“Gカップ爆乳化”の元AKB48・板野友美が整形・豊胸疑惑噴出で「最近、胸を隠してる!?」

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撮影=岡崎隆生

【日刊サイゾーより】

 9月に“胸が謎の急成長を遂げた”と話題になった元AKB48の板野友美が、「胸を隠している」と話題になっている。

 板野は9月、ブログに水着姿で川遊びをする自身の写真を投稿(現在は削除済み)。そこに、交際がウワサされるEXILE・TAKAHIROらしき男性が写っていると話題になったが、それ以上に「ともちんの胸がでかくなっている」と騒ぎに。さらに翌日放送の『板野パイセンっ!!』(TBS系)では、胸を強調するような、ぴったりとした腹出しタンクトップで登場。Gカップはあろうかという爆乳ぶりに、視聴者は騒然……

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アンチ聖子一派のリーク!?『紅白』大トリ内定報道の松田聖子をめぐる不穏な動き

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 今年大みそかのNHK『紅白歌合戦』の大トリに紅組の松田聖子が内定したと、9日付の日刊スポーツが報じた。白組のトリは嵐になるという。  記事によると、今年は聖子にとってデビュー35周年のメモリアルイヤー。全国ツアーを行い、東京・日本武道館での公演回数は、自身が持つ女性歌手の最多記録を102回に更新した。  さらに決め手となったのが、5月に放送されたNHKの音楽番組『SONGS』。同番組で聖子は30分ノンストップのスペシャルメドレーを披露し、平均視聴率4.1%を記録した。これは、最近の同番組の中でも高視聴率だったという。  だが、アンチも多い聖子だけに、案の定“反発”の声も飛んでいる。  紅白に出場する大物女性歌手の関係者は「なんで聖子なんだ!」と激怒。選考にはNHKへの貢献度が加味されるというが「『SONGS』の1回がよかったというだけで、数段飛ばしで大トリ起用はおかしい。それならば、うちの○○こそ大トリにふさわしい!」と収まらない。  別の中堅演歌歌手のマネジャーも「大トリは昨年、“御大”北島三郎さんが紅白ラストステージを飾った名誉あるポジション。そこに聖子さんを持ってくると、昨年の北島さんまで軽く見られる気がする。やはり、日本の伝統である演歌を持ってくるべきだ!」と話す。  とはいえ、その演歌が紅白のマンネリ化を招いていることも事実。 「今年はこれといった目玉もおらず、視聴率的にも紅白の苦戦が予想される。松田聖子という起爆剤を投下することは、ある種の賭け。それを断行したNHKは評価できる」(テレビ関係者)という声も聞かれる。  紅白の歌唱順は、NHKにとってトップシークレット。メディアで報じられれば期待値が低くなるため、土壇場でNHKが曲順を変えてくることもある。それだけに「今回の日刊の記事は“アンチ聖子一派”が意図的に流した情報の可能性も捨てきれない」(芸能プロ関係者)という。  本番まで駆け引きは続きそうだ。

“音楽屋”ガガガSPは今のシーンでどう戦っていく?「板の上に乗ったときに何が出来るか」

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【リアルサウンドより】  資料には“パンクはガキのお遊びではございません。大人の本気を見せつけるのがパンクなんです。”という気合いの入った文言が。ガガガSPの10枚目のオリジナルアルバム『ガガガを聴いたらサヨウナラ』は、30代半ばになった4人のメンバーが“本気のパンク”を真っ直ぐに体現した充実作となった。どこまでも泥臭く、自分たちの道を進み続けるガガガSP。その独特なスタイルの起源、現在のシーンに対する思い、そして、バンドを続けていくモチベーションについて、コザック前田(唄い手)、山本聡(ギター弾き手)に聞いた。

「タイトルとかコンセプトは他のジャンルから取り入れる場合が多い」(コザック前田)

