渋谷すばる、清純派女優・志田未来に“アウト”なセクハラ行為!

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すばるの本気下ネタの半分も出してないぜ!

【ジャニーズ研究会より】

 ゲストに女優・志田未来を迎えた6月3日放送の『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)。「∞と一緒にしたいねん」のコーナーでは、志田の「少女マンガみたいな恋がしたい」というリクエストに応え、女子がキュンとするシチュエーションに挑戦しました。

 まず、頭を優しくポンポンと叩く「頭ポン」に挑んだのは大倉忠義。大倉が部活のキャプテン、志田がマネジャーという設定で、試合に勝てるかどうかを心配するマネジャーを、キャプテン大倉が「絶対大丈夫だって。だって未来もスゲー頑張ってくれてるし」と言った後、アドリブ+頭ポンで励ますというシチュエーション。『100回泣くこと』『クローバー』など、王道恋愛映画への出演経験もある大倉には期待したいところですが、大倉が「未来はオレのために頑張る……」と謎のセリフをつぶやきながら振りかぶるようにして手を伸ばしたため、怖くなった志田は思わず後ずさり。それでも大倉がそのまま志田の頭をわし掴みにしたため、メンバーも「コラコラ!!!」と止めに入ります。志田は「もうちょっと優しい感じを想像してたんですけど……」と肩を落としますが、大倉はすっかり開き直り「人によって違うから」とバッサリ。気圧された志田は「あ……、そうですよね……」と苦笑せざるを得ませんでした。

「ジャンプ」版『封神演義』のオマージュです! ラノベ化で、みんな美少女になっちゃった『封神演戯』

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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封神演戯』(森田季節/集英社)
 集英社が、また『封神演義』をやる? そう思って購入したのが、森田季節さんによるライトノベル『封神演戯』(集英社)です。あれ、よく見たら“演義”の“義”が“戯”になっています……。そう、この作品は『封神演義』をモチーフに、神と仙人とが「戯れる」というのです。 『封神演義』といえば、日本では「週刊少年ジャンプ」で超人気連載となった藤崎竜さんのマンガで知られた中国の古典小説。あのマンガも、原典から結構なアレンジがされていて、その筆頭は主人公・太公望のキャラ造形でしょう。原作ではオッサン、マンガだと青年風という大きな違いもあって、マンガ連載当時、原作を読んだ人は愕然とした――なんて話もよく聞きました。 「おたぽる」で続きを読む

