ナッツ・リターンのほとぼり冷めぬ中……中国人による「熱湯ぶっかけリターン」事件発生!

Airasia_plane.jpg
エアアジア(Wikipeidaより)
 大韓航空のナッツ・リターン事件により、韓国では財閥子息の横暴に社会の批判が集まっているが、「航空機のリターン」にかけては、中国人民も負けていない。  12月11日、バンコクから南京へ向けて出発したエアアジア機内で男女4人の中国人乗客がCAを侮辱したとして、飛行機がバンコクへ引き返したのだ。  FD9101便は、11日17時25分にバンコクを離陸し、22時25分に南京に到着する予定だった。離陸後、中国人男女4人が、一緒に座りたいとCAに要求。ほかの乗客が席を替わるなどして、彼らはまとまって座ることができた。  その後、この中の一人の男がCAに対し、「彼女に酔い止め薬を飲ませたいから、お湯を持ってこい」と要求。しかし、CAが「離陸後すぐの提供はできない」と答えたところ、男は激怒。持っていた食べ物を通路にぶちまけ、周りの乗客の制止もお構いなしに、それを足で踏み潰したという。  その後、しばらくしてお湯は提供されたが、LCCのため60タイバーツ(約210円)の支払いが生じた。その際、男はお釣りを人民元で支払うよう要求。最後は同行の女が、CAにお湯をぶっかけたのだ。  中国版Twitter「微博」には、「女がCAに、カップラーメンを食べるから熱湯を持ってくるように言って、カップラーメンを食べるかと思いきや、いきなりCAにぶっかけた。その後、別の男が、飛行機が爆発するとか飛行機から降りたいとか騒ぎだした」という、目撃者のものとされる証言も寄せられている。  その後、機長は「安全な飛行に支障を来す」と判断。飛行機はバンコクへ引き返し、現地で男女には罰金刑が言い渡された。  2013年、来日した中国人旅行客は過去最高の130万人以上。14年はさらに記録を更新する見込みであり、同様の事件が日本で起きる可能性も否定できない。 (文=牧野源)

“強制”遊女、商社セクハラ課、デリヘル転落……今年の最も読まれたTLベスト5!


年末年始が近づいてきました。外は寒いし、予定もないし、思う存分引きこもろう! と意気込んでいる女性のお供に最適なのが、TLコミック。今回は、今年最も読まれたTLコミックベスト5をご紹介。身も心も温かいお休みを過ごすなら、この5つがオススメですよ!

REC200.jpg

■第1位「●REC 本番3秒前のドSなH指令

 アナウンサー志望の芽々は名門放送サークル「THC」に入部を希望する大学生。ですが面接早々、部長のイケメンお天気お兄さん・芹沢にいきなりキスされ、一晩ぐらいなら付き合ってあげると言われた芽々は激怒。その後も官能小説まがいの原稿を読みながら犯されかけたり、新商品レポートと称して大人のおもちゃの実験台にされたりと、エッチなアナウンサー修行は続くのですが……。女子アナ体験と逆ハーレムという、女性なら誰もがあこがれたことのあるシチュエーションをエッチに叶えてくれちゃう作品です。男の子もいろんなタイプがよりどりみどり!


yuukaku.jpg

■第2位「遊廓の村~孕ませ娘、営業中~

 ある日、彼氏のハヤトとドライブ中に道に迷った莉奈は、一軒の民家を見つけて勝手に上がり込み、そこで寝てしまいます。しかし、勝手に人の家に上がり込み、食べてはいけないモノを食べた罪で、ハヤトが黒装束集団に連れて行かれてしまいます。彼を助けるため、莉奈は自分も罪を償うと言いますが、その方法は秘密の村で遊女になること。毎日違う男にカラダを売り続ける莉奈は、黒装束集団のライにだんだん惹かれていきますが……。ひたすらいろいろな男との強制エッチシーンが続く、M系女子にはたまらない作品。ライもツンデレ系王道イケメンなので、ドキドキも楽しめますよ。


pink.jpg

■第3位「ピンクの契約書♂にサインします!