――まずは「ガガガを聴いたらサヨウナラ」という強烈なタイトルについて。同名の曲が1曲目に入ってますが、これがアルバムの軸になったということですか? コザック前田:2、3年くらい前にこのタイトルを思いついて、「このタイトルでアルバムを出したい」って思ったんですよ。なかなか形にできなかったんですけど、ようやくタイトル曲が出来たんで。まあ、もともとは一之瀬さんの本なんですけど。 ――「地雷を踏んだらサヨウナラ」(報道写真家の一之瀬泰造が残した書簡などをまとめた書籍)ですか? 山本聡:そうです。 コザック前田:逆説的に使ってるというか、「ガガガの音楽を聴いたら、ほかの音楽からはサヨウナラせんとあかんぞ」っていう意味なんですけどね。じつは前回のアルバムでもこのタイトルを使おうと思ってたんですけど、山本が作ってきたのがシミッタレタ曲ばっかりだったんで…。 山本:ハハハハハ! コザック前田:これは西村賢太やなと思って、「くだまき男の飽き足らん生活」っていうタイトルにしたんです。西村賢太の小説に“飽き足らない”って言葉がよく出てくるんですよ。 ――いろんなジャンルからネタを持ってきてるんですね。 コザック前田:パロディですよね、言ってみれば。特にアルバムのタイトルは、そういうのが多いです。まずタイトルを付けてから、それをコンセプトにするっていう…。たとえばチャップリンにハマってたときは『青春狂時代』っていうアルバムを作りましたし、クレイジーキャッツをよく聴いてたときは『無責任一家総動員』だったし。 ――なるほど。そういうアイデアって、ほかにもあります? コザック前田:ありますよ。次は「ミッドナイト・イン・ジャパン」にしようと思って。 ――ネタ元はウディ・アレンの「ミッドナイト・イン・パリ」? コザック前田:そうです(笑)。ちょっと洒落た恋愛の曲を多めに入れたミニアルバムもええなって思って。コメディを撮ってたときのウディ・アレンじゃなくて、最近の感じですよね。 ――コザック前田さんがウディ・アレンを観てるのも衝撃ですが(笑)。 コザック前田:音楽から直接的な影響を受けるのは曲作りだけで、タイトルとかコンセプトは他のジャンルから取り入れる場合が多いんですよ。もちろん、解釈みたいなことは聴いてる人が勝手にしてくれていいんですけど。こっちが考えてるのは「いびつな言葉を入れたほうがいいやろうな」っていうことくらいですかね。
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写真:青木カズロー

「僕らの場合は「どんだけ目立てるか」ということですからね」(コザック前田)

