元モーニング娘。でママタレの辻希美(27)の行動が、また物議を醸している。 辻は24日のクリスマスイブ、夫の杉浦太陽や3人の子どもらと、姉の家へ出向き、ホームパーティーを開催。ブログに投稿された写真には、ほぼ水着状態のサンタ風衣装身に着けた辻の姿が写っており、杉浦も自身のブログで「今夜のノンさんサンタ セクシーです」とご満悦の様子だった。 案の定、ネット上では「こんな母親、嫌だ」「引くわ~」「家族とのクリパで、この衣装はない」「生々しいから、出産後に張った乳を見せつけるなよ」「子どもより私の谷間を見て! って感じ」と批判が殺到。 さらに、辻は写真に写っているすべての脇の下に、ハートマークのスタンプを重ねており、「辻ちゃん、脇の下汚いのかな……」「剃り忘れ?」「必死で隠すぐらいなら、こんな格好しなければいいのに」といった声も。 「母親が谷間を見せつけながら行うホームパーティーの写真は、かなりの衝撃。辻はここ最近、テレビ出演のたびに、『何をやっても叩かれる』『烏龍茶を飲んだだけで叩かれる』などと、バッシングされる苦悩を吐露。共演者の同情を誘うことも多かった。しかし、炎上ネタを自ら提供しているのも事実。収入のほとんどをブログ収入に頼っている辻にとって、露骨なアクセス稼ぎが身に染みつき、日課になってしまったのでしょう」(芸能ライター) 一般的な母親の考え方とは、少々ズレた感覚を持つ辻。炎上は自業自得といえるのだろうか?辻希美公式ブログより
日別アーカイブ: 2014年12月25日
板野友美、巨乳化&厚底も炎上損? 新曲が初週1万5,000枚で「前作の半分以下」!!
「COME PARTY!」/キングレコード
板野友美が17日にリリースした最新シングル「COME PARTY!」(キングレコード)の売り上げが、オリコンの週間シングルチャートで初登場6位、推定売り上げ枚数1万5,000枚で、過去最低記録を更新した。MV解禁と同時に「K‐POPのパクリでは」などとネット上では批判が上がっていた(既報)同曲だが、番組出演や街頭ポスターなど怒涛のプロモーションも虚しく、前作「little」の半分未満という苦しいスタートとなってしまった。
「COME PARTY!」は、発売日翌日オリコンデイリー2位に浮上するも売り上げは伸びず、22日付オリコンシングルデイリーでは23位にまで転落。総売り上げも現状では、3万枚を切ってしまいそうな勢いだ。
ズボラ女性に革命!? 年末年始にドカ食いできる、最もラクな“履くだけダイエット”
さあ、楽しい年末年始がやってきました。連休、そしておいしいものがたくさんのこの時期に、浮かれている人も多いはず。しかしその半面、気になるのはいわゆる正月太りです。食っちゃ寝の生活はあっという間にデブを生み出します。でもおいしいもの、我慢したくないですよね。そんな時に最高に便利なアイテムを見つけました。はくだけで下半身全部をほっそりさせてくれるという魔法の謳い文句を持つ「ヴィクトリアスリム」です。
この「ヴィクトリアスリム」は、カンタンに言えばダイエットスパッツなのですが、なんとその実力は発売2週間で2万個が完売し、楽天年間ランキングで1位を取ったほど。「ヴィクトリアスリム」は、人間工学に基づいた先端テクノロジーを駆使して、ダイエットのために開発されたスペシャルアイテム。この技術が、ムダ肉を絞りまくってくれるんだとか。
SMAP『Mr.S』や、完売となった『Kis-My-Ft2 JOURNEY』ツアーのフォトレポートが再登場!
