美しすぎる心理カウンセラー菅原あさひが、バスタオル一枚で「ハァハァ」と……

TMBT6231a.jpg  心理カウンセラーの菅原あさひ が、初のイメージDVD『混浴気分vol.15~あさひと行く温泉旅模様~ 菅原あさひ』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  8月に群馬のひなびた温泉地で撮影したという本作。大好きな温泉でのロケということで張り切ったが、ほどなく湯あたりを起こして地獄のような時間を過ごしたという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――見どころは? 「もちろん入浴シーンが一番なんですが、特典映像に部屋でイチャイチャしている風のシーンがあって、これはセクシーです! 胸やお尻だけではなく、脚にフィーチャーしてフェティッシュな映像が多いです。脚フェチの方の評判もいいんですよ!」 TMBT6235a.jpg TMBT6240a.jpg TMBT6241a.jpg TMBT6239a.jpg ――特にセクシーなシーンは? 「泡でバストトップを隠しているシーンです。すぐにずり落ちてきちゃうし、カメラマンさんに『動いて!』とか『揺らして!』とかいわれて(笑)、かなり苦労しました。しかもこのシーンに限らず、ブラを着けてるシーンがほとんどなくて、ポッチ感が(笑)出まくってます!」 ――オススメのシーンは? 「私がエステティシャンになって、一生懸命マッサージをしてあげるシーンです。ピチピチのミニスカ白衣でハァハァいいながら一生懸命に揉んでいます(笑)!」  30歳でのグラビアデビューは、カウンセラーとしての顔とアラサーの色気をうまくマッチさせた新しい見せ方をしていきたいという。2015年は三十路グラビアカウンセラー飛躍の年になる! 菅原あさひ オフィシャルブログ「朝日がのぼる」http://ameblo.jp/asahi-sugawara-official/

冠番組&新番組スタート、人気ピークを過ぎたKinKi Kidsの活躍にみた“再生”

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どつよさんのビジュアルも大復活

 今年元気だったジャニーズといえば、一般的にはTOKIOが筆頭に挙がるだろう。だが、古くからのジャニーズファンにとっては、KinKi Kidsの「再生」も見逃せない。今回は、この秋~冬にかけて久しぶりにテレビの露出を増やしたKinKi Kidsの活躍ぶりを取り上げたい。

 12月17日放送の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)を見て、あらためてキンキの後輩たちへの影響力の大きさを痛感した。MCのKAT‐TUNは、もともと堂本光一のバックとして生まれたというだけあって、7月放送の同番組「KAT‐TUNの4人が歌う『思い出のジャニーズメドレー』」という企画で、6曲中3曲もキンキの曲を選んでいたほどの「キンキ愛」。

コンドーム親バレ事件で深まった女同士のアツい友情

【messyより】

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 先日、小中学校時代の同級生と忘年会をしました。その時、中学時代に起こった私と友人の“女の友情エピソード”が話題に上がったのですが……。

 それは、私が中3の時のことです。同級生のももちゃんから、初めての彼氏ができたという報告を受けました。私は自分のことのようにうれしくなり、ももちゃんにコンドームをプレゼント。確か、青と黄色の星柄のパッケージのポップなコンドームだったと思います。そして「これで初体験したら、どーだったか教えてねっ☆」と伝え、ももちゃんからの初体験エピソードを聞くことを心待ちにしていました。

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「さくら、私に書かせなさい!」岩井志麻子の心を震わせた、2014年衝撃ニュース!