なぜSMAP中居くんは「結婚できない」アピールをするのか? 風俗好きリア充の過去は…

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サビしげなところがアヤシイ!?
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  最近、中居正広の「こじらせ」っぷりに拍車がかかっている。定番の「結婚は無理」発言もどんどんエスカレートして、先日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)では「このコ、毎日いるのかと思うと気持ち悪い」「結婚して子供とかで来たらDVやるかもしれないし」とまで発言。  さらに、他のテレビ番組や雑誌のインタビュー等では「好きとか愛してるとか言ったことない」「とにかく一人になりたい」「何にもしゃべりたくない」「あんまり関わってほしくない」と、結婚を通り越して恋愛自体を嫌悪するような発言まで連発しはじめた。  また、今年3月4日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)では、ゲストの西川史子の「夫婦が別れる理由は、結局、セックスレスなんですよ」という発言に対し、「奥さんって、そんなにエッチしたいの? 性欲強いの? 俺ら、そんなん無理だよ」と返し、セックス嫌いを公言。「でも、男の人も溜まるわけじゃないですか……」と聞かれた際には「DVDでしょ!」と即答して、まさかのセックスよりオナニーの方が好きとの告白までしてしまった。  こうした言動のせいか、ネットでは、ここのところ「中居くんは童貞なのではないか?」とすら噂される始末である。  しかし、ちょっと待ってほしい。中居くんといえば、少し前までは童貞疑惑どころか、女性関係の噂が絶えず、むしろSMAPのなかでは唯一「ヤリチン」的なにおいのする存在ではなかったか。  たとえば、90年代の終わりにはテレビ朝日アナウンサーの下平さやかとの交際が大々的に報道されたこともあるし、その後は、フジテレビアナウンサーの中野美奈子とのキスプリがネット上に流出。両親に挨拶ずみとの情報まで流れた。2008年には「FRIDAY」(講談社)で倖田來未との温泉旅行の模様を撮られ、最近も「週刊現代」(講談社)5月30日号で、中居の父親が亡くなる少し前に、フジテレビの竹内友佳アナを会わせていたと書き立てられた。  風俗好きも有名だった。キャバクラ通いの噂はしょっちゅう流れていたし、ノーパンしゃぶしゃぶ店に通い詰め、そのお店の女性従業員の家で一夜過ごしたのをやはり「FRIDAY」に撮られたこともある。  もっとすごいスキャンダルもあった。2000年、一般人のOLが中居くんの子供を妊娠し、中絶したと告白したのだ。「噂の真相」00年12月号に掲載されたこの女性の告白によると、彼女は当初、子供を産む気でいたそうだが、「大丈夫だよ。まだただの細胞だし、手術だって簡単でたいしたことない、俺の友達も何人も堕ろしてるけど、その日のうちに仕事だってできちゃうくらいだし」という中居の冷たい台詞と、飯島三智マネージャーの恫喝で泣く泣く出産を諦めたという。  大手マスコミはジャニーズタブーでほとんど後追い報道しなかったが、「噂の真相」は中居のサインの入った「人工妊娠中絶同意書」や、OLと中居の電話を録音したテープも公開しており、告白は非常に信憑性の高いものだった。  そんな過去まで持つ中居正広がなぜ、40代となった今、中2男子のような「こじらせ」発言を連発しているのか? 年をとって性欲が一気に減退したのか、何か女性不信に陥るようなことがあったのか。  そうではないだろう。中居くんのこうした言動の背景には、彼なりの計算、ブランディングがあるはずだ。  それはおそらく、SMAPの加齢問題と関係している。SMAPのメンバーは今、次々と四十路を迎えつつあり、明らかに体力や容貌の衰えを隠せなくなっている。人気もじわじわと下がり続け、嵐を筆頭に後輩たちがすぐ後ろまで迫ってきている。いったいSMAPはこれからどうやって生き残っていくつもりなのか。ファンのみならず、お茶の間も彼らの行く末を心配しながら見つめている。  だとしたら、中居正広はまさにその「生き残り」のために、自らを「こじらせ中年」に仕立て上げているのではないだろうか。  これまで、芸能界で年齢を重ねたアイドルが生き残るためには、アイドルを捨て本格的な俳優に転身するか、結婚して家庭的なイメージを前面に出してバラエティタレントを細々と続けるか、しか選択肢はなかった。その転身ができなかったアイドルは加齢とともに落ちぶれていくしかなかったのである。  しかし、中居くんはそのどれでもなく、逆に「結婚無理」「恋愛気持ち悪い」とこじらせることで、「高齢アイドル」の新たなロールモデルをつくろうとしている気がするのだ。それは、10代のアイドルが恋愛のにおいを隠すのとはまったく意味がちがう。自らの男性性を消し去ってしまおうとするその姿勢は、むしろ、マツコ・デラックスに近いとさえ言えるだろう。たしかに、マツコになれば、年齢や性別を超越して、いくつになってもアイドルで居続けることができるのだ。  しかも、この戦略はマーケティング的にも正しい。マツコに限らず、坂上忍や有吉弘行と、今、テレビ界を制圧している人気バラエティタレントはいずれも、普通の恋愛や幸せな家庭に背を向けた、孤独な私生活のにおいがする人物ばかりだ。  みんなが孤独なこの時代、ほんとうの孤独を抱えた者だけが、大衆の嫉妬や反感を買うことなく、その存在を肯定され、その言葉を受け入れられる。ひょっとしたら、中居はそのあたりの時代の空気感も察知して、「結婚に向いていない中年」という「孤独」を演じているのかもしれない。  中居正広という男が恐ろしくクレバーなのは、司会業における頭の回転の速さなどからも、誰もが認めるところ。それぐらいの時代の先読みはしていてもおかしくないだろう。   実際、中居は少し前、雑誌のインタビューでこの「結婚無理」というキャラが「ネタ」であることを認めている。 「女の子ネタを解禁した後、次のカラーは何か無いかと探していたとき、年齢も年齢だし、結婚かと」「アイドルというモテるジャンルなのに、女性を避けようとするんですよ。面白くないですか?」(「TVガイドPERSON」14年12月号/東京ニュース通信社)  ただ、この「結婚できないこじらせ中年」というのは、まったくの嘘で演じられる話でもない。それがブランディングだとしても、現実に孤独な生活を強いられるし、事実、中居正広はどんどん本当に結婚からも恋愛からも遠ざかっていっている気もする。  孤独を背負ってもなお「アイドル」をまっとうしようとしている中居正広は、はたして新しいロールモデルになれるのか。頭頂部にも目配りしつつ見守りたい。 (新田樹)

