Photo by Konstantin Yolshin from Flickr
セックスの最中に自分もしくは相手の“唾液臭”が気になった経験がある人はいませんか? 乳首を舐め回された後や、唾液を潤滑剤にして手コキをした後にモワ~ンと漂うあの唾液臭。気づかないフリをしていても、ヨダレのついた指で鼻を掻いてしまったりすると、まあ臭い!! いったん気になり始めるとなんとなく集中力が途切れてしまいますよね。
そこで今回は唾液臭に悩まされた経験のある女性に、その解消法や軽減策を聞いてみました。
Photo by Konstantin Yolshin from Flickr
セックスの最中に自分もしくは相手の“唾液臭”が気になった経験がある人はいませんか? 乳首を舐め回された後や、唾液を潤滑剤にして手コキをした後にモワ~ンと漂うあの唾液臭。気づかないフリをしていても、ヨダレのついた指で鼻を掻いてしまったりすると、まあ臭い!! いったん気になり始めるとなんとなく集中力が途切れてしまいますよね。
そこで今回は唾液臭に悩まされた経験のある女性に、その解消法や軽減策を聞いてみました。
大感動の『いいとも』フィナーレ中、明石家さんまはなぜ“消えた”のか
3月末をもって、32年の歴史に終止符を打った『笑っていいとも!』。日刊サイゾーでもさまざまな切り口でこのニュースをお伝えしましたが、軒並みランクインしています。1位はさんまちゃんの“粋”な立ち振る舞いについてですよ。(2014.04.01掲載)
http://www.cyzo.com/2014/04/post_16680.html
【2位】
『いいとも!』最終回、“最後のゲスト”ビートたけしがタモリに送った「表彰状」全文掲載
2位も『いいとも!』です。盟友・たけしさんがタモリさんに贈った「表彰状」の全文を紹介しました。いまや世界的な映画監督のたけちゃんですが、久しぶりに“本領”を見た気がしましたね。笑いながら泣ける名文です。(2014.03.31掲載)
http://www.cyzo.com/2014/03/post_16667.html
【3位】
「俺にもヤラせろ!」“赤面おっぴろげ写真”流出で、香里奈がセックスシンボル化!?
『いいとも!』無双に割って入ったのは、香里奈さんの“おまたおっぴろげ”写真流出騒動。これまで目立ったスキャンダルのなかった香里奈さんが、いきなり「くぱぁ!」していたものだから、そりゃもう大喜びしてしまいましたね。(2014.03.30掲載)
http://www.cyzo.com/2014/03/post_16652.html
【4位】
「ウッチャン?」「創価?」……『いいとも』フィナーレに“17年半レギュラー”久本雅美がいなかったワケ
4位も『いいとも!』ですが、こちらは少々ななめ切り。17年もレギュラーを張った久本雅美さんがフィナーレに登場しなかった理由について、アレコレ言ってます。やっぱりウッチャンとの共演NGでしょうね。(2014.04.02掲載)
http://www.cyzo.com/2014/04/post_16685.html
【5位】
薄っぺらい『バイキング』は「楽しくなければ~」を捨てたフジテレビの象徴か
5位は『いいとも!』の後枠で始まった『バイキング』について。放送開始からわずか3日で批判記事が出るあたり、サイゾーらしいですね。(2014.04.03掲載)
http://www.cyzo.com/2014/04/post_16715.html
【6位】
ビートたけしも欠席……報じられなかった「たかじんさんお別れ会」のシラけた舞台裏
今年1月に亡くなった、やしきたかじんさんの“お別れ会”がシラケムードだったという話題。今話題のSさんことさくらさんも、当時から暗躍してたみたいですよ。(2014.03.09掲載)
http://www.cyzo.com/2014/03/post_16386.html
【7位】
マチャアキと雪解け報道のヒロミが“干された”のは、まったく別の理由だった!?
今年、完全復活を果たしたヒロミさんの“干された”真相について。マチャアキより怖い人を女関係で怒らせちゃったようです。(2014.03.10掲載)
http://www.cyzo.com/2014/03/post_16383.html
【8位】
「もう全部このコーナーでいい!?」 打ち切り寸前の『バイキング』で、サンドウィッチマンの“地引網中継”が話題
低調だった『バイキング』に光明が! サンドウィッチマンの「地引網コーナー」が異様におもしろいと話題になりました。なお、この地引網企画も今年10月でいったん終了となっています。(2014.04.21掲載)
http://www.cyzo.com/2014/04/post_16915.html
【9位】
「オナニーの手伝いも……」中学生の息子と入浴する母親たち
9位は週刊ポストが伝えた衝撃的な調査結果。なんと2011年の数字で、半数の男子が中学卒業までに精通を経験していないのだとか。その原因は母親にあるようで……。ちなみにぼくは小6でした!(2014.04.14掲載)
http://www.cyzo.com/2014/04/post_16827.html
【10位】
NMB48センター渡辺美優紀と“お泊まり報道”の医大生モデルに殺害予告「ころすぞ」
10位はNMB48のエース・渡辺美優紀さんとモデルの藤田富くんとの“お泊まり”報道。藤田くんのTwitter裏アカが出てきたり、完全に“クロ”なのに一切処分がなかったり、いろいろたいへんだったみたいです。(2014.03.13掲載)
http://www.cyzo.com/2014/03/post_16452.html
◆ほかの月を見る◆
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
長渕剛公式サイトより
『小田日和』(アリオラジャパン)
まさか、バブルマンの順番が来ると思わなかったよね~
<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?