 就活大連敗中の百々花がなんとか内定をもらえたのは、なんと超大手の商社。喜び勇んで出社した百々花が配属されたのは総務部二課、通称セクハラ課でした。なにも知らない百々花はいきなり専務に呼ばれて胸を触られたり、気になっていたイケメン課長に襲われて「絶対俺以外とは本番はしないで」と約束させられるなど、上司たちに翻弄されていきますが……。現実にはあり得ない設定の会社ですが、底抜けに明るい主人公のテンションもあって、明るいエロ! な作品。やっぱり社内エッチも、実はあこがれだったりしますよね。

SKE48主要メンバー・松井珠理奈(17)に未成年飲酒疑惑、乃木坂46ファンが「あっちも解雇しろよ!」の大合唱

matsuijurina0819.jpg
撮影=岡崎隆生
 SKE48およびAKB48の主要メンバー・松井珠理奈(17)に未成年飲酒疑惑が報じられ、一部からグループの解雇を求める声が上がっている。  17日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、松井は今月4日深夜、『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)の生出演終わりに、男性マネジャーと2人で都内のダイニングバーへ。カウンターのカップルシートでバーテンに飲み物を注文し、「つらいことがあったら、1人で飲んでる」と語るなど、飲酒の常習性をにおわせたという。  松井といえば、2008年に11歳でSKE48に加入。秋元康氏が「10年に1人の逸材」と絶賛し、同年、AKB48のシングル曲で早くもセンターに抜擢。今年の選抜総選挙では、自身最高位の4位にランクインした。 「松井は今年に入り、イメージとかけ離れた“成金ぶり”が次々と明るみに。6月の報道では、運営からコンシェルジュ付きのデザイナーズマンションを与えられるなどの特別待遇を受けており、東京都青少年健全育成条例で外出が制限されている深夜帯に、一食2万円は下らない高級ステーキ店などで食事をしていると伝えられた。また、8月に出演したバラエティ番組では、13万円を超える私物の高級ブランド靴を紹介。17歳らしからぬ金銭感覚が、ファンの間で物議を醸しました」(芸能ライター)  未成年飲酒疑惑といえば、乃木坂46の大和里菜(19)が、今月15日に契約終了という名の解雇処分を受けたばかり。大和は先月、東京・六本木のバーで酒に酔う姿が報じられていた。  案の定、一部の乃木坂46ファンは、AKB48グループの運営に対して「松井も解雇しろ」との声を上げている。 「同じ飲酒疑惑で、とまたん(大和の愛称)が解雇されたのに、珠理奈が処分に問われないなんて、関連グループとしておかしいでしょう! もし珠理奈を咎めないのなら、運営はとまたんファンが納得できるように、きちんと説明してほしいですね」(熱心な乃木坂46ファン)  運営公認で、夜の街を出歩き続ける松井。彼女を取り巻く大人たちにも、責任が問われそうだ。

奥菜恵、北川景子の元カレと“不倫”報道! 離婚調停に大打撃で「リークは現夫」のうわさ

okinamegumi_hp.jpg
奥菜恵公式サイトより

 奥菜恵が、今週に入ってから“泥沼離婚劇”に巻き込まれつつあることが明らかになった。15日付のスポーツ紙では、2009年にデキちゃった再婚した一般男性と現在別居中であることが報じられ、さらに17日、9歳年下の俳優・木村了との真剣交際が明らかに。かつての清純派女優は、一体どこへ行こうとしているのか――。

 奥菜は05年、サイバーエージェント・藤田晋氏と1年半足らずで離婚後、「慰謝料10億円」「芸能界引退」と立て続けにスキャンダルが報じられ、しばらく公の場に姿を見せることはなかった。しかし08年に自伝を出版してから少しずつ芸能活動を再開、後に交際中だった一般男性と再婚、二児をもうけている。

嵐・櫻井翔、先輩・KinKi Kids堂本剛の趣味に「オシャンティー!」

jsakurai10.jpg
翔くん、絶対バカにしてるでしょ?

【ジャニーズ研究会より】

 12月13日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)にKinKi Kids堂本剛が登場。かつて櫻井翔は『それ行けKinKi大冒険』『それ行けKinKi大放送』(1996年~、同)で約1年半に渡り共演、松本潤と相葉雅紀はドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』(97年、同)で共演し、二宮和也は自身のソロ曲『リグレス・オブ・プログレス』を剛と共作、大野智は96年に剛のバックダンサーユニット「ヤラえもんず」として活動するなど、それぞれに共演経験を持っています。しかしバラエティ番組での共演は約15年ぶりとのことで、「嵐よ!今の俺を知れ!授業」と題した企画が放送されました。

 これまでも「シャンプーは絶対オーガニック系」と発言したりパウンドケーキを焼いたりと、その女子力の高さが話題になってきた剛ですが、実はフラワーアレンジメントにもハマっているとのこと。しかし単に生けるだけじゃないのが剛。「線香をくゆらせながら、無音でただただ生ける。そうするとライブとかのアイデアが本当に浮かびますよ?」「夜のライティングを計算すると、壁に花の模様が出来ます。そういうものを見ながらレコードを聴いたりすると、非常に贅沢です」とこだわりを語ると、嵐メンバーは「オシャンティー!」(櫻井)、「シャレてんなぁ!」(松本)と口をそろえます。

サッカー遠藤保仁が子どもの夢を壊す!? マイペース男が問題発言連発中!