――表題曲「ガガガを聴いたらサヨウナラ」もかなり尖ってフレーズが含まれてますよね。「その辺のチャラチャラした音楽とはレベルが違う」もそうだし。 山本:パンチがありますよね。 コザック前田:こういうものを求めてるヤツがいますからね、ウチの客のなかには。イベントとかに出たときも、ほかのバンドの客に対して「ほら、これがガガガSPや。すごいやろ」って自分のことのように威張ってたりするんで(笑)、そういうヤツに痛快さを与えておかないと。そうしないと、ライブに来なくなりますからね。もちろん、この曲から入って来てもらっても嬉しいですけど。 ――「難しいリズムを覚える前に女心を覚える」も印象的でした。最近の若いバンドって、リズムが複雑ですからね(笑)。 山本:テクニカルですよね、確かに。 コザック前田:パソコンを駆使できる世代ですからね。俺らが高校のときにそんなのなかったし、その差は大きいと思いますよ。子供のときから普通にパソコンを使ってたら、そこまで難しいことをやってる感覚もないと思うし。 山本:そうやな。俺らのとき、メインはタブ譜やったから。 コザック前田:チューナーじゃなくて音叉やしな。 山本:ハハハハハ! え、そこまで古い? コザック前田:(笑)。あと、いまのバンドさんは性質が変わってきてる気はしますね。これは自分の印象ですけど、最近のバンドは内向きの人が多いような気がするんですよ。メンバー同士の世界のなかだけで曲を作ってるというか。僕らの場合は「どんだけ目立てるか」ということですからね。何にも出来ないのに、とりあえず外に出ていって、「誰よりも目立ってやる!」っていう。 山本:そこはいちばんの違いっすね。 コザック前田:いまは音楽を発信するツールがあるから、内向きでもええんやろうね。俺らはもう、とにかくライブをやって、レコード会社の人なんかに見つけてもらうしかなかったから。そう考えると、同じ音楽っていっても、カテゴリーがぜんぜん違いますよね。スポーツに例えるとテニスと相撲くらい違うんじゃないですか。 ――そういう状況のなかで、どう戦っていくか?みたいなことも考えますか? コザック前田:新しい感覚のものが出てきたとしても、逆に古いものが重宝されることも多いと思うんですよ。いろんなメディアがあっても、落語の寄席には人が集まるわけやし。 山本:そうやな。 コザック前田:そういう意味ではライブ型ですよね。板の上に乗ったときに何が出来るかっていうことを考えるし、そこでやれないことは音源にも入れないんで。キーボードもぜんぜん入ってないですからね、俺らは。4人で出せる音しか収録しないっていう。 ――でも、音楽的なトライは多いですよね。 コザック前田:一応、いろいろやってますけどね。でも、結局「ガガガSPだな」って言われるんですよ。やまもっちゃんがウィーザーみたいなリフを弾いても、誰も気付かないっていう(笑)。 山本:そうやな(笑)。 コザック前田:アークティック・モンキーズのパクリみたいな曲に泉谷しげるっぽいメロディを乗せて「すごいの出来た!」って言ってたこともあったよな? 山本:あのときは革命が起きたと思ったんやけど、「ガガガSPらしい曲」って言われて終わり(笑)。 ――(笑)。ボーカリストのキャラクターが強烈ですからね。 山本:うん、そうやと思います。 コザック前田:そういうタイプのボーカリストになりたいって思ってますからね。たとえば清志郎さんは、CMで流れただけで「清志郎さんや」ってすぐにわかるじゃないですか。エレカシの宮本さんもそうだし。そういうボーカリストを目指してますね、いまも。

「俺らは数量型なんですよ。1年に1枚出し続けて、なかには佳作もある」(コザック前田)

