さわやか☆トコロテン飲食法
唐突で申し訳ないが、私オオスミ28歳さわやかにトコロテンを食します。
さわやかトコロテン飲食法に必要なものは3つだけ。・・・(続きは探偵ファイルで)
広瀬香美公式サイトより
ヒット曲にウィンターソングが多いことから“冬の女王”と呼ばれるシンガーソングライター・広瀬香美(年齢非公開)の顔の変化が、「見過ごせないレベル」と話題だ。
広瀬は、24日放送の『ザ!世界仰天ニュース 年末年始で9時間 仰天しっぱなし!聖夜に涙があふれるSP』(日本テレビ系)にゲスト出演。冒頭からスタジオトークに参加したほか、番組終盤では自身のヒット曲「DEAR...again」を披露し、圧倒的な歌唱力を見せつけた。
しかし、ネット上では、広瀬の顔に話題が集中。「顔パンパン」「顔が気になって、歌が入ってこない」「香美のカスタムが……

indigo la End『幸せが溢れたら』(ワーナーミュージック・ジャパン)

『三匹のおっさん』テレビ東京
『安堂ロイド』での批判も大挽回!
10月~12月に放送された米倉涼子主演『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が、最終回で驚異の27.4%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を獲得し、米倉の“一人勝ち”状態となった2014年の連続ドラマ。近年ではジャニーズタレントが出演しているドラマは「数字が獲れない」という風潮になっているが、14年の成績はどうだったのだろうか? 今回は、ジャニタレ出演ドラマの平均視聴率を振り返っていきたい。
■やっぱり木村は強かった! 2014年トップは『HERO』
全時間帯を通じてジャニーズ堂々の1位に輝いたのは、SMAP・木村拓哉主演ドラマ『HERO』(フジテレビ系)で、平均視聴率は21.3%だった。01年に放送され、一大ブームを巻き起こした『HERO』は、13年ぶりの復活でも人気は衰えず。前作『安堂ロイド~A.I.knows LOVE?~』(TBS系、13年10月~12月)は平均12.8%になってしまったことで、ネット上では「キムタクはオワコン」という声も聞かれたが、人気作の続編で名誉を奪還。また、『HERO』は2期が安定した視聴率を誇ったことで、8年ぶりに映画化されることが明らかに(15年7月18日公開予定)。2期には登場しなかった雨宮舞子役・松たか子が復帰するとあって注目が集まっている。07年公開の劇場版は81.5億円の興行収入を稼いでおり、最新作ではどんな結果を残すのか、期待が高まる。
毎年、数多くのテレビドラマが制作され、主演を務める役者や脚本家が話題となり、放送開始後は視聴率や評判などがニュースになる。しかし、ドラマには“主題歌”や“挿入歌”があることも忘れてはならない。 歌手にとって、主題歌や挿入歌に選ばれることは名誉なことであり、多くの歌手が主題歌や挿入歌に起用されると喜びの声をあげるが、さぞや高額なギャラが払われているに違いない。どの程度のギャラが支払われているのか、ドラマ関係者や音楽関係者に聴いて回った。
中国遼寧省瀋陽市で、驚くべき場所が違法薬物の売買拠点となっていたことが判明した。12月19日の「東北新聞網」によると、同市の芸術系大学で教員を務める女が、違法薬物の使用および売買の容疑で逮捕された。彼女は大学キャンパス内で、同僚や学生相手らに覚せい剤を密かに販売していたのだ。この事件では、別の教員2名と学生8名も、使用および売買に関わった疑いで逮捕されている。 逮捕された学生らは、いずれも教員の女に勧められたことがきっかけで、初めて違法薬物に手を染めたものとみられる。逮捕された学生の保護者は、「私の息子の一生は、この教員によってめちゃくちゃになった」と述べている。 ジャッキー・チェンの息子、ジェイシー・チャンが薬物使用で逮捕されるなど、薬物汚染が深刻な社会問題となっている中国。2014年9月からは公安部が「100都市違法薬物撲滅運動」を展開しており、瀋陽市もこの運動の重点都市のひとつであった。 中国版Twitter「微博」にも、この件に関する多くの書き込みが寄せられているが、「極刑を望む。教育者が薬物を生徒に教えていたのなら、自身が常習者である可能性も高いし、自分の子どもにも薬物を与えかねない」「中途半端な罰じゃダメだ。本当に厳しく裁いてほしい」といった意見が大半を占めている。 教員という立場を利用し、学生を巻き込んだ女には、死刑を含めた厳罰が下される可能性が高いが、薬物売買にとどまらず「犯罪に手を染める教員が増えている」と話すのは、広東省地方紙社会部記者だ。 「生徒の評価に絡み、教員は生徒や親から袖の下を受け取っており、多額の灰色収入があった。しかし、習近平の反腐敗運動で袖の下が禁止され、教員の実収入が減少している。そんななか、モラルが低下した教員らによる犯罪が増えている」 湖北省武漢市では昨年、大学キャンパス内にあるホテルが白昼堂々、売春営業を行っていたことが明らかになったばかり。教育の現場が、犯罪の隠れ家となっているとは、皮肉な話だ。イメージ画像(Photo By Kevin Dooley from Flickr.)

「週刊文春」1/1・8号
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