視聴者が求めるのは“女子アナっぽくなさ”? 日テレ・水卜麻美×NHK・有働由美子「規格外な女子アナ」論
先日、オリコンの「第11回 好きな女性アナウンサーランキング」が発表され、日テレの水卜麻美アナが堂々の二冠を達成した。そこで今月の「女子アナ名鑑」では、このランキングから女子アナたちの人気の傾向について考察してみたい。 まず、上位にランキングされた女子アナから思い浮かぶ言葉は「規格外」ということ。前年に引き続いてトップに輝いた水卜アナは、飲食レポートで完食してしまう天真爛漫すぎるキャラクターがブレークのキッカケとなった。その後も、ドッキリ企画でけなげな一面を見せたり、いつもいじられている有吉弘行から優しい言葉をかけられて泣きだすなど、およそアナウンサーらしからぬ言動が視聴者からの好感度を集めている。 そんな水卜アナと同様というか、それ以上にアナウンサーらしからぬアナウンサーであるのが3位にランクインしたNHKの有働由美子アナだろう。有働アナは入社24年目を迎えた大ベテランであり、しかもお堅い印象のあるNHKのアナウンサー。この年次の女子アナは番組でも落ち着いた雰囲気を醸し出し、スキのない貫禄を感じさせる存在であることは当たり前なのだ。しかし、彼女は担当する『あさイチ』のオープニングで、前番組の連続ドラマ『マッサン』を見て涙を流したりする。本来は担当する番組内のニュースであっても、アナウンサーは感情をあらわにすることを許されないものだが、彼女に見られるこの気さくな言動は視聴者の共感を呼んで、おおむね好意的に受け取られているから驚きだ。 そして、初登場6位にランクインしたテレ東・狩野恵里アナもまた、担当する『モヤモヤさまぁ~ず2』での破天荒すぎるキャラクターが人気の要因となっている。狩野アナはあけすけでサバサバした性格ということもあり、前任者であるテレ東・大江麻理子アナよりも一歩前に出るタイプ。特に、番組でたびたび行われるさまぁ~ずとの対決では本気モードになり、勝つと「●れんしょ~う(連勝)」とドヤ顔で勝ち誇るのが定番となっているが、それもサブとしてのアナウンサーの役割から逸脱したものだ。ほかにも、お風呂シーンではプロレスラーの故・橋本真也さんの衣装にそっくりの全身を覆う水着を身にまとい、さまぁ~ずと一緒に入浴してしまう。それどころか、プライベートの洗髪シーンをためらいもなく再現するなど、従来は奥ゆかしさを求められる女子アナ像とは魔逆の強烈な個性を発揮して、視聴者に好印象を持たれている。 オリコンのランキングで入賞することは、単に男性ファンの票を獲得するだけでは難しい。老若男女、すべてにおいてバランスよく好感度を与えていることが必要となる。その点を踏まえると、これまでの“女子アナ像”の理想といえば、「清楚」や「知的」という“完璧さ”が求められてきたが、昨今は視聴者がより身近に共感できる素養こそ、女子アナにとって必要な素質に変わってきているのだ。 とはいえ、ランキングには「規格外」ではない女子アナの名前も見られる。2位のカトパンこと加藤綾子アナは、同ランキングで殿堂入り(5回連続1位)になった高島彩アナのように、“アナドル性”とアナウンサーとしての実力を兼ね備えた逸材。今年は水卜アナの台頭や体調不良で人気低迷がささやかれたが、ランキングの結果でやはり王道のアナドルは強いということを証明してくれた。また、テレ東・大江アナはこれまでに述べた女子アナとは一線を画して、「控えめ」かつ「清楚」という昔ながらの女子アナ像を体現する存在。注目されやすいバラエティ番組が減ったり、結婚をしていながらも4位に食い込み、健在ぶりをアピールしてくれた。 このランキング結果を見ると、現在は実に多種多様な女性アナウンサーが活躍していることが分かる。今年は入社1年目で冠番組の『ユミパン』とスポーツ番組MCを担当したフジ・永島優美アナや、同じく入社1年目で伝統のある『熱闘甲子園』のキャスターに抜擢されたテレ朝・山本雪乃アナなど、新人の台頭も目覚しかった。来年は、さらなる女子アナたちの人気レースが白熱することは間違いない! (文=百園雷太)日テレアナウンスルーム - 日本テレビ