――そういえば前田さん、ブログのなかで「渋谷系のアーティストに憧れてた」みたいなことを書いてましたよね? コザック前田:それがコンプレックスだったんですよね、ずっと。何で俺はChocolatに会えないんだっていう…。 山本:いまの活動やってたら無理やな(笑)。 コザック前田:でもなあ、ピチカート・ファイヴだって、野宮さんが入る前から聴いてたんやで? カジヒデキさんといっしょにやりたいと思ってたのに、泉谷しげるさんといっしょにやってるのは何で? 山本:ハハハハハ! ――自分の声やキャラクターに渋谷系の音楽は合わないって、認識した瞬間もあったんですか? コザック前田:ありましたね。ある日、風呂場で自分の顔かたちを見て…。 山本:「これでウィスパーボイスは無理や」って? コザック前田:そうやな(笑)。でも、自分が好きな音楽は誰かがやってくれてますからね。ビリー・ジョエルやベン・フォールズも好きですけど、それを自分でやる必要性はないかな、と。聴く側としては、パンクはほとんど聴かないですけどね。 山本:ほかのメンバーはわりと聴きますけどね。ドラムとかベースはパンクが好きなんで。 コザック前田:でも、パンクに固執してるわけではないやん? ポップスも聴くし、いろんな音楽が好きなんで。 ――では、ガガガSPの現在のスタイルは、どういうふうに生まれたんですか? コザック前田:入り口はフォークだったんですよ。でも、ただフォークだけをやってもつまらないし、誰も聴いてくれないじゃないですか。僕ら自身、ファンクとかガレージとかメロコアも聴いてたわけで、「そこで何を取るか?」っていうことを考えていて。ちょうどそのときね、ゆずが出てきたんですよ。「夏色」を聴いたときに「吉田拓郎さんみたいな曲をパンク調でやってみよう」と思ったんです。それだったら、メロコアにもならないし。だから、パンクもフォークも特別好きってわけではなくて、バンドをやるためのツールなんですよね。 ――でも、そのスタイルを貫いてるじゃないですか。好きじゃないと出来ないと思うんですが。 コザック前田:それはもう、高倉健以上に不器用ですから。 山本:ハハハハハ。 ――そのやり方でアルバム10枚作るのもすごいですけどね。 コザック前田:これは俺の考え方なんですけど…。3年に1枚、5年に1枚くらいのペースで質の高さに拘るのも素晴らしいと思いますが、俺らは数量型なんですよ。1年に1枚出し続けて、なかには佳作もあるっていう。 ――いつも傑作というわけではなくても、作品を出し続けることに意義があるというか。 コザック前田:清志郎さんもそうだったと思うんですよ。ウディ・アレンも40年間、毎年のように新作を発表してますけど、半分くらい佳作じゃないですか。そっちのほうが好きなんですよ、俺は。“下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる”じゃないけど(笑)。 ――とにかく試合に出て、打席に立ち続けると。 コザック前田:そうです! せっかく野球に例えてくれたので言いますけど、最近はシュッとした野球選手が多いですよねぇ。川藤みたいな選手(‘68年~‘86年、阪神タイガースに在籍したプロ野球選手。‘80年代は代打の切り札として活躍、ファンの絶大な支持を得ていた)、おらんでしょ。17年の現役生活で16本しかホームラン打ってないのに、客席に大弾幕がかけられるっていう。 山本:「川藤が走った!」ってだけでめちゃくちゃ盛り上がるっていうね。野球選手やから、当たり前なんですけど(笑)。 ――成績とは関係ないところで強烈な印象を残した選手ですからね。 コザック前田:そうなんですよ。そういう人にこそ魅力を感じるんですよね、俺は。カジヒデキさんも最高ですけど…。 山本:“カジヒデキor川藤”か。ずいぶんふり切ったな(笑)。 コザック前田:ハハハハハ! 最近のバンドの子らも、シュッとしてますよね。押し出しの強い人は減ったかな。 山本:そうね。ルックスが暑苦しくて、押しの強いヤツが出てきと思っても、ぜんぜん売れなかったり。 コザック前田:カウンターにすらなれない(笑)。だからこそ、ガガガSPみたいなバンドがひとつくらいいてもいいかなって思うんですけどね。

「いちばん最初の頃のことがフラッシュバックして、自分自身もシャキっとした」(山本)

