紀香と愛之助を守るため熊切を切り捨て…宮根誠司の露骨な情報誘導に有吉が「下品」と批判

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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裏であの人が手を…(左・熊切あさ美写真集『Love Me!』ソフトガレージ/中・片岡愛之助公式ブログより/藤原紀香写真集『Origin Norika in kenya』ワニブックス)
「被害者ヅラしてみっともない」「“崖っぷち”が売りだったけど、ほんとに崖に落ちただけでは?」  先週5月28日発売の「女性セブン」(小学館)がスクープした、片岡愛之助と藤原紀香の熱愛&半同棲報道だが、そこでもち上がった愛之助の恋人・熊切あさ美との破局問題。「セブン」は〈恋にピリオドを打った〉と報じたが、熊切は「セブン」発売翌日の29日に『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)へ出演し、涙ながらにこれを否定。しかし、この熊切の告白が世間から反感を買い、冒頭で紹介したように猛烈な熊切バッシングが起こったのだ。  はたして愛之助と熊切は別れたのか、それとも別れていないのか──。この問題について最初に口を開いたのは、意外な人物だった。 「わたくしもきょう午前中、片岡愛之助さんに電話して聞きました! 事の真相を」  まるで井上公造のような台詞だが、発言主は『ミヤネ屋』で司会を務める宮根誠司。なんと司会者自らが、「セブン」発売日に当事者である愛之助に直接話を聞いたと得意げに語り始めたのだ。

ACミラン本田圭佑のユニフォームが捨てられた!? イタリアでは、やっぱり嫌われているのか

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本田圭佑
 31日に放送された『Going! Sports&News』(日本テレビ系)の、とあるワンシーンが話題となっている。ACミランに所属する本田圭佑が、今季最終戦となるアウェイのアタランタ戦で先発フル出場を果たし、3-1の勝利に貢献した。不調だった今シーズンのラストとしては内容もまずまずで、来季に希望を残すポジティブな内容の放送だったにもかかわらず、本田のイタリアでの未来が危ぶまれていると、そのシーンを見た一部のファンから不安の声が上がっている。 「試合終了後に、本田がユニフォームを観客席に投げ入れたシーンが問題になりました。2~3mくらいの高さのフェンスをまたぎながら本田からユニフォームを受け取ったサポーターが、本田が振り向いて背中を見せたと同時に、地面にユニフォームを捨ててしまったんです。これを見ていた一部の視聴者は『見たくなかった!』『本田さんはイタリアで嫌われちゃってるのかな?』『衝撃的すぎて、脳裏に焼き付いてしまっている!』と悲しみの声が上がっています」(スポーツライター)  しかしながら、よくVTRを見直すと、受け取ったのは相手チームのサポーターであり、フェンスの下のミランサポーターにあげているようにも見える。この映像だけで本田の人気がないというのは、早合点ではないだろうか? 「確かに、ほかのサポーターにあげているのかもしれません。しかし、本当のスーパースターのユニフォームだったら、敵サポーターだとしても間違いなく持ち帰ってコレクションにする。もしくは、オークションで売ってしまうでしょうね。今までのミランの10番だったら、間違いなく敵サポーターでも持ち帰っていたはず。少し厳しい言い方になりますが、これが今の本田のイタリアでの位置ということでしょう」(同)  悔しいが、確かに敵サポーターだったとしても、リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドのユニフォームを地面に投げ捨てるサポーターの姿は想像できない。日本ではスーパースターの本田も、向こうでは一選手ということになるのだろう。来季こそは、どこのチームのサポーターにもユニフォームを欲しがられる“本物の10番”として、ACミランを牽引している姿を見たいものだ。 (文=沢野奈津夫)

SMAP・木村拓哉、映画『HERO』に「松たか子いらない」!? フジ&飯島女史激震の爆弾発言

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映画『HERO』オフィシャルサイトより

 いよいよ来月に公開を控えたSMAP・木村拓哉主演の映画『HERO』第2弾。フジテレビで二度連続ドラマとして放送され、それぞれ高視聴率を獲得した木村の代表作だが、撮影直前に松たか子のキャスティングをめぐって、木村とチーフマネジャーである飯島三智氏の間で、不協和音が生じていたという。

