連夜の泥酔、浪費、浮気…でブチ切れ! 離婚が噂される芸能人夫婦3組!

【不思議サイトトカナより】
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画像は「mamazanne ママザンヌ」(宝島社)より
 24日に発売された「女性自身」(光文社)では、米倉涼子(39)、高島彩(36)、小栗旬(32)の3組の夫婦が、結婚生活の試練に直面していると報じている。  記事によると、昨年末、電撃入籍した米倉は40歳を目前に妊活を強く希望しているものの、広告代理店を営む2歳年下の夫は連夜の“泥酔”で午前様。夫婦生活は思い通りにならず、早くもすれ違いが生じているそうだ。続いて、高島は夫・北川悠仁(38)とその娘、親子3人で北川の母が教祖を務める宗教団体「かむながらのみち」の信者集会に出席。将来の“教主候補”である長女を信者たちにお披露目するなど、緊張感漂う日常生活を送っている模様。さらに小栗は、ブランド物を買い漁る妻・山田優(30)の “浪費癖”による金銭的負担から、マタニティ・ブルーの夫版パタニティ・ブルーだと報じられている。どの夫婦も雲行きが怪しいが、芸能界では離婚危機といわれる夫婦がほかにもいる。
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17歳から主催イベントを続ける地下アイドル 姫乃たまがオーガナイザーとしての歩みを振り返る

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2015年2月22日に行われた姫乃たまの誕生日イベント『姫乃たまの22才がやって来る!ニャア!ニャア!ニャア!』の模様@阿佐ヶ谷ロフトA

