・レン
 そして最近は、ヤン・ミンファとナンシー・レンという2人のマッスル美女が新たに注目を集めている。2人は今年6月に行われた韓国代表選抜大会に出場。ヤンはモデル部門とビキニ部門で1位に輝き、ナンシーはモデル・クラッシック部門で優勝。ヤンは07年ミス・コリア出身、ナンシーに至ってはアメリカ生まれの現代アーティストという異色の経歴も話題になって、にわかに注目を集めている。    これらマッスルマニア出身者たちに共通するのは、身長170センチ以上で美しい脚線美とグラマラスな胸元とくびれ、さらにはムダのない筋肉。まさに“長身マッスル美女”というわけだが、韓国女性の平均身長は160cm。胸は平均75~80のAカップだ。理想のセクシーアイコンとなっている長身マッスル美女たちとは、悲しすぎるくらいに程遠い。だからそこ、余計に彼女たちに羨望のまなざしが集まっているともいえそうだ……。

TOKIO城島茂、「グループ内格差」「解散の危機」の乗り越え方を後輩にレクチャー

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「抜けちゃう方が簡単」はKAT-TUN・NEWSの元メンバーに伝えたい名言

【ジャニーズ研究会より】

 6月10日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にジャニーズWEST桐山照史、藤井流星、小瀧望、中間淳太が登場。デビュー2年目の初々しい彼らに、大先輩TOKIOがグループ内格差から解散危機までを語る一幕がありました。

 人気コーナー「方言女子としゃべろう」では、「関西女子の魅力を伝えたい!」と訴えるジャニーズWESTを番組一番人気の熊本女子・まおりが悩殺。まおりといえば、これまでにもHey!Say!JUMP山田涼介、関ジャニ∞横山裕ら数々の男性ゲストを骨抜きにしてきましたが、中間も「ウチんこと、好きど?」と聞かれ、即座に「好き!」と答えてしまうなど終始ヘラヘラ。終わってからも「あかん! いーやめっちゃ良いわ!」「まだ……ま……ま……負けないです。僕はまだ負けてないです」と余韻に浸ってろれつが回らず。すっかり翻弄されてしまいます。

所属事務所は「現在事実確認中」 声優の伊藤健太郎、座長に暴力を振るわれ舞台を降板!?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『熱海殺人事件~私、芝居やめるんです。林編~』(神田時来組公式サイトより)。
 今月8日、イトケンの愛称で知られる声優・伊藤健太郎が、自身のTwitter(@itoken_k_show)で今年7月に出演する予定だった神田時来組の舞台『熱海殺人事件~私、芝居やめるんです。林編~』について、「座長にワンパンくらって降板しました」とつぶやき、話題を集めている。  伊藤健太郎は、声優として『弱虫ペダル』田所迅役や『BLEACH』阿散井恋次役、『NARUTO -ナルト-』秋道チョウジ役、『とっとこハム太郎』タイショーくん役といった幅広い役柄で活躍するほか、舞台役者としても数多くの公演に出演。2003年には自身が主宰を務める劇団K-Showを旗揚げしている。今回『熱海殺人事件~私、芝居やめるんです。林編~』にゲスト出演予定だった伊藤だが、8日に自身のTwitterで

「すげえ演劇人と出会った。雇われたんだけどね、明日から稽古場来なくていいって(笑)そういうわけで、時来組公演、座長にワンパンくらって降板しました。なに?あの人。てなわけで。さようなら」

「僕の芝居は僕の芝居としてやりますが…神田ときぐみの座長にいきなりびんたくらって明日から来るなと言われました。法的に訴えます。チラシがうそになっちゃってすいません。ぼくは、あの芝居に。出ません!」

「今日は理不尽すぎて神◯時組組長◯が敵になっただけの夜だね。同じけん◯ろーなのになぁ~。ちいせえな(笑)…な?感情がおさまってねえんだよ、今俺」

伊藤健太郎のTwitterより引用。原文ママ。現在は削除済)  と投稿。稽古中に神田時来組の座長・泉堅太郎から暴行を受けたことにより舞台を降板、法的処置を検討していると伝えた。 「おたぽる」で続きを読む