 第1期『HERO』は木村を主演、松をヒロインで2001年1月クールに放送され、全話視聴率30%超(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)という功績を残した。そして13年の時を経て、昨年「木村初の連ドラ続編」として放送された第2期では、ヒロインを北川景子が務めるなど、大幅なキャスト変更が行われたが、全話平均21.3%を記録している。

すき家VS吉野家VS松屋~肉が一番多いのは?対決

すき家の肉20%増量検証の続きです。
すき家ばかり調べるのはフェアじゃない!他の牛丼屋も量れよ!
という声があったのでやります。
調査対象は並盛での具材(肉+玉ねぎ)の量。
今回もバラつきを想定して1社ごと各2回ずつ計量。・・・(続きは探偵ファイルで)

フジテレビのほぼ生放送「ダウンタウンなう」にガルの敏腕探偵が出演しました!!

フジテレビ毎週金曜よる7:57~ほぼ生放送番組、ダウンタウンのトークバラエティ「ダウンタウンなう」(5月22日放送)にガルエージェンシーの4人の敏腕探偵が出演しました!

テーマは、

「金!浮気!失踪!依頼殺到の探偵たち」・・・(続きは探偵Watchで)
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ニコ生・横山緑、購入品に陰毛が混入?業者への抗議を配信で警察沙汰に!

コニコ生放送で「横山緑」と名乗る人物が、業者との電話でのやり取りを配信したことが原因となって、とんでもない事態に発展していたことが判明した。

今年1月、横山は購入した商品に陰毛が入っていたことを明かした。この商品は故障で返品したそうだが、業者から新たに届いた商品にも再び陰毛が入っていたというのだ。陰毛が混入した状態を撮影した証拠の写真は残していないという。配信中に横山は業者に電話をかけて、どのように混入したのかということを尋ねた。・・・(続きは探偵Watchで)

貞操帯つけて飛行機のれるかな!

貞操帯!

それは中世ヨーロッパで遠征にでかける夫が妻の貞操を守るために股間につけた鉄壁のガード!
鋼で作られたそれは夫が自ら鍵をかけ、妻の不貞を防いだとか。
しかし昔ならばともかく女性の権利が大いに向上し、もはや男女逆差別とも言われるような 状況にある現在、貞操帯に鍵をかけられるのは男性であるのではないだろうか?・・・(続きは探偵ファイルで)