土屋アンナ降板舞台が上演、EXILE・AKIRAが心配、日テレ内定取り消しアナに厳しい声……週末芸能ニュース雑話

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

土屋アンナ降板舞台に、ガッツ石松

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土屋版のフライヤー
記者H 主演の土屋アンナの“ドタキャン降板騒動”でおととし、上演中止となった舞台『誓い~奇跡のシンガー~』が、キャストを一新して来月上演されるそうです。4日に行われた制作発表記者会見には、土屋側と泥沼裁判中の甲斐智陽監督、主演を務める元宝塚歌劇団の妃鳳こころ、共演のガッツ石松らが出席しました。 デスクT 制作発表会見って中心に主役を置くものだけど、甲斐氏が真ん中にドカッと座ってたみたいね。俺様キャラが冴えわたってるね! 記者H 甲斐氏は会見でも、相変わらず「(土屋に)勉強してもらいたいけど来ないでしょう。いいですよ、あの人はどうでも」などと悪態をついていました。 デスクT でも、そもそも、土屋が降板した理由って、原案となった『日本一ヘタな歌手』(光文社)の著者・濱田朝美氏が、「台本を見ていない上、承諾もしていない」と主張したからでしょ? 濱田氏や光文社との関係はクリアになってるの? 記者H 甲斐氏のFacebookに、今回の舞台のチラシ画像がアップされていますが、土屋版でクレジットされていた「光文社」の文字が消えていますね。設定も変更されるようですから、今度は完全オリジナル脚本ということでは? デスクT ふ~ん。俺は見に行かないけど、甲斐ファンは気をつけて行ってきてね~。

『マッドマックス』主演・AKIRAに監督が感謝

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記者H 今月公開のマッドマックスシリーズ4作目『マッドマックス 怒りのデス・ロード』のジョージ・ミラー監督が来日。4日に行われた舞台挨拶に、主役の日本語吹き替えを担当したEXILEのAKIRAと、敵役を演じた竹内力が登壇しました。 デスクT AKIRAの起用をめぐっては、映画ファンから「なんで大根役者にやらせるんだ!」って批判が殺到してるよね? 確かに、前作『マッドマックス/サンダードーム』から27年ぶりの待望の新作なのに「なんで声優使わないんだよ!」って思っちゃうよ。 記者H ミラー監督は、AKIRAと竹内に「制作の間は、何度も大きな障壁に出くわしていて、私自身この作品は完成しないんじゃないかと思っていた。吹き替えをしてくれたこの2人を含め、大いに感謝しています」と感謝を述べるなど、終始ごきげんでした。 デスクT ミラー監督は、AKIRAが叩かされてることなんて、知らないだろうね。それより、7月スタートのAKIRA主演ドラマ『HEAT』(フジテレビ系)のほうが心配だよ。 記者H 『HEAT』は、AKIRA演じる不動産会社のエリートビジネスマン・タツヤが、街を買収するために素性を隠し、消防団に入団する人間ドラマ。ネット上では、キャスティングに対し「なんでAKIRAが主役で、佐藤隆太や、SMAPの稲垣吾郎が脇役なの?」という声が相次いでいます。 デスクT もういっそのこと、LDHの日焼けマシーンから出動する消防士ものにしたら? 『サンダーバード』みたいでかっこいいよ。