子供たちの活躍の裏で…前妻が明かした松田優作の在日差別への恐れと日本国籍への執着

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名優・松田優作の知られざる苦悩とは…(『探偵物語』Blu-ray BOX/東映株式会社)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「松田優作の長女Yukiが6月3日CDデビュー」「年齢非公開、謎のベールが明かされる!?」  先日、芸能マスコミが故・松田優作の長女のデビューを大きく報じた。父だけでなく母は女優の松田美由紀、2人の兄も松田龍平と翔太という人気俳優。カリスマ俳優の末っ子のデビューは話題性抜群だった。  しかし、この報道に異論を唱えた人物がいる。松田優作の最初の妻で、小説家・ノンフィクション作家の松田美智子だ。 「優作の長女は正確にいえばYukiさんじゃありませんよね。優作にとっての長女は私の娘で、Yukiさんは次女でしょう。ただ彼女(美由紀)と築いた家庭では長女になるでしょうから、そういった意味での“長女”という表現ならわかりますが」(「女性セブン」小学館/6月4日号より)  美智子と優作は1975年に結婚、翌年に娘が生まれている。ところが、1980年に優作は当時18歳だった新人女優・熊谷美由紀(旧姓)と不倫関係になり、美智子と別れて美由紀と再婚した。美智子はいわば、美由紀に夫を“略奪”された立場であり、“松田優作の長女”とは当然、自分の娘のことだ。こうした事情を無視してYukiを長女とする報道が歯がゆかったことは想像に難くない。  しかし実は今回とは逆に、美智子が美由紀を激怒させたといわれる事件が過去に起こっていた。  それは美智子が2008年に出版した手記『越境者 松田優作』(新潮社)をめぐってのものだった。そこには、彼女が松田優作と出会って、結婚し、優作が妻子を捨てて美由紀との新しい生活を選び、病に倒れるまでの一部始終が克明に描かれている。甘え、苦悩、弱さ、そして暴力……そこに描かれている優作の姿はあまりに生々しい。  それは、優作と美由紀との不倫関係についても同様で、こんな記述がある。 〈昭和五十五年八月上旬、その日は私の三十一回目の誕生日だった。  「カントとか哲学書を読んでいるんだ。十八歳で哲学を語るんだぜ、すごいよなぁ」  彼女への賛美の言葉を聞いたときに気づくべきだったのに、私は鈍感だった。〉  その前年から放映されていた『探偵物語』で優作は美由紀を気に入り、共演していた。美由紀は仲間と一緒に自宅に来たこともあった。ソファーに美由紀と優作が隣あって座り、小説の話をしていた。しかし実はその小説は美智子が優作に勧めたものだった。2人の小説の解釈がズレていた気がした美智子はそれを口にした。 〈私の言葉を聞いた二人は、顔を見合わせた。  ほらな、つまらないことをいう女だろう?  そのとき、はっきりわかった。優作はついに、私の評価も変えてしまったのだと。〉  略奪された前妻が書いたリアルすぎる描写。しかし実は美由紀を激怒させたといわれるのは、こうした部分ではなかった。それは優作の“出自”に関するものだったのではないかと 言われている。  実はこの『越境者』が刊行される17年前、美智子は同じく優作との関係を綴った本を出版している。『永遠の挑発 松田優作との21年』(リム出版)だ。『越境者』はこの前作をベースに大幅に加筆したものだが、その加筆部分こそ優作の出自に関するものだった。  物語は優作と美智子が同棲を始めて半年ほどだった昭和44年に遡る。上京してきた母親は美智子の部屋で男の影を察知したようで、しばらくすると今度は叔父が上京してきた。 〈母が見つけた身分証明書をもとに、優作の身上調査を済ませたという。(略)彼が私生児であること、実家が女郎屋のような商売をしていて、警察沙汰になったこともあるなど、家庭事情が語られ、国籍も日本ではなく韓国だと告げられた。〉  驚いた美智子だったが、しかし思い当たる節があった。優作は美智子に何度も「本当のことを知れば、おまえは俺から、逃げていくだろう」とつぶやくように言っていたからだ。優作は「なにごとであろうと俺を信じ、全てを受け入れるか」といった美智子を試すような言動もしていたという。  