G1フェブラリーステークスに「談合」で勝った!? 名ジョッキー・武豊にささやかれる“好展開レース”の不可解

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武豊
 JRA通算勝利数3,722勝(※5月28日時点)、国内&海外のG1勝利数は優に100勝を超え、競馬に興味のない人でも“ジョッキー武豊”の名前を知らない者はいないだろう。そんな競馬界のスーパースターも、近年は乗鞍数が激減し、かつて不動のリーディングジョッキーだった頃の輝きは消えつつある。 「いまや“メイショウ”の冠で知られる松本好雄オーナーからの騎乗依頼くらいしか、有力馬に乗る機会はなくなりましたからね。そういう意味では、フェブラリーSでのコパノリッキーは是が非でも勝たなければならなかったというのが、豊の本音でしょう」(栗東関係者)  コパノリッキーは2月22日に東京競馬場で行われたダートのG1レース「フェブラリーS」を勝利。スタートがあまりよくなかったコパノだったが、武騎手は手綱を押して先行争いに加わっていき、大外からハナにいったアドマイヤロイヤルの姿を見るや、2番手に控え、かぶされないように外目から徐々に上がっていき、直線を向くと抜群の手応えで抜け出し、見事に栄冠をつかんだ。  玄人筋をうならせた豊の完璧騎乗だったが、実はこのレースにはとんでもない裏があったという。事情通X氏はこう語る。 「レース前に、これまで豊にお世話になっていた関西を中心とした某ジョッキーたちから『今日は豊さんがG1を勝つチャンスなんだから、無理に先行して競りに行くなよ』といった、信じられない“お達し”が出たんですよ。だから、本来なら前に行く馬が行かずに、先行有利の展開になったでしょう。そんなお達しに耳を傾けなかったとみられるのは、アドマイヤで逃げた横山典弘騎手や、追い込み馬なのに先行してゴール前詰め寄ったインカンテーションの内田博幸騎手くらいですかね」  確かに同レースをよくよく見てみると、本来は逃げるはずだったコーリンベリーの松山弘平騎手は、1枠に入ったにもかかわらず3コーナでは10番手追走、前走逃げた北村宏司騎手のグレープブランデーも4コーナでも5番手追走、これまた先行馬の三浦皇成騎手サトノタイガーに至っては、3コーナで14番手という絶望的な位置取りに終始した。  こういった展開に激怒したのが、勝浦正樹騎手だったという。  別の競馬関係者によれば、レース前に“武豊騎手に絡むな”という通達を出した関西有力騎手をはじめとしたその仲間たちに「冗談だろう! そんなんじゃ、レースにならないよ! おかしいって絶対に!!」と興奮気味に声を荒らげていたとか。  実際に勝浦騎手が乗ったレッドアルヴィスは、前走も前々走も2番手につけてレースを進めていたが、今回は上記のような“武豊G1奪取応援隊”の包囲網に遭い、思うようなレースをさせてもらえなかったように見える。  もっとも「そんなことはレース前からわかりきっていたんだから、思い切って横山騎手みたいに逃げるとか、策はあったでしょう」と勝浦騎手に苦言を呈する声もある。  もちろんすべてのジョッキーが手を抜いたわけでもなければ、直線で追わなかったわけでもないから、“八百長”とは言い難いだろう。しかし、明らかに武豊騎手のコパノリッキーにとっては有利な展開になったことは否定できない。それだけに勝浦騎手の不満も理解はできるが、そういった不利な状況を打破してこそ一流ジョッキーということなのだろうか?

沢田亜矢子と泥沼離婚したゴージャス松野が“AV出演ギャラ”暴露! 現在の姿に視聴者が驚愕!?

【日刊サイゾーより】

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DDTプロレスリング公式サイトより

 1998年、女優・沢田亜矢子との泥沼離婚騒動で脚光を浴びた“ゴージャス松野”こと松野行秀(54)が、5月28日放送のトークバラエティ番組『ヨソで言わんとい亭~ココだけの話が聞ける(秘)料亭~』(テレビ東京系)で、AV出演時のギャラを暴露した。

 松野は大手芸能事務所・東宝芸能でチーフマネジャーを務めたのち、沢田と出会い独立・結婚。松野に家庭内暴力疑惑が浮上したほか、夫婦のセックスビデオの存在が明らかになるなど、一躍時の人となった。

 その後の松野は、美容整形をしてホストに転身したり、露天で人生相談をしながら日本を巡業したり、司法試験を受けて落ちたりと、その破天荒な人生がたびたび話題に。2002年にはプロレスラーデビューを果たし、04年から現在まで「DDTプロレスリング」に所属している。

 そんな松野が……

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ヴィンス・ヴォーン、学校での銃所持を許可するべきと発言

ヴィンス・ヴォーンが学校内での銃乱射事件を避けるために銃の携帯を許可すべきだと発言した。ヴィンスは学校が乱射事件の標的となるのは、校内には銃がないと知っているためだと考えているという。「銃乱射事件を考えてみてくれよ。あれは銃が許可されていない場所でしか起きないじゃないか。こういう犯人たちは普通の考え方をしていないから、無実の人たちを殺すんだ。無防備な人たちを惨殺しようとするんだよ」「俺たちの全ての学校は構内に銃を持ち込むことが禁止されているから、犯人たちはそこに銃がないことを知っていて何度も何度もターゲットにするのさ。6歳児を殺すような怪物たちだからね」 公衆の場での銃携帯を支援するヴィンスはまた、銃を禁止することで犯罪を完全に除去することはできないとGQ誌に続けた。「俺たちはみな同じ権利を与えられるべきだよ。銃を禁止するというのは人が太るのを止めようとしているようなもんさ。銃やドラッグや酒を取り上げたところで、犯罪社会がなくなるわけじゃないんだ」