<p> 『有吉反省会』(日本テレビ系)でも話しましたが、息子がしょんぼりして「ソープに行ってきたんやけど、26歳といいながらオカンとあんまり変わらんかった」と言ってきたんです。そんなダイナミッ</p>

ASKAがシャブで捕まって、浜ちゃんの不倫がバレちゃった【5・6月のランキング】

 ゆく年、くる年──。2014年も日刊サイゾーはたくさんのニュースを扱ってきました。中でも人気を集めたのは、やっぱり芸能ゴシップ&スキャンダル。冬休み真っ盛り、家でゴロゴロしながら、各月の月間ランキングを振り返ってみましょう。 【1位】 numero000s.jpg「シャブセフレ」ついに判明! ASKAと一緒に逮捕された栩内香澄美容疑者の“正体と接点” 5月はもう、この話題でもちきり! 国民的歌手のASKAさんが覚せい剤で捕まっちゃいました。しかもセフレの彼女と一緒だったり、その彼女のバックがなかなか香ばしかったりで、そりゃもう大騒ぎでしたね。更生してほしいものです。(2014.05.20掲載) http://www.cyzo.com/2014/05/post_17216.html 【2位】 rgegera.jpgダウンタウン・浜田雅功“裏切り3年不倫”だけじゃない……旨味を求め、大物芸人に群がるグラドルたち 2位はダウンタウン浜ちゃんの不倫がバレちゃった件。あっさり許した妻・小川菜摘さんの株が急上昇しましたね。それにしても、グラドル業界にはまだまだ「寝て仕事取る」文化があるみたいです。(2014.06.13掲載) http://www.cyzo.com/2014/06/post_17500.html 【3位】 weqrfrwfeqrweqf.jpg「俺は寝ない」「飯も食わない」……13年前、ASKA容疑者の“異常な発言”にタモリが困惑していた!? 3位もASKAさん。13年前に『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングに出たときに、言動がおかしかったという話題です。それにしてもASKAが“そういう感じ”だからってバシバシ突っ込めるのはタモさんくらいよね。(2014.05.19掲載) http://www.cyzo.com/2014/05/post_17202.html 【4位】 grfaagrfe.jpg東京女子流の「パックリ衣装」にファンも物議……“ストリップ化”する中高生アイドルたち 4位は、アイドルグループ・東京女子流の衣装が「エロすぎる」という話題。「背中だけじゃなくて、ホットパンツの食い込みもエグイ」だそうですけど、15歳とか16歳とかですからね。欧米だったら大変なことになりそう。(2014.05.07掲載) http://www.cyzo.com/2014/05/post_17070.html 【5位】 rgeqagreq.jpg笑福亭鶴瓶も困惑……働きづめで「目が死んでる」加藤茶は大丈夫か? 綾菜さんと結婚して以来、再三にわたって「死にそう」「もう死にそう」「今すぐ死にそう」とネタにされている加トちゃん。鶴瓶師匠も戦慄のやつれぶりだそうですが、そろそろ結婚して3年半、まだ無事です。(2014.06.10掲載) http://www.cyzo.com/2014/06/post_17463.html 【6位】 refr.jpg尾上松也の“車中キス”報道で「ただのガキんちょ」元AKB48 前田敦子がどんどんみじめに…… 彼氏が年上女性との車中キスを撮られて、あっちゃんが落ち込んでるというお話。もともとアレですし、この際「非モテキャラ」を突き進んだ方が将来性あると思いますよ。『タマ子』よかったし。(2014.06.23掲載) http://www.cyzo.com/2014/06/post_17608.html 【7位】 gretwgqre.jpg大島優子は本当に安泰か!? 前田敦子、篠田麻里子、板野友美らAKB卒業組の“今”が残念すぎる そんなあっちゃん以外の“卒業組”もあんまり芳しくないですね、という記事が第7位。そう考えると、篠原涼子とか永作博美とか満島ひかりって、ホントすごいんだね。(2014.06.17掲載) http://www.cyzo.com/2014/06/post_17532.html 【8位】 gret4wgtew.jpg遊びに夢中で“ワキ処理もしない”長澤まさみに、事務所もあきらめムード「妊娠だけはしないで……」 清純派女優の代表格だった長澤まさみさんが、ワキ毛の処理を怠っているとかいないとか。それはそれで興奮するとかしないとか。ともあれ、事務所の方の心労たるや想像に難くありません。(2014.05.27掲載) http://www.cyzo.com/2014/05/post_17285.html 【9位】 frweqgfreq.jpg「卒業は否定したけれど……」凶行被害のAKB48・川栄李奈が抱えていた“心の闇” 9位は、岩手県で起こったAKB48握手会襲撃事件関連の記事。あれだけのことがあって、数日後に「元気アピール」させられるって、アイドルは大変な仕事だとつくづく思います。(2014.05.31掲載) http://www.cyzo.com/2014/05/post_17345.html 【10位】 gfreqgret.jpg原因は「伝統の“業界ノリ”」!? 弁護士が“無償協力あたりまえ”のTBS『アッコにおまかせ!』を痛烈批判 10位には、『アッコにおまかせ!』の番組制作に協力していた弁護士さんが激怒してる件。「番組名はアッコにおまかせなのに、番組作りは他人任せ」と、トンチの効いた批判を繰り広げました。(2014.06.02掲載) http://www.cyzo.com/2014/06/post_17359.html ◆ほかの月を見る◆