今では少なくなったが、当時はまだ見合い結婚が主流で、そのためお互いの身元調査をすることが珍しくなかった。そして在日韓国、朝鮮人に対するいわゆる在日差別も激しかった時代だ。  しかしこの時、美智子は思った。 〈子供の頃から偏見に晒され、屈辱的な思いを味わってきた彼を想像すると、いとおしいと思う感情が募った。〉  美智子はこのことを優作には伝えず、同棲生活を続けた。その後昭和48年には『太陽ほえろ!』のレギュラーが決まったが、その頃、優作の長兄が自宅にやってきた。美智子が休む部屋の隣で兄弟はボソボソと話をした。その時こんなやり取りが聞こえてきたという。 〈「兄ちゃん、国籍のこと話したのか!」  「いいや、わしが話す前に、うちのこと全部知っとったぞ」〉  この時、美智子は優作に怒られると思ったという。しかし優作が取った行動は意外なものだった。長兄が引き上げた後、美智子の寝室に入ってきた優作は美智子を起こしてこう言ったのだ。 〈「知ってて、それでも、一緒にいてくれたのか……」   両手で引き寄せられ、力強く抱きしめられた。泣いてはいなかったけれど、優作が涙ぐんでいるのがわかった。くぐもった声で、彼は繰り返した。  「ありがとう、ありがとう」〉  自分が在日だというだけで、そのことをもし相手に知られたら、愛する人が自分の元を去ってしまう。優作は自分の出自に関し、そんな恐怖、恐れを抱いていた。人間性ではなく、出自が違う。それだけで差別され、虐げられてきた体験が優作にあったということだろう。  その後、スターの階段を駆け上っていく優作だが、それとともに、顕在化してきたのが日本国籍を取得したいという気持ちだった。もちろんその理由は“差別”だ。 「彼が私との同棲中に『お前の家の養子にしてくれ』と頼んだのは、日本国籍を取得したいという強い希望があったからだった。在日というだけで差別され、色眼鏡で見られる状況から、なんとかして抜け出したいとあがき続けていた」  そして『太陽にほえろ!』に出演する優作の評価が上がるのと同時に、優作は考え込むことが多くなった。そして美智子にこう言った。 「どうしても日本国籍に帰化したい。協力してくれないか」  帰化するためには膨大な量の書類の提出が義務付けられている。そのなかでも優作は“日本人になる動機”についての文章に一番時間をかけた。 〈僕は今年の7月から日本テレビの『太陽にほえろ!』という人気番組にレギュラーで出演しています。視聴率は子供から大人までと幅広く、家族で楽しめる番組です。僕を応援してくれる人も沢山できました。現在は松田優作という通称名を使っているので、番組の関係者にも知られていませんが、もし、僕が在日韓国人であることがわかったら、みなさんが、失望すると思います。特に子供たちは夢を裏切られた気持ちになるでしょう。〉  美智子はこれを読んで泣き出しそうになったというが、それも当然だろう。在日だと知られたらみんなに失望され、子供の夢を裏切ってしまう。こんな思いを優作に抱かせたのは誰なのか。それは日本で生まれ、日本国籍を持ち、自分たちこそ日本人だと胸を張る、すべての日本人だ。  最近、通名が在日特権だなどという無神経なヘイトデマを平気で口にする輩がいるが、この松田の文章を読めば、国籍だけで差別され蔑まされた在日の人々がその出自を隠し、通名を使わざるをえなかったことがよくわかるはずだ。  しかも、この差別の構造はそれから40年以上が経った現在も、変わっていない。いや、それどころか、嫌韓ブーム、在特会やネット右翼によるヘイトスピーチ、安倍政権発足後の日本全体を覆う排外主義的空気によって、それはさらに強化されているといっていいだろう。  松田龍平と翔太、Yukiの母親である美由紀が先述したように、優作の出自を一方的に公にする行為に不快感を示したとすれば、その背景にはやはりこうした差別構造があったのではないだろうか。社会全体の在日に対する偏見が強まり、芸能界でも在日バッシングが広がるなか、この告白によって子供たちがいわれなき差別をうけることに懸念を抱いたとすれば、それは母親として当然の感情だろう。  優作は膀胱ガンにより40歳の生涯を終えてから26年。日本人は松田優作という俳優が受けた「心の傷」に向き合って、そこからもう一度、差別がいかに残酷で人を追いつめるかということを学び直すべきではないのか。 (伊勢崎馨)

