【実話】ヤクザに仕組まれた罠!医師が陥った驚愕な転落人生とは?

皆さんこんにちは、新宿の女探偵ノリコです。
今回は私が探偵になる前の話です。探偵だったら一発で解決出来ましたのに… 。

あなたは突然事故に遭ってしまった時、どういう行動を取りますか?
一般的には警察を呼び、保険屋さんに連絡しますよね。・・・(続きは探偵Watchで)
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こんにゃくゼリー丸飲み大会

【ルール】
 こんにゃくゼリーを噛まずに飲み込む。一番早く一袋食い切った人が優勝。窒息したら負け。

大会趣旨は、最近こんにゃくゼリーで窒息死するって騒がれてるんで、
こんにゃくゼリー食べまくって安全性をアピールしようっていうことなのです。・・・(続きは探偵ファイルで)

まさかの視聴率回復!? フジテレビ『直撃LIVE グッディ!』浮上の鍵は“KY取材”しかない!

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フジテレビ『直撃LIVE グッディ!』より
「ある意味、浮上のヒントになりましたね」  そう笑うのはテレビ局関係者だ。「打倒!ミヤネ屋」を合言葉に、この春からスタートしたフジテレビ午後の情報番組『直撃LIVE グッディ!』。その掛け声もむなしく、視聴率は低迷の一途をたどり、平均視聴率はこの1カ月、2%台をウロウロ……。一部では打ち切り説もウワサされているが、今月22日放送の同番組は関東地区で4.0%を記録した。同番組が4%台に回復したのは、実に39日ぶり。  この日はバイクで事故死した俳優・萩原流行さんの妻・まゆ美さんの会見をめぐり、代理人弁護士から生中継を中止させられるハプニングがあった。 「なんとも皮肉が結果ですが、逆を言えばライバルの『ミヤネ屋』よりガツガツ取材すれば、数字がよくなることがわかった。当初、エンタメ路線への大幅シフトチェンジもささやかれましたが、しばらくは硬派路線でいくようです」(テレビ関係者)  グイグイ迫っていくスタンスは、SMAP・中居正広相手でも変わらなかった。今月26日に行われた「コカ・コーラ ゼロ」のリニューアルイベントに登場した中居に対し、同番組の男性リポーターは、2月に肺がんで死去した父・正志さんについて執拗に質問。主催者からは事前に「当発表会に関する質問だけ」という通達があったものの「がんに対する思いは?」などと、畳み掛けるように中居に質問をぶつけた。  さらに同リポーターは28日に急逝した俳優・今井雅之さんの名前を出し「同じがんで闘病されている今井雅之さんに一言」と直撃。中居は「今井雅之さんと『ゼロ』は関係ねぇじゃん!」と言いながらも「頑張ってもらいたいですね」とコメントした。  某週刊誌記者は「この日の同番組のテレビ欄は『速報・中居正広登場 亡き父へ語る言葉とは』と銘打たれていた。それだけに男性リポーターは、なんとしても中居の肉声を取ろうと必死だった。イベント後、スポーツ紙記者や他局のリポーター陣からは『KY(空気が読めない)!』と大ブーイングだったようだが、以前からジャニーズ取材が御用マスコミとの間で“なあなあ”になっているのも事実。『グッディ』には、いい意味で現場を荒らしてもらいたいですね」と話す。打ち切り回避のためには、中途半端なことはせず、このまま“KY取材”を続けるしかない――。

沢村一樹、エロ男爵卒業!? “エロ関連の質問NG”でマスコミは「何があったんだ」!

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沢村一樹オフィシャルサイトより

 “エロ男爵”こと俳優の沢村一樹が25日、都内で行われた第82回日本ダービー(GI)を盛り上げるテーマパーク「新宿DERBY GO‐ROUND」のオープニングイベントに出席した。

 下ネタが大好きで、かつてはエロを探求するあまり、裸婦像を趣味で制作していることを公言。2013年に20代女性との不倫が報じられた際には、直撃した記者に「バックでしました。したって書いておいてください」と語るなど、どこか憎めないエロキャラで売ってきた。しかし今回のイベントでは、「会見前に主催側からエロ関連の質問NGが通達された」(芸能ライター)という。

“低迷”フジテレビ新名所「テレビの泉」が暗示するもの、泥沼離婚の加護亜依が警察沙汰か……週末芸能ニュース雑話

【日刊サイゾーより】

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

フジテレビに噴水出現、バボちゃんが暗示するものとは……

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フジテレビ公式サイト 斉藤舞子「さくら舞うBlog」より

記者H フジテレビの敷地内に今月、「テレビの泉」という噴水が出現。イタリア・ローマにある「トレビの泉」をもじったもので、「コインを1枚投げ入れると、再びフジテレビに来ることができる」という新名所を目指しているそうです。

デスクT イイネ! 発想のダサさがフジっぽいね!

記者H 発売中の「週刊ポスト」(小学館)は、低視聴率続きで切羽詰った亀山千広社長が、「風水か何かに影響されて作らせた」との「噴水=風水」説を報じています。

デスクT 噴水の中央にあしらわれた2体の“バボちゃん”が、とってもキュートだね! これで、視聴者をさらにブロックするつもりかな……

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片岡愛之助との“お泊まり報道”からにじみ出る、藤原紀香の「ハンパない感」って!?