日テレ・内定取り消しアナが前途多難

記者H 日本テレビの“内定取り消しアナ”こと笹崎里菜アナウンサーが、3日放送のバラエティ番組『1億人の大質問?!笑ってコラえて』でテレビデビューを果たしました。 デスクT 笹崎アナって、入社決定後もセクシー写真が流出したり、未成年飲酒疑惑が報じられたり、名前ばかりが取り沙汰されたよね。俺、写真でしか見たことないけど、どうだった? かわいかった? 記者H 笹崎アナは、カメラに向かって「私は泣き虫なので、まずは泣かないようにしたいと思います」「世間の目に負けず、自分のやりたいことをしっかりと見つめて、芯のある女性になりたいと思います」などと抱負を語ったほか、最後には「以上です」を「いぞうです」と噛んでしまうお茶目な一面も。スタジオでは「かわい~」と声が上がりました。 デスクT いいじゃん、いいじゃん。 記者H しかし、ネット上では、“ミス東洋英和”時代の彼女の写真と「印象が違う」と話題に。「こんな顔だっけ?」「23歳に見えない」「若さがない」「目の小じわが気になる」といった声が相次ぎました。 デスクT 入社したばかりなのに、そんなこと言ったらかわいそうだよ! そりゃあ、いろいろあったんだから、誰だって老けちゃうよ! 記者H また、「いぞう」と言い間違えた後に、彼女が両手を上に広げ、ガハハ口で笑ったため、「笑い方が下品」「好感度下がった」という声も目立ちます。 デスクT のどちんこまで見えて、かわいいじゃん! みんな、かわいい子を叩くなんて酷いよ! 記者H しばらくゴシップの印象は拭えないでしょうから、次回の「嫌いな女子アナ」ランキングには、入ってしまうかもしれませんね。 デスクT あれま! 先輩の水ト麻美アナの好感度を目指して、ガンバ!

関ジャニ∞・村上信五とうわさの平愛梨、関西弁&紫のワンピースに報道陣ザワめき

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平愛梨オフィシャルブログより

 5月28日発売の「女性セブン」(小学館)で、関ジャニ∞の村上信五との高野山デートが報じられた女優の平愛梨が2日、主演映画『呪怨 -ザ・ファイナル-』(20日公開、落合正幸監督)の完成披露舞台挨拶に出席した。報道後初めての公の場とあって、平の発言に注目が集まったが、発言内容は通り一遍の映画に関するトークのみ。報道陣による声掛けも行われなかったという。

「『女性セブン』の報道は、“5月21日まで行われた高野山開山1200年の記念行事に2人が揃って来場していた”という目撃情報を元にした記事で、確証となる2ショット写真はありませんでした。さらに、同じ号で片岡愛之助と藤原紀香の熱愛も報じられていたため、平と村上の記事は、その陰に隠れてほとんど注目されなかった。舞台挨拶でも、村上はジャニーズ事務所、平はライジングプロという“やっかいな事務所”の組み合わせだけあって、声掛けする記者もいなかったようです。真相が気になる双方のファンとしては、報道陣に対して『もっとちゃんと仕事してよ!』という気持ちでしょうね」(ジャニーズに詳しい芸能ライター)

昼間の敵は夜の友

みなさんこんにちは! 二度目の登場。BOZZのFB友達の金子軍曹でございます♪前回、「味より思い出に残る?オススメ昆虫食材ベスト5」を紹介した元陸上自衛官です。先月のGWにグンマー在住のワタクシは山へ行っておりました! 普通は山へ行くなら登山や温泉などで楽しむと思いますが、ワタクシの場合はちょっとちがいます。山と言えば…サバイバルゲームでっす♪ 今回、サバゲーの面白さを体験してもらおうと、しつこいぐらいにBOSSとアソタソに来い!とお誘いした訳ですが、「GWの渋滞がイヤ~~」と言われ不参加…という訳で、ワタクシ代わりに記事を書きますね~w サバゲーとは簡単に言うと・・・(続きは探偵ファイルで)

美人ネイリスト殺害・・犯人はまさかの「お坊さん」!