■今回の発言者
村上信五(関ジャニ∞)
「ジャニーズにいれば、チャンスって順番に回ってくるもんやと思ってた」
12月22日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)では、関ジャニ∞村上信五の“アイドルとしての覚悟”が垣間見えた。
同番組でことあるごとにVTRやマツコ・デラックスからイジられてきた村上だが、ここ1カ月ほど継続的に取り上げられているのが、最新アルバム『関ジャニズム』で村上が「村上信五 A.K.A KING」名義でラップに挑戦したソロ曲「愛 Love You」。マツコからは「いっぱしのラッパー気取りか!?」とほぼバカにされながら毎回イジられるネタのひとつになっていて、あまりのイジリにファンからも賛否両論が噴き出す事態に。
2012年にTBSを退社し、フリーアナウンサーとなった青木裕子(31)。かねてより交際していたナインティナインの矢部浩之(43)と2013年3月に入籍し、今年3月、第一子となる長男を出産した。 TBS入社前には芸能事務所に所属してモデル活動をしていた青木。寿退社で一時的にメディア露出を抑えたものの、やはり出たがりな性質がそう簡単に変わるはずもない。産後まもなく、早速ママタレとしても活動を開始した。手始めに現在発売中の「SAKURA」(小学館)2015年1月号で表紙を飾ったほか、12月16日には妊娠から出産、現在の子育てまでを綴ったフォトエッセイ本『母、妻、ときどき青木裕子』(講談社)を発売している。青木は21日に行われたこの出版記念イベントで、夫の矢部の浮気もネタにするトークを披露し、“吉本第2のゴッドマザー”と賞賛されている……という。 つづきを読む(『母、妻、ときどき青木裕子』講談社)
『ベイマックス』が公開されて早幾日かが過ぎた。実際ご覧になられた方はどう思ったんだろうか? 「あれま、予告編の、少年とロボットの心の交流を描く感動ものではないんじゃないか?」「アクションものなのでビックリした」「ディズニーが作った戦隊ものって意外!」などなど……。 予告編の見た目に、映画の第一印象をミスリードされた人が多かったに違いない。確かに騙されたと思うが、それでもって「金返せ!」と怒った人はいないと思う。展開する物語は我々日本人が小さい頃から慣れ親しんできたヒーロー戦隊的な世界観であるし、実際にヒロとベイマックスの心の交流が描かれているわけだし、日本のロボットアニメではお馴染みのロケットパンチがもう実にうまい使われ方をしてて、最終的にはググッときちゃうわけだ。 【「おたぽる」で続きを読む】ディズニーの『ベイマックス』公式HPより。
昨日26日より始まったフィギュアスケートの全日本選手権。最大の注目は、男子シングルで羽生結弦の3連覇なるか、だろう。 今年2月に行われたソチ五輪で、フィギュアスケート男子シングルでは日本人初の金メダルを獲得した羽生結弦。また20歳と若いために、4年後に韓国で行われる平昌五輪での2連覇も期待されている。 しかし、今季は初戦として参加を予定していたフィンランディア杯を腰痛のために欠場、中国杯ではフリー直前の6分間練習で中国の閻涵(エン・カン)と正面衝突し、頭部や左太ももなど5カ所にけがを負った。傷が癒えないまま出場したNHK杯では4位に甘んじ、中国杯やNHK杯を強行出場したことにマスメディアやネット上では連日のように賛否が飛び交っていた。 そんな周囲の騒がしさに加えて、今年2月に国際スケート連盟がルールを改正したことや村上大介、宇野昌磨といったライバルの台頭、さらには金メダリストとしての圧倒的な勝利を期待する声など、羽生を取り巻く環境は厳しく、精神状態が心配されている。 まさに王者ならではの苦悩といった様相だが、かつて羽生と同じように厳しい立場に置かれていた選手がいた。それは、韓国の女子フィギュアスケーターのキム・ヨナだ。王者としての重圧は具体的にどんなものなのだろうか。羽生・ヨナの両者をコーチしたオーサー・ブライアン氏の著書『チーム・ブライアン』(講談社)からは、2人の類似点が見て取れる。『チーム・ブライアン』(講談社)
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