――今回のアルバムには「高架線」という神戸をテーマにした曲がありますが。地元への愛着も強いバンドですよね、ガガガSPは。 コザック前田:地元に「スタークラブ」っていうライブハウスがあって、俺らはずっとそこでライブやってたんです。そこで教わったこともたくさんあるし、成長させてもらったんですよね。「スタークラブ」がなくなるって話が出たときに――結局、経営者が変わって続くことになったんですけど――最後にオールナイト・イベントをやろうってことになって。そのときにやまもっちゃんが書いたのがこの曲なんですよ。 山本:何て言うか、立ち返ったような気持ちになったんですよね。すごく不思議だったんですけど、1日中ホワーッとした気分になって、そのままギターを弾いてたら曲が出来たっていう。 ――バンド結成当初の気持ちが蘇った? 山本:そうですね。いちばん最初の頃のことがフラッシュバックして、自分自身もシャキっとしたというか。自分らの年齢になると、生活に疲れて、こうやって(背中を丸めて下を向く)歩いてるヤツも多いと思うんですよ。そういうヤツがシャキッと出来るような曲を作りたいと思ったんですよね。 コザック前田:……いいコメントやな。いつもは夜這いとか風俗の話してんのに。 山本:(笑)そういう話をしてもいいけど、時間の無駄やろ。 コザック前田:この前、ミント神戸っていうオシャレなビルでアコースティックライブをやったんですけど、この人、「こんなオシャレな感じになってるけどな、このへんはもともと闇市やったんやで!」って言い出して。だから何やねん?!って話じゃないですか。 山本:そこまで蒸し返さんでも…っていうね(笑)。 ――僕は好きですけどね、そういう話。「いくらカッコつけてても、お里は隠せませんよ」っていう。 コザック前田:人もそうですからね。いくらミュージシャンとかいっても、もともとは普通の中学生、高校生だったわけで。俺、いまだに“ミュージシャン”って言われると違和感があるんですよ。“音楽屋”くらいがちょうどええかなって。 山本:そうやな。 ――では、音楽屋を続けている動機って何ですか? コザック前田:動機ですか? やっぱりライブが好きってことですかね。ライブをやるためにはCDも作らないとあかんやろうし。ステージの上で、どれだけおもしろいことができるか、お客さんを楽しませられるか。そこですよね。だから俺、他のバンドさんがMCで「楽しんでいって」みたいなこと言うのがよくわからないんですよ。何でそんなに人任せなん? 自分らで楽しませないとあかんやんって。 ――板の上に立つ人間の責任として? コザック前田:うん、そうですね。ライブは水もんやから、うまくハマることもあれば、ハズすこともあるんですけど、とにかくお客さんを楽しませるっていう気持ちはいつもあります。川藤もそうじゃないですか。三振してもお客さんは喜ぶし、堂々としてて(笑)。 (取材・文=森朋之)
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ガガガSP『ガガガを聴いたらサヨウナラ』(Pacific Records)

■リリース情報 『ガガガを聴いたらサヨウナラ』 発売:2014年12月10日 ¥2,500(税抜) / LDCD-50106 [収録曲] 01. ガガガを聴いたらサヨウナラ 02. 君がみた 03. くそくらえ節 04. 何言っとんのかわかりまへんわ 05. 戻らない夏 06. 誰もが 07. 晩年の青春 08. こんちきしょうめ 09. 輝く日々 10. 高架線 11. サバラ ■『ガガガを聴いたらサヨウナラ』特設サイト http://www.ldandk.com/gagaga/2015/ ■ライブ情報 『ガガガSP 全国行脚ツアー2015「ガガガを聴いたらコンニチワ!!』 2月28日(土) music zoo KOBE 太陽と虎 3月07日(土) 柏ALIVE 3月08日(日) 横須賀PUMPKIN 3月14日(土) 津山K2 3月15日(日) 福井CHOP 3月28日(土) 出雲APOLLO 4月04日(土) 松本ALECX 4月05日(日) 金沢Van Van V4 4月11日(土) 渋谷Star Lounge (ワンマン) 4月18日(土) 長崎DRUM Be-7 4月19日(日) 小倉WOW 5月03日(日) 高崎Club FLEEZ 5月04日(月) 仙台PARKSQUARE 5月05日(火) 盛岡the five morioka 5月09日(土) 名古屋CLUB UPSET 5月10日(日) 中津川BREATH 5月23日(土) 松坂M’AXA 5月24日(日) 京都MOJO 5月30日(土) 松山サロンキティ 6月06日(土) 水戸LIGHT HOUSE 6月13日(土) 鹿児島SR HALL 6月14日(日) 熊本 B.9 V2 6月19日(金) 高松DIME 6月20日(土) 岡山ペパーランド 6月21日(日) 広島BACKBEAT 6月27日(土) 大阪梅田Shangri-La (ワンマン) ■オフィシャルサイト http://www.ldandk.com/gagaga/

嵐・櫻井翔、アラシックもアラシアンもNG?「僕は呼ばないと思う」発言にファン動揺

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どっちでもいーよー

 嵐のアルバム『THE DIGITALIAN』に収録されている楽曲の歌詞が発端になった、嵐ファンの呼称問題。一部の嵐のファンはこれまで自分たちのことを「アラシック」と表現してきたが、15周年を迎えた今年になって、メンバーの櫻井翔が否定的な考えを示したのだ。しかし、この一件に関して、櫻井の発言に再び注目が集まっている。