AKB48柏木由紀のブログコメント欄に異常事態、TBS・国分太一『ビビット』が朝っぱらからAV特集……週末芸能ニュース雑話

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

写真流出のAKB48・柏木由紀、ブログコメント欄に異常事態発生中

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撮影=岡崎隆生
デスクT AKB48・柏木由紀とNEWS・手越祐也の抱擁写真流出騒動が、相変わらず盛り上がってるね~。ゆきりんだけは処女だと信じてたのにっ! 記者H 2人の関係は、以前から水面下でささやかれており、おととし10月放送の北海道のローカル番組『U型テレビ』(北海道文化放送)では、サンケイスポーツの森岡真一郎記者が「NEWS手越祐也 超人気アイドルKと熱愛中!?」という内容を紹介。柏木らしきシルエットが描かれたフリップを掲げていたため、ジャニヲタの間ではすでに話題になっていました。 デスクT 流出写真の手越の浴衣の柄から、ネット上では2人が泊まった旅館や、部屋の名前が特定されちゃったみたいだね。部屋の露天風呂の横に防水のソファベッドが置いてあって、「ソープランドみたい」って話題になってるよ。 記者H この箱根の高級旅館は、芸能人がお忍びで訪れることで有名だそうです。 デスクT ファンの間では、記事が出たタイミングについて、「なんで、選抜総選挙の後だったのか?」と話題になってるね。 記者H 総選挙で、もし柏木がセンターに輝いていれば、「AKB48センターの柏木~」と見出しが打てたでしょうから、「結果を待った」と見る向きが強いですね。また、これまで頻繁にTwitterや755を投稿していた柏木ですが、9日以降はぱったり。本人が報道を知らされたのも、この頃ではないかとウワサされています。 デスクT 755の最後の投稿が、「明日いいことあるかもしれない」なのが悲しいね。いいことなんか、ないのにね……。 記者H ファンからは、柏木の謝罪コメントを期待する声もあるようですが、過去のジャニーズ絡みのスキャンダルを例にとれば、完全スルーが基本。昨年、ジャニーズJr・阿部顕嵐との深夜デートが報じられたHKT48・村重杏奈も、一度はGoogle+に謝罪メッセージを投稿したものの、すぐに削除されてしまいました。 デスクT ジャニーズが絡むと、言い訳も謝罪も許されないんだね~。 記者H ネット上では、ファンの間で「ブログのコメント欄で、ゆきりんを励まそう!」という呼びかけが広まっているようですが、騒動以降、アメブロの検閲がかなり厳しいらしく、「『何があっても』や『信じてます』も弾かれた!」「何度書いても、反映されない」「『今はつらくても』など、記事を連想させるワードはダメっぽい」といった報告で溢れています。柏木サイドは、徹底的に今回の報道を「なかったもの」にするようですね。 デスクT あははは! 頑張れナベプロー! でもまあ、総選挙に大金をつぎ込んだファンも、ゆきりんが涙のひとつも見せるまでもなく許してくれるよ。AKBヲタって、そういうとこあるから。

TBSが朝っぱらからAV特集! その時、司会の真矢みきは……

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TBS公式サイトより
デスクT ワイドショー『白熱ライブ ビビット』(TBS系/月曜~金曜、8時~9時54分)の“女性向けAV”特集に、「子どもと見られない」「家族で見てたから、気まずすぎた」「慌ててチャンネル替えた」といった声が殺到したんだってね。午後ならまだしも、明らかに時間帯がまずいよね。 記者H 以前から、紫色のセットが「気持ち悪い」と話題の『ビビット』ですが、今回は20分以上を割いて「女性向けセクシービデオの世界を徹底追及!!」という特集を放送。キスシーンやベッドシーンなど際どい映像が何度も流れたほか、AV男優のインタビューや、撮影現場の潜入取材も。さらに、番組が集めた40~50代主婦による鑑賞会も実施され、画面を見つめる主婦の表情を、番組のカメラは舐めるように映し続けていました。 デスクT 男のAV鑑賞会は勃起するから放送できないだろうけど、ジュン……とするだけの女性なら、画的にOKってことかしら? 記者H 特集のVTR中、MCのTOKIO・国分太一をはじめ出演者たちの表情が順にワイプで抜かれていましたが、一部ネット上では「戸惑う吉田明世アナの表情がたまらない」と歓喜の声も。一方、MCの真矢みきは、鉄仮面のように真顔をキープしていました。 デスクT 俺は、吉田アナよりも、真矢のその感じにグッとくるよ! 普段、気丈に振るまってる女性が、急に隙を見せる瞬間がいいんだよ! 記者H ちなみに、“夜回り先生”こと教育評論家の水谷修氏は、特集後に「僕は、女房が(女性向けAVを)コソコソ見てたら、軽蔑します。堂々と見てたら、その日のうちに離婚します。ふざけんな! 許せません!」と吐き捨てていました。 デスクT 出た~、自分はAV見るくせに~。だてに今年の「ペスタロッチー教育賞」獲ってないね! 記者H そんな『ビビット』は3月末にスタートしたものの、裏番組の『スッキリ!!』(日本テレビ系)や『モーニングバード』(テレビ朝日系)に押され、視聴率は改編前の『いっぷく!』を下回る2~3%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と大苦戦。最近は、“女の欲望”に焦点を当てた内容を盛り込むなど頑張っていますが、なかなか数字に結びつかず、四苦八苦。今回のAV特集も、必死さの表れでしょう。 デスクT もはや「子どもが見ている時間帯だから」なんて、なりふり構っていられないんだろうね。いっそのこと、MCを国分から石川次郎に変えて、曜日レギュラーのDAIGOやヒロミを、山本晋也や乱一世に変えてみたらどうかな? 記者H それ『トゥナイト2』(同)ですよ!!