盛り上がりは日本以上!? アメリカの「マーベル」も太鼓判を押す、韓国デジタルマンガ事情
「少年ジャンプ+」(集英社)をはじめ、スマホやタブレットなどでマンガを読む機会が多くなっている昨今。今後は一層大きなマーケットとして、デジタルマンガは広がりを見せることでしょう。 そんなデジタルマンガが今、韓国で急速に広がっています。12月23日放送の『ワールドビジネスサテライト』(テレビ東京)は、韓国のデジタルマンガ事情を紹介。韓国では現在、紙媒体のマンガは出版不況ですが、相対的にデジタルマンガの隆盛が著しいといいます。また、その読者だけでなく、芸能人に憧れるような感覚でデジタルマンガ家になりたい人も増えているとか。 【「おたぽる」で続きを読む】第1回 レジンコミックス 世界 マンガ コンテスト公式サイトより。
嵐ツアー、「チケット無効」退場でファン激震! “転売摘発”も『紅白』30万円チケット流通
嵐の5大ドームツアー『ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN』が、12月23日に最終日を迎えた。今年の嵐はCDデビュー15周年という節目の年だけにメンバーやファンにとっても記念のツアーになったが、Twitterでは最終日の公演について“ある事件”が話題になっていたという。 「23日の夜、1人の嵐ファンが『今日の公演に入れなかった』とツイートしたんです。その人によると、着席後に係の人に呼ばれ、友人に譲ったチケットが『オークションに出されていた』との報告を受けたそうです。オークションに出品された1枚が無効になるだけでなく、当選チケット自体が無効になると説明され、チケットに“無効”のシールを貼られて、そのまま退場になってしまったとか。しかし、このファンの方はすでに9公演も入っているそうで、Twitter上では『1公演も入れない人だっているのに』という苦情が出るなど、波紋を呼んでいます」(嵐ファンの女性) 嵐のコンサートチケットといえば、ネットオークションなどで高額取引が行われる事態が相次いでいる。近年ではコンサート事務局による転売者の摘発が盛んに行われ、公式サイト・Johnny’s netで「オークション等出品による当選取消し一覧」が掲載される例も増えている。今ツアーに関しても無効チケットの情報は随時更新されており、12月19~23日の東京公演では150件近くもの無効チケットが晒されていた。チケットの枚数でいえば、150枚以上のチケットがコンサート事務局の調査によって無効となっているのだ。 続きを読む握手券つけたら何万枚CD売れるのかとても知りたいです
ジャニヲタより濃い!? “マシャヲタ”こと福山雅治ファンの情熱がスゴい!
人気ラジオ番組『福山雅治のオールナイトニッポン サタデースペシャル・魂のラジオ』(ニッポン放送)が来年3月をもって終了することが発表され、「終了の理由は結婚か?」と話題になっている福山雅治。12月23日には初の男性限定ライブ、24日には女性限定ライブを開催し、童貞の観客に福山が自腹で5円ずつプレゼントするなどの珍サービスで、ファンを喜ばせた。 よくファン思いだといわれる福山だが、ファンの福山への情熱は本人以上に熱い。福山を“マシャ”と呼ぶファンは、今年2月ヨコハマ映画祭の授賞式に福山が登壇した際も舞台前に花束を抱えて大挙、その場違い感にシネフィルを大いに困惑させた、なんてこともあった。 ──年齢層も高く、一見、目立たないために実態はあまり白日の下に晒されてはいないが、その一途さはジャニヲタ以上。そんな「脳がマシャに犯されている」というファンたちの実態を、『マシャヲタあるある』(さくら真+マシャヲタのみなさん/アールズ社)から紹介しよう。福山雅治オフィシャルサイトより
理研退職の小保方晴子氏“海外進出”をバックアップする闇人物とは!?