城島茂の“神様感”、坂本昌行の胸は「Aカップ以上ある」!「平家派」の師走に注目

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した伝説のグループ・平家派。6年前の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)でTOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6の年長組・20th Centuryの坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の6名で再結成し、今でも根強い人気を誇っている。そこで今回も平家派メンバーに関する12月の動向・話題をご紹介!</p>

『エヴァ』に迫るソフト売り上げを記録 第2期で大ブレークした『ラブライブ!』の快進撃が止まらない!

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 早いもので、2014年もそろそろ終わりが近づいてきました。さまざまな自然災害、事件が日本全体を揺るがした激動の一年でしたが、みなさんが大好きなアニメ業界にとってはどんな一年だったのでしょうか? 独断と偏見で、ざっくりと2014年のアニメ業界を振り返ってみましょう! ■キッズアニメの王者が世代交代か!?  あっちで「ゲラゲラ」、こっちで「ポー」といった具合に、『妖怪ウォッチ』が席巻した今年のキッズアニメシーン。今年5月にバンダイが0~12歳の子どもを持つ親を対象に行った「子どもの好きなキャラクターランキング」によると、1位の『それいけ!アンパンマン』に次いで『妖怪ウォッチ』が2位にランクイン。  一方、比較対象としてしばしば挙げられる『ポケットモンスター』は、なんと8位。この結果を見る限りは完全に、子どもに人気のゲームキャラの座はピカチュウからジバニャンへと世代交代した感があります。  12月20日に公開された『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』の動員・興行収入も順調な滑り出しを見せており、このペースで行くと今夏公開された『ポケモン・ザ・ムービーXY 破壊の繭とディアンシー/ピカチュウ、これなんのカギ?』の興行収入成績を上回るのでは……といわれています。  しかし、『ポケモン』は20周年を間近に控えた怪物コンテンツ。片や『妖怪ウォッチ』はまだ始まって数年の、新参コンテンツです。世代を超えて愛される『ポケモン』が定番の強さで人気を維持し続けるのか? それとも『妖怪ウォッチ』が、第2のポケモンとして完全にお株を奪ってしまうのか。今後も注目です。 ■『ラブライブ!』、『エヴァ』に迫るソフト売り上げを記録!  アイドルアニメが数多く制作された2014年のアニメシーンですが、その中でもとりわけ多くの支持を集めたのが『ラブライブ!』です。昨年1月より放送された第1期の続編となる第2期が、4月より放送スタート。通常、第2シーズンものは前作よりも人気が落ち着くことが多く、映像ソフトなどの売り上げも縮小しがちなのですが、『ラブライブ!』は第2期で人気が大ブレーク。Blu-ray第1巻は11万枚オーバーの超ヒットを記録! 2015年に開催予定のライブチケット先行抽選券が封入されるというブーストがあるとはいえ、この記録はちょっと尋常ではありません。ちなみに1巻以降も4~5万枚で売り上げは推移。第1期のほぼ倍の売り上げを維持していることから、どうやら単にチケット目的で第1巻のみが売れたわけではないみたいです。  ちなみにこの枚数がどれだけすごいのかというと、テレビシリーズアニメのBD/DVD売り上げランキングで見てみると、2000年代以降に放送された『魔法少女まどか☆マギカ』『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』『化物語』などの人気深夜アニメはすべて後方にぶっちぎり、残るは90年代に発売された『新世紀エヴァンゲリオン』数巻と『The World of GOLDEN EGGS』くらいという状態。CDも3枚がゴールデンディスク入りするという快挙を成し遂げた『ラブライブ!』は、来年劇場版の公開も控えており、今後この人気がどこまで伸びるのか非常に気になるところです! ■今年も生まれた! 