AKB48・渡辺麻友、「テンションがヤバい」と記者騒然! 「いっつも3位、イェイ!」 と自虐

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正統派アイドルからヤケクソアイドルに脱皮

 AKB48の渡辺麻友が11日夜、ソロでリリースした新曲「出逢いの続き」の発売記念イベントを行った。渡辺といえば、6日に開票が行われたAKB48総選挙で昨年の1位から2つ順位を落とした3位に終わり、9日に最終回を迎えた主演ドラマ『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)が全話平均視聴率4.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と“大爆死”するなど、不名誉な話題には事欠かない。さらにこの日は、同日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、総選挙2位の柏木由紀がNEWS・手越祐也とのプライベート2ショット写真を掲載されたというタイミングだった。

 「テレビのムービーカメラは取材NGで、後から都合よく編集されたオフィシャル映像が配られる、ちょっとした“厳戒態勢”だった」(ワイドショースタッフ)というが、スポーツ紙、ウェブ媒体の記者など、大勢のAKB48御用達メディアが集まったという。

『Dr.倫太郎』、「攻め」の演技をやめて「受け」に徹する堺雅人に期待すること

<p> 日本テレビ系で水曜午後10時から放送されている『Dr.倫太郎』は、堺雅人が演じる精神科医・日野倫太郎の物語だ。倫太郎は著作を持ち、テレビにも出演する人気精神科医。彼の元には、さまざまな心に病を抱えた患者が訪れる。ドラマでは毎回、倫太郎が患者と向き合う姿が描かれると同時に、解離性同一性障害を抱えた売れっ子芸者・夢乃(蒼井優)にひかれていく倫太郎の姿が描かれる。</p>

BOZZにまた怒られた

BOZZ専属ドライバーの麻生です。北海道 砂川市のあの事故は家族4人がお亡くなりになりました。16歳の少年を1.5km引きずった26歳の男は飲酒運転、その上任意保険をかけていなかったから逃げたとの事。私には1つの事故で家族全員がいなくなるなんて想像出来ないです。ここで前回の記事内容を少し補足します。決して軽はダメだとか、乗るんじゃないとかそういう類のお話ではないです。現に私は乗ってますし。ただ前々から軽の利便性と危険性を理解した上で所有しておりました故、昨今の目に余る悲惨な事故が「もうそろそろ買い替え時では?」というシグナルだと・・・(続きは探偵ファイルで)

調査車輛に怨念が・・!?

私の事務所では、調査車輌として、軽の箱バンを使用しています。中古で購入して7年以上経ち、走行距離も16万キロを超えました。エンジンや電装関係等の故障の度、何度も修理しては、騙し騙し使ってきました。ですがこの度、ミッション付近からガラガラと音が出始め、ついには動かなくなってしまったのです。いつもの車屋さんに診てもらうと、ミッションの載せ替えしかないよ、との事。車自体を買い替える事も考えましたが、愛着もありますし、相談の末、予算的に一番安い中古のミッションの載せ替え修理をお願いすることにしました。4WDで5速ミッションの中古となると・・・(続きは探偵ファイルで)
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高校生集団が全裸に網タイツ姿で性器露出、川に飛び込み暴走!動画で自慢

都内の高校生たちが、ある少年(以下、「A」と記載)の誕生日を祝う企画で暴走し、その様子を画像や動画で公開していたことが、読者からの情報提供で発覚した。それらの画像や動画は、彼らのTwitterに掲載されていた。この日、Aの誕生日会が行われたという。彼らは居酒屋で未成年飲酒に及んだことを、自ら告白。飲酒の場面を撮影した画像も掲載していた。その後、生卵と納豆を混ぜたパイを作り、隅田川沿いで投げ合ったという。少年たちのうちの1人(以下、「B」と記載)が公開した動画を見ると、投げ合ったパイが川沿いに散乱している様子も映っていた。当初、Aは水着の上に網タイツという姿だった。だが、やがてエスカレートして・・・(続きは探偵ファイルで)