嵐・相葉雅紀『ようこそ、わが家へ』12.8%に下落も、「中野裕太が犯人役」説がネットで加熱

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『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)公式サイトより

 嵐・相葉雅紀主演の月9ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)第9話が8日に放送され、平均視聴率が12.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。2週続けて初回の13.0%を超える高視聴率を獲得していたものの、最終話を目前にして0.4ポイントのダウンとなった。

 相葉の初月9主演、また池井戸潤原作ドラマであることから、スタート時より視聴率の動向に注目が集まっていた『ようこそ、わが家へ』。4話で、現時点でのワースト記録である10.0%を記録した後は右肩上がりとなり、7話の13.4%は、同週放送のSMAP・木村拓哉主演『アイムホーム』(テレビ朝日系)を超える高視聴率となった。

被害件数は冬場の6倍超! 初夏のソウル地下鉄内は“盗撮天国”だった!?

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画像はイメージ Photo By yann Chapellon from Flickr.
 ソウルの女性たちを脅かす、衝撃的な数字が明らかになった。国会の国土交通委員会に属する与党セヌリ党がソウル市から入手した情報によると、2014年度にソウル市内を走る地下鉄内で起こった痴漢や盗撮といった性犯罪の被害者件数は1,356件。過去のデータを見ると12年1,031件、13年1,307件と年々増加傾向にあるが、昨年もその記録を更新してしまったことになる。  特に悩ましいのは、近年増えている盗撮だろう。1,356件のうち、女性の下半身や胸元を隠し撮りしていた盗撮件数は631件。あるメディアの調査によると、昨年1~3月までに発生した盗撮事件は38件だったが、4~6月になると230数件に増えたという。まさに初夏のソウル地下鉄内は“盗撮天国”というわけだが、今年5月にはその汚名に拍車をかける盗撮事件が連続した。  5月10日、信者数9万人を超える某キリスト教団の牧師が、エスカレーターの下から女性のスカートの中をスマートフォンで盗撮して現行犯逮捕。28日には、ソウルから南に約230キロ離れた地方都市・全州に暮らす30代のロースクール学生が逮捕。この学生はわざわざソウルまで上京して地下鉄内で盗撮を繰り返しており、押収したパソコンには13年から撮りためていた数百枚の盗撮写真と動画が収められていた。「盗撮牧師」「遠征盗撮」などのあだ名が付けられた2人が、マスコミから糾弾されたのはいうまでないが、なぜソウルの地下鉄で盗撮が増えているのか? ある女性弁護士は、テレビ出演でこう語っている。 「スマートフォンやIT技術の発達もあるが、何よりも盗撮する側に罪の意識がまったくないことが問題。接触しないからいい、と思っているようだが、刑罰は痴漢よりも重い」  韓国には、性暴力犯罪の処罰などに関する特例法というものがあり、「カメラなどを利用した撮影罪」に該当する盗撮は、5年以下の懲役もしくは1,000万ウォン(約110万円)以下の罰金に処される。1年以下の懲役もしくは300万ウォン(約33万円)以下の罰金に処される痴漢よりも重いが、盗撮を犯す男たちに罪の意識が希薄だというのだ。しかもソウル警察庁の調査によると、ソウル市内の地下鉄で盗撮した加害者たちの職業別状況は、サラリーマンが437名、無職が181名、学生が181名、自営業者が37名、サービス業が28名と、サラリーマンが圧倒的に多い。職場や家庭のストレス解消などで盗撮に走ってしまうという分析もあるが、女性からすればたまったものではないだろう。前述の女性弁護士も「盗撮で捕まる加害者たちは初犯ではなく、常習しているケースが多い。厳しい処罰を」と声を荒ららげていた。  ちなみに、前出のイ議員がソウル市から入手した情報によると、痴漢や盗撮などの性犯罪被害女性たちを年齢別に見ると、20代(304名)、30代(330名)が最も多く、40代(174名)や10代(28名)はもちろん、50代(70名)、60代(31名)、70代(12名)と高齢者も多いのだから驚きだ。韓国の性犯罪者たちは、熟女好きが多いのだろうか? 1号線から9号線まである路線の中でも、2号線の舎堂(サダン)駅で最も多いとされるソウル地下鉄性犯罪。ソウルへ観光に訪れる日本の女性たちも、痴漢や盗撮には十分注意が必要だ。

