Hカップグラドル橘花凛がニャンともエッチな恩返し!「早く人間になりたい」!?

TMBT9268a.jpg  Hカップグラビアアイドルの橘花凛が、4枚目のDVD『黒猫の凛にゃん』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  3月にバリで撮影したという本作。オフの時間にはエステに行くなど、南国気分を満喫できたという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「私がネコの役で(笑)、主人公の男のコがそのネコをとってもかわいがってくれたので、人間になってちょっとエッチな恩返しをするという(笑)内容です。これまで演技が下手だと言われ続け、ついにネコ役が回ってきました(笑)」 TMBT9273a.jpg TMBT9274a.jpg TMBT9282a.jpg TMBT9306a.jpg ――見どころは? 「天使の衣装と、ネコの衣装です(笑)。今まで着たことがない衣装で、印象に残っています。特に天使は白い水着がかわいくて、ぜひ見てほしいです!」 ――お気に入りのシーンは? 「プールのシーンで着たオレンジの水着は、グラビアの王道っぽくて、みなさんから『似合うね』ってほめられました。自分でも気に入っています!」  最近眉毛に脱色剤と間違って除毛剤を塗ってしまい、眉ナシ人間になってしまったという。この日も「だいぶ回復してきたけど、まだすっぴんでは怖いです」という状態。だが、ネコの演技が思いのほか評価されており「次こそ人間役で頑張りたい!」と抱負を語っていた。 橘花凛 オフィシャルブログ「りんりんだいありん」http://ameblo.jp/tachibana-rin/

「デカいパンツはいてそう」男からの何気ない一言に傷つかないための“切り返し方”とは?

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(C)熊田プウ助

家族関係、恋愛、夫婦関係、仕事、結婚、介護、人生……サイ女読者のお悩みに“プウ美ねえさん”こと熊田プウ助が、いつもそばに置いておきたい“エプロンメモ”とともに回答します。

【今月のお悩み】
「パンツ選びを躊躇してしまいます」
 こんにちは! いつも楽しく拝見してます! 先日、私の働いている店に来たやんちゃな男性客に、「まりりんちゃんて若いけどデカいパンツはいてそうだよね」と言われ、 地味に傷付きました。一体どういう意味だったんでしょうか。確かに小さいパンツ は好かないので、ユニクロで買ったシンプルなパンツをはいていま すが、特にデカいというわけではありません。ヤンキー上がりの人に暗に「ダサい」と言われたのであればかなりショックですが、気になって仕方がなくパンツ選びも躊躇してしまいます。ご回答よろしくお願いいたします。(まりりん、30歳)

セックスを「そろそろしないとヤバイ」と捉えることの意味

 セックスはただ性欲を解消するためのものではない、というのは多くの人が感じていることだと思います。相手との肉体的な繋がりを持つことで精神的にも繋がりやすくなると思っている人もいますし、セックス中の相手の振る舞いから自分への愛情を感じるという人もいます。こうした場合には、快感を得られるかどうかは二の次だったりします。例え気持ちよくなくても、精神的に満足すればよい。セックスにはそういった捉え方もあります。

 また、数年前に「セックスで女性はキレイになる」といった特集がさまざまな媒体で特集されたことがありましたよね。この“セックスでキレイになる説”は医学的にも根拠があるそうで、ニューヨーク州立大学によると「規則的にセックスしている女性はうつ病やヒステリーになりにくい」という研究結果が出ていたり、気持ちいいセックスをすれば女性ホルモンの分泌が促進され、美肌効果があるという話もよく聞かれます。さらに、多くの女性はセックス前にムダ毛処理などの身だしなみを気にします。そうした意味でもセックスには女性がキレイに近づく要素がありますよね。その情報が刷り込まれているのか、はたまた信じているのか「女としてのキレイを保つ」意味でセックスを必要とする女性もいます。

 美を保つためのセックスをしたいという女性の中には、セックスを「しなきゃいけない、そろそろしとかないとヤバイ」と表現する人もいます。私の周りにいる何年も彼氏がいない友達や、彼氏とセックスレス気味の友達がよくこう言っている場面に遭遇するのです。私個人は、性欲的な意味でセックス「したい」ので、「しなきゃいけない」と危機感を覚えたことはありません。一方、「しなきゃいけない」派の彼女たちは性欲がほとんどないと言います。それでも、「しておかないと女としてダメになっていく気がする」と漠然とした不安を感じるそうです。

