ウィダーinゼリーで永遠キープはできるのか

私がもっとも尊敬する人物であるフリーザ様(※)は「永遠の命」を夢見ていた。結局、彼の願いが叶うことはなかったが、この願いは時間に追われる現代のビジネスパーソンの方々にも無縁ではないだろう。当然、私も永遠の命が欲しくてたまらない。・・・(続きは探偵ファイルで)

防犯カメラを気にしない危険な男   ~BOZZ

日テレNEWS24の画像。

つい先日、東京の高井戸で起こった事件。
この程度で警視庁がどうしてテレビで犯人を公開したのか、知人の刑事に聞いてみた。
やはり、この男は常習犯。・・・(続きは探偵ファイルで)

【探偵は見た!】恐怖の愛人ストーカー!男は不倫相手と別れられるのか!?

探偵のお仕事の中には警護(SP)的な役割のものがあります。
今回はその中の一例をご紹介します。

依頼人は46歳男性で妻子あるサラリーマン。
この依頼人、同僚で経理の女性と6年にも及ぶ不倫関係にある。・・・(続きは探偵Watchで)
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バンバラバカンス

やふー!みんな年末アクセク働いてるー?!

年末進行なんてクソみたいなもんのせいで、最近お風呂から遠ざかった生活してる皆には悪いけど、ぼかぁさっきバカンスから帰ってきたばっかりさ。
実は夏休みをろくにとれなかったことを、年も越そうかといった今までBOSSに延々文句垂れてたら、なんと今更夏休みもらえることになったんだ。・・・(続きは探偵ファイルで)

高級ホテルで“ラブラブ報道”の中山美穂が痛すぎる! 恋人・渋谷氏には怪しいウワサも……

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渋谷慶一郎Instagramより
 「ほかに好きな人ができた」とばかりに夫の辻仁成と離婚し、音楽家・渋谷慶一郎氏と交際中の中山美穂が痛々しい。1日発売の「女性セブン」(小学館)では、またもラブラブデート現場をキャッチされた。  同誌よると12月上旬、2人は『ミシュランガイド東京2015』で最高評価の5つ星を獲得した高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン東京」に宿泊。ギュッと手をつなぎ、人目もはばからず堂々とデートを楽しんでいたという。  辻との離婚騒動が勃発したのは、今春のこと。当初は、辻がそれまでのワイルド系から中性的な容姿に様変わりしたことが原因というムードだったが、次第に中山の“暴走ぶり”が露呈。 「辻さんとの結婚の時もそうでしたけど、彼女は好きな人ができたら一直線。ドラマチックな展開に、めっぽう弱いんです。結果、10歳の長男の親権は辻さんに預け、彼女は渋谷さんと、半ば“駆け落ち”的にくっついた」(週刊誌デスク)  中山といえば、芸能界のドン率いるバーニングプロ系列の事務所に所属し、長らくドンが“守護神”のように控えていた。だが、現在の中山の盲目ぶりは事務所も手に負えないレベルだという。ワイドショースタッフの話。 「事務所の人間が仕事を取ってきても、いちいち渋谷さんに『私にふさわしいかなぁ?』と意見を聞くそうです。それで渋谷さんが『美穂には似合わないよ』と言えば、それで終わり。いまや、渋谷さんが彼女をコントロールしていると言っても過言ではない。これには、さすがのドンも困惑しているそうです」  一方で渋谷氏には、中山も知らない、こんな一面もウワサされている。 「以前から、音楽業界を目指す若い女性を食い散らかしているという話を聞いたことがある。北朝鮮の喜び組ではないけど、そうした女性を“渋谷組”と呼ぶ人もいる。無名の事務所に所属するアイドルの卵が大半のようだ」(事情通)  これが事実なら、中山が痛々しく見えてくるのも仕方のないことかもしれない!?