 10月に発売された『THE DIGITALIAN』の収録曲「Take Off!!!!!」。櫻井が作詞を担当した曲で、その中にある「My fellow,ARASHIANS!」という歌詞を訳すと「仲間」や「同士」の意味が含まれていることから、嵐ファンの呼び名が「ARASHIANS」になるのかと、騒ぎになった。

北川景子喫煙報道、事務所反論の裏に「“卒煙”協議会に暴露された」過去あった

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 「週刊新潮」(新潮社)で喫煙報道のあった女優の北川景子について、所属事務所が今月4日、公式サイトを通じて「北川に喫煙の事実はありません」と異例の否定コメントを出した。  同誌によると、ロックミュージシャンのDAIGOと交際発覚したはいいが、潔癖症の彼に対し、北川は“ヘビースモーカー”だというのだ。これに北川の所属事務所は「以前より北川の喫煙報道がありますが、北川に喫煙の事実はありません」と過去の報道を含めて完全否定。「何卒ご理解頂き、今後共応援よろしくお願い致します」とファンに理解を求めた。  事務所が強硬に否定した裏には、過去の忌々しい記憶があるからだ。そもそも北川に喫煙のウワサが流れ始めたのは、2008年頃のこと。ネット上で広まり、10年に出演した月9ドラマ『月の恋人』(フジテレビ系)を機に、喫煙説が有力なものに……。中国でロケを行った際、現地メディアに上海の浦東国際空港の全日空VIPルームで出発待ちをしていた北川が「搭乗まで異常なほど、タバコを吸い続けた」と書かれたのだ。  さらに11年には、タバコ問題首都圏協議会が毎年発表している「タバコやめてネ」コンテストで、当初禁煙に成功し「卒煙」表彰を受けるはずだった北川が、土壇場で対象から外された。  その際、同協議会はご丁寧にマスコミ各社に「緊急のお知らせ(お詫び)」と題するFAXを送付。そこには「昨日、北川さんのマネジャー氏に確認の電話を差し上げたところ、まだやめておられないとのことでした。従いまして、今年の『卒煙表彰状』は立川志の輔師匠と堺正章氏のお二人にお送りしましたので、お詫びして訂正させて頂きます。大変申し訳ありませんでした」と記されていた。  これに激怒したのが、北川の所属事務所だ。 「協議会の選考委員は年配の方が多く、最初は北川さんのことなど知らなかった。喫煙の話も自分たちで調べたのではなく、ネットや週刊誌の報道を真に受けただけ。そんな方たちに勝手に卒煙表彰された挙げ句、さらに訂正コメントまで出され、イメージダウンを招いた。これ以降、事務所は北川さんの喫煙話にピリピリしています」(スポーツ紙記者)  “清純派”北川のイメージ作りは大変なようだ。

人間を“瞬間沸騰させる”中国軍の最新兵器が発覚!! 「尖閣問題」の新たな脅威か!?

【不思議サイトトカナより】  現在の日中関係は、国交正常化以来、過去最悪の状態といわれている。その一因として真っ先に「尖閣問題」が挙げられることは間違いないだろう。偶発的な武力衝突を回避するため、防衛当局者同士による話し合いも持たれているが、予断を許さない事態であることに変わりはない。そのような中、中国の航空ショーで、とある最新兵器が公開され警戒の声が高まっている。 ■人間を“沸騰させる”最新兵器
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画像は「IHS」より
 米国の軍事コンサルティング・調査ファーム「IHS Jane's」の報告によると、中国の軍需企業「China Poly Group Corporation(中国保利集団公司)」がこのたび公開したのは、“非致死性の激痛を与えることで相手を無力化する”兵器、その名も「Poly WB-1」だ。 続きは【トカナ】で読む