辻希美がホームパーティーで“産後巨乳サンタ”に! 谷間アピールも「こんな母親、嫌だ」と批判殺到中

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辻希美公式ブログより

【日刊サイゾーより】

 元モーニング娘。でママタレの辻希美(27)の行動が、また物議を醸している。

 辻は24日のクリスマスイブ、夫の杉浦太陽や3人の子どもらと、姉の家へ出向き、ホームパーティーを開催。ブログに投稿された写真には、ほぼ水着状態のサンタ風衣装身に着けた辻の姿が写っており、杉浦も自身のブログで「今夜のノンさんサンタ セクシーです」とご満悦の様子だった。

 案の定、ネット上では「こんな母親、嫌だ」「引くわ~」「家族とのクリパで、この衣装はない」「生々しいから、出産後に張った乳を見せつけるなよ」「子どもより私の谷間を見て! って感じ」と批判が殺到。

 さらに、辻は写真に写っているすべての脇の下に……

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福田こうへい、来年の『紅白』は絶望的!? テングになって事務所移籍トラブルが発覚……

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『響~南部蝉しぐれ~』(キングレコード)
 大みそかの『NHK紅白歌合戦』に2年連続で出場する演歌歌手の福田こうへいが、所属事務所との間で契約トラブルになっていることが24日、発覚した。  スポーツ紙の報道によると、福田の所属事務所「オフィスK」が同日にマスコミ各社へファックスを送付。「福田こうへいの度重なる債務不履行に対して話し合いに応じるよう努めてまいりましたが、本人にその意思はないと判断し、法的手続きを開始いたします」と報告したという。 「福田は岩手と東京に所属事務所があるが、仕事のダブルブッキングなどが頻発するようになった。『オフィスK』は東京の事務所だが、ついにトラブルを抑えきれなくなり、公表に至ったようだ」(レコード会社関係者)  このトラブルの詳細を報じているのが、「週刊新潮」(新潮社/1月1・8日新年特大号)。同誌によると、東京の事務所は社員を増員するなどして積極的にプロモーションを行い、福田の売り出しに尽力。2012年10月に発売したデビュー曲「南部蝉しぐれ」は、演歌では異例となる約20万枚を売り上げ、2年連続で『紅白』出場が決定。昨年には『日本レコード大賞』の新人賞を受賞するなど、売れっ子となった。  しかし福田は次第に、周囲に「オフィスK」の待遇に対して不満を訴えるようになり、今年3月、弁護士名で14年末での契約解除を通告。その“黒幕”として浮上したのが、盛岡市でパチンコ店や健康ランドを経営する実業家・M氏だ。福田が民謡歌手のころからマネジメントを手がける後見人的存在で、同誌の取材に対して、M氏は「そもそも契約は2年。私としては、ちょっと貸しただけのつもり」と主張しているというのだ。 「いまや演歌界では、氷川きよしをしのぐ人気といわれる福田だけに、今年の『レコ大』大賞候補に入ってもよさそうだったが、すでに事務所とのトラブルが業界内に知れ渡っていたため、見送られた。福田は脱サラして芸能界入りし、いきなり売れたため、芸能界のルールを把握していない上、『オレが事務所のヤツらを食わせている』と周囲に言い放つなど、あっという間にテングになってしまった。このトラブルで、来年の『紅白』どころか、ほかの仕事のオファーも激減。来年早々には“ローカル歌手”に転落しそうだ」(芸能デスク)  このままでは東京の事務所との法廷闘争に発展しそうだが、福田は今後、芸能界の恐ろしさを思い知らされるに違いない。

セカオワ、SCANDAL、miwa……ドリカムのパフォーマンスが若手に与えた影響とは?

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DREAMS COME TRUE『ATTACK25』(ユニバーサル・シグマ)

