『古閑美保 女子のいっぽん道』(新潮社)
女子プロゴルファーの古閑美保が男子プロの小平智と真剣交際していることを9日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。
古閑といえば、一時期交際がうわさされていたダルビッシュ有が、昨年11月にレスリング元世界王者の山本聖子と堂々の交際宣言をしてから、“自暴自棄”な言動が目立つとネット上で話題になっていた。
『古閑美保 女子のいっぽん道』(新潮社)
女子プロゴルファーの古閑美保が男子プロの小平智と真剣交際していることを9日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。
古閑といえば、一時期交際がうわさされていたダルビッシュ有が、昨年11月にレスリング元世界王者の山本聖子と堂々の交際宣言をしてから、“自暴自棄”な言動が目立つとネット上で話題になっていた。
「もう、どうにもなりませんよ」 そう話すのは、フジテレビ局員だ。 同局がこの春の目玉としてスタートした音楽番組『水曜歌謡祭』の視聴率が下げ止まらない。今月3日放送では平均視聴率3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。先月27日の4.1%を下回り、ついに3%台に落ち込んだ。 投げやりになっているのか、3日放送ではいつにも増してバラエティ色を強めた。この日の出演者は藤井フミヤ、氣志團の綾小路翔、AKB48ら。そこに藤井と仲の良いとんねるずの木梨憲武とヒロミが“乱入”。木梨とヒロミは本番前からビールを痛飲し、綾小路とAKB48がコラボ曲を熱唱している最中には、ローラースケートを履いた木梨が勢い余って演奏中のキーボードに突っ込んだ。 木梨はエンディングでもトレイの上のビールをこぼすなど、やりたい放題だった。これにはネット上で「放送事故」「見ていて不快になった」と大ブーイング。何が起きるかわからないサプライズ感は売りではあるが、一方で自由すぎる空気や番組としての一貫性には疑問符がつく。 そんな中、同番組への“出演NG”を決めるアーティストやレコード会社も出てきているという。 「今の『水曜歌謡祭』に出ると、痛々しく見えてしまう。過去数回出た大物歌手や、先日ゲスト出演したものの、番組のノリに付いていけずヤル気ゼロだった女性歌手は『次にオファーが来ても断る』と宣言しています。レコード会社的にも, 同番組のオファーには慎重にならざるを得ないようです」(音楽関係者) 冒頭のフジテレビ局員は「予算をかけた番組だけに、すぐに打ち切るわけにはいかない。かといって、数字が取れるいい案もない。袋小路ですよ」と意気消沈する。このままでは、フジの暗黒歴史に新たな1ページを刻みそうだ。『水曜歌謡祭』フジテレビ
「LINE STORE」より
タレント・叶姉妹のLINEスタンプ「Kano Sisters/叶姉妹」(税込120円)が8日にリリースされたことを受け、イラストの絵柄が「ディズニーっぽい」と話題だ。
LINE内の「クリエーターズスタンプ」は、プロ・アマや、個人・企業問わず誰でも制作できることから、最近は芸能人をモデルにした商品が増加。大概、所属事務所や提携会社が作業を進めるため、タレント本人が絵柄をチェックしないことも珍しくないというが、叶姉妹の場合はイラストの原案を恭子本人が担当。40種類の絵柄には、恭子や美香のほか、恭子のペットであるベンガル猫も登場。それぞれに、「Fabulous」「Gorgeous」「Sweet」といった英単語が添えられている。
これに対し、ネット上では「ディズニープリンセスに似てる」「ディズニー感がハンパない」という意見が殺到。また、「これじゃない感」「美化しすぎ。もっと写真っぽかったら、買うのに」「恭子様のお言葉が日本語で書いてあったら、買ってた」「エロさがなくなってるのが残念」「ネタとして使えない……
愛人男性のペニスを切り取った阿部定事件は、大島渚監督の『愛のコリーダ』などいくつもの映画や小説、マンガの題材にもなり、あまりにも有名だ。 平成24年には、49歳の男性が、自宅アパートでペニスを切り取られた状態で死亡して見つかる事件が東京・昭島市で起きた。だが、同様の事件は近年ではあまり見られないようだ。 今回は、かつてあった衝撃的な局部切り取り事件を3つ紹介しよう。画像は、『阿部定事件―愛と性の果てに (新風舎文庫)』より
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『41thシングル選抜総選挙』開票結果

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