レギュラー8本! “超売れっ子”マツコ・デラックスが現場を悩ませる打ち合わせ癖「1回で済むのに……」

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「M2 デラックスなマスク」
 今やテレビで見ない日はないというくらいに引っ張りだこなのが、マツコデラックス。先日はマツコの等身大のアンドロイドが開発されるなど、その活躍はテレビ界にとどまっていない。 「レギュラーだけでも8本で、出演番組がないのは土曜日だけ、という超売れっ子です。それに特番やイベント、CMなどがあって、この年末もほとんど休みがない状態だとか。といっても、特に趣味があったり休みの日にすることもないようなので、不満があるわけではないでしょうね」(芸能事務所関係者)  確かに、バラエティ番組でも無趣味であることを公表したり、食事もテレビ局で出る弁当とコンビニの弁当で満足だと語っていた。 「その分、スタッフとの打ち合わせはかなり念入りにしてますね。ほかの人は一度で済む打ち合わせを、日を分けたりして3~4回行うこともあるようです。マツコさんいわく『お気に入りのスタッフと話すだけでも幸せなのよ!』だそうです(苦笑)。ただ、1回で済むのに3~4回も時間を取られるスタッフも、気の毒ですけどね。大みそかに放送される『笑ってはいけない』(日本テレビ系)の打ち合わせも、3回やったそうですよ。どれだけマツコさんが映るのか楽しみですよ」(日本テレビ関係者)  念入りに打ち合わせされた、今年の『笑ってはいけない』が楽しみだ。

週刊誌に激高した泉ピン子に“敵”が多いワケ「共演者やスタッフをいじめ倒し……」

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『みんな悩んでる ピン子のツンデレ人生相談』(光文社)
 最近は和田アキ子と並んで“芸能界のご意見番”を気取って、芸能ネタに辛辣なコメントをしている泉ピン子。先日も、ピン子が「宇津井さんの墓の場所を教えてもらえない」と、故・宇津井健さんの再婚相手に対して不満を言っている、という女性週刊誌の記事について、「週刊誌さん、全く知らないことを書くな! お前らは敵か」と噛み付いたという。  しかし、これまでピン子のプライベートでの行状を見てきた筆者からしてみれば、今回の報道の真偽はともかく、週刊誌に限らず、ピン子の“敵”となる存在が出現してしまうのもよくわかる気がする。  ピン子は売れないピン芸人だったが、日本テレビの情報番組『ウィークエンダー』のリポーターとしてブレークし、その後ドラマに出演。NHKの朝の連続テレビ小説『おしん』で女優としても開眼。その後、国民的ドラマといわれた『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)シリーズで不動の女優の座を獲得した。プライベートでは医師の武本憲重さんと結婚。以前は武本さんの隠し子騒動に泣かされたこともあったが、現在は幸せな夫婦生活を送っているようだ。  しかし、リポーターとしてブレークしたころは、西川きよしとの不倫がウワサされた。西川といえば外国人の妻をもらい、愛妻家として有名だったために、このウワサはうやむやのうちに消えている。筆者はこのウワサについて、当時西川を直撃したことがあるが、その時の狼狽ぶりは相当なもので、これは何かあるなと確信した。さらに、最近になって、西川の相方だった故・横山やすしさんの関係者への取材を通じて、この情報の信憑性を確認できた。ピン子と西川は不倫をしていたのだ。  その後、ピン子は石川県の和倉温泉の名門旅館「加賀屋」の若旦那とウワサになった。しかし、これは一方的にピン子が入れ上げていたような気がしてならない。というのも、若旦那には当時、銀座のクラブ「P」に勤めていた通称“ジャンボ”と呼ばれていた恋人がいたからだ。ジャンボは、元横綱の輪島や北島三郎の愛人ともされた有名ホステスだった。その後、加賀屋の銀座にある料理店の女将にジャンボがなっていたことから、若旦那に対する思いはピン子の一人相撲だったようだ。  その後、ピン子が『おしん』や『渡鬼』の脚本家である橋田寿賀子さんの威光をかさに、新人女優やえなりかずきをはじめとした共演者、それにドラマスタッフに対するいびりやいじめを繰り返したことは、彼女に近い人間は誰もが知っている。ところが、熱愛ゴシップにしてもいじめにしても、それらが表面化しなかったのは、ピン子がブレークするまで支えていた辣腕マネジャーがいたからだ。  しかし、この人のいいマネジャーは、お世話になっていた劇団の社長から、売り出し中の女優のマネジメントを手伝ってくれと頼まれ、そのことに嫉妬したピン子に、有無もいわさずクビにされた。しかもその際に、マネジャーがピン子の仕事のために使ってきた営業費を返還するように迫ったという。  人から受けた恩を感じず、仇で返す。まるで“鬼”だ。その後、所属していた事務所から3億円ともいわれる仮払金の返還訴訟を起こされたのは、あまりにも皮肉な話だ。  共演者やスタッフをいじめてきたピン子が“芸能界のご意見番”とは片腹痛い。彼女が偉そうにテレビでしゃべってるのを見て、不快な思いをしている“敵”は少なくないはずだ。ピン子は、週刊誌に自分のゴシップがなぜ書かれてしまうのか、原因はどこにあるか真摯に考えるべきだろう。 (文=本多圭)

