【クリスマス】ネットで炎上した不二家のカビケーキに挑戦【古河東本町店】

年の瀬が迫る日本列島に衝撃が走った。クリスマスを控えた12月14日、女子高生の衝撃のTwitter。なんと、あの不二家のショートケーキにカビが生えていたという。女子高生が購入した場所は茨城県古河東本町の不二家。ここはレストランになっていて、ケーキも購入できる場所だ。本当なのだろうか?2週間前の12月2日にペヤングゴキブリ騒動が起こったばかりだった為、タイミング的に「自作自演?」「またか」と、ネットでも賛否両論である。それにしても立派なカビだ。子供の尻にできる蒙古斑のようなでっかい緑かかったカビ。もしこれが本当だとしたら、一体どういう条件で・・・(続きは探偵Watchで)
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徐々に勢力を拡大!?取扱注意アイドルとは

「憧れのキャラになりたい」「新たな自分に生まれ変わりたい」……。様々な想いから、密かにブームとなっている男装。象徴する一つの出来事が男装アイドルの出現である。彼らはまだまだ数こそ少ないものの、徐々に勢力を拡大しつつあるのだ。そこで疑問に思うのは客層や、活動の場である。アイドルライヴといえば、男性ファンが一心不乱にオタ芸を踊ったり、アイドルとツーショットを撮ったりというシーンを思い浮かべる人も多いだろう。男装を喜ぶファンは少数派のハズ。謎は深まるばかりだが、タイミングよく男装ユニット『Vipera』が初の主催イベントを・・・(続きは探偵ファイルで)

「絶対に許さない!」“偽ベートーベン”佐村河内守氏が、このタイミングでインタビューに応じたワケ

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 全聾(ろう)であると偽り、世間を騒がせた佐村河内守氏が21日放送の『今年のニュース決定版!2014』(フジテレビ系)のインタビューに答えた。  同氏がメディアの取材に応じるのは、3月の記者会見以来9カ月ぶり。取材は今月19日に同氏の自宅で、妻が手話通訳を務める形で行われた。佐村河内氏はトレードマークだった長髪とヒゲ姿に戻っていたが、目元はサングラスではなく、黒いセルフレームのメガネ姿。近況について「(会見以後)この家から外出したのは、3~4回くらい」と、引きこもりであることを明かした上で「本当は自分の曲が共作だったことで、裏切った方々に謝罪を続けていて、8割方すべて謝罪の生活だった」と告白した。  一方で全聾ではないにせよ、自身が聴覚障害者であることを強調し「音は聞こえるが、耳の中で音がゆがんでしまう。手話通訳が必要」と話した。  ゴーストライターを務めた新垣隆氏についても言及。「利害は一致していました。彼は名前を出してほしくなくて、お金はもらいたい作りたい。私はお金を払う、彼はそのお金で満足する」と“共犯”であるとし、自伝本『交響曲第一番』(講談社)についても「彼はそこ(本の執筆)まで加担しているんですよ、本当は……」と、新垣氏の協力があったことをほのめかした。  このタイミングで佐村河内氏が登場した理由について、同氏を知る人物は「“いい人”扱いされる新垣氏に対する嫉妬がある。佐村河内氏は騒動で地位も名誉も失い、コンサート企画会社から損害賠償も請求されている。片や新垣氏は音楽活動だけでなく、モデル業にも挑戦するなど仕事が急増中。佐村河内氏は『絶対に許せない!』と怒り心頭だったそうです」と話す。  インタビューに淡々と答えていた佐村河内氏が、新垣氏に対してはやんわり悪評を混ぜているのもそのためだ。 「その矢先に、騒動の最中から良好な関係を続けていたフジテレビから取材オファーが来た。独占取材させる代わりに、新垣氏のこともきちんと放送してほしいと要求したそうです」(テレビ関係者)  年明けにも、佐村河内VS新垣のバトルが再燃しそうだ。

篠田麻里子の目が鶴久政治化、矢口真里の開き直り芸、X JAPAN・Toshlにそっくりさん疑惑……芸人みたいなスターたち

【日刊サイゾーより】

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。


篠田麻里子の劣化に驚愕

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篠田麻里子インスタグラムより

デスクT 18日放送の『オトナへのトビラTV』(Eテレ)に出演した篠田麻里子が、「(元チェッカーズの)鶴久政治化してる!」って話題だね。

記者H ネット上では、この放送での篠田のキャプチャ画像が拡散中。まぶたが窪んでいるように見える写真ばかりのため、「恐ろしく老けて見える」「20代に見えない」「あらら、これはひどい」といった声が。また、「鶴久の目にそっくり」という声もあり、2人の比較画像なんかも出回っています。