自らの論文通りにSTAP細胞を再現できず、研究ユニットのリーダーだった小保方晴子氏が、 21日付で理研を退職することが伝えられた。今後の去就については、海外での再出発が有力視されている。 「一部では中国や韓国の研究機関から誘われているという報道もありましたが、今回の再現実験の前から、知人に『しばらく休んだ後に、海外の大学院に入り直したい』と漏らしていたと聞きました。また一説には、レベルの高くない辺境国の研究機関に出向く話もあるそうですが、いずれにせよ彼女をバックアップする関係者がいるそうです」(理研関係者) 小保方氏の今後の身の振り方はさておき、バックアップする関係者がいるとはどういうことか。 「小保方さんが意図的に論文をねつ造したということになると、それを見抜けなかった関係者まで、無能のレッテルを貼られてしまう。それを避けるには、成功したと判断できそうな材料はあったと、小保方さんと口裏を合わせなければならない。彼女にヘタに実情を吐露させないためにも、密かに連携を取りたい連中がたくさんいます」(同) 論文共著者の丹羽仁史・検証副チームリーダーは「論文作成前にSTAP現象を見たのか」と聞かれて「見たものは見たもので、その解釈が変わったというふうに理解している」と苦しい言い訳をしていたが、要するに実験ノートをちゃんと検証していなかったということ。同様に、早稲田大学大学院も博士号の学位をどうするのかでモメているが、剥奪となれば、こちらも授与した側が無能だったという結論になってしまう。 「それを避けるには、小保方さんと研究に対する認識の一致をさせた上で、小保方さん自身についても“ミスはあったが、研究者としては一流”としたままにしたいんです。それには、彼女に新たな活動の場を与える必要があるんです。ただ、これだけの騒ぎを起こした人物を受け入れる研究機関がそうそうあるわけもなく、そのための猶予期間として海外の大学院に入る道があるようです」(同) ただ、今回の問題では論文執筆を指導監督した笹井芳樹氏が小保方氏をかばうような遺書を残して自殺するなど、大きな波紋が世界中のニュースとなってしまっており、ヘタに小保方氏の後援者ということが公になれば、共倒れの危険もある。 「それだけに、水面下で、こっそりバックアップしているということなんでしょう。記者会見で弁護士がついたのも、言い換えれば、公では金を払って味方についてもらう人しかいなかったということ。その弁護士にしても、代弁者にはなってくれても、研究者としての彼女の今後をケアできるわけではないですからね」(同) 論文の検証チーム責任者、相沢慎一特任顧問は、そんな小保方氏の孤立について「今後、何かあるたびに、犯罪者扱いで科学の行為を検証することはあってはならない」と憂慮したが、世間を欺いた印象は拭えず、情報番組でも一様にコメンテーターの小保方氏への厳しい発言が目立った。 理研に今後、小保方氏の再出発について支援することがあるのか問い合わせてみたが、騒動の渦中で慌ただしいのか、電話を15回以上かけても誰も出ないままだった。小保方氏の“再生”はあるのか。 (文=ハイセーヤスダ)
安藤美姫の母「仕事がこない」連盟にクレーム!? 南里“慰謝料”訴訟1,500万円も浮上
『MyWay~安藤美姫写真集』(集英社)
安藤美姫の所属事務所代表でもある実の母親が、日本スケート連盟に向けてお門違いの“クレーム”を入れていたと、25日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。かねてから安藤のマネジャー、またスタイリストという一面でも伝えられていた母親だが、かねてから“モンスターペアレント”さながらのクレーマーぶりを発揮しているようだ。
記事によると安藤の母親は、同じくフィギュアを引退後、CMやレギュラーと露出が増え続ける織田信成に比べて娘のテレビ出演のオファーが少ないことに激怒。なぜかスケート連盟に「うちの娘はあれだけスケート界に貢献したのに、なぜ引退した後に(テレビの)仕事がないの?」といった電話を掛けていたのだという。当然連盟では、仕事の斡旋などは行っていないだけに、関係者は苦笑混じりに「クレームをつけられても困るのですが(笑)」と証言している。