『海月姫』東村アキコがブログで告白「コミックナタリーに、勝手に広告塔にされた」ギャラ返却へ

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「コミックナタリー」より

【日刊サイゾーより】

 人気漫画家の東村アキコ氏が15日、株式会社ナターシャが運営するカルチャー情報サイト「コミックナタリー」との間で起きたトラブルを、ブログ上で告白した。

 「コミックナタリー」は過去に、アルバイト情報媒体「an」とのコラボ連載企画『教えて!センパイ~あの頃のバイト生活~』で、東村氏のインタビューを掲載。

 この記事について、東村氏は「ナタリーにびっくり」という見出しでブログを投稿した。それによれば、東村氏はナタリーの編集者から「『かくかくしかじか』(集英社から発行されている自伝エッセイ漫画)に描かれているような、過去のアルバイト経験の話を聞きたい」と依頼を受け、「『かくかくしかじか』の宣伝になるかもしれない」との思いから……

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芸能界で異常に嫌われる“大物H”はやはりアノ人なのか?

【不思議サイト「トカナ」より】

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画像は、Thinkstockより

 数年前、TVで女性芸能人が「めちゃくちゃ大物で、紅白歌合戦によく出る男性芸能人Hが嫌い」という発言をして話題になったが、“大物H”の嫌われっぷりは現在も変わらないようだ。

 先日放送された『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)でも、お笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太が「どエラそうにされまして」…と、嫌いな芸能人としてHの名前を挙げると、司会の上沼恵美子も「(やっぱり)えらそうにされた?」と同調した。

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藤巻亮太が明かす、“ソロ第二幕”に向けた葛藤と覚悟「レミオロメンとの差別化が縛りとしてあった」

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【リアルサウンドより】  藤巻亮太が、SPEEDSTAR RECORDS移籍第1弾シングル『ing』を12月17日にリリースする。前作『オオカミ少年』から2年という期間を空けてリリースされる今作では、弾き語りに近いシンプルなサウンドで、藤巻らしいリリカルで広がりのある「歌」を展開している。レミオロメンのこと、ソロ活動のことに向き合ったことで完成したという本作で、藤巻が乗り越えたものは何か。“ソロ第二章”にこぎつけるまでの葛藤の日々や、そこで見出した光明について語ってくれた。

「本当にソロとして何がやりたいのか、どのくらいの覚悟でやっていくのか」

――前作のアルバム『オオカミ青年』で、藤巻さんはソロシンガーとしての表現スタイルを確立したという印象がありましたが、今作の『ing』はそれから2年。思ったよりも時間がかかりましたね。 藤巻亮太(以下、藤巻):『オオカミ青年』は、レミオロメンを10年間やった後の反動という側面が強かったですね。『オオカミ青年』の収録曲の何曲かはレミオロメン当時からあって、その曲と向き合っていると自分自身が何かを吐露していく、吐き出していく、という気持ちを表現したくなって、「これはバンドよりもソロでやった方がしっくりくる」と思いました。今冷静に考えてみると、バンドの活動がなかったら自分自身の思いを表現したいという反動もなかっただろうと思います。だから、『オオカミ青年』まではひとくくり、という感じですね。 ――ソロの第一作で一区切り、というのは興味深いですね。それだけバンド活動が濃密だったということでしょうか。 藤巻:レミオロメンというバンドのことを、やっぱりものすごく考えました。「レミオロメンってなんなんだろう?」「バンドって何なんだろう?」「ソロって何なんだろう?」ということを自分の中でもう一度整理して、1stアルバムには衝動的にドロッとしたものを吐き出していった部分が多かった分、2枚目を作るなら自分の音楽性丸ごとで勝負していくことになるだろうと思いました。だから本当にソロとして何がやりたいのか、どのくらいの覚悟でやっていくのか、ということに対する覚悟が必要で2年かかりました。そして、やっぱりバンドは生き物で、自分の意志だけじゃなくてメンバー皆の思いや覚悟があるときに輝くものだし、そういうタイミングを作っていってそのテンションに向わなければ始められない。だから約束はできないけれど、いつかちゃんともう一度バンドをやろう、という思いが自分の中で決まった、ということと、じゃあソロを本当に始めよう、ということです。音楽にはもっと豊かでふくよかな部分もたくさんあって、それを表現したいと決まるときに出来たのが『ing』という曲です。 ――『ing』は時間がひとつのテーマになっています。単純に色分けしにくい重層的な感情が表現されていて、さまざまな受け取り方ができる曲ですね。 藤巻:自分にすごく向き合って作りました。今の気持ちを素直に言葉に乗せて、この曲を作ることで整理できるんじゃないか、という思いがありました。今の自分でどうにかできる問題と、どうにもできない問題があって、それを取捨選択していくことがひとつ。そして、1人で自分のキャリアをもう一度スタートするという現状を受け入れていくことで、本当に自分が進むべき道が見えてくると思ったんです。それで、世に出しても恥ずかしくないものをソロでもう一回出していこう、という覚悟が、この曲を書きながら定まっていきました。 ――「そうだ夜はこんなにも暗い」というフレーズが印象に残ります。 藤巻:夜っていうのは暗くて、夜の暗さを認めないうちは夜の暗さに追い詰められます。夜は暗いものだし冬は寒いもので、そうやって生きていくんだから、それを受け入れられれば一歩ずつ進んでいけるんじゃないか、ということです。自分の中で頑なに拒んだり思い込もうとしていたものをほどいていく。そういう思いがこの2年間ですごく大事でした。
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「生きていくってすごく一筋縄ではいかないな」

