年齢はデコルテに出る! 誰でもできる簡単なケア方法のポイント

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渡辺美奈代公式ブログより

 女性の年齢がわかりやすく現れてしまうところがどこか、皆さんご存じですか? それはいわゆるデコルテゾーン。30代に差し掛かり、「デコルテあたりが骨張ってきたな……」と気になっている女性も多いのではないでしょうか。しかし、デコルテのケアの仕方ってあまり話題にならないし、顔やおなかなど別の部分のケアでいっぱいいっぱいで、そこまで気が回らない! という人も多いと思います。しかしやっぱり年齢を重ねても、きれいなラインをキープしたいですよね。実は、デコルテが痩せていくのはバストとも関係があるんだとか。そこで、カンタンにデコルテ&バストケアを始められる、魔法のようなサプリを見つけました!

 それがこの「プエラメイクリッチ」。実はバストが垂れていくのに従い、デコルテもやせ細っていくんだそう。しかも大きい胸だけが垂れるのではなく、大きかろうが小さかろうが年齢とともに胸は下がっていくんだとか。それは、女性ホルモンが年齢とともに減少していくのが原因。ボディーラインの崩れや髪や肌のツヤが失われていくのもこれが原因といわれています。その悪循環を防止して、女性ホルモンそっくりの働きをしてくれるのが“プエラリア”という成分。お馴染みの大豆に含まれるイソフラボンも同様の働きをする成分として知られていますが、この“プエラリア”は大豆の40倍のイソフラボンが含まれているんだとか。

「金さえあればやりたい放題!?」“マカダミアナッツ・リターン”事件に見る、韓国財閥ファミリーの横暴っぷり

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Wikipediaより(c)Shacho0822
 韓国財閥企業の箱入り娘が、前代未聞のスキャンダルを起こした。事件の主役は韓進グループ会長チョ・ヤンホ氏の長女で、大韓航空の副社長およびを務めるチョ・ヒョナ氏だ。彼女は12月5日に、ニューヨーク発の自社航空会社ファーストクラスを利用。その際、乗務員のサービスに憤り、発進態勢にあった飛行機をゲートに戻らせると、客室サービス責任者であるチーフパーサーを降機させた。飛行機の出発時間は大幅に遅れ、約400人の乗客の旅に支障をきたした。  はたして、チョ・ヒョナ氏が激怒した理由はなんだったのだろうか?  韓国メディアの報道によると、その理由はなんとマカダミアナッツ。搭乗後、同機のキャビンアテンダントがチョ・ヒョナ氏にマカダミアナッツを勧めると、突然「なぜ、袋から出さないのか!? マニュアルにあるのか!?」と激高したそうだ。そして、キャビンアテンダントとチーフパーサーにサービス内容について詰問し、飛行機から降ろしてしまったのだとか。  ただ、この袋入りのマカダミアナッツを勧めるというサービスは“正しい”サービスであることが後にわかった。同社のマニュアルでは、乗客の意思を聞き、その後に皿に移して提供することになっている。箱入り娘の副社長は自社のサービスを勘違いし、肩書を利用し社員を責め、あまつさえ出発時間を遅らせ、顧客であるはずの乗客に多大な迷惑をかけたのだった。ちなみに、韓国の法律では航空機内の権限は、安全確保のために機長に属している。チョ・ヒョナ氏は、“越権行為”どころか“越法行為”を犯したことになる。  当然、この事件については、韓国だけではなく欧米主要メディアからも批判が続出。そして、一連の顛末から“マカダミアナッツ・リターン”事件と名付けられ、嘲笑の的になっている。チョ・ヒョナ氏は要職から辞任することを発表。父親であり同グループ会長であるチョ・ヤンホ氏も、謝罪することになった。  日本ではあまり考えられない、財閥息女の“越権行為”スキャンダルだが、韓国ではこの手の話は珍しくない。過去10年間で見ると、韓国の10大財閥ファミリーの半分が刑事事件を起こしている。事件の総数は11件。財閥ファミリーのうち有罪となった人数は、9人に上る。また、韓国公正取引委員会が指定する49財閥のうち、約32%に当たる16財閥の人物が、刑事事件で起訴、もしくは有罪判決を受けている。  昨年6月には、韓国保険大手・ハンファグループのキム・スンヨン会長の次男が、大麻所持および使用の疑いを持たれ、当局が調査を進めていた。また、とある中堅財閥2世、3世たちは、芸能人やその志望生たちを集めて数百万円から数千万円の金額で買春している容疑がかけられており、証拠探しが進んでいるという。  まさに、金さえ持っていれば、やりたい放題なワケである。皮肉なのは、財閥ファミリーが事件を起こし有罪判決を受けても、恩赦などでほとんど処罰されないという点にある。犯罪行為を行ってもまともに処罰されないのだから、財閥ファミリーが自分本位になったとしてもおかしくない。今回の“マカダミアナッツ・リターン”事件が発生した経緯にも、なんとなく合点がいく。韓国では、彼ら財閥ファミリーを「お金がありすぎて気が狂った人たち」と揶揄する。近年では、財閥ファミリーの横暴に対する韓国国民の反感が高まっており、政府レベルでの対応が求められている。チョ・ヒョナ氏に対する国民的な批判は、現代韓国社会の一端を表す現象なのだ。