大量のアニメ流行語  昨年は「にゃんぱすー」「駆逐してやる」といった流行ワードが生まれたアニメ発の流行語ですが、今年も昨年に負けず劣らずのパンチラインが誕生。ファミリー層には「ゲラゲラポー」「もんげー」「妖怪のせい」など、『妖怪ウォッチ』一色な感じだと思うのですが、深夜アニメ大好きクラスタはこんな感じでしょうか? 「あぁ^~心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~」 「さすがはお兄様です(さすおに)」 「(^q^)くおえうえーーーるえうおおwww」 「コネクティブヒナアアアアアアアア!!!!!」  2014年秋スタートのアニメ『SHIROBAKO』で登場した「万策尽きた~」も、なかなか汎用性があっていいですよね。ちなみに、個人的には「かしこまっ!」がヒットでした。 ■ロボットアニメは男のロマン! しかし、ロマンだけでは面白くならない……?  近年、妙に増加傾向のあるロボットアニメですが、今年も例年以上に多くのタイトルが発表されました。しかし、それらがきちんとヒットしたかというと……どうなんでしょう。  まずは、今年35周年を迎えたガンダムシリーズは、秋より『ガンダムビルドファイターズトライ』と『ガンダム Gのレコンギスタ』の2作品を同時展開。同時期に、別の局で複数タイトルが本放送されるなんて、ガンダム史上初の試みです。  熱さと発想の自由度が魅力のガンプラバトルが展開する『ビルドファイターズトライ』、富野由悠季監督による独特の言語感覚とドライブ感が癖になる『Gレコ』とそれぞれ魅力あふれる作品なのですが、ネット上では日夜両作品のアンチによる言い合いが繰り広げられています。個人的には、どっちも面白い『ガンダム』作品なんだけどなあ。と思う一方、人類はまだまだニュータイプには程遠いなと再認識させられますね。また、フルCGの硬質なタッチがハードな世界観にマッチした『シドニアの騎士』なんかも、なかなか面白かったように思います。  その一方、『キャプテン・アース』『M3-ソノ黒キ鋼-』『白銀の意思 アルジェヴォルン』『バディコンプレックス』『ノブナガ・ザ・フール』『風雲維新ダイ☆ショーグン』『健全ロボ ダイミダラー』なんかもありましたが……う~む……。「ミリタリー度を強めろ」と言われたり、「もっとエロネタを!」「もっと萌えを!」と言われたり、いろいろと大変かと思いますが、制作者の皆さんも頑張ってください! ■グラビア、結婚、スキャンダル!……そして訃報。激動の声優業界  いまやアイドルに匹敵する人気を誇る声優。アニメに欠かせない裏方である一方、タレントとしての需要も日々高まっています。そんなわけで、今年も声優のメディア露出が大きな話題を呼びました。  グラビア系声優として人気の内田真礼が青年誌に複数回登場! セクシーな水着グラビアを披露し、声優ファンを歓喜させました。無名時代からホテルなどでの個人撮影をしていた経歴のある彼女だけあって、水着の着こなしもセクシーな見せ方も心得たもの。今後も僕らを魅了してください!  そして永遠の17歳声優・ほっちゃんこと堀江由衣が、12月22日発売の週刊誌「FLASH」(光文社)で制服グラビアを披露! 今年でデビュー17周年を迎えながらもいまだにみずみずしさを失わない彼女の姿に、「ホ、ホ、ホァアーーーーーー!」と叫んだファン多いはず!  また、今年も多くの声優さんがご結婚されました。主な女性声優だと南里侑香、椎名へきる、仙台エリ、生天目仁美、本名陽子、MAKO、沢城みゆき、仁後真耶子、長谷川明子、儀武ゆう子、瀧本富士子、阿澄佳奈など。  対する男性声優は、瀧本富士子と入籍した荻原秀樹くらいしか名前が挙がらない。ほかには、一般人が、とある男性声優の結婚式に参加したことをうかがわせるツイートを投下。ネットを騒がせるという事件が起きたが、本当に男性声優の結婚がたまたま少なかったのか。それともタレント的な事情で公表していないだけなのか。どちらにしろ、おめでたいかぎりです。  そんなめでたいニュースが多くあった一方、訃報もまた少なくありませんでした。永井一郎、納谷六朗、家弓家正、中村秀利、仲村秀生など、人気キャラクターを多く演じた声優が続々と他界……。ご冥福をお祈りします。  というわけで、ざっくりと2014年のアニメ業界を振り返ってみました。来年はどんなニュースがアニメ業界を盛り上げてくれるのでしょうか!? 楽しみですね! (文=龍崎珠樹)