まるでスケキヨ!? 中国“覆面マスク”おばちゃん、今年もビーチに参上!「7月には新作も……」 

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 早くもすっかり夏日和となった中国東部沿岸の都市・青島(チンタオ)のビーチに、今年も異様なフェイスマスクをかぶった水着姿のおばちゃんたちが現れた。マスクで顔が隠れているのにどうしておばちゃんとわかるかというと、それは体形。その肉付きは、もはや年齢を隠しようがないほどに“熟成”している。  さてこのフェイスマスク、今ではすっかり青島の“夏の風物詩”となった感があるが、おばちゃんたちが世界を驚愕させたのは、米「ニューヨーク・タイムズ」紙が写真とともに紹介した2012年夏のこと。フェイスとビキニにひっかけて「フェイスキニ」と命名され、その年の米「タイム」誌では「2012年驚きの写真」の1枚にも選ばれている。
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映画『犬神家の一族』の佐清(すけきよ)を彷彿とさせる姿(といっても、若い読者の方々には意味不明かも)
 しかし実際には、05年ごろにはすでに青島のビーチに出現していたらしい。中国では日焼けした顔の女性は“外で働く貧しい女性”というイメージがあり、日焼け防止のためにこのマスクが発明されたのだという。  ところで、いったい誰が最初にこのフェイスキニを作ったのかについては2つの説がある。1つは、水泳を趣味にしていた袁学英という女性が2004年に工場の制服の切れ端で作ったものが最初で、それが周囲の水泳愛好家たちに広まり、それを見た水泳用具店の張式範という女性が真似て作ったものを売り出した――というもの。しかし、当の張さんのほうは「誰がなんと言おうと、私が最初に作ったのよ」と言い張っているのだという。袁さんのほうはすでに亡くなっており、今となっては真偽のほどは確かめようがないのだが、現在では張さんが“公認の発明者”ということになっているようだ。  その張さん、今年の夏に向けてフェイスキニの新作を発表した。これまでは色とりどりだが無地のものしかなかったが、そこにデザインを加えたのだ。
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中高年にウケるようにと、京劇風のデザインを施したフェイスキニを発表した張式範さん
 今は試作品の段階だが7月ごろには発売されるそうで、京劇マスクをかぶったおばちゃんたちの姿がビーチに登場するのも間もなくのようだ。とはいっても、特に見たくもないのだが……。 (文=佐久間賢三)

フライデーされたにもかかわらず……生田斗真がバンドマンと親交を深める理由

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人妻とさらりと手をつなぐのが斗真の甘えん坊力

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

 生田斗真主演、戸田恵梨香や鈴木亮平ら実力派の役者たちがしのぎを削る映画『予告犯』が6月6日に公開になりました。「オリスタ」6月15日号(オリコン・エンタテインメント)では、生田の本人インタビューやグラビアなどを含めてこの作品を取り上げています。

 『予告犯』は“シンブンシ”と名乗る4人組が、不祥事をうやむやにしようとした個人や企業を動画で予告した上でどんどん制裁を加えていく……という、いわゆるダークヒーローもの。生田が演じるのは、派遣切りに遭ったのちにこのシンブンシを率いていく元プログラマーの奥田宏明です。

8.6秒バズーカーのマネをして、声優・宮野真守&小野Dに非難の声!? 『頭文字D』舞台挨拶が引き起こした騒動

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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新劇場版「頭文字D」Legend2-闘走-公式サイトより。
 5月30日に『新劇場版「頭文字D」Legend2-闘走-』公開2週目舞台挨拶が開かれ、宮野真守、中村悠一、小野大輔といった人気男性声優らが登壇した。名前を聞いただけで黄色い歓声が沸き起こることが予想できそうな豪華な現場となったが、同舞台挨拶で起こったとある一幕に、なぜか一部から非難の声が上がることとなった。  本作はマンガ家・しげの秀一氏による、走り屋の若者たちを描いた人気マンガ『頭文字D』(講談社)が原作。過去にはアニメ、OVA、劇場版と幅広く展開されているが、今回は3部作の新劇場版アニメとしてスクリーンに帰ってきた。第2弾である『新劇場版「頭文字D」Legend2-闘走-』では主人公・藤原拓海の中に芽生え始めた闘走本能が炸裂し、ライバルたちとの激しいバトルが繰り広げられる。加えて、拓海が駆る車は、トヨタ・スプリンタートレノ・AE86型。通称「ハチロク」と言われているため、“ハチロク”つながりで、お笑いコンビ・8.6秒バズーカーが“ガヤ”として声優を務めたことも、さまざまな媒体で取り上げられた。 「おたぽる」で続きを読む