デスクT ほかにも、「南田洋子みたい」「スリムクラブの坊主のほうと顔が同じ」って言われてるね。前は「和田アキ子に似てる」って……

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いずこねこ、ラストライブで見せた涙 “不在のアイドル”が辿り着いた場所とは

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ラストライブを迎えたいずこねこ。

【リアルサウンドより】  12月20日。渋谷WWWにて映画+ライブイベント『世界の終わりのいずこねこの終わりの始まり』が開催された。  イベントは映画『世界の終わりのいずこねこ』に出演したアイドルたちのトーク&ライブ。『世界の終わりのいずこねこ』の上映。いずこねこラストライブの三部構成。  ライブスペースの渋谷WWWは元々映画館だったのだが、客席は階層構造のスタンディングだったため、映画鑑賞時には座布団が用意された。  第一部、映画でいずこねこ(茉里)が演じる高校生のイツ子の同級生役で出演したアイドル達によるライブがスタート。出演したのは、社会学者の濱野智史がプロデュースするグループアイドルPIP。篠崎こころが所属するアイドルデュオ・プティパ(petipas!)。いずこねこが振付を担当した「正しさは君だ」を披露したみきちゅ。ウィスパーボイスで歌うPeach sugar snowとClassic fairy。いずこねこと対バンすることが多かったアイドルラップユニット・ライムベリー、司会は地下アイドル兼エロ本ライターの姫乃たまが務め、元BiSのコショージメグミ、ミスID出身の木村仁美、宗本花音里と渡賀レイチェルは撮影の裏話を披露した。
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左・渡賀レイチェル、右・姫乃たま。

 映画ではイツ子と蒼波純が演じるスウ子以外の生徒の物語はほとんど描かれなかったが、各アイドルのライブやトークを見ていると、劇中では描かれなかったサイドストーリーの妄想がどんどん広がっていく。  そして終盤には映画の共同脚本を担当し、担任のミイケ先生を演じた漫画家の西島大介aka DJまほうつかいが登場。一夫多妻制アイドルの清竜人25の「Will♡You♡Marry♡Me?」を熱唱し、会場を大きく湧かせた。  その後、『世界の終わりのいずこねこ』の上映が終了後、数分の休憩を挟んで、いずこねこのラストライブがスタート。本編の監督・竹内道宏が編集したメモリアルフィルムが流れた後で、いずこねこが登場し、一曲目の「rainy irony」を披露した。  最前列の飼い主(いずこねこファン)たちはもちろん、会場全体が「待ってました!」と盛り上がる。歌に合わせて「にゃんにゃん」と合いの手を入れる、いずこねこMIXも最高に熱い!  7曲目の「nostalgie el」では、事前に飼い主の方々が観客に配った薄い水色の光を放つサイリウムを一斉に発光させるというサプライズが行われた。  8曲目「last cat factory」の後、茉里は飼い主の方々への長い手紙を披露。感極まってうまく話せずにぐちゃぐちゃに泣く場面もありながらも、家族のような存在だったという飼い主への感謝をただひたすら伝えようとする。その姿は微笑ましく、同時に誠実さが伝わってくる。そして映画のエンディングテーマ「i.s.f.b」を歌いライブは終了、事前に茉里が「アンコールはありません」と伝えたこともあって、最後の瞬間を観客全員が見届けようと、茉里を見守っているかのようだった。
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熱唱するいずこねこ。

 いずこねこは、サクライケンタの変拍子の楽曲が奏でる物悲しい世界観を、茉里のボーカルと激しいライブパフォーマンス、そして飼い主のMIXが加わることで、ネガティブな歌詞をアグレッシブなライブで見せるという独自の表現となっていた。  思えば、いずこねこは、ずっと「終わり」について歌っていたように思う。自殺志願者の内面を歌ったかのような「BluE」はその象徴だろう。しかし、それはあくまでサクライのディストピア的世界観の表現でしかなかったのだが、突如決まった活動終了によって本当に終わることとなり、文字通り「終わり」と向き合わざる負えなくなった。  細かい背景や理由については、あえて触れないが、2014年のいずこねこは、どうやって、みんなが納得のいく形で、活動を終わらせるかを模索する一年だったと言える。  すでに一度、いずこねこは8月31日に活動終了を宣言しており、茉里はミズタマリとして元BiSのカミヤサキとプラニメの活動をはじめており、サクライケンタもこのイベントに出演していたコショージメグミと宗本花音里が参加するMaison book girlのプロデューサーとして新しいスタートを切っている。
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出演者で記念撮影する一幕も。

