May J.、『紅白』でその他大勢扱い! 炎上歌姫に「さすがにかわいそう」の声

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『May J. W BEST -Original & Covers-』/rhythm zone

 大みそかの『NHK紅白歌合戦』で、目玉コーナーとして伝えられてきた映画『アナと雪の女王』コーナーの概要が、22日付の「日刊スポーツ」にて報道された。主題歌「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」をめぐっては、かねてから同作で主人公・エルサ役を演じた松たか子による劇中歌と、May J.のエンディングソングの「どちらが紅白で歌われるか」問題がぼっ発していたが、今回報じられた『紅白』での演出内容について「May J.がかわいそう」という声が上がっているようだ。

 記事によると、まずは紅組出場者である神田沙也加が、ニューヨークからの中継で劇中歌「生まれてはじめて」を歌唱。続けて、声優としてエルサを演じた米歌手イディナ・メンゼルが、同地より「レット・イット・ゴー」を英語で披露する。そして中継は日本・NHKホールに戻り、ニューヨークの2人とともに出場者全員で、日本語詞バージョンの「レット・イット・ゴー」を合唱するのだという。

【アンケート結果発表】「ジャニ友と気まずくなる瞬間はどんな時?」

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「ちょいちょいちょ~~い! みんな仲良く~~~!」

【ジャニーズ研究会より】

 先日実施した読者アンケート「ジャニ友と気まずくなる瞬間はどんな時?」(12月11日~18日)。せっかく同じ趣味を持った友人ができたなら仲良くしたいという気持ちはあるものの、ふとした瞬間で気まずくなるという経験を持った人は少なくないよう。具体的にはどんな時に、相手にゲンナリしてしまうのか。早速結果を見てみましょう。

■第4位「チケット代の未払い、DVDの借りパクといった金銭的トラブル」

 第4位は金銭トラブル。特にジャニーズの場合、チケット申し込み時に入金する「前払い制」という特殊な事情のために、コメント欄には「立替えたチケットを無断で他人に譲る行為」といったような経験も報告されました。「チケットの手数料は、何百円という世界ながらも、相手の金銭感覚がわかる踏み絵みたいなもの」「チケットが余ったので声を掛け一緒に楽しんだけど、一向に払う気がないようで……。はじめに○○円だけどって金額を伝えておけば良かったと後悔しました」というように、細かいところまで確認しておかないと、トラブルになることも。

「恋のパラダイス」白銀のゲレンデ! データに裏づく意外な事実も・・・

日本は冬! 冬!! 冬!!!

この時期、必然的に対象者の行動範囲に冬山が少なからず入ってくる。もちろん探偵はスキーもできる。

恋が生まれるスキー場!顔も隠れて浮気や不倫に最適と思ったら大間違い!
たとえ火の中水の中、尾行は止まらない!・・・(続きは探偵ファイルで)
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ニコ生の変態男がデリヘル嬢とのプレイを盗撮配信!警察沙汰に発展で炎上

ニコニコ生放送で「ジンギスカン」と名乗る男性が盗撮行為に及び、警察沙汰に発展した。北海道にてデリバリーヘルスを利用したジンギスカンは、部屋の中にカメラを設置。女性とのプレイの様子を盗撮し、FC2で実況中継した。その内容は配信中から物議を醸し、地元の警察や、当該の女性が在籍する風俗店に連絡する人々が現れた。・・・(続きは探偵Watchで)

土遁の術に挑戦☆

土遁の術って便利ですよね!
敵に追われた時、はたまた逆に敵を待ち伏せする時、気取られないよう地面に潜って待機する。まさに昔の人の生活の知恵ってところかな。そんなわけで、古きをたずねて新しきを知る。温故知新ってやつを私オオスミ実践してみたいと思います。・・・(続きは探偵ファイルで)