イノッチがママ友と井戸端会議で情報集めしていた!『あさイチ』成功の秘密を明かす

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NHK『あさイチ』番組サイト「キャスター・リポーター紹介」より
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 〈その男、勝ち組につき〉〈今一番の“勝ち組の男”〉  5月末に発売されたサブカルテレビ情報誌「TV Bros.」(東京ニュース通信社)に躍った、この気になる惹句。今期ドラマ視聴率でキムタクに肉薄する佐藤健のことか。それともサブカル誌らしく芥川賞にいまいちばん近いとされるピース・又吉直樹の特集か……。だがその答えは、NHKの朝の顔、V6のイノッチこと井ノ原快彦だ。  たしかに井ノ原といえば、朝の情報番組のなかで視聴率トップを誇り独走する『あさイチ』(NHK)のMCに加え、長寿番組『出没!アド街ック天国』(テレビ東京)の2代目司会に抜擢されたばかり。ジャニーズ事務所の司会者といえばSMAPの中居正広の名がかならずトップに挙がるが、一方でイノッチは、老若男女に愛される“お茶の間司会者”という地位を確実に築きつつある。  もちろん、イノッチ人気を不動のものにしたのは『あさイチ』あってのものだが、同誌の井ノ原インタビューによれば、番組当初はちょっと悲しいポジションだったようだ。 「『あさイチ』は、スタッフの方々と、有働(由美子)さんや柳澤(秀夫)さんがすでに考えてくれていて、僕は最初はあまり期待されてなかったんですよ(笑)」(同誌インタビューより)  周囲から期待されていないという、完全アウェーの空気。しかも、番組開始前は視聴者のあいだにも「朝からNHKにジャニーズ? 迷走してるなあ」という違和感が広がっていたのも事実だ。でも、井ノ原は前向きだった。 「実は、僕にとっては『やっと来た!』って感じで。奥様方が見る番組を見て育ってきたし、『僕が伸び伸びできる仕事が来た!』って、楽しくてしょうがないんです」 「朝からなんでそんな(ディープな)話題をって言われることも多いけど、実は同じことをゴールデンでやったら家族がいるから主婦は落ち着いて見られないんですよね。だから朝の、主婦が一人でテレビを見られる時間帯にそういう話題を扱いたいんだって言われて、だったら僕はピッタリかもしれない、って思ったんです」(同前)  井ノ原がこのとき思い出したというのは、幼少期のこと。母親や姉の友だちとデパートのセールに並び、退屈するイノッチ少年を尻目に彼女たちが交わすおしゃべり……。「あの時の女の人の中にいる自分。それは特別な体験だったのかもしれない。自分が得意だったことを披露できる場所をいただけたのかもしれないって思ったんです」と井ノ原は振り返るが、かしましい女性たちに揉まれた経験があったから、女性向け情報番組(しかもディープ)を楽しめたのだろう。  そういうイノッチの“こなれ感”は、番組内でも随所に出てくる。たとえば、涙を流す有働アナにハンカチを差し出す“ハンカチ芸”はいまや定番だが、『マッサン』の最終回前に玉山鉄二とシャーロット・ケイト・フォックスが出演した際には、シャーロットの通訳の女性まで泣き始めてしまった。そこで井ノ原は有働アナだけでなく、通訳の女性にもそっとハンカチを取り出したのだ。これには視聴者も「イノッチ、ハンカチ何枚持ってるの?」と大騒ぎ。  こうした井ノ原の細やかな芸もさることながら、『あさイチ』で好感度を上げたのは、きっと彼がいつも“上からでも下からでもない”視点、ひとりの生活者として発言する点にもあるだろう。実際、インタビューでも、「最近は子どものお迎えとかで、お友達のママさんから「今朝のあれ、チラッとしか見てないんだけど、どういうこと?」とかって聞かれるから、「じゃあ、ちょっと時間いい?」なんて話していると他のママさんたちも集まってきて」と、子育てを通して“生きた情報”を得ていると話している。  