 そのためか、「終わり」の余韻に全員が浸るという感じはあまりなかったのだが、今年3月のぐちゃぐちゃの状況を思うと「よくぞ、ここまで持ち直して大団円で終われた」と、感慨深かった。  それにしても名は体を表すというが、茉里からいずこねこというアイドルが完全に分離した今の状況は、文字通りいずこねこ(何処猫)という不在自体がキャラクター化した状況だとも言える。哀しい別れかもしれないが、このライブが終わることで、不在のアイドル・いずこねこは完成したのかもしれない。  映画では、伝説の猫・いずこねこが、イツ子の肉体を通して2035年にアイドルとして復活する。そう考えると、この解散ライブ自体が、作中の物語をなぞっていると同時に、映画へとつながるエピソード0のようでもあった。  アイドル映画の補完イベントとしても、いずこねこというアイドルの終わらせ方としても、見どころ満載で、映画とライヴ、フィクションとノンフィクションといった虚実が入れ子構造となった刺激的なイベントだった。 (文=成馬零一)

城田優、「赤西仁のカミングアウトした親友」!? 中国大手サイトの記事にファン苦笑

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2000年代のガブちゃん騒動?

 20日に中国・上海で初の単独ライブを行った赤西仁だが、現地メディアが「赤西のカミングアウトした友人・城田優も観劇に訪れた」と報じ、ファンの間で話題になっている。過去には月9ドラマ『月の恋人~Moon Lovers~』(フジテレビ系)の撮影で同地を訪れたSMAP・木村拓哉や北川景子のオフシーンを掲載し、「北川は飛行機に乗る前にタバコをかなり吸っていた。相当なヘビースモーカー」などと報じた中国メディア(既報)だけに、またしても“ヤラカシ”てしまったようだ。

 城田は17日、Twitterで突然「女より男が好きです」とツイートし、国内ニュースサイトで「ゲイカミングアウトか?」と報じられた。しかし翌日、この反響ぶりに驚いたのか、城田は「呑みながら男の友情の話をしていただけなんだけども、、、お騒がせしてごめんなさいね」と訂正し、さらに赤西がそれに乗っかる形で「男より女が好きです」とツイートしていた。

そもそも映画化が条件だった!? 大炎上の小栗旬主演月9ドラマ『信長協奏曲』舞台裏

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『信長協奏曲』フジテレビ
 22日に放送された小栗旬主演の月9ドラマ『信長協奏曲』(フジテレビ系)の最終回が、物議を醸している。  同ドラマは石井あゆみ氏原作の人気漫画で、現代の高校生が戦国時代(1549年)にタイムスリップし、織田信長として天下統一を目指す物語。小栗は戦国時代にタイムスリップする高校生のサブローと、織田信長を一人二役で演じた。  共演は信長の正室・帰蝶を演じた柴咲コウ、信長の筆頭家臣・池田恒興を演じた向井理のほか、山田孝之、藤木直人、高嶋政宏、Kis-My-Ft2の藤ケ谷太輔ら。映画並みの超豪華キャストだったが、「まさか」は最終回に起こった。  信長の最期といえば、ご存じ、本能寺の変だが、そこへたどり着く前に放送は終了。続きは来年冬公開の劇場版で! というオチだったのだ。これには視聴者も激怒。放送終了後からネット上では「視聴者を完全にナメてる」「結局、映画の宣伝ドラマかよ」などと批判が殺到した。  テレビ関係者は「ドラマの映画化は一般的だが、ドラマはドラマで1つの物語を完結するのが常識。それが今回は、映画を見ないと結末がわからない。視聴率低迷し、広告収入にも影響が出ているフジテレビとしては、劇場版でひと儲けを考えたのだろうが、今回はあざとすぎた。さらなる視聴者離れを招きかねない」と分析する。  主演の小栗サイドの意向もあったようだ。 「オファーを受ける条件が、映画化だったそうです。小栗の所属事務所は、大ヒットした『クローズ』シリーズや実写版『ルパン三世』の製作も手掛けている。『信長協奏曲』も映画化すれば、その製作に一枚かむことは間違いない。映画化は、フジと小栗サイド双方にうまみがあるんです」(映画関係者)  同ドラマは初回15.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタートするも、その後は右肩下がり。最終回の平均視聴率は10.7%だった。「続きは来年の映画で!」と聞いて、いったい何人が劇場に足を運ぶのだろうか……。

「2015年に世界大恐慌が起きる!? ドル80%切り下げ」占い師・田村珠芳インタビュー 

【不思議サイトトカナより】
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画像は、『ついに来たその時!神仕組みの号砲が響き渡ります』(徳間書店 )
 幼少の頃から日本神話に登場するアシツヒメ=木花咲耶姫の声が聞こえたという占い師の田村珠芳氏。特殊能力と中国の運命学『淵海子平』(四柱推命の基)を使って、これまで幾多の有名政治家やタレントを鑑定し、信頼を得てきた女性だ。そんな彼女が今回、「あらゆるニュースを、易を使って真実かどうか確かめた内容」をまとめた書籍『神仕組みの号砲が響き渡ります』を徳間書店から出版した。 続きは【トカナ】で読む