音楽ビジネスはどこへ向かう? ストリーミング以外の手法を探るミュージシャンの動きも

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『Spotify』公式ホームページ。

【リアルサウンドより】  先日、ある記事が音楽業界を賑わせた。大手テクノロジーメディアのVentureBeatが12月19日号に掲載した記事のタイトルは「Spotifyはミュージシャンのことよりも自分たちのIPO(株式上場)のことで頭がいっぱいだ」というもの。同記事は「Spotifyの本当の存在理由は上場によって株主に数十億ドルをもたらすこと。その恩恵は(株を保有する)レコード会社にももたらされるが、楽曲を提供しているミュージシャンにはボーナスが共有されることはないだろう」と述べている。(参考:VentureBeat)  2014年の音楽業界を見渡すと、実に様々な動きが見受けられた。日本上陸も噂されたSpotifyの世界的躍進とそれに追随するPandora RadioやRhapsodyといった老舗ストリーミングサービスの存在感。アマゾン(Amazon Prime Music)やアップル(iTunes Radio)、グーグル(YouTube Music Key)といった巨大IT企業の参入。アメリカでは上半期の売上で初めてストリーミング(8億6000億ドル)がCDの売上(7億1900万ドル)を上回り、フィジカル同様にデジタルダウンロード市場の縮小は止まらずにいる(前年度比13%減の13億4400万ドル)。  一方でミュージシャンや音楽レーベルにとっては「ストリーミングサービスは儲からない」ということが定説となり、テイラー・スウィフトは「音楽は無料であるべきではない」という言葉と共に、Spotifyから全アルバムを撤退した。このような論争はかねてからミュージシャン間でも続いており、トム・ヨークは「ユーザーがSpotifyで発見した新人アーティストには金が支払われていない。一方で、株主にはそのうち金が転がり込むことになる」と自身のソロ・アルバムとアトムス・フォー・ピースの音源を引き上げ、それに同調したデヴィッド・バーンはガーディアン紙に「ストリーミングサービスは世界中から全てのクリエイティブなコンテンツをダメにする」というエッセイを寄稿。Spotifyのようなビジネスモデルはクリエイティブな作品を支援していくためには長続きしないと主張している。また、先日には音楽業界で最も影響力のある権利団体「Global Music Rights」がYouTube Music Keyからファレル・ウィリアムスやジョン・レノンなどの楽曲およそ2万曲を削除するよう声明を発表している。   他方、若いミュージシャンの間ではストリーミングサービスを戦略的に利用する動きも見られる。ワン・ダイレクションは新作アルバム「Four」でSpotifyとTwitterを連動させたマーケティングを実施。テレビCMや音楽誌ではない新しい形のプロモーション施策を展開した。またエド・シーランは「Spotifyによって認知が拡大したおかげで、ウェンブリースタジアムで3夜ライブができるまでになった」とSpotifyを擁護。