――メロディやサウンド面で見ると、『ing』は藤巻さんのすごくリリカルで叙情的な部分、ある種スイートな部分が出ています。長く聴いてきた藤巻さんの音楽という印象ですが、ご自身の感覚としてはどうですか? 藤巻:生きていくってすごく一筋縄ではいかないな、という思いがあります。10年前は10年前で何かを悩んでいたはずで、必死で生きてきた結果今の自分がいるということだと思うんです。でも人は過去に戻れないからこそ、今感じるいろんな感情…甘いだけじゃなくて苦いも辛いもしっかり味わっていくような生き方をしたいし、いろんな味わいみたいなところに生きていく光みたいなものを見つけた感覚、そこに向かって言葉を作っていこう、という気持ちがありました。 ――それは10年前とは違う感覚ですか? 藤巻:生きているというのはその現在進行形の「ing」、やっぱり今なんですよね。人間って過去に囚われたり、未来に不安を覚えたりする生き物なんだけれど、そういう中から今というものを取り出せる時に曲ができるんだと思います。そういう向き合い方の大事さとか、それを歌っていこうと思ったのが、『ing』から始まるソロの第二章です。すごく、ここから始まる、という気持ちでいます。 ――その境地にたどり着くまでに、具体的に行ったことはありますか。 藤巻:弾き語りを始めて、細かくライブハウスを回りましたね。そのなかで歌うことの楽しさやお客さんと出会えることの喜び、ギター1本と歌でどこまでやれるのか、といったようなすごくシンプルなところに立ち返れたことが大きいと思います。弾き語りでは言葉をどう聞いてもらうか、ということについてものすごく勉強になりました。あとは旅行です。8月はアラスカに行ってきました。アンカレジで1日だけホテルに篭った日があって、そこで「ing」の1コーラスができました。まだ夏なんだけど「今年はどんな1年だったかなあ」という気持ちが自然に出てきたんですよね。ちょうどそのときに広島の土砂災害があって、それをアラスカからテレビで見ました。今年1年、悲しいことがあって泣いている人がいる一方で、自分にとっての1年もあって、その中で今どういう風に生きるべきか、自分は本当に一生懸命生きられてるのか、ということをすごく考える時間になりました。 ――日本から距離を置いたことで見えたものもあるでしょうね。 藤巻:日常生活のルーティンから一度出てみることでわかることがあると思います。30代になってから特に旅が好きで、旅に出ることで「ここが自分の中で淀んでいたんだろうな」「こういうループから抜け出せていなかったんだな」ということを感じながら、自分にとって新鮮な音楽や言葉を発想していけるんですよね。アラスカでは季節が1つくらい先で、夏でも日本の秋っぽいんです。その寒さが、妙に「今年1年はどんな年だったかな」という気持ちにさせたのかもしれません(笑)。実際旅は、振り返ったり見つめたりする良い機会なので、それがなかったらこういうフレーズになっていなかったかもしれません。 ――アンカレジのホテルで曲の原型ができたとのことですが、歌を浮かび上がらせるようなアレンジに仕上がっています。 藤巻:サビは繰り返すコード進行なんですけど、だからこそその中で問い掛けが歌いやすくて、問いに対して視点の違うアンサーでサビのキャッチボールができたらいいな、と思いました。それからちょっとUKっぽいところもあったりします。イメージした、ということはなかったんですけど、ギターのアルペジオが冬を匂わせるようなもので、アレンジの中で温度感が出せたかと思っています。歌は温かいんだけれど、コード感や演奏はどこかザラッとしていて、その寒暖のコントラスト、緩急のあり方はいいところで落ち着けたいと思っていました。