【リアルサウンドより】  SEKAI NO OWARIのメンバー・Saori(Key)が、DREAMS COME TRUEが現在行っている全国ツアー『DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2014 -ATTACK25-』の横浜アリーナ公演(12月20日~21日)について、自身のTwitterにて「『こんなものを後輩に突きつけるなんて、酷いです』と、中村正人さんにお伝えした。感動しました」とコメントし、話題となっている。  SEKAI NO OWARIは現行の若手アーティストのなかでも突出したライブ演出へのこだわりを見せるバンドで、先述のSaoriはステージ演出を担当。同バンドは今年の10月に、富士急ハイランドをセカオワ専用のテーマパークに仕立てた『炎と森のカーニバル』を開催したことも記憶に新しい。また、Saoriは ドリカム・中村正人がMCを務める『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)に出演した際、ステージ演出について「やりたいことをするには、どうしてもそのチケット代が上がっちゃう。『でも、いいものを見せるよ』っていう値段設定」と語っている。中村はこれに対し「うち(DREAMS COME TRUE)もだいぶ無茶な『ドリカムワンダーランド』ってイベントをやってるんだけど、『みんなを異次元に連れて行きたい』って始めたけど、予算が異次元なんだよね(笑)」と共感を寄せていて、両者が目指す理想の“エンターテインメント”には、共通点が多いことが伺える。今回のTwitterの発言で、Saoriは改めてドリカムのライブパフォーマンスにリスペクトを表明した形だ。  ドリカムは、1991年から4年に1度開催されるグレイテストヒッツライブ『史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND』を開催しており、1991年に開催された初回公演では3会場6公演で約6万人を動員。大規模編成でファンから募った人気曲を演奏したほか、幕間ではコントや寸劇を披露するなど、音楽コンサートの枠を越えた演出を行った。1995年には野外でパフォーマーが参加した大規模公演を開催し、以降もドーム規模で壮大なパフォーマンスを続けている。  そんなドリカムのライブパフォーマンスに影響を受けているアーティストは、Saoriだけではない。EXILEのリーダー・HIROは、1995年『史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND』にZOOのメンバーとして出演。「ダンスに魂を注いで頑張ってたけど、エンターテインメント的な部分はドリカムの2人の姿勢を見て刺激を受けたし、勉強になった。一生忘れられない思い出になった」と明かしている。倖田來未はDREAMS COME TRUEのライブビデオを観て刺激を受け、歌手に憧れて芸能界入りを志したという経歴の持ち主だ。2人がエンターテインメント性の高いライブパフォーマン スを志向し、公演ごとに新たな試みに挑戦している根底には、ドリカムの存在があるに違いないだろう。  また、カバーアルバム『私とドリカム -DREAMS COME TRUE 25th ANNIVERSARY BEST COVERS-』に「大阪LOVER」で参加しているSCANDALは「大阪発のバンドなので、歌詞に出てくる景色がとてもリアルに想像出来て昔から身近に感じられる一曲です。生で聴いた初めての大阪LOVERはずっと忘れないです(一部抜粋)」とコメントしている。さらに、今年6月に行った大阪城ホール公演『SCANDAL ARENA LIVE 2014「360°」』では、同曲をライブ初披露。RINAはこの公演で「ドリカムさんの大阪城ホールを観に来たときに、すごく綺麗なウェーブをやっていて。だから今回ぜひみんなでやってみたい!」と語り、実際に観客がウェーブを行う一幕があった。そんなRINAも先日の横浜アリーナ公演を訪れ、近況を語っている。スタジアム規模になっても観客を決して置いていかず、全員を巻き込んで楽しむというサービス精神は、吉田美和と同郷のバンドにもしっかりと受け継がれているようだ。  miwaは同カバー盤に「LOVE LOVE LOVE」で参加。彼女は2007年に国立競技場で行われた『史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2007』を観賞していて、「サプライズ連続の素晴らしいライブに圧倒され、興奮しっぱなしだったのを覚えています。なかでも『何度でも』『LOVE LOVE LOVE』を会場全員で大合唱したのは本当に鳥肌でした」とカバーにあたってのコメントを寄せている。彼女は12月24日に横浜アリーナで行われたツアー『miwa-39 live ARENA tour-“miwanissimo 2014”』の最終公演で、ゴンドラで会場を回ってプレゼントを配布したり、DJタイムを作ったり、シングアロングで会場を大きく盛り上げたりと、やはりファンを巻き込んだ演出を行っている。  現在もパフォーマンス面で圧倒的な力を見せながら、後進アーティストに影響を与え続けるドリカム。例年通りであれば2015年は『史上最強の移動遊園地DREAMS COME TRUE WONDERLAND』開催年だが、今のところアナウンスはない。続報を待ちながら、来年の彼らのパフォーマンスに期待したい。 (文=松下博夫)

参加者不足で中止になるフェスも……「サンタクロースミュージックフェス」なぜショボかった? 