【リアルサウンドより】  2015年2月22日、阿佐ヶ谷ロフトAにて、今年も自分で自分の誕生日イベントを開催しました。チケットはあろうことか前売り完売。当日券を求める問い合わせが、本番直前までやみませんでした。  本来であれば、地下アイドルとしての成長を喜ぶべき出来事であると思うのですが、不思議なほど何の感慨もなく、そのかわりにオーガナイザーとしての歩みを思って、少しだけ目頭が熱くなりました。  17才の誕生日に初めてイベントを主催してから、あっという間に22才の誕生日を迎えました。今回はいままであまりピックアップされることがなかった、オーガナイザーとしての姫乃たまの歩みを、基礎的な運営方法とともに失敗談なども交えつつ振り返ってみようと思います。……自分で。  そもそも自分の誕生日に主催イベントって、とても図々しいと思うのですが、地下アイドル文化では常識だったりするのです。そして、誕生日やリリース以外のなんでもない日でも、地下アイドルの主催は、数多く開催されています。  本当に地下アイドルが運営しているイベントもありますが、地下アイドル主催とは名ばかりで、実質の運営は事務所が行っている場合もあります。そういう時は、主催とされている地下アイドルがリストアップした共演したい人に、事務所からオファーをかけているのが大半ですが、事務所やライブハウスが、売り出したい演者をオファーしていて、主催者であるはずの地下アイドルが共演者と初対面なんてことも、しばしばあります。こういったイベントが開催される背景には、乱発されすぎて飽和状態になっている地下アイドルライブの中で、ただの事務所主催というだけでは観客への引きが弱いという現状があるようです。  個人的には、そんなに倍率の高い世界で戦いたくないため、誕生日とライブハウスから依頼があった際にしかイベントは主催しないようにしています。ただしフリーランスで活動していることもあり、年に数回だけ主催するイベントは、共演者のオファーからタイムテーブルの作成、ライブハウスとの交渉、宣伝、そして出演まで、イベントに関するすべてのことをひとりでこなしています。と、書くと聞こえはいいですが、結局は自分の誕生日に周囲の人間を大いに巻き込んでいるだけの、ジャイアンリサイタルのような状態です。  私がイベントの主催を始めたのは16才の頃でした。まだ駆け出しの地下アイドルで、サバイバル系のライブ(観客の投票で順位を争うような)に出演していた私は、優勝賞品として、ライブハウスの1日使用権をいただきました。当時の主催者から「誕生日も近いし、主催でもやってみたら?」と勧められたことがきっかけです。  こうして17才の誕生日は、地下アイドルを中心に、プライベートで仲が良かったバンドを混ぜた音楽イベントを主催しました。私も初めて30分という長尺の出演時間(地下アイドルの出演時間は10~20分が相場)を自分のために設けました。それまでコンビニバイトくらいしか社会経験のなかった私は、フライヤー制作のためにデザイナーさんと打ち合わせたり、事務所にオファーメールを出したりと、大人たちとのやりとりで精一杯だった記憶があります。  幸い周囲の人たちに恵まれ、開催まではスムーズに運びましたが、肝心のイベント開演後にスピーカーが壊れたのです。いきなり音が出ないライブハウスという異空間に放り出された私は、ない知恵を振り絞ってフリートークで場を繋ぎました。想定外の出来事に17歳の私は楽屋に戻ってから盛大に涙しましたが、その後、自分で司会進行をするようになったのは、この時のハプニングのおかげかもしれません。  それからは毎年、誕生日とライブハウスから依頼された時に、主催イベントを開催してきました。地下アイドル主催と偽る事務所ではありませんが、ただの主催ではつまらないので、高校卒業だのリリースだのと、何かと理由をつけていました。むしろ主催イベントにあわせて、学業や作品制作を頑張ってきた節すらあります。  ただし最初の頃は困難もありました。まず難しかったのは人の技術に値段をつけることです。チケットバック制でギャラの相場も決まっている同業の地下アイドルはまだ予想がつくのですが、他ジャンルのミュージシャンや、カメラマンなどの現場スタッフになるとまったく見当がつかないのでした。そのほかにも、会場との金銭的なやりとり、リハーサル時間の配分や、バンドの使用機材が理解できないと言った初歩的な問題もありました。  たった一度だけ、目を離している隙に、出演していたアイドルがPAさんに喧嘩を売ったことがありました(後に、自分のCDリリースイベントを遊びの約束でドタキャンするという、しょうもない不祥事で解雇されていた)。あれは困ったなあ。しかし、これはかなりイレギュラーな事件であり、基本的には周囲の協力のおかげで平和にことは運んでいました。  こうして数年、ライブハウスで音楽イベントを開催しているうちに、ライブ設備がないイベントスペースからも主催の依頼がくるようになり、その都度、コンセプトに趣向を凝らしたイベントを開催するようになりました。  会場のために始まった工夫が高じて、ここ数年は取り壊しが決まっているビルを貸し切った10時間耐久イベントや、ストリップのお姉さんを招いた泥レス、スカパンクバンド御用達のライブハウスにレンタルした流しそうめんの機材を設置するなど、風変わりなイベントばかり開催しています。もともと飽き性なのです。同じことを継続できないかわりに、何かに熱中することもないので、イベント中も客観的でいられるのかもしれません。  そして先日、22才の誕生日イベントを迎えました。ラッパー、昭和歌謡、ストリップ、小劇団など、例年以上にバラエティに富んだゲストさんでした。ここ数年ずっと指摘され続けてきたことでしたが、今年も問題点は私自身の出演時間にありました。コンセプトを重視するあまり、私のパフォーマンス時間が短くなっていたのです。  こうした状況を受けて辿り着いたのが「主催イベントは雑誌編集」という考え方でした。イベントは私が編集した一冊の雑誌です。一見、出演者もジャンルレスで脈絡がなく、私のパフォーマンス時間も短いですが、編集長は私であり、全ての演者に私の趣味嗜好と観客へ伝えたいことが詰まっています。  以前はワンマンライブをやったこともありましたが、自分ばかりパフォーマンスしていては広がりにも限界があります。そもそもライブイベントへは普段から多く出演しているので、気に入ったらそちらに来ていただければ、というわがままな気持ちもなくはないです。  ただし、「主催イベントは雑誌編集」という考えは、誰もがピンとくる発想ではないと思います。そして解釈の理解を観客に求めるのは、私の力量が足りない証拠でもあります。しかし、あの満員の会場には、理解できてしまう観客が多いのもまた事実です。ブレイクすることは、誤解を含めて多くの人に知られることだと言います。そういう意味で私はまったくブレイクする兆しがありませんが、ある意味いまが最もよい状況であるかもしれません。 ■姫乃たま(ひめの たま) 地下アイドル/ライター。1993年2月12日、下北沢生まれ、エロ本育ち。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。16才よりフリーランスで開始した地下アイドルを経て、ライター業を開始。アイドルとアダルトを中心に、幅広い分野を手掛ける。以降、地下アイドルとしてのライブ活動を中心に、文章を書きながら、モデル、DJ、司会などを30点くらいでこなす。ゆるく、ながく、推されることを望んでいる。 [ブログ]姫乃たまのあしたまにゃーな [はてな]地下アイドル姫乃たまの恥ずかしいブログ Twitter

浅田舞の巨乳DVD付録で「週刊プレイボーイ」が1割増の“バカ売れ”状態に!