「ソロをこのシングルからちゃんと始めること」

――先行配信された「アメンボ」はどのように作られた曲でしょうか。 藤巻:これは映画『太陽の坐る場所』のために作った曲です。自分の地元の山梨を舞台に作られた映画で、高校までのことを、数年後の同窓会で思い出しながら話が進んでいきます。同窓会で出会うというのは、ある意味でいろいろな傷とも向き合わなきゃいけないことで、当時の自分と再会する感覚って自分でもわかるなと思いました。自分の原風景に、その傷のような夕立があって水たまりができて、そこに青空が映ってアメンボが動いて水面が揺れる、というような景色があります。それを歌ってみたいな、ということがまずイメージとしてありました。 ――複雑な感情が「アメンボ」には込められていますが、聴き心地としては非常にシンプルな印象がありました。 藤巻:言葉が展開していって、一言で言えばいろいろな感情、「心の綾」のようなものがアレンジで表現できたらいいなと思いました。言葉と言葉の間にいろいろな思いが隠れていたりこぼれ落ちちゃったりして、そういう部分を音楽がどう拾っていけるか、ということは作り手としてもいつも思うところです。そこが見つけられると楽しいし、やっていて良かったと感じます。そういう風に、パワーで押し切るだけじゃなくて、幾重にも重なった複雑な思いをこの曲の中で拾い集められるように意識しました。 ――この曲はどのようなメンバーで演奏したのですか。 藤巻:ドラムはあらきゆうこさんで、ピアノが河野圭さん。ベースやギターは自分で弾きました。弦っぽいものやシンセも自分でやりました。曲ごとに演奏陣を考えたり、自由度がソロになってすごく高まってきていると思いますね。自分が表現したいことに対してより純度が高まっている手応えがあります。 ――その上で今、藤巻さんが欲しい音や演奏はどんなものでしょう? 藤巻:言葉と言葉の間にあるものを、メロディが埋めるのか、それとも違う楽器が違うことで埋めるのか。いろんな表現の幅やアングルがあるなと感じています。アレンジまでしていくと面白いし、本当に可能性がある。みんなでアレンジしていく喜びもたくさんあるんだけれど、1人でそれを突き詰めていく作品性というのも今だから挑戦できることです。ソロの1作目はアレンジも含めていろんな人と作った部分もあったけど、2作目に向かう今の段階は、一から十までやり切ろうかな、という思いがありますね。 ――3曲目に収録されている『Happy Birthday』は良い意味で無防備で、シングルならではの曲かもしれませんね。 藤巻:この曲は、過去でも未来でもなく今なんだ、というところをテーマにしているので、テーマはやっぱり似ています。1歳年を取って、その中でやっぱり、昨日の自分じゃなくて今の自分に戻っていくというか、誕生日を迎えることで新しい風が絶対に吹くし、それを今日も明日も吹かせていったらきっと素晴らしいことがあって、それが「今を生きる」ということになってくるのかなと思います。そういう意味で『ing』のテーマとつながっていますね。ただ、自分と向き合って深いところへ掘っていくことで『ing』を作ったのとは対照的に、この曲は本当に素直にスッと一筆書き出来た曲です。 ――掘り下げる、という意味ではレミオロメンのときから、すごくポップな歌でも藤巻さんの世の中に対する関心などが歌詞に表現されていたように思います。そういう作業はこれからもやっていく、ということでしょうか。 藤巻:人間って意識よりも無意識の世界の方が大きいと思うんですね。今こうして意識をつくって話していますけど、ものづくりでは無意識の世界から出てくる言葉の方がリアリティを持っているように思えることがあります。その深度によっては、「僕だけじゃなくて君ともつながっているかもしれない」ということがあって、そういう風に掘り下げた言葉は根っこの部分でつながっているかもしれない。そうした共通点まで到達する、そこまで掘り下げていく、ということは曲作りをする上で大事な気がしています。 ――次の作品へ向けた動きも始まっているのでしょうか。 藤巻:まだちゃんとは始まっていませんが、年明けくらいからレコーディングを始めていこうかと思っています。曲はこの2年間で20曲以上出来ました。その中でより良いもの、今に近いものを選んだり新しく作ったりして、代名詞になれるような作品を作りたいです。 振り返ると、僕の中でどうしてもレミオロメンというバンドとの差別化が自分の縛りとしてありました。そういう縛りは止めて、自分が持っているものや素直に思っているものをちゃんと丸ごと出していこうと思っています。弾き語りをやったことが楽曲に影響することもあるし、自分の根っこにあるバンドサウンドというものがもう少し洗練されてくる部分もあるだろうし、そんな中で今生きていくことをもっと素直に言葉にしていこうと。今できることは、ソロをこのシングルからちゃんと始めることです。一人一人の心に届くように、一対一の気持ちを忘れないで、作って、伝えていきたいですね。 ――その第一弾が今回のシングル『ing』ですね。 藤巻:ここからまた、今という時間を大事にしながら音楽を頑張っていこうと思います。 (取材=神谷弘一/構成=高木智史)
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藤巻亮太『ing(初回限定盤)』(ビクターエンタテインメント)