41bUR1t509L.jpg
『フットボールサミット第27回 史上最強のガンバ大阪へ』(カンゼン)
 おっとりしていてマイペース、感情を表に出さずに、いつでもクールなサッカー日本代表の司令塔――。遠藤保仁の一般的なイメージは、こんなところだろう。しかし、この“マイペース”が度を過ぎ、子どもたちの夢を壊す発言を連発しているという。 「先日、日本代表に復帰した遠藤選手でしたが、久しぶりに背番号7を背負う感想を記者から問われ『協会とアディダスが決めているから、何番でもよかったんですけど』と“体”を守らない問題発言をしたんです。スポンサーが背番号の決定に関わっているのは、ユニフォームの売り上げが絡んだ“大人の問題”であり、誰もが目を背けたいところ。背番号は“選手のこだわり”と“監督からの信頼”から成り立つものだと信じている子どもたちや一部のファンにとっては、かなりショッキングな現実でしたね」(スポーツライター)  おそらく遠藤自身は、失言したとさえ思っていないだろう。「事実を言ったまで」と意にも介していないはず。遠藤のこうした発言は有名で、過去にも「筋トレは嫌い」「ストイックにやってることはゼロ。体重も気にしていない」「(ほかの選手がケガを押して出場したことについて)痛み止めを飲んでまで試合に出ようとは思わない」など、夢見るサッカー少年には絶対に聞いてほしくない発言を連発している。さらに、遠藤のマイペース発言はとどまるところを知らず、先輩や監督にも向けられることがあるという。 「おっとりしたイメージの割に、気がすごく強いんですよ。大先輩で、当時のカリスマ的存在だった中田英寿選手について『指示されても、基本的に無視している』と語ったり、自身の出番がなかったW杯ドイツ大会のジーコ監督についても『あれが32歳での大会だったら“俺を出せ”ってジーコを殴ってたけど、次の可能性を考えて我慢した』など、かなり過激な発言を連発しています。後輩の長友佑都選手に対しては『サッカーセンスだけで言えば、プロレベルまで達してないんじゃないかと思います(笑)』と、辛らつな評価を下していました」(前出ライター)  究極の目標は「試合中にダッシュしないこと」と大胆に語る遠藤だが、時に強いこだわりと信念さえもうかがえる。34歳と、一般的には引退を意識する年齢だが、周りの常識に捉われない遠藤は、虎視眈々と38歳で迎えるロシアW杯2018を目指す。今後も遠藤の活躍と、マイペース発言から目が離せない。 (文=沢野奈津夫)

「そこの白いビキニの子」発言に心は崩壊…美脚をからませて再起にかける元人気アイドルの落日

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

141216_himeno_n1.jpg
白いビキニの子、です。
――地下アイドルの“深海”で隙間産業を営む姫乃たまが、ちょっと“耳の痛〜い”業界事情をレポートします。  あなただけ今晩は。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人に向けて活動している地下アイドルの姫乃たまです。本業は女子大生です。卒論がヤバいです。今回このエピソードを持ってきたのは断じて、美脚と売れっ子に対する僻みではありませんので! 卒論のストレスを発散しようとしているわけではないですからね。断じて!  彼女を初めて目にしたのは、チェーン店の安居酒屋でした。“エセ業界人”と言ったら失礼でしょうか。胡散臭い大人たちが集まる小規模な忘年会でのことです。 「おたぽる」で続きを読む

百田尚樹も一緒に! さくら夫人がたかじんの遺産寄付先に放棄を要求していた

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
hyakuta_01_141113.jpg
百田尚樹氏はそこまで言っていいんかい?(「やしきたかじんメモリアルサイト」より)
 百田尚樹『殉愛』(幻冬舎)騒動をめぐって、週刊誌がこぞって擁護に回っているなか、「週刊朝日」(朝日新聞出版)「サンデー毎日」(毎日新聞社)という新聞社系週刊誌が驚愕の事実を報道した。なんと、たかじんの妻・さくら夫人が、遺書に記された寄付先に“遺贈の放棄”を迫っていたというのだ。  たかじんは、遺書に大阪市と母校である桃山学院高校、そしてたかじんが設立にかかわった一般社団法人「OSAKAあかるクラブ」に遺贈することを書き残していた。  だが、その「OSAKAあかるクラブ」の関係者が「週刊朝日」「サンデー毎日」の取材に対し、こう証言したのである。 「たかじんの死後、さくら氏から『あかるクラブ』に遺贈される2億円をさくら氏が中心になって設立する新団体に全額渡してほしいという趣旨の要請があった」(「週刊朝日」) 「さくらさん側は(たかじん氏が亡くなった)1月のうちに、同クラブに2億円の寄付の放棄を申し入れたのです。10月になってからは2度にわたって自分に渡すように折衝しました」(「サンデー毎日」)  関係者によると、あかるクラブ側は理事会でいったんは遺贈の放棄を決定したものの、さくら夫人側に「2億円の運用状況を開示してほしい」と条件をつけたところ、さくら夫人側から「もう放棄していただかなくて結構です。その代わり、メモリアルでたかじんの名前を使わないでほしい」と通告してきたという。