宮藤官九郎&錦戸亮撃沈……『ごめんね青春!』が「日曜劇場」史上最低視聴率「関ジャニ∞では数字が取れない」

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TBS『ごめんね青春!』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 関ジャニ∞・錦戸亮主演ドラマ『ごめんね青春!』(TBS系/日曜21時~)の最終回が21日に放送され、平均視聴率5.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。これに、視聴者から疑問の声が相次いでいる。

 同作は、仏教系の男子校・東高と、カトリック系の女子校・三女の合併をめぐる学園コメディドラマ。国語教師を演じた錦戸のほか、満島ひかり、ジャニーズWEST・重岡大毅、AKB48・川栄李奈、トリンドル玲奈、森川葵らが出演していた。

 初回こそ10.1%と2ケタだったが、その後1ケタが続き、第7話で5.7%まで低迷。最終回は、裏番組の沢口靖子主演スペシャルドラマ『科捜研の女』の14.8%……

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錦織圭“二股疑惑”お相手女子大生の意外な素顔「イケメン大好き」「かなりの肉食系」

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『錦織圭 フィフティーン・ラブ』(実業之日本社)
 テニスで歴史的快挙を次々と成し遂げた世界5位の錦織圭に“二股疑惑”が報じられたが、この相手女性が錦織を上回る肉食女子であるというウワサがささやかれている。  錦織は過去、卓球の福原愛、プロゴルファーの宮里美香と交際、いずれも短期間で破局。その後、2011年に知り合った新体操元日本代表・坪井保菜美との婚約が伝えられていたが、12月上旬、週刊誌で女子大生との密会を報じられた。錦織と女子大生は、焼肉店で親しげに食事をした後、タクシーで高級ホテルへ。およそ4時間を過ごした後の夜7時すぎに女子大生がひとりホテルから出ていったという。  かねてから“女性に手が早い”とのウワサも少なくなかったモテ男の錦織だけに、婚約者との二股疑惑が浮上した形だが、一方で錦織の周辺からは「最近、坪井さんがめっきり試合や練習に顔を出さなくなった」という声も聞こえている。実際、ツーショットが見かけられていないことから「坪井さんとは婚約破棄し、この女子大生が新恋人」という見方もある。  しかし、実はこの女子大生も「かなりの肉食系」というのが、彼女と同じ学校に通う学生たちから聞こえる話だ。女子大生は都内の私立大学に通い、1年生のときに学内のミスコンにも出場した美人。スポーツ好きでサッカーチームの応援マネジャーを務め、選手出演のイベントでも司会などで登場している。ただ、錦織とのデート報道後、こんな話が学生たちの間を飛び交った。 「チームのサッカー選手と付き合っていたはずなのに、もう別れた?」 「イケメン大好きで、一緒に撮った写真をコレクションして、人にもよく見せる」 「積極的にいろんな人とデートしていたから、超大物ゲットも納得」  こうした話は学生たちが投稿するサイトでも見受けられ、さらに「地方で活躍するサッカー選手や、イケメンで知られる空手家ともウワサになっていた」「武井壮のファンで、知り合った芸能関係者に“会いたい”と懇願していた」といった話も。  錦織との関係については、さすがに学生たちの間でも報道前に察知していた人は見当たらなかったが、学生たちのウワサが話半分だとしても、スポーツ応援熱が高じた肉食女子っぽいところが錦織との熱愛を推し進めた可能性はあるかもしれない。  もっとも、その錦織のほうは快進撃に夢が膨らみ、いまや後援企業も急増中。記者からは「インタビュー取材の時間を取ってもらうのが、かなり困難になっている」という声が上がっている状況。芸能記者のマークも厳しくなり、肉食系の2人が過ごす時間は、いよいよ限られそうだ。 (文=ハイセーヤスダ)

西野カナの新アルバム『with LOVE』がロングヒット ファン層拡大の背景とは?