■リリース情報 『ing』 発売:12月17日 【初回限定盤】VIZL-771 ¥1,800(税抜) 01. ing 02. アメンボ 山梨放送開局60周年記念作品 映画『太陽の坐る場所』主題歌 03. Happy Birthday 04. ing~エレキ語りver.~ DVD「ing」【MUSIC VIDEO】 【通常盤】VICL-37001 ¥1,200(税抜) 01. ing 02. アメンボ 山梨放送開局60周年記念作品 映画『太陽の坐る場所』主題歌 03. Happy Birthday ■ライブ情報 「EX THEATER TV Presents COUNTDOWN EX 2014 to 2015」 12月31日(水) EXシアター六本木 ■オフィシャルサイト http://www.fujimakiryota.jp/index.php

嵐・大野&Sexy Zone・中島、SMAP・木村&TOKIO・長瀬ら『FNS』の“派閥越え”ウラ交友録!

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健人との会話に耳をそばだてる知念に気づいて……

 近藤真彦のソロ歌手デビュー35周年を記念し、現役ジャニーズグループ15組が共演した『2014FNS歌謡祭』(フジテレビ系、12月3日放送)。めったに見られないメンバーの集結だけに、ジャニーズファンにとってはその舞台裏の様子が気になるところだが、出演者がラジオ番組やコンサートなどで、知られざる現場の裏話を披露してくれている。

 SMAP・木村拓哉がパーソナリティーを務めるラジオ番組『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(TOKYO FM、12月12日放送)では、リスナーからの「『FNS歌謡祭』で全員集合した時、キャプテン(木村)の後ろでTOKIOの長瀬(智也)くんがキャプテンの真似をしていたのに気づきましたか?」というお便りをきっかけに、木村が『FNS』話に言及。「え~、まったく気付かなかったですね。でもあれはね~、久々になんか“あ、俺ジャニーズなんだ”って再確認しましたね。スゴかったですよ」と、同番組を機に、あらためて「ジャニーズ」であることを自覚したと告白。