【特捜・あの人は今】スピママ相川七瀬、岡本真夜、華原朋美。同期の絆は健在

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(『NANASE AIKAWA BEST ALBUM “ROCK or DIE”』AMC)
 95年に「夢見る少女じゃいられない」で歌手デビューした相川七瀬(39)。同曲は、“女性”でも“女の子”でもない微妙な年齢だからこそ感じる現実と理想の差や自身が抱える不平不満をハードに表現し、40万枚近い売り上げを記録した。  こうして19歳で売れっ子歌手の仲間入りをした相川もいまや39歳。2001年には一般男性と結婚し、現在は2男1女の母である。このことから、ママタレとしてのメディア露出も増え、自身のブログでは子育ての様子を綴ることも。 つづきを読む

TOKIO長瀬智也が名曲「リリック」のワンフレーズに込めた想い

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ベイベがそこまで考えてたなんて!

【ジャニーズ研究会より】

 TOKIO山口達也がMCを務める『Rの法則』(NHK Eテレ)。12月22日放送回にはTOKIOメンバー全員が出演し、楽曲の裏話やそれぞれの恋愛観を語りました。

 この日はライブパフォーマンスのほか、メンバーがTOKIOの楽曲からシチュエーションごとにオススメ曲をピックアップ。また女子高生525人がグッと来た歌詞をランキング形式で発表するなど、TOKIOづくしの一時間となりました。

花澤香菜『スッキリ!!』生出演から見えた、“声優”というムラ社会

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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花澤香菜 オフィシャルサイトより。
 数日前から話題を集めていたが、今月25日、日本テレビ朝の情報バラエティ番組『スッキリ!!』へ人気声優・花澤香菜が出演。8分弱の出演の中で、発売されたばかりの新曲「こきゅうとす」が披露され、視聴者からも好評を博した。  花澤の歌唱力が、彼女の特徴的な声質に裏打ちされ、多くの人を魅了するものであることは間違いない。けれども短い出演時間の中で、気になる部分が拭いきれなかった。それは、司会の加藤浩次をはじめ、コメンテーターのテリー伊藤らレギュラー出演陣の花澤に対する態度だ。 「おたぽる」で続きを読む