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【リアルサウンドより】  11月12日に西野カナがリリースした5thアルバム『with LOVE』が、発売初週に10万枚を売り上げる好調ぶりを見せている。これは彼女にとって通算4枚目となるオリコン首位作品となり、平成生まれのアーティストとしては最多の記録。同世代の中でも頭ひとつ抜きんでた人気を見せつけた。そんな本作が、発売から1ヵ月以上を経過した今もじわじわとセールスを伸ばしている。理由のひとつに挙げられるのがファン層の拡大だ。   そもそも西野カナといえば、CD売上に加えて、音楽サイトからのダウンロードや着うたで支持を広げたシンガー。そんな姿が“ケータイ世代のカリスマ”と評され、10代~20代前半の女性たちが主なファン層と見られてきた。しかし、昨今ではこれまでのファンたちに加え、20代以降の働く女性たちをも巻き込み始めている様子。すでに公開されている西野カナのアルバム特設サイト(http://www.nishinokana.com/withlove_talking/)では、漫画家の桜沢エリカや『日経ウーマン』の佐藤編集長ら、30代~40代の大人の女性に、アルバムについてのインタビューも行っている。中でも桜沢は、印象的な楽曲に『好き』を挙げ、50歳の友人もこの曲にハマっているというエピソードを披露し、「いくつになっても持っているときめく心を刺激してれくるのでは」とその魅力を語っている。一見、若者向けと思われがちな西野の楽曲。だがじっくり歌詞を見てみると、恋する気持ちに寄り添った言葉たちはどれもシンプルで、それゆえしっかり共感を呼ぶものであることがわかる。彼女の楽曲が世代を超えて浸透し始めている所以は、この「普遍性」にこそあるのではないかと思う。  そんな「普遍性」を持った歌詞に加えて、もうひとつロングヒットを支えているのが、8月にリリースされたシングル『Darling』の意外な反響だ。得意のバラード曲から一転、カントリー調の軽快なテンポのこの楽曲は、当初から西野の新境地と話題となっていた楽曲。そもそもこれまで、切ない失恋ソングのイメージが強かった彼女にとって、恋する喜びや幸せを描くこと自体がある意味で挑戦だったはず。それが、プロモーションとはまた違ったかたちで、多くのリスナーに支持をされたということは、大きな自信に繋がる出来事だったに違いない。  2008年に、弱冠19歳でデビューして以降、常にシーンの先頭を走って来た西野カナ。ヒット曲を連発し、数々の記録を打ち立ててきた彼女だが、その勝因が大げさな戦略やタイアップ頼みのプロモーションにあると思ったらそれは間違いだ。彼女が一貫して大切にしてきたのは、ただひとつ「等身大でいること」。たとえばそれは同年代の友人たちの体験談を綿密にリサーチした歌詞であったり、出身地でもある三重県の方言を交えた話し方であったりにも表れている。ファンと同じ目線に立ち、彼女たちの日常を代弁する存在でいることこそ、彼女がひたすら追い求めてきた理想形と言えよう。  本作『with LOVE』を制作するにあたり、西野は「みんなの日常生活に寄り添うような、心温まるアルバムにしたい」とコメントしている。誰かの憧れになりたいのではない、いつもそばにいる身近な存在でいたい。そんな想いが感じられる言葉だ。ファッションが変化しようが、年齢を重ねようが、変わらないのはそんな彼女のアーティストとしてのスタンス。新たなフェイズに突入し、着実にファンを増やしつつある西野カナは、幅広い世代をカバーする女性シンガーとして、今後ますます飛躍するに違いない。 (文=板橋不死子)
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西野カナ『with LOVE(初回生産限定盤)』(SME)

■リリース情報 『with LOVE』 発売:11月12日 【初回生産限定盤】CD+DVD SECL-1609~1610 ¥3,600(税込) 【通常盤】CD SECL-1611 ¥3,100(税込) ■『with LOVE』配信サイト <iTunes> https://itunes.apple.com/jp/album/id930412775?at=10lpgB&ct=4547557036411_wn <レコチョク> http://recochoku.jp/album/A1001265287/ <mora> http://mora.jp/package/43000001/4547557036411/
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西野カナ『with LOVE(通常盤)』(SME)