 “セックスでキレイになる説”がある程度信憑性の高いものだとしても、実際のところ定期的にセックスしている女性とそうでない女性の美しさに雲泥の差があったり、していないと女としてダメかというと、そうではないでしょう。いい例がこの私です。私は10年以上、定期的にセックスをしていますが、だからといってキレイではないし、女として合格か不合格かなんてわかりません。結局、美しさというのは個々の価値観によって変動する部分もありますし、その人の生まれ持った素地や、自分が理想とする女性像に近づくために日頃から高い美意識を持っているかどうか、そしてある程度自分に自信が持てる環境で充実した生活を送れているかどうかで決まるもの。セックスは関係ないんじゃないでしょうか。

 とはいえ、「しなきゃいけない」派の女性たちが、「自分が女でいられて、キレイになれる(かもしれない)方法=セックス」と考えていることを否定はしません。プラシーボ効果のようなもので実際キレイになることもあると思いますし、セックスすれば危機感から解放され「ああ、しばらくこれで大丈夫」とストレスが軽減することもあるはずです。あまりにも「セックスしなきゃ女でいられない」という思い込みが強いと、パートナーがいない時に悩んでしまうことがあるかもしれませんが、自分にとってポジティブな効果があるならばセックスをどう捉えていようと自由です。そしてセックスの捉え方に限らず、自分が幸せを感じられる方法を知っている人は、楽しい人生を送れている人のように感じます。

 何はともあれ、セックスがその人にとってプラスになることであったらいいなと思っています。

■Lollipop-Rumiko(ロリポップ-ルミコ)/通称ロリルミ。中学1年で済ませた初体験を皮切りにビッチ街道を突っ走ってきたが、ここ数年それに疑問を感じ始めている26歳。しかしまだ完全にビッチを卒業することはできず。好きな男性のタイプは、ちょっとSなクンニスト。最近の悩みは、夕方になるにつれてクッキリしてくるほうれい線と、過度の飲酒と白米の食べ過ぎによってできた腰回りのぜい肉。

男ウケ、女ウケ、実家ウケ……久世番子×曽根愛の「ファッションは誰のため?」対談

<p>――久世さんの編集担当で元ファッション誌編集部にいたSさん(以下、編集S)も今日同席してくださってますけど、雑誌を作る側として“モテ”をどう捉えていましたか?</p>

Kis-My-Ft2・玉森裕太はなぜドラマで重宝される? 控え目なキャラクターの魅力に迫る

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控えめなキャラクターで愛されている玉森裕太。

【リアルサウンドより】

 Kis-My-Ft2の玉森裕太が、10月にスタートする新ドラマ『青春探偵ハルヤ(仮題)』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週木曜23:59~24:54)で主演を務めることが発表され、話題となっている。玉森はこれまで、2011年7月から放送されたドラマ『美男ですね』(TBS)で初出演を果たし、その後、『信長のシェフ』(2013年1月〜テレビ朝日)『ぴんとこな』(2013年7月〜TBS)などで主演を務めてきた。

 ドラマ俳優として順調に活躍の幅を拡げている玉森だが、一方で先日6月1日に放送されたレギュラー番組『キスマイBUSAIKU』(フジテレビ)に出演した際は、タレントのローラをキュンとさせる遊園地デートプランを披露するものの、ローラに「モテモテだから女の子に慣れてるかと思ったけど、ちょこちょこちょいブサ」と評価されていた。

 Kis-My-Ft2の中ではいわゆる“イケメン枠”に入りながらも、レギュラー番組では時折、隙を見せている玉森。そんな彼がドラマで重宝され、人気を高めている理由とは何か。ジャニーズに詳しい芸能ライターの佐藤結衣氏は、次のように分析する。