が、だからといって井ノ原は、他局のキャスターやコメンテーターのように知ったかぶりのコメントもしない。井ノ原は「“知らないことが罪”っていう状況に自分を置きたくなくて」と言う。いわく、「知らないことは教えてもらえばいいんだ」。 「あまりにも知らないことが多いと、それはそれで叩かれるみたいだけど。でもこんなに情報が溢れてるんだから、逆に知らないことがあってもいいと思うんです。それよりも、人の気持ちを考えないことのほうが罪だから」(同前)  この“人の気持ちを考える”というスタンスは、2014年10月15日に放送されたセクハラ特集の回に顕著だ。この日、番組では40代女性のセクハラ実態を紹介したのだが、そこで井ノ原は突然、番組批判をはじめたのだ。 「返しが上手くておもしろくしてくれるからって、縁結びとかそういうネタのときに有働さんに全部振るのも、俺はどうかと思う」 「それをありがとう!って返しちゃう有働さんだからって、笑いがとれればいいと思っちゃいけないんだよ」 「(有働が)強いから言っていいとかじゃなくて、相手がどう思うかをつねに考えないと。そのつもりがなくても、加害者になっちゃう」  結婚ネタを有働にオチとして振る雰囲気、それ自体がセクハラではないのか。毅然としたイノッチの指摘は、隣で聞いていた有働アナだけでなく視聴者たちの胸に響いた。そして、そのとき多くの女性が思っただろう。「イノッチ、惚れてまうやろ!」と。  このように書くと、まるで井ノ原は女性の太鼓持ちをしているだけのようにも思えるかもしれないが、さにあらず。ときには反発を買うような発言だって、井ノ原は厭わず行う。  12年8月、「戦争ってなに?」と題し、子どもに戦争をどのように伝えるべきかを特集したとき、ちょうど世の中では「子どもに戦争の悲惨さを教えるために残酷な映像や写真を見せるのはいかがなものか」「トラウマにはならないか」という声があがっていた。番組でもそうした流れから、長崎市原爆資料館を訪れた子どもの反応を紹介。ある少年はショックを隠しきれない様子だった。  しかし、井ノ原はそのショックを受けた少年について「これはとっても大事なこと」と述べ、こうつづけた。 「人を殺すということは、たいへんなことで、バーチャルじゃないんだというショックは、多少のトラウマになってもいいぐらいじゃないですかね」  場の空気に抗おうとすると、ときとして人は一匹狼のように孤立しがちだ。でも、井ノ原の静かな“抵抗”には、刺々しさやざらつきが感じられない。『あさイチ』は「女性の貧困」や「母が重たい」、先月5月に放送した「沖縄」特集といった社会的なテーマも積極的に扱うが、こうした重い特集を視聴者が朝から受け止めることができる一因には、井ノ原の“雰囲気はゆるいけど、真摯”というキャラクターの魅力によるところも大きいのではないだろうか。  いまではいつも笑顔で“気さくなお兄ちゃん”ふうの井ノ原ではあるものの、事務所に入所したばかりのころはジャニー喜多川にも「そんな暗かったら誰も話したくないよ」と怒られてばかりだったと言う。「小学校では認められたんだ」とジャニーさんに見せつけたくて、自分のスローガンが載った学級新聞を持っていったこともある。しかし、ジャニーさんの反応は「ちょっと待って、僕、世界のジャニーだよ!」「わら半紙なんか持ってこないでよ」と「マジで怒られた」。でも、そのころのことを、井ノ原はこのように語る。 「もちろん社長をはじめ、子ども相手に理不尽なことを言う大人にもたくさん出会ったけど、それで逆に鍛えられる部分もあったし」  芸能界という“理不尽”の世界を歩み、さらには結婚生活もオープンに語るというジャニーズ事務所では特異なポジションを得て、身につけた柔軟さと強さ。──先日、本サイトでは同事務所の先輩・中居正広が戦略的に「こじらせ中年」を演じることで芸能界を生き延びようとしていると指摘したが、まさに“生活者”として歳をとることが仕事に結び付いている井ノ原は中居とは対照的。意外と60歳を過ぎても番組MCを張っているのは、イノッチのほうかもしれない。 (大方 草)