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「週刊プレイボ-イ 2015年 3/9 号」集英社
 昨年12月に衝撃のグラビアデビューを果たした浅田舞。2月23日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)が、初グラビアの撮影シーンを収録したDVDを付録につけたところ、これが大当たり。彼女の巨乳動画目当ての読者が、書店やコンビニに殺到したようだ。 「直近のマギー、乃木坂46・白石麻衣、佐野ひなこ、釈由美子が表紙だった号に比べて、大手書店では7%~12%ほど売り上げが伸びています。出版不況にあって、この数字は驚異的ですよ。浅田は付録のみの登場で、この号の表紙は山地まりという、それほど強い“タマ”ではなかったですから、浅田効果だったのは間違いない。同誌の有料ネットサービス『週プレnet』でも、歴代最高売り上げを記録していますし、この人気は本物。週プレにとっては、今やAKB以上のキラーコンテンツでしょう」(出版関係者)  約23分間の付録映像を見てみると、冒頭から青いビキニ姿の浅田が海でパシャパシャと水浴び。無邪気な表情とは裏腹に、跳びはねたり、前かがみになるたびに、推定87センチ・Eカップの巨乳が飛び出んばかりに揺れまくる。プールのシーンなどは、さながら真ん丸のスイカが水に浮いているように見えたほどの重量感だ。  また、さすがはフィギュアスケートの選手だけあって、ウエストラインや太もも、ふくらはぎは見事に引き締まっている。心なしか、股間がこんもりと膨らんでいるようにも見え、“実用性”も十分ありそう。  グラビアに挑戦した理由を聞かれた浅田は、 「初めは、どうしようかな? やっていいのか? やってどうなるんだろ、どういう風に言われるんだろ、と不安で、ネガティブな思いしかなかったんですが、26歳になって新しいことにチャレンジすることが少なくなってきて。やっぱり、やろうという思いが大事だなと思いました」  と答えているが、この決断が成功だったのは間違いなさそう。  浅田といえば、最近はテレビ出演するたびに、「金髪でクラブ通い」「妹・真央との不仲」「ストーカー被害に遭った」など、プライベートの切り売りが目立ち、ネット上では「ウザい」「必死すぎる」とバッシングの声が上がっていたが、今回の巨乳DVDが大反響だったので、そうした批判をシャットアウトした形だ。  今のところ、グラビア出演は週プレのみだが、他媒体まで広げていけば、今後は「真央の姉」から「出版界の救世主」と呼ばれそうだ。

ジャニーズ「バレーデビュー」はナシ!?  Sexy Zone、異例の“続投”決定で衝撃広がる

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ジャニーさんの心の永久センターは勝利で決定してる模様

 3月2日、フジテレビ系で中継される『FIVBワールドカップバレーボール2015』(8月22日開幕)の大会スペシャルナビゲーターにSexy Zoneが就任したことが明らかとなった。4年に1度開催される同大会は、1995年からジャニーズのアイドルが中継番組のテーマソングを歌うことが恒例で、これまでV6、嵐といったデビュー組を輩出。今年も新たな“バレーデビューユニット”の誕生に期待が高まっていたさなかの突然の発表に、ジャニーズファンの間に動揺が広がっている。

 Sexy Zoneは2011年に同番組のスペシャルサポーターを務め、11月発売のシングル「Sexy Zone」でCDデビュー。その後も『春の高校バレー』の大会イメージソングを担当するなど、バレー関連の仕事を継続。2日に都内で行われた就任式には佐藤勝利、中島健人、菊池風磨の3人が出席し、大会組織委員会の任命で『ワールドカップ』のスペシャルナビゲーターに就任した。