プラベが謎の某ジャニーズ、オネエタレント・広海のインスタ登場で深まる“アノ疑惑”

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街に溶け込む系ジャニーズ代表、伊野尾慧

 双子おネエタレントの広海・深海の広海が、自身のInstagram(インスタグラム)にHey!Say!JUMP・伊野尾慧のプライベート写真をアップし、ジャニーズファンの間で話題になっている。広海は12月12日に「仲良しこよし」と、胸の前でグーポーズを決める伊野尾とのツーショット写真を投稿したが、ジャニーズ事務所のタレントはウェブ上での画像掲載がNGとなっていることを指摘され、画像を削除。Hey!Say!JUMPの中でもプライベートの行動が謎と言われる伊野尾の意外な交友関係が明らかになり、にわかに波紋が広がっている。

 広海はインスタグラムに伊野尾とのツーショットをアップしただけでなく、仲間内で手を叩いて盛り上がっている写真も投稿。ツーショット写真には「ちょっと前だよん」「お祭り」という説明が付いており、場所は東京新宿の花園神社で酉の市の際に撮影したものとみられている。一見すると、友達同士の微笑ましいショットにすぎないが、フォロワーや伊野尾のファンから「消した方がいいのでは?」という注意が寄せられたのか、一連の画像はすでに削除されている。Twitterでは「あ!しくじった!笑」「仲良しだけど写真はダメなりなり」「んで、あの人がジャニーズってのすっかり忘れてるあたし笑」と、弁明し慌てて削除したことを伝えた(該当ツイートも削除)。

「現場では好印象だが……」TOKIO国分太一“悪評噴出”の裏に、ジャニーズの采配ミスあった!?

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 TOKIOの国分太一がフジテレビのスポーツ情報番組『すぽると!』(フジテレビ系)を年内で降板することが伝わり、一部では「スポーツの現場でボ~ッと突っ立ち、自分からは選手に話を聞きに行かない」など、現場取材での態度が悪かったという話が報じられている。  また、メインMCを務め、今年3月末から放送している情報番組『いっぷく!』(TBS系)の視聴率が1~3%と低調とあって、テレビ界での国分評価があまりよくないという話も出ている。  ただ一方で、国分の出演番組に数多く関わってきたテレビプロデューサーに話を聞いてみると「非常に好青年で、態度が悪いなんて話は聞いたことがない」という。 「スポーツ取材に立ち会ったことはないけど、今まで見てきた限りでは仕事ぶりは悪くないし、気さくに話ができることから、スタッフ間でも評判はいいほう。もっと厄介なタレントは、ほかにいくらでもいる。出演番組の数字が低いのも、国分クンひとりのせいではないだろうし」(同)  ジャニーズ担当のスポーツ紙記者に聞いてみても「話しやすいタイプ」と、国分の印象は決して悪くないのだが、ただし、問題の『すぽると!』の関係者からは、収録の現場レベルでこんな苦情が上がっている。 「本人の仕事への姿勢に文句はないんですが、とにかく打ち合わせの時間をなかなか取ってくれない。これは事務所サイドの問題で、収録直前に局入りすることはしょっちゅうで、事前の打ち合わせをする日程や時間の調整ができないまま、ぶっつけ本番で当日収録……ということもよくあった。それなのに、現場では『ちゃんと事前に話を聞けてない』と言われてしまったりで、こっちは“事務所サイドが打ち合わせの日程をきちんと確保してくれないからだろ”って、内心思っていたりします。結果的に、仕事の出来が悪くなるということになってしまいます」(国分出演の番組ディレクター)  こうした話を聞くと「自分からは選手に話を聞きに行かない」というのは、事前の打ち合わせ不足で情報がなく「聞きに行きたくても行けなかった」ということだったのかもしれない。  テレビ関係者からは常日頃からタレントの出演に関して愚痴を聞くことが多いが、中でも所属事務所の采配が悪いというケースは少なくない。タレント本人がどんなに好印象でも、所属事務所が横柄だと「感じが悪い」という話になってしまう。 「ただ、主役やMCクラスの大物タレントだと事務所の態度が悪いぐらいで『もう使わない』とはなかなか言えないから、国分クンがレギュラー番組を失っても、また別の番組が始まるとは思う」と前出プロデューサー。  国分ほどの有名タレントになれば仕事がなくなる心配はなさそうだが、事務所の采配の悪さが続くようなら、今回のような悪評がまた噴出しかねないということか。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)

良い子は絶対に見てはいけない!! エログロ最低の「クリスマス映画」はコレだ!

【不思議サイトトカナより】 ――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り! 【今回の映画 悪魔のサンタクロース 惨殺の斧】
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※画像:『悪魔のサンタクロース 惨殺の斧』
 今ごろ世間はクリスマス一色に染まっていることだろう。そしてクリスマスといえば子供達の人気者、サンタクロース。そのサンタさんを題材とした映画には、『サンタクロース』('85年・英米)、『34丁目の奇跡』('94年・米)などがあり、どれも感涙必至の名作だ。しかし80年代のホラー映画ブームに便乗し、こともあろうにサンタクロースが聖なるイブに人を殺しまくる映画を作ってしまい、全米で顰蹙を買い、各州の劇場で上映中止が続出した作品が存在した。それが『Silent Night, Deadly Night』(日本公開題『悪魔のサンタクロース 惨殺の斧』)だ。 続きは【トカナ】で読む