【日刊サイゾー】外部スタッフおよびアルバイト・編集見習い募集のお知らせ

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「日刊サイゾー」では、外部スタッフとして働いていただける芸能エンタメ分野に強い記者・ライター(経験者)を常時募集しています。 即時性と拡散力のあるウェブ媒体で情報を発信したい方、取材執筆経験・編集実務経験を生かした仕事をお探しの方で「日刊サイゾー」での記事作成にご興味がございましたら、以下のアドレスよりお問い合わせください。 (※お問い合わせの秘密は厳守いたします) cyzo_d@cyzo.com また、「日刊サイゾー」の運営業務をお手伝いいただけるアルバイト・編集部員部員見習いも同時に募集いたします。業務内容は、記事の企画立案、取材、執筆、配信、外部スタッフ管理、原稿整理、校閲、電話対応など、編集業務全般にかかるアシスタント業務となります。下記の募集要項をご確認のうえ、ご応募ください。 ●応募資格 20歳以上の男女(学歴不問) 経験者歓迎 未経験可 ●雇用形態 アルバイト(社員登用の実績もございます) ●勤務時間 12時~20時(応相談) 勤務時間は1時間の休憩を含みます。 ●勤務地 「渋谷」駅歩7分 「神泉」駅歩4分 ●時給 経験・能力を考慮し、面談のうえ決定します。 ●応募方法 メールの件名に【日刊サイゾー編集アルバイト募集係】と記入し、下記アドレスの担当・佐藤宛に履歴書・職務経歴書をご送付ください。 cyzo_d@cyzo.com

『直撃LIVE グッディ!』司会で“何もしない”高橋克実が、スタッフから「あのハゲ」呼ばわり!!

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『直撃LIVE グッディ!』フジテレビ
「いまや、陰では『あのハゲ』呼ばわりですよ。『座っているだけで何もしない』とレッテルを貼られてるようです。何かすればすべて裏目に出てるので、制作会社側も『早く辞めてもらいたい』と漏らしているようです」(フジテレビ関係者)  この春から安藤優子キャスターと、俳優の高橋克実をメーンMCに据えた情報番組『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)。放送前は裏番組になる日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』の強力なライバルになるのではと目されていたが、視聴率が1%台を記録するなど低迷にあえいでいる。 「先日も、故・萩原流行さんの奥さんの会見や、SMAP中居正広さんの囲み会見でも業界の“ルール違反”をしたり、もうなりふり構っていられないという感じで、現場でもかなり評判が悪いみたいです。現場を統括したり事務所と交渉を行ったりする芸能デスクもおらず、現場の指示系統もきちんと整ってないようですよ」(他局ワイドショースタッフ)  そんな中で、メインMCのひとりでもある高橋克実の“主演”ドラマ『僕らプレイボーイズ 熟年探偵社』(テレビ東京系)が7月から始まることで、ますます現場はしらけムードだという。 「『片手間でMCやってたんだな』ってこぼす人が多くなりましたね。一部の人はまだ『橋下徹大阪市長を番組に呼べれば、数字がアップするんじゃないか』とか、どうにかしようと話し合っていますが、そんな中、他局で主演ドラマをやられてはね。先日も『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)で“『グッディ!』を、なんで引き受けたんだろう……”って言ってましたよね。冗談でも、このタイミングで言われるとスタッフのヤル気はそがれますよ」(番組スタッフ)  混迷を極めるフジテレビに、番組名でもある“グッディ”な日が訪れることはあるのだろうか――。

銀座のママが客と寝るのは合法の判決   ~BOZZ

詳しいことが知りたい読者は「銀座 不倫 判決」とか検索してくれたらいいけど、そんな必要も無いくらい私が2行で表現する。
裁判所に訴えたのは社長夫人。夫と銀座のママに7年間浮気され、ママに400万円の慰謝料を請求する裁判を起こした。
裁判官は、ソープと同じで客を癒す枕営業だから浮気にならないとの判決を下し、夫人の訴えを退けた。・・・(続きは探偵ファイルで)

BOZZに怒られた!

BOZZ専属ドライバーの麻生です。
つい先日の6月6日土曜日に北海道砂川市で死傷者7名の軽自動車と乗用車による交通事故が発生しました。

何とも痛ましい事故で亡くなられた方々には心よりご冥福をお祈りいたします。・・・(続きは探偵ファイルで)