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サンタクロースミュージックフェス 
 東京・お台場周辺で23日、「サンタクロースミュージックフェス」が行われた。サンタクロースのコスプレをしてランニングし、ゴールした後は音楽を聞きながら参加者同士で交流ができるというイベントだ。「最大1万人規模」「新感覚のエンターテイメントが日本上陸」などの煽りで参加者を募っていた同イベントだが、参加者からはその内容について「ヒドすぎる」「詐欺だ」と不満の声が噴出し、炎上騒ぎとなっている。  参加者のTwitterによると、ゴール地点には長テーブルが2つ置いてあり、料理は200円の豚汁など学園祭のようなメニュー。音楽を流す機材はノートパソコンと家庭用のスピーカーで、“フェス”というにはずさんなイベントだったという。3,500円の参加費を返金要求する参加者もいるようだが、主催団体に問い合わせた「ねとらぼ」によると、「今のところ返金などは行っておらず、行う予定もない」との回答。また、「もともとは婚活ウォーキングイベントとして企画したもので、楽しかったとの声もいただいている」とも話しているようだ。しかし、「ミュージックフェス」という名称であれば、参加者が音楽を期待するのは当然であり、またオフィシャルサイトにて「いままで誰も見た事がない、RUN×DANCE PARTY」などの大げさな煽り文句を掲げている以上、お粗末な言い逃れだ。 「『サンタクロース~』のようなランニングと音楽を掛け合わせた同種のイベントとして、11月には大阪で『ELECTRIC RUN』が、東京で『ElectroDash』が開催されましたが、どちらも盛況に終わっています。今後も増えていくと予想されていたのですが、今回の件で参加に不安を持ってしまう人も多いしれませんね。参加の際は運営母体の開催実績などを確認したほうがいいでしょう」(イベント業界関係者)  「サンタクロース~」は、なぜこのような結果に終わってしまったのか? 参加者が150人弱しか見当たらなかったとの現地レポートも見られるが、主催団体によると500人ほどだという。いずれにせよ1万人には遠く及ばず、予想より集客できずお金がかけられなかった……などの事情があるとも考えられる。音楽業界関係者によると、チケットの売れ行きが悪い場合、そもそも開催中止となってしまうケースも多いようだ。 「2013年の夏には、愛知の『蒲郡ロックフェス』、福井の『美浜CRYSTAL BEACH SOUND 2013』が中止となりました。中止の理由は『主催者の事情』としか明かされませんでしたが、地方かつ人気アーティストも出演していないため、チケットの売れ行きが悪かったことは容易に想像できます。大きなイベントだと同年5月、blurなど海外ミュージシャンが出演予定だった『TOKYO ROCKS』が中止になっています。こちらはチケット発売前から『出演アーティストに対して会場が大きすぎる』『プロモーションが未熟』など不安の声が上がっており、中止発表の際は驚きよりも呆れる向きが多かったですね」(同)  フェスにせよイベントにせよ、運営が信用できる組織なのか、よく検討した上で申し込む必要がありそうだ。 (文=笹口琴音)
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杏“小澤征悦めぐる三角関係はガセ”、東出昌大“浮いた話なし”! 理想の夫婦の懸念事項

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『連続テレビ小説 ごちそうさん Part1』(NHK出版)

 26日に東出昌大との元日結婚を報じられた杏が、同日連名で「私事では御座いますが、皆様にご報告させていただきます。私達 東出昌大と杏は2015年1月1日に入籍いたします」と、報道を認めるコメントを発表した。

 2013年から今春まで放送された、NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』の共演がきっかけで交際をスタートさせた2人。今年1月には、お正月に東出の実家に杏が訪れた様子を「女性セブン」(小学館)がスクープし、世間を驚かせた。

やはりスマホの影響! 人間は親指を司る脳の一部が発達しまくっている!!

【不思議サイトトカナより】
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 世の中、右を見ても左を見ても今やスマートフォン(スマホ)だらけ……。ガラスの板を指でさする老若男女で溢れ返っている。しかし、このような光景が一般的になったのは、iPhoneの登場以来、わずか数年のこと。タッチスクリーン式携帯電話の急速な普及は、私たちの生活のみならず、脳にも大きな変化を引き起こしていることが次第に明らかになりつつあるようだ。  スイス・チューリッヒ大学の神経科学者、アルコ・ゴーシュ教授が学術誌『Current Biology』上で発表した最新の研究結果によると、なんとスマホ利用者の脳では、ある一部分に肥大・活性化が見られるというのだ。 続きは【トカナ】で読む