「玉森さんはもともとマイペースで飄々とした性格で、あまり自分のキャラを全面に押し出すタイプではありません。『キスマイBUSAIKU』では、自らのプロデュースで女性をリードしようと頑張っていますが、おそらく彼は本来そういうことが得意ではないのだと思います。でも、実は責任感が強いので、なんとか番組を面白くしようと彼なりに頑張るのですが、それが結果として時にカラ回ってしまうのかもしれません。しかし、その飾らない性格は彼の長所でもあり、魅力でもあります。昨今のジャニーズには、なんとか自身のキャラを打ち出そうと、笑いに走ったりするメンバーも少なくないですが、彼の場合は違います。あまり自分からは主張しないものの、求められていることにしっかり応えようというスタンスで、そうした態度はクールにも捉えられますが、だからこそ彼の笑顔が見たいと、ファンが夢中になってしまうのでは。女性アイドルでいうと、AKB48のぱるること島崎遥香さんが、無闇に笑顔を振りまいたりしないクールなキャラクターで、むしろ人気者になっていますが、玉森さんの魅力もそれに近いものがあるのかもしれません」

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クリス・ブラウン、機内でマリファナを吸っていた!?

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【ビッグ☆セレブ】より

 クリス・ブラウンが機内で客室乗務員の顔に向けてマリファナの煙を吹きかけたとされている。先週には「たまに鏡を見てそこに映っている人物に嫌気が刺す時があると」と明かしていたクリスだが、最近プライベートジェットで飛行した際、かなりの量のマリファナを吸い、女性客室乗務員に暴言を吐いたとも言われている。

 クリスは機内での喫煙は全面禁止されているにも関わらず……

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自殺や過労死まで……“人材の使い捨て”が常識の韓国テレビ界は、日本よりブラックだった!?

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 韓国では最近、若者たちの労働力を搾取するいわゆる「情熱ペイ(情熱+Pay)」現象が社会問題になっている。今までは暗黙のルールとされてきたファッション業界や大手企業での情熱ペイ現象が、昨年末からテレビでたびたび取り上げられいる。しかし、そういった批判番組を見ながら最も嘆かわしい思いをしていたのは、ほかならぬテレビ番組のスタッフたちのようだ。   というのも、一つの番組に関わる何十人ものスタッフのうち、テレビ局の正社員は2~6人の担当プロデューサーぐらい。残りのカメラ、音響、照明チームはもちろん、放送作家やFD(フロア・ディレクター)にAD(アシスタント・ディレクター)まで、プロデューサーを除くほぼ全員が非正規労働者である。  彼らは下請け業者、派遣、フリーランサー、アルバイトなど、あらゆる非正規雇用の形で雇われ、過酷な労働環境にさらされている。そんな非正規雇用者の中でも最底辺に位置する新人放送作家は、さらに苦労が絶えないという。  実際、2008年には22歳の放送作家が徹夜していた某地上波放送局の屋上から飛び降り自殺。また最近、韓国のSNSではやっている「最もストレスの多い職業ランキング」では放送作家が第3位にランクインするなど、業界のただならぬ事情はたびたび漏れ伝わっていた。  新人放送作家の主な仕事は、情報収集、プレスリリース作成などとされているが、実際はそれだけではない。先輩作家たちのタバコやコーヒー、食事の買い出し、さらには自宅の掃除や子守まで頼まれる場合もあるそうだ。また、現場や飲み会などでセクハラ・パワハラも受ける。いつクビになるかわからない不安定なフリーランサーの身分で、雇用契約書も交わされないまま、夜勤・休日出勤も日常茶飯事。そうやって1日12時間以上働いても、もらえるのは月80~140万ウォン(約8万8,000~15万4,000円)程度。最低賃金にも満たない給料なのだ。  そんな生活を2~5年間続けてようやく“新人”の看板が外れるが、ほとんどがその前に体を壊して業界を去っていく。あまり公にはならないが、過労死する者もいる。  さらに驚くべきは、新人の看板が外れても、さほど事情は変わらないということだ。例えば、FD歴10年でも給料は月200万ウォン(約22万円)程度。これがドラマの場合、撮影の5カ月間、1日2時間も寝られない重労働の対価というのだから、ひどい話である。  韓国のテレビ業界の雇用形態がこのように定着したのは、2000年から。政府が「独立映像制作会社を育てる」という名目で、各放送局はチャンネル全体の放送番組の中で、外注制作番組が占める割合を31%にしなければならないとした。また、ほかの放送チャンネルが次々と増え、収益が下がっていった地上波放送局は、制作費用削減のため非正規労働者を雇うようになり、それが今日の主流となったのだ。 放送事業者はチャンネル全体の放送番組の中でその放送事業者以外の者が制作した「外注制作番組」を一定比率以上編成しなければいけないという内容である。 「テレビ業界に入りたがる人は今でもたくさんいるので、安い労働力はいつでも手に入る。雇う側が優位にある業界の雰囲気も、非正規雇用問題の原因の一つでしょう」(放送局関係者)  こんなテレビ業界よりさらに過酷な労働環境で知られる韓国映画業界では、最近少しずつ変化の風が吹いている。日本でも公開された映画『国際市場で逢いましょう』製作チームが、クランクイン前にスタッフ全員と標準勤労契約書を交わしたのだ。  これは商業映画としては初の試み。その契約の内容は、1日12時間・週6勤務、4大保険(国民年金・労災・雇用・健康保険)の加入、残業・休日手当支給など。昔からアシスタントは最低賃金以下の給料、もしくは無給で働くのが当たり前だった業界だけに、この契約書の存在はスタッフ全員のやる気を高揚させたらしい。その上、同作品が大ヒットしたこともあり、これを見習う映画会社が増えているそうだ。  テレビ業界はまだ具体的な動きを見せておらず、最低賃金、もしくは休日だけでも与えてほしいという非正規労働者たちの叫びは、当分聞き入れられそうにないようだが、果たして――。 (取材・文=李ハナ)

韓国ゲイ&レズビアンの祭典に、教会関連団体などが大反対!「同性愛は寿命が縮まる!?」

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 世界各国に比べて、同性愛者への風当たりが強いことで知られる韓国。そんな現状を打開するため、来たる6月9日、ソウル市庁広場ではゲイ、レズビアンなどの同性愛者による「クィア文化祝祭(Korea Queer Festival)」が行われる。クィア祝祭は6月9日の開幕式を皮切りに、パレードやパーティー、映画祭が催される予定で、同性愛者たちが偏見や差別の是正を願って具体的に行動を起こすというのがコンセプトだ。  しかし、そこは韓国。同性愛者たちによるクィア祝祭は、開幕式まで数日を残した現在も数多くの反対を受けている。 例えば、韓国教会連合、韓国キリスト教総連合会などの教会関連の団体は、1日に記者会見を開き、クィア祝祭に反対するため共同で対処すると発表。声明書には「ソウル市はクィア祝祭を即刻取り消すこと」「保健福祉部と疾病管理本部は同性愛とエイズの関連性を明かし、教育部は学校で同性愛への理解を促す教育を中断すること」「同性愛の助長によるエイズなどの社会的費用に警戒心を持つこと」「性的少数者であることを盾に、国民の感情を無視して騒ぎを起こさないこと」などと書かれた。  また、5月には市民団体「脱同性愛人権フォーラム」が、「第1回・脱同性愛人権回復の日」という行事を開催。同団体は「同性愛者たちの真の人権は、同性愛からの脱出です」という宣言文で、「多くの同性愛者たちは、同性愛に陥った後で深刻な弊害を経験して、同性愛から抜け出そうとする」などと発表した。彼らの主張する“深刻な弊害”とは、平均15~20年の寿命短縮、エイズなどの性病感染、失禁などによる社会生活の困難など。どれも科学的な根拠があるのか、疑いたくなる内容だ。
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 ソウル地方警察は、クィア祝祭が多くの反対を受けていることを知りながらも、「クィア祝祭の主催者側から合法的に集会申告が行われたため、集会を防ぐことはできない」と立場を明かしていた。しかし5月30日、クィア祝祭の目玉となるパレードに対しては、禁止通告を行っている。理由は、同時多発的にイベントが行われると交通面で不便を与える、ということだったが、クィア祝祭主催者側は「公権力が性少数者を差別している」と強く反発している。  確かに韓国社会は儒教文化が根強く、同性愛者への理解が薄いという側面もあるが、過去のクィア祝祭の“過激さ”を問題視する声もある。実際に、これまでのクィア祝祭パレードでは、ほとんど裸に近い格好で街を練り歩く参加者も目についた。韓国を代表するソウル市庁広場で、堂々と服を脱がれるのも考えものといったところだろうか。  いずれにせよ、賛同派、反対派が入り混じり、今回も物議を醸している韓国のクィア祝祭。韓国で肩身の狭い同性愛者たちにとって、一つでもプラスになるイベントとなればいいのだが……。

国分太一はV6に移籍!? 長野博はウーパールーパーを食す! 平家派の騒々しい梅雨入り

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する5月の動向・話題を振り返りたい。</p>