<p> 2011年6月、ザ・ドリフターズの加藤茶が、当時23歳の綾菜と“45歳差婚”を果たし、世間に衝撃が走った。親子以上に離れた年の差と、綾菜の派手な見た目により、結婚当初から「遺産狙い説」が噴出。疑惑の女・綾菜はメディアの格好の標的となり、かつて「金持ちと結婚する会」なる謎の集団に出入りしていたことまで発覚、人々の好奇心を刺激した。今回、サイゾーウーマンは、うわさの「金持ちと結婚する会」のメンバー・S子さん(仮名)に接触。一般人は想像だにできない同会の実態と彼女たちの渦巻く欲望に迫った。</p>
昨日の続き。
2時間、喫茶店で悩みに悩んで、嫁さんにどうしようかとLINEで相談した。
物凄い行列を見て、残りの73万円を投下すべきか。
嫁さんの答え。・・・(続きは探偵ファイルで)
探偵の仕事といえば尾行や張り込みがメインです。
しかし、実は動いている時間よりも張り込みをしている時間の方が長いんです!
そんな調査の合間に活用されるのがスマートフォンです。
探偵もスマートフォンユーザーが増えましたね。・・・(続きは探偵ファイルで)
東京新聞(中日新聞東京本社)の記者が、渋谷区議会での取材時に盗聴行為に及んだのではないかと区議会事務局に指摘され、警察が介入する事態に発展した。2014年12月10日の同紙によると、問題が発生したのは12月9日の区議会だった。・・・(続きは探偵ファイルで)
皆さん忘年会シーズンですね!
当探偵ファイルでも22日に忘年会オフなんてスカした集いがあるようですが、知ったことではありません。嘘です。カレンダーに髑髏印をつけて楽しみにまってます。・・・(続きは探偵ファイルで)

坂口杏里Twitterより
【日刊サイゾーより】
12日、真剣交際をスタートさせたことが明らかになったタレントの坂口杏里と、バイきんぐ・小峠英二。2人のイチャイチャ写真が、同日発売の「フライデー」(講談社)に掲載されている。
写真では、ばっちりと化粧を施した坂口と、どこか無防備な小峠が室内で横たわっており、小峠が坂口の胸に頬を押し当てて甘える様子や、小峠のスキンヘッドに坂口が顔を寄せるなどして戯れる様子が見て取れる。
いずれも、坂口による自撮り。背景には、本人のブログにも写っているふなっしーのクッション……
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YouTube 映画『くるみ割り人形』予告編より
11月29日に全国公開されたサンリオ製作の映画『くるみ割り人形』。ハローキティ40周年記念作品とあって、絶対にコケるわけにはいかないと、公開前からプロモーションに力を入れていた。
ところが、予告編を見た観客からは、あまりにもなりふり構わぬ演出に「あれはアリなの?」と失笑の声が上がったのだ。
問題のシーンは、劇場宣伝で流されるこのフレーズだ。
「2014年春、『アナと雪の女王』、2014年夏、『マレフィセント』、そしてあのサンリオがハローキティ40周年を記念して、誰も見たことのないミュージックファンタジーをお届けします」
『アナと雪の女王』と『マレフィセント』はディズニー作品だが、サンリオはまったく関わっていない。ディズニーの新作だと誤認させようという、あざとい意図が見え見えだったのだ。しかも、ボイスキャストの一人、市村正親に至っては、
「演じていて、『アナと雪の女王』の先駆けがこの作品であるかのような気分になりました」
と意味不明なコメント。無理やりにでも大ヒット作に関連付けようとしていた。
しかし、ネット上では映画ファンたちが、「『アナ雪』と『マレフィセント』は全然関係ないよな」「名前出しゃいいってもんじゃない」と大ブーイング。
同日公開の『寄生獣』に話題をすべて持っていかれ、公開初週の興行収入ランキングは12位と大きく出遅れた『くるみ割り人形』。ディズニーに“寄生”する作戦は、大失敗に終わったようだ。
【不思議サイト「トカナ」より】

※イメージ画像:テレビ朝日系『徹子の部屋』オフィシャルサイトより
1976年2月に放送を開始し、現在まで38年以上に渡って放送されているテレビ朝日の長寿番組が『徹子の部屋』だ。司会の黒柳徹子さんのテキパキとした喋り、そして印象的なテーマ曲を見聞きしたことがない国民は皆無と言ってもいいほど、日本の午後を彩る番組として多くの人々に親しまれている。

細目が輝くジャニーズの異端児
“イノッチ”ことV6・井ノ原快彦の妻で2児の母でもある女優・瀬戸朝香が、9日に行われたピジョンの新型ベビーカー「Runfee」のテレビCM発表会に出席した。
2010年3月に第一子となる長男、昨年11月に第二子長女を出産した瀬戸は、同製品のイメージキャラクターに就任。来年1月から放送の新テレビCMでは、ベビーカーを押す姿を披露するという。

今年3月にAKB48を卒業し、映画『紙の月』で第39回報知映画賞・助演女優賞を受賞した大島優子が、一か八かの大勝負に打って出る。今後は濡れ場をいとわない本格派女優へ、大きく舵を切るというのだ。
「詳細は未定ですが、来年末に公開予定の主演映画で一糸まとわぬ姿をお披露目する極秘プランが浮上している。AKB48の選抜クラスで、これまでヌードになったメンバーはまだいない。実現すれば大ニュース。ヒットは約束されたのも同然」(映画関係者)
大島に本格派女優への転身を決意させた理由は、業界関係者の厳しい評価だったという。
「AKBを卒業したら、ただの一タレント。業界関係者はなんの遠慮もなく言いたいことを言う。これまでドラマ『カエルの王女さま』(フジテレビ系)、『私が恋愛できない理由』(同)、『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)、映画『闇金ウシジマくん』『劇場版 SPEC~結~』など、話題作に数多く出演しているが、起用されたのは“AKB48”という看板があったから。制作陣には『AKBファンがドラマを見る、チケットを購入する』という下心があった。この看板がなくなった大島をヒロインに起用するには、リスクが大きすぎる。脇役ならまだしも、主役は夢のまた夢です」(制作会社幹部)
そんな大島に大きな影響を与えているのが、同い年で尊敬してやまない女優の吉高由里子の存在だ。
「吉高は18歳だった08年に映画『蛇にピアス』で超ハードな全裸濡れ場を披露し、話題をさらった。これが呼び水となり、いまや映画、ドラマ、CMに引っ張りだこ。しかも、あれだけ過激な濡れ場を披露しながらイメージを崩すことなく、NHKの朝ドラ『花子とアン』のヒロインにも抜擢された。まさに、裸が勝ち取った栄光ですよ」(芸能プロ幹部)
大島は来年1月から始まるドラマ『銭の戦争』(フジテレビ系)に出演することが決まっているが、すでに不安な声が聞こえてくる。
「このドラマの主演はSMAP草なぎ剛。しかも、韓流ドラマのリメイクもので、ヒットは望めない。大島の経歴に“×”が追加されないことを祈るばかりです」(テレビ関係者)
吉高を超えるような過激濡れ場で、関係者の評価を一変させるしか道はなさそうだ。