和解狙い!? 『殉愛』で“99%負ける”訴訟前に毒を吐き続ける百田尚樹氏の本心とは

hyakuta1214.jpg
「やしきたかじんメモリアルウェブサイト」より
 歌手・やしきたかじんさんの闘病生活をつづったノンフィクション本『殉愛』(幻冬舎)をめぐる争いが、なおも続いている。  同書で名誉を毀損されたとして、たかじんさんの長女が出版元の幻冬舎に出版差し止めと1,100万円の損害賠償を求める訴えを起こしたが、同書の著者・百田尚樹氏も黙ってはいない。自身のTwitterで「今まで言わなかったこと、本には敢えて書かなかったいろんな証拠を、すべて法廷に提出する」「一番おぞましい人間は誰か、真実はどこにあるか。すべて明らかになる。世間はびっくりするぞ」となどと、なかば恫喝めいた予告をしている。  週刊誌も両者の代理戦争を展開中だ。「サンデー毎日」(12月14日号/毎日新聞社)は、長女の代理人弁護士を取材。たかじんさんを偲ぶ会で、さくらさんへヤジを飛ばしたことや、病床のたかじんさんに「自業自得」とメールしたとする『殉愛』の記述を否定した。  「週刊朝日」(12月19日号/朝日新聞出版)も、「百田尚樹さん、事実は違う。なぜ、私に取材しなかったのか」との大見出しで、百田氏サイドのずさんな取材手法を批判した。  一方「週刊文春」(12月18日号/文藝春秋)には百田氏の文章が寄稿され、さくらさんの重婚や遺産目当ての結婚疑惑を否定し、それらを同書で記さなかったのは「私が描きたかったのは、凄絶とも言える闘病と愛の最後の二年間だったからです」と主張。「週刊新潮」(12月18日号/新潮社)も、表向きは「当事者双方インタビュー!」としているが、さくらさん擁護の言い分が目立つ。  こうした状況について、出版関係者は「『文春』の文藝春秋社、『新潮』を発行する新潮社、これに『フライデー』や『週刊現代』を出版する講談社にとって、百田氏は“作家大先生”。彼の批判など、できるわけもない。百田氏はそれらを利用して、自分たちに有利な流れに世論を誘導しようとしている」と話す。  ここまで百田氏サイドが躍起になっている背景には、長女との裁判が敗訴確実とみられているからだ。 「99%負ける。仮に著書で書いた内容が事実であっても、訴訟のポイントは長女にまったく取材もかけずに、誹謗中傷した本を勝手に出版した名誉毀損だからです。出版差し止めはどうなるかわかりませんが、数百万円の損害賠償は発生するでしょう」(法曹関係者)  敗訴した場合、キズがつくのは百田氏だけだ。 「出版元の幻冬舎は、本がヒットしているので数百万円の損害賠償など痛くもかゆくもない。むしろ『話題になった』と、ほくそ笑んでるはずですよ。しかし、百田氏は違う。今後、ノンフィクション本を出すことはかなわないでしょう」(同)  過激な物言いも、不安の裏返し。芸能プロ幹部は「百田氏サイドはTwitterや御用メディアを使って長女側に『さらなる爆弾を投下するけど、それでもいいのか』と圧力をかけることで、和解を引き出そうとしているのではないか」と指摘する。  狙い通り和解となるか、それとも泥沼の法廷闘争になるのか――。

SKE48・松井珠理奈、未成年なのにバー入店! 飲酒疑惑スクープで「紅白辞退もありうる」

jurina0919.jpg
今回ばかりはガチの涙が出そう?(撮影=岡崎隆生)

 未成年飲酒を報じられた乃木坂46・大和里菜が、グループ脱退と所属事務所との契約終了を発表した翌日17日、「週刊文春」(文藝春秋)がSKE48とAKB48を兼任する人気メンバー・松井珠理奈の深夜バー立ち入りをスクープした。かねてからAKB48スキャンダルを連発する同誌だが、『NHK紅白歌合戦』を目前にするAKB48にとって、この報道は痛恨だろう。

 松井は今月3日放送の『FNS歌謡祭2014』(フジテレビ系)に出演していたが、未成年であることからほかのメンバーを残して中座。ところがそのまま帰宅することなく、イケメンマネジャーとともに都内ダイニングバーへ向かった。カウンターのカップルシートに着席すると、バーテンに「つらいことあったら一人で飲んでる」などと発言していたという。