■オフィシャルサイト http://www.nishinokana.com/

乃木坂46・白石麻衣の“ほぼセミヌード”写真集が1位スタートも「もう清純派じゃない……」

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『清純な大人 白石麻衣』(幻冬舎)より
 10日に発売された乃木坂46・白石麻衣の初ソロ写真集『清純な大人 白石麻衣』(幻冬舎)が、22日付のオリコン“本”ランキング写真集部門で、首位を獲得した。初週売上は3.2万部を記録し、総合部門では7位にランクイン。初版発行部数は8万部だったが、注文が相次いだため、発売日前にもかかわらず2万部の増刷が決定していた。 「これまで水着をやらなかった乃木坂46の中でも、メンバー随一のビジュアルを誇る白石の“ビキニ解禁”ですからね。水着どころか、ヒップの割れ目ギリギリのセクシーショットなど、“セミヌード”に近いカットも多い。この結果は当然でしょう。今年発売された元AKB48・大島優子の卒業後初の写真集『脱ぎやがれ!』(同)が記録した初週売上3.3万部には及びませんでしたが、白石はファッション誌のモデルでもあるので女性層の購買も見込め、最終的には大島の売り上げを上回るのではないのでしょうか。何よりも今、ノリにノッてる乃木坂の勢いを感じさせますよね」(芸能ライター)  ちなみに、AKBグループのメンバー写真集の初週売上は歴代1位が柏木由紀の『ゆ、ゆ、ゆきりん…』(集英社、4万7,379部、2012年)、2位が渡辺麻友の『まゆゆ』(同、4万5,209部、11年)、3位が前田敦子の『不器用』(小学館、3万8,483部、12年)、そして4位が前述の大島の写真集。今回の白石の写真集は、これらに次いで5位となる。 「AKBの中心メンバーと肩を並べる数字ですから、大したもの。NMB48の渡辺美優紀や山本彩、SKE48の松井玲奈は言うに及ばず、島崎遥香や小嶋陽菜、板野友美、篠田麻里子といったAKB48の人気メンバーの売り上げよりも上ですからね。ここのところのCD売上も、乃木坂46はほかの姉妹グループよりも完全に上回っています。AKB48の“公式ライバル”としてデビューした彼女たちですが、まさにそのキャッチフレーズを裏付けています」(同)  そうなってくると、返す返すも痛恨だったのが、度重なるスキャンダルとそれに伴う『NHK紅白歌合戦』の落選。 「一度は内定報道も出ていただけに、紅白出演で現在の勢いに弾みをつけたかった乃木坂としては落胆も大きかったでしょう。松村沙友理の不倫、畠中清羅のお泊まりデート、実質的な解雇となった大和里菜の未成年飲酒と、立て続けに発覚したスキャンダルは、“清純派”を売りにほかのAKBグループと一線を画してきた乃木坂も、ほかとなんら変わりはなかったことを露呈してしまいました。今回の白石の水着解禁は、清純派の看板をかなぐり捨て、ほかのAKBグループ同様、露出度の高いグラビアで売っていこうという狙いもあるのでは。“スキャンダルの宝庫”と化した今の乃木坂に、もはや清純派のイメージを守り続けることは困難ですからね」(同)  白石の写真集については、その露出度の高さに歓迎の声がある一方で、清純派のイメージを失墜させたと失望の声もあり、コアな乃木坂ファンの間では賛否両論。だが、白石に続いて、人気メンバーの西野七瀬も発売予定のソロ写真集でビキニ姿を披露しているという。このほかにも美形メンバーが続々控える乃木坂46だけに、彼女たちの高露出度のグラビアに期待したいところだ。