解体かデビューか……ふぉ~ゆ~がジャニーズJr.としては異例の活躍でファン困惑

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活躍しても活躍しなくても、どちらにしろ不安になるのはJr.担のさだめ

【ジャニーズ研究会より】

 12月8日、2015年2月~3月に上演されるKinKi Kids・堂本光一主演ミュージカル『Endless SHOCK』の出演者が発表され、キャストの入れ替わりに、一部ジャニーズファンが騒然となりました。これまで同作で活躍してきた4人組のジャニーズJr.内ユニット「ふぉ~ゆ~」が“分裂”し、福田悠太、越岡裕貴の2人だけの出演が明らかになったのです。

 4人全員が名前に“ゆう”が付くふぉ~ゆ~は、11年に結成。4人は前身グループである「M.A.D.」時代を含めて06年から『Endless SHOCK』に参加し、長きに渡り出演していた米花剛史&町田慎吾が12年の公演をもって同作を去った後は、中心メンバーとなってステージを盛り上げていました。

かつては規制法案が審議されたことも!? 今明かされる英国の“インベーダーブーム”狂騒曲

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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2013年のスペースインベーダー SPACE INVADERS 35周年公式サイトより。
 1970年代終盤、日本のみならず世界中で大ヒットしたビデオゲーム『スペースインベーダー』。今年はスマートフォン向け『アルカノイド VS スペースインベーダー(仮)』の開発や、アメリカのワーナー・ブラザースによる映画化が報じられるなど、今なお絶大な人気を誇るタイトルだ。そんな本作は同時に、当時の社会にさまざまな波紋を投げかけ、今日の“ネット依存症”や“スマホ依存症”にも繋がる問題を提示したといえるのかもしれない。社会現象にもなった“インベーダーブーム”に沸く1981年、なんとイギリスの国会では「インベーダー規制法案」が審議されていたのだった。 「おたぽる」で続きを読む

やはり出た!週刊誌の百田尚樹『殉愛』擁護記事…文春、新潮は恥ずかしくないのか

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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「週刊新潮」(新潮社)12月18日号
 先日、本サイトが予告した通り、週刊誌による百田尚樹とやしきたかじんの妻・さくら夫人の擁護キャンペーンが始まった。「週刊新潮」(新潮社)では百田とともにさくら夫人が取材に応じ、「週刊文春」(文藝春秋)のほうは百田が「林真理子さんの疑問にお答えします」という手記を寄稿した。  しかも、内容も予想通りだ。百田の勝手な主張を載せているだけの「文春」はもちろん、一応、検証記事の体裁をとっている「新潮」も百田とさくら夫人の主張に丸乗り。これまで本サイトや2ちゃんねるで投げかけられてきた疑問にほとんど答えておらず、何の反論にもなっていない。  まず、ふたりが否定しているのは、ネット上で暴かれたさくら夫人のイタリア人男性との結婚に端を発した“たかじんとイタリア人男性との重婚疑惑”だ。「新潮」ではイタリア人男性との離婚届の受理証明書を掲載し、2012年3月1日に離婚が成立していることを証明。たかじんと結婚したのが13年10月であるため、“さくらさんに重婚の事実はない”と主張している。

「10人も並ばない」モーニング娘。道重さゆみ卒業で、握手会が過疎化! 深刻化する“さゆロス”現象

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「TIKI BUN/シャバダバ ドゥ~/見返り美人」(UP-FRONT WORKS)
 12月6~7日に新宿ベルサールにて行われたモーニング娘’14の57枚目シングル「