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 いかにも紀香らしい。女優・藤原紀香と歌舞伎俳優・片岡愛之助の“お泊まり愛”が28日発売の「女性セブン」(小学館)で報じられた。片岡には“崖っぷちアイドル”こと熊切あさ美という恋人がいたはず。その熊切は29日に『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に出演し、「(愛之助と)別れ話になったことはない」と、涙ながらに破局を否定している。  だが同誌を読んでみると、熊切と片岡は4月には破局しており、その後、紀香と“いい感じ”になったとある。カラーのトップページには「梨園の妻」を意識した艶やかな着物姿で、片岡ら関係者と会食する紀香の姿……。それもなぜか、バッチリカメラ目線だ。  記事によれば、会食後、片岡は慣れた様子で紀香の超高級マンションに帰り、一夜をともにしたという。これに当の紀香は28日にブログを更新し「各報道が出ているようで。いろいろお騒がせしております。一番にいつも応援してくれているファンの皆様にお伝えしたいと思っていますので心配しないでくださいね」とメッセージ。続けて「なにか報告したいことがあれば、こちらから皆様にお伝えしたい」と肯定も否定もしなかった。  一方の愛之助はブログで「そのような事実は一切ありません」と交際を否定。芸能プロ関係者は「男女の仲だけに、本当のところはわからないが、年齢的に再婚を急ぐ紀香さんが同年代の愛之助さんをロックオンしたことだけは間違いない。こうやって報じられたことで、愛之助さんに『で、どうすんのよ?』とプレッシャーもかけられますしね。ダメなら次にいけばいいだけ。その辺りの割り切り感が見て取れます」と話す。  しかもタイミングよく、7月から紀香主演のNHKBSプレミアム『ある日、アヒルバス』と、同じく主演ミュージカルの『南太平洋』がスタート。熱愛報道が絶好の宣伝になったことは言うまでもない。  これにワイドショー関係者はひと言「さすがですね(笑)」。今回の熱愛報道を読めば読むほど、スルメのように「藤原紀香」という“味”が感じられるはずだ。

渡辺徹・榊原郁恵に“熟年離婚危機”報道 不倫の果ての決意?

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(左:渡辺徹公式Facebookより/右:『ゆうゆう 2015年 5 月号』主婦の友社)
 長年にわたり夫婦として連れ添って来た渡辺徹(54)・榊原郁恵(56)。1993年に起こった渡辺の不倫騒動を知らない世代には“おしどり夫婦”に見えるだろう。しかし当時を知る世代には、この騒動以降のふたりは、“仮面夫婦”にも見える。このまま仮面夫婦を続けるのかと思いきや、ふたりにはいま“離婚危機”が訪れているのだという。28日発売の「女性セブン」(小学館)が報じたところによれば、そのキッカケは渡辺母の死だった。  子供が自立したから、夫がリタイアしたから……熟年離婚のきっかけはこのようなものが多く聞かれる。また姑による嫁いびりも夫婦の不仲のきっかけになることが多いが、ふたりの場合は少々事情が違っていた。同誌によれば、榊原にとって姑の存在が夫婦のかすがいになっていたというのである。  渡辺は、高校卒業後、役者の道を志しブレイク。当時は痩せていた。アイドルとして活躍していた榊原のファンで、共演を機に交際し、1987年に結婚。結婚披露宴の模様はテレビ中継され、40%の高視聴率を獲得したという。 つづきを読む

鹿児島で大噴火、次は富士山噴火か? ~噴火で起きる首都圏パニック~

【不思議サイトトカナより】
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 鹿児島県の口永良部島が噴火、気象庁は5段階ある噴火警戒レベルのレベル5を発令、危険な状態が続いている。  昨今は、首都圏でも地震が多い。箱根山の微弱地震は止まらず、国土地理院は箱根山・大涌谷で、およそ直径200mの範囲で最大15センチの隆起を観測したと発表した。浅間山の火山性地震は1日50回を超え、気象庁は明らかに増加していると発表している。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

「パンツに手を突っ込んだまま」EXILE・AKIRA、公開アテレコに報道陣は「ダメだこりゃ」

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『マッドマックス 怒りのデス・ロード』オフィシャルサイトより

 EXILE・AKIRAの“日本語吹き替え版の主演声優”抜擢で炎上している6月20日公開の映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』。今月20日には、都内スタジオで公開アフレコ会見に臨んだが、その“パフォーマンス”には現場記者から落胆の声が漏れていたという。

 映画『マッドマックス』は、第1作が1979年に公開されて以来、世界中に熱狂的なファンを持つ人気アクション作品。85年に制作された3作目から30年を経ての新作となるだけに、世界観を大切にしていた往年のファンは、日本語吹き替え版の声優が誰になるのか心待ちにしていた。そんな中、主演・AKIRAを筆頭に、俳優・竹内力、プロレスラー・真壁刀義ら“タレント声優”の起用が発表され、公開前から物議を醸していた。