トム・クルーズやトラボルタもハマる宗教「サイエントロジー」の恐るべきカルト性

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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サイエントロジーの教会の公式ウェブサイトより
 サイエントロジーとは、SF作家L・ロン・ハバードが創始した宗教団体だ。その発端は彼が1950年に発表した『ダイアネティックス』なる一種の心理療法とその書籍。近代精神医学によらず心を解放させようという、宗教よりも自己啓発に近いものだった。しかしハバードとダイアネティクス実践者はすぐに宗教団体としての「サイエントロジー教会」を設立。その他多くの自己啓発・スピリチュアリティ活動と異なり、強固に先鋭化した組織を形成していったのである。  勧誘に熱心なことでも知られ、特にセレブリティの入会には力を入れている。その中で最も有名なのはトム・クルーズだろう。彼自身もしばしばサイエントロジーの宣伝に携わっている。他にも初期から入会していたジョン・トラボルタ、カースティ・アレイ、エリカ・クリステンセンなどなど……信仰を公言しているハリウッド・スターは数多い。

人気女子プロレスラー「風俗嬢疑惑」の裏に、プロレス記者との“ドロドロ不倫”あった!?

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 女子プロレスラーに風俗バイト疑惑が浮上、これが元交際相手による“リベンジポルノ”である可能性が出てきた。  昨年末、インターネットのSNSサイトに、30代の女子プロレスラーが風俗店でアルバイトしているという衝撃情報が書き込まれた。内容は女子プロレスラーの実名と勤務先のホームページのアドレス。その店は埼玉県・大宮駅近くにある30分5,000~7,000円の格安ピンクサロンで、ホームページには顔にモザイクをかけたプロフィール写真とともに、バスト90の爆乳を自慢としていた女性が在籍、これがくだんの女子プロレスラーだとされた。  所属団体の公式発表では、彼女は150センチの身長で、風俗店の方では、それに近い153センチとなっており、同じ金髪のルックスと太めのボディは、確かに似ている。また、出身地がともに北海道で一致していた。  年明け1月、この話がネットで広がって、掲示板などで「人気女子レスラー、ピンサロ勤務発覚か?」と話題になったが、所属団体の関係者は「選手個人のことはわからない」と返答。店側に尋ねたところ「その女性は辞めました。女子プロレスラーだったかどうかは知りません」と、同一人物かどうかは、わからずじまいだった。  しかし、話はこれで終わらなかった。なんとこの話を最初にSNSサイトに投稿した人物は、その女子プロレスラーの元交際相手で、しかもスポーツ紙のプロレス担当記者だというのだ。事情を知るというプロレスライターによると「その女子プロレスラーは既婚者で、昨年その記者と不倫関係になっていた」という。 「当然、業界内では一部の人しか知らない秘密の関係でしたが、その記者は、彼女と関係したことを他で自慢げに吹聴していて、それが原因でHちゃん(女子プロレスラー)の方から別れを切り出したそうです。ところが、記者の方は“だったら全部暴露してやる”と逆ギレしていたそうです」  もし女子プロレスラーの風俗店勤務を知っていたなら、この記者が腹いせにネットに書いた可能性はある。実際、SNSの投稿者はプロフィール欄に職業を「マスコミ系」としており、記者である可能性はある。日記にはサッカーの話題が多く、プロレスに関する記述は見当たらなかったが「豊満女ラブ」と巨乳好きであることは書いていた。 「さすがにエッチ写真が出たりはしていませんが、風俗勤務をバラされたのなら、リベンジポルノ同然」とライター。  リベンジポルノは、別れた元恋人が腹いせに、相手の裸の写真などを無断で公開する行為で、以前は被害者が名誉棄損などで対応するしかなかったところ、昨年11月に防止法が成立。3年以下の懲役または50万円以下の罰金が定められた。  しかし、これは「私事性的画像記録」と定義された性的な画像の公開に限られており、今回の投稿がそれに該当するかといえば難しいところ。それでも、女子プロレスラーが表にしていなかったプライバシーを腹いせに公表されたというのなら、一種のリベンジポルノといえるところはある。  現時点では女子プロレスラーが実際に風俗嬢だったか確認できていないが、ファンの間では説明を求める声が上がっている。 (文=ハイセーヤスダ)

【川崎中1刺殺】凄惨な事件現場に知人「上村遼太くんは正義感の強い子」と涙【川崎国】

川崎の多摩川河川敷で殺害された、上村遼太君(13)と事件の経緯を追ってみた。
2013年9月、遼太君は島根県から神奈川の川崎市に転校してきた。(当時小6)

2014年の夏頃、年上の不良グループたちとつるむようになっていった。・・・(続きは探偵Watchで)
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女性議員の4割が「女性限定の議席」の設置に賛成!「数は大事だ」と主張

2015年3月2日、民主党が「女性デー」と称し、衆院予算委員会の一般質疑で5人の議員による質問者枠の全てに女性を起用したという。

この件を報じた同日の毎日新聞の記事によると、民主党の西村智奈美議員は、「安倍内閣はすべての女性が輝くと言うが、民主党政権時代に考えられた女性の活躍推進策を継続しているだけだ」と述べ、民主党が男女共同参画の元祖であることを強調したという。自民党も民主党も女性の活躍を強調しているが、そのこととの関連で興味深い記事がある。・・・(続きは探偵Watchで)

ムーンマン月男 大学の合格発表を真後ろで見守る!

月が天空から地球を優しく見守っているように、地上で果てしなく見守り続ける男、

はっはっはっ
ムーンマン月男見参!!

さっそくだが、前回「ムーンマン月男に見守って欲しいものは?」と見守り対象を募集したら以下のようなリクエストが届いた。・・・(続きは探偵ファイルで)

視聴率低迷『花燃ゆ』の“テコ入れ”の坂本龍馬役に伊原剛志起用で「万策尽きた……」の声

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『NHK大河ドラマ「花燃ゆ」』
 女優・井上真央主演のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』が低迷している。  初回1月2日の視聴率は、大河史上歴代ワースト3位となる16.7%で発進。その後も下降線をたどり、2月15日放送では、1ケタ寸前の11.5%を記録してしまった。  不振の原因については「主演がどうとか、脚本や演出の良し悪しの問題ではなく、題材がそもそも地味すぎます」(テレビ関係者)という声が圧倒的で、主演の井上には同情も集まっているが……。  共演する俳優の伊勢谷友介も、2月27日に行ったクランクアップ会見で井上をフォロー。演じている幕末の思想家・吉田松陰が処刑される場面を25日に撮影し「ホッとしました」と笑顔で振った上で「ちゃんと見ている人には、伝わっていると思う。10%もあれば十分。これから闘いだらけになるので、数字が上がるかも」と期待を寄せた。  とはいえ、このままではまずい。一部週刊誌では、NHKが物語のキーパーソンとしてこれから登場する坂本龍馬役をテコ入れすると報じ、その候補に2010年の大河ドラマで龍馬役を演じた福山雅治やSMAP木村拓哉の名前が挙げられた。 「いまだ『龍馬伝』の福山さん人気は根強い。木村さんは、本人が大の歴史好き。これまでも、たびたび大河の主演に名前が浮上していた」とはドラマ関係者。だが、そうしたサプライズもなく、このほど俳優の伊原剛志が龍馬を演じることが決定。昨年の朝の連続テレビ小説『花子とアン』でヒロインの父親役を好演するなど、何かとNHKとは縁の深い伊原だが、インパクト的には「ビミョー」と言わざるを得ない。  ネット上では伊原の起用が発表されるや「万策尽きた……」「地味すぎるだろ」という声が殺到。当の伊原は「歴史上の人物で坂本龍馬は、生き方としても憧れる人物で、演じたいキャラクターだったので、龍馬役を演じられることはうれしいし、光栄です」と喜んでいるというが、苦戦は必至かもしれない。

AKB48・16歳ドラフト候補者のラブラブ写真流出! グループ史上最速で“彼氏バレ”か

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Twitterより

【日刊サイゾーより】

 AKB48グループのドラフト候補者としてお披露目されたばかりの16歳の渋谷ひかるが、早くも“彼氏バレ”したと話題になっている。

 「ドラフト会議」とは、AKB48グループの各チームが、候補者の中から自分たちのチームに必要な人材を指名するオーディションイベント。今回が2回目で、5月10日に開催されるドラフト会議に先立ち、候補者49人が1日に行われた記者会見に登壇した。

 渋谷のプライベート写真が流出したのは、渋谷の同級生とおぼしきTwitter。投稿日は、昨年12月28日。「渋谷ひかる誕生日おめでとう ひかるとは中学の頃から友達だったね! 高校一緒で嬉しさ半分驚き半分だった! 今ではひかる無しの学校とか考えられません 彼氏とラブラブで本当に羨ましい 応援してるからね!もう結婚できるしね」というツイートと共に、渋谷似の女性と、若い男性のツーショット写真……

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小森純がイベント登場も「居場所ない!」「もう出るな」の猛バッシング

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(小森純公式ブログより)
 昨年の6月に第一子を出産し、ママタレントのゲートをくぐった小森純(29)が、久々に公の場に顔を見せた。3月1日に東京都内で行われた、ママ向けを謳うフレグランス製品および日焼け止めジェル「ママ アクア シャボン」記者発表会に、同商品のイメージキャラクターとして出席した小森。同商品の開発に協力した雑誌「saita」(セブン&アイ出版)の仕切りによって、同誌でマタニティ連載を持っていた小森のトークイベントが行われたのだ。  出産から8カ月になるが、産後の個人での取材対応は初めてだったといい、いくつものメディアが彼女の発言を取り上げた。「妊娠で体重が最大60kgまで増えたが、現在は16~17kgの減量に成功した」ことや、「息子はヤンキーだけにはなってほしくない」という発言… つづきを読む