昨年12月16日、愛媛県松山市千舟町1丁目のアパートにて、住人でネイリストの黒田美貴さん(37歳)が殺害される事件が起きました。黒田さんは顔を殴られ、首を絞められた上、刃物で首を刺されて死亡。現場からは黒田さんのスマートフォンが持ち去られており、警察は顔見知りの犯行とみて捜査を行っていました。そして6月4日、容疑者として徳島市の浄土宗・潮見寺(ちょうけんじ)の僧侶、来見佳典(くるみよしのり)容疑者(29歳)が逮捕されました。潮見寺は徳島市西二軒屋町の眉山(びざん)麓に古くからあるお寺で、住職は来見容疑者の父親が・・・(続きは探偵ファイルで)
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「はぁ?なんし?」の少女、再び騒動に!高齢者を揶揄、教師の体罰も暴露

先月、中学2年生の少女がVineに公開した動画が各所で大きな反響を呼んだ。騒動の発端となったのは、今年3月末に公開された動画だ。3人の少女たちが喫煙する様子が映っているのだが、動画の最後に出てくる「はぁ?なんし?」というセリフが話題に。この動画をまねる人々が続出し、動画の一部を加工したパロディ作品も数多く出回っている。少女は喫煙行為を非難した人々への反論を、Twitterで展開した。本人曰く、小学生の頃から喫煙の習慣があり、タバコを吸って何が悪いのかという。このような発言を連発した結果、火に油を注ぐ事態となってしまった。しかし、本人は全く気にしていない様子だ。(続きは探偵ファイルで)

旧ソ連の幻の拷問に挑戦

旧ソ連の秘密警察「NKVD」の拷問の中で非常に心ときめく拷問があった。濡れた状態から乾かすと大幅に縮む布を頭に巻き、乾かすことで、頭蓋骨が締め付けられてこの世のものとは思えない苦痛を味わえるのだという。よし。やってみよう。そのために用意したのが「サイザルロープ」だ。リュウゼツランの繊維を縄にしたものだ。これは濡らすだけでかなり縮む性質がある。今回はこれを頭に巻き付け、水で濡らしてみることで再現を試みる。ああ、楽しみだ。こんなことを言うと拷問(を受けることが)好きな変態クソマゾ野郎だと思われるかもしれない。そんな不純な動機ではない!これは失われた過去の拷問を再現する非常に高尚な実験なのだ!(続きは探偵ファイルで)

AKB48“投票券詐欺”で29歳男を逮捕、「親子の絆」選抜総選挙の裏で広がる“AKB商法”の異様すぎる光景

【日刊サイゾーより】

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フジテレビ公式サイトより

 昨年5月に発売されたAKB48の36thシングル「ラブラドール・レトリバー」(キングレコード)に封入されていた「AKB48 37thシングル選抜総選挙」の無効投票券を販売したとして、福岡県福岡市の宮崎浩二容疑者(29歳・無職)が4日、詐欺容疑で逮捕された。男は「未使用のものを送ったつもり」と容疑を否認している。

 宮崎容疑者は昨年5月、投票済みであることを隠して“投票用シリアルナンバーカード”500枚をインターネットオークションに出品。このうち499枚が使用済みだったといい、40万円で落札した愛知県大口町の女性(43歳・自営業)が通報した。

「昨年、ヤフオクに合計2,000枚の投票券を出品したアカウントの評価欄に、『投票済みの投票券でした』というコメントが相次ぎ、ネット上で大きな話題に。このアカウントが宮崎容疑者であったかは定かでないが、投票券詐欺の被害者……

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