「南アフリカのライブはソールドアウトだった。韓国でも東南アジアでもアリーナがソールドアウトだった。僕にとってSpotifyは音楽について回る必要悪とは思わない。Spotifyは僕がやりたいことを支援してくれるんだ」と同サービス収益源としてではなく、ライブへファンを動員するためのプロモーションツールとして活用していることをBBCのインタビューで明かしている。(参考:BBC  果たして音楽ビジネスはどのような方向に向かうのか。既存のCDやデジタルダウンロード売上の縮小は今後も続くだろう。過渡期ともいえる状況下のなか、ワン・ダイレクションやエド・シーランのようなストリーミングサービスをプロモーションとして使う手法の他にも、前衛的なミュージシャンの間では新たなビジネスのやり方を模索する動きが出てきている。ひとつはパッケージの高付加価値化。ヒップホップの歴史に名を刻む伝説的グループ、ウータン・クランはデビュー20周年となる記念アルバム「A BETTER TOMORROW」において、世界中の王室をクライアントに持つデザイナーYahyaのハンドメイドによる彫刻が施された高級ボックス・セットを制作した。この作品はあくまでプロモーション用として美術館への展示などを目的としているが、ミュージシャンの間では単にCDを売るのではない高級パッケージの販売がトレンドとなっている。「CD=音楽を収録したメディア」という概念にとらわれず「CD=観賞するためのパッケージ」というCDのグッズ化の流れは今後も続くものと思われる。  そしてもうひとつ。ミュージシャン自身が自分のサイトで音源を発表するというのも今年よく見られた傾向だ。前述のトム・ヨークは最新アルバム「Tomorrow’s Modern Boxes」をファイル共有システムTorrentファイルによって販売。リリースからわずか6日で100万ダウンロードを突破した。またナイン・インチ・ネイルズは過去のライブ音源をネット上で公開。こちらはフリーでダウンロードが可能で、900以上のライブ音源を527GB分のオーディオファイルとしてTorrentファイルでダウンロードすることができる。一風変わったところではヒップホップ・アーティストのニプシー・ハッスルが新作ミックステープ「Crenshaw」をフリーで公開。同時に100ドルもするCDバージョンを限定1000個でリリースし、24時間で全て完売して話題となった。自身のサイトで音源の販売を行う場合はあいだのマージンを節約することができる。またフリーで公開する場合も大きなプロモーション効果が期待できることが明らかとなった。先の高付加価値化と併せて、高音質音源のみ販売という形にすることも可能。このような新しい流通の仕組みは来年以降も広がりを見せそうだ。  以上、昨年みられた新しい音楽ビジネスの潮流を振り返ってみた。ストリーミングサービスは今後も拡大を続け、一方でそれだけに依存しない手法はミュージシャンの間でも浸透していくだろう。来年にはどのような動きが見られるか、今後もその動向から目が離せそうにない。 (文=北濱信哉)

「オモチャの使用は?」芸能界初の同性婚会見、“性生活”への質問が飛び交った異様な光景

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一ノ瀬文香オフィシャルブログより

 同性婚を発表したタレント・一ノ瀬文香と女優・杉森茜が21日、都内でツーショット会見を開き、来年4月19日に都内で挙式・披露宴を行うことなどを、あらためてマスコミの前で報告した。

 いまだ、同性愛カップルの話題は日本ではあまりオープンに語られることがなく、法的にも正式な同性婚は認められていない。そんな中で幸せいっぱいの会見を笑顔で開いた2人には、勇気づけられた人もたくさんいたことだろう。

美しすぎる心理カウンセラー菅原あさひが、バスタオル一枚で「ハァハァ」と……

TMBT6231a.jpg  心理カウンセラーの菅原あさひ が、初のイメージDVD『混浴気分vol.15~あさひと行く温泉旅模様~ 菅原あさひ』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  8月に群馬のひなびた温泉地で撮影したという本作。大好きな温泉でのロケということで張り切ったが、ほどなく湯あたりを起こして地獄のような時間を過ごしたという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――見どころは? 「もちろん入浴シーンが一番なんですが、特典映像に部屋でイチャイチャしている風のシーンがあって、これはセクシーです! 胸やお尻だけではなく、脚にフィーチャーしてフェティッシュな映像が多いです。脚フェチの方の評判もいいんですよ!」 TMBT6235a.jpg TMBT6240a.jpg TMBT6241a.jpg TMBT6239a.jpg ――特にセクシーなシーンは? 「泡でバストトップを隠しているシーンです。すぐにずり落ちてきちゃうし、カメラマンさんに『動いて!』とか『揺らして!』とかいわれて(笑)、かなり苦労しました。しかもこのシーンに限らず、ブラを着けてるシーンがほとんどなくて、ポッチ感が(笑)出まくってます!」 ――オススメのシーンは? 「私がエステティシャンになって、一生懸命マッサージをしてあげるシーンです。ピチピチのミニスカ白衣でハァハァいいながら一生懸命に揉んでいます(笑)!」  30歳でのグラビアデビューは、カウンセラーとしての顔とアラサーの色気をうまくマッチさせた新しい見せ方をしていきたいという。2015年は三十路グラビアカウンセラー飛躍の年になる! 菅原あさひ オフィシャルブログ「朝日がのぼる」http://ameblo.jp/asahi-sugawara-official/

冠番組&新番組スタート、人気ピークを過ぎたKinKi Kidsの活躍にみた“再生”

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どつよさんのビジュアルも大復活

 今年元気だったジャニーズといえば、一般的にはTOKIOが筆頭に挙がるだろう。だが、古くからのジャニーズファンにとっては、KinKi Kidsの「再生」も見逃せない。今回は、この秋~冬にかけて久しぶりにテレビの露出を増やしたKinKi Kidsの活躍ぶりを取り上げたい。

 12月17日放送の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)を見て、あらためてキンキの後輩たちへの影響力の大きさを痛感した。MCのKAT‐TUNは、もともと堂本光一のバックとして生まれたというだけあって、7月放送の同番組「KAT‐TUNの4人が歌う『思い出のジャニーズメドレー』」という企画で、6曲中3曲もキンキの曲を選んでいたほどの「キンキ愛」。

コンドーム親バレ事件で深まった女同士のアツい友情

【messyより】

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 先日、小中学校時代の同級生と忘年会をしました。その時、中学時代に起こった私と友人の“女の友情エピソード”が話題に上がったのですが……。

 それは、私が中3の時のことです。同級生のももちゃんから、初めての彼氏ができたという報告を受けました。私は自分のことのようにうれしくなり、ももちゃんにコンドームをプレゼント。確か、青と黄色の星柄のパッケージのポップなコンドームだったと思います。そして「これで初体験したら、どーだったか教えてねっ☆」と伝え、ももちゃんからの初体験エピソードを聞くことを心待ちにしていました。

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「さくら、私に書かせなさい!」岩井志麻子の心を震わせた、2014年衝撃ニュース!

<p> 『有吉反省会』(日本テレビ系)でも話しましたが、息子がしょんぼりして「ソープに行ってきたんやけど、26歳といいながらオカンとあんまり変わらんかった」と言ってきたんです。そんなダイナミッ</p>

ASKAがシャブで捕まって、浜ちゃんの不倫がバレちゃった【5・6月のランキング】

 ゆく年、くる年──。2014年も日刊サイゾーはたくさんのニュースを扱ってきました。中でも人気を集めたのは、やっぱり芸能ゴシップ&スキャンダル。冬休み真っ盛り、家でゴロゴロしながら、各月の月間ランキングを振り返ってみましょう。 【1位】 numero000s.jpg「シャブセフレ」ついに判明! ASKAと一緒に逮捕された栩内香澄美容疑者の“正体と接点” 5月はもう、この話題でもちきり! 国民的歌手のASKAさんが覚せい剤で捕まっちゃいました。しかもセフレの彼女と一緒だったり、その彼女のバックがなかなか香ばしかったりで、そりゃもう大騒ぎでしたね。更生してほしいものです。(2014.05.20掲載) http://www.cyzo.com/2014/05/post_17216.html 【2位】 rgegera.jpgダウンタウン・浜田雅功“裏切り3年不倫”だけじゃない……旨味を求め、大物芸人に群がるグラドルたち 2位はダウンタウン浜ちゃんの不倫がバレちゃった件。あっさり許した妻・小川菜摘さんの株が急上昇しましたね。それにしても、グラドル業界にはまだまだ「寝て仕事取る」文化があるみたいです。(2014.06.13掲載) http://www.cyzo.com/2014/06/post_17500.html 【3位】 weqrfrwfeqrweqf.jpg「俺は寝ない」「飯も食わない」……13年前、ASKA容疑者の“異常な発言”にタモリが困惑していた!? 3位もASKAさん。13年前に『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングに出たときに、言動がおかしかったという話題です。それにしてもASKAが“そういう感じ”だからってバシバシ突っ込めるのはタモさんくらいよね。(2014.05.19掲載) http://www.cyzo.com/2014/05/post_17202.html 【4位】 grfaagrfe.jpg東京女子流の「パックリ衣装」にファンも物議……“ストリップ化”する中高生アイドルたち 4位は、アイドルグループ・東京女子流の衣装が「エロすぎる」という話題。「背中だけじゃなくて、ホットパンツの食い込みもエグイ」だそうですけど、15歳とか16歳とかですからね。欧米だったら大変なことになりそう。(2014.05.07掲載) http://www.cyzo.com/2014/05/post_17070.html 【5位】 rgeqagreq.jpg笑福亭鶴瓶も困惑……働きづめで「目が死んでる」加藤茶は大丈夫か? 綾菜さんと結婚して以来、再三にわたって「死にそう」「もう死にそう」「今すぐ死にそう」とネタにされている加トちゃん。鶴瓶師匠も戦慄のやつれぶりだそうですが、そろそろ結婚して3年半、まだ無事です。(2014.06.10掲載) http://www.cyzo.com/2014/06/post_17463.html 【6位】 refr.jpg尾上松也の“車中キス”報道で「ただのガキんちょ」元AKB48 前田敦子がどんどんみじめに…… 彼氏が年上女性との車中キスを撮られて、あっちゃんが落ち込んでるというお話。もともとアレですし、この際「非モテキャラ」を突き進んだ方が将来性あると思いますよ。『タマ子』よかったし。(2014.06.23掲載) http://www.cyzo.com/2014/06/post_17608.html 【7位】 gretwgqre.jpg大島優子は本当に安泰か!? 前田敦子、篠田麻里子、板野友美らAKB卒業組の“今”が残念すぎる そんなあっちゃん以外の“卒業組”もあんまり芳しくないですね、という記事が第7位。そう考えると、篠原涼子とか永作博美とか満島ひかりって、ホントすごいんだね。(2014.06.17掲載) http://www.cyzo.com/2014/06/post_17532.html 【8位】 gret4wgtew.jpg遊びに夢中で“ワキ処理もしない”長澤まさみに、事務所もあきらめムード「妊娠だけはしないで……」 清純派女優の代表格だった長澤まさみさんが、ワキ毛の処理を怠っているとかいないとか。それはそれで興奮するとかしないとか。ともあれ、事務所の方の心労たるや想像に難くありません。(2014.05.27掲載) http://www.cyzo.com/2014/05/post_17285.html 【9位】 frweqgfreq.jpg「卒業は否定したけれど……」凶行被害のAKB48・川栄李奈が抱えていた“心の闇” 9位は、岩手県で起こったAKB48握手会襲撃事件関連の記事。あれだけのことがあって、数日後に「元気アピール」させられるって、アイドルは大変な仕事だとつくづく思います。(2014.05.31掲載) http://www.cyzo.com/2014/05/post_17345.html 【10位】 gfreqgret.jpg原因は「伝統の“業界ノリ”」!? 弁護士が“無償協力あたりまえ”のTBS『アッコにおまかせ!』を痛烈批判 10位には、『アッコにおまかせ!』の番組制作に協力していた弁護士さんが激怒してる件。「番組名はアッコにおまかせなのに、番組作りは他人任せ」と、トンチの効いた批判を繰り広げました。(2014.06.02掲載) http://www.cyzo.com/2014/06/post_17359.html ◆ほかの月を見る◆

城島茂の“神様感”、坂本昌行の胸は「Aカップ以上ある」!「平家派」の師走に注目

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した伝説のグループ・平家派。6年前の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)でTOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6の年長組・20th Centuryの坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の6名で再結成し、今でも根強い人気を誇っている。そこで今回も平家派メンバーに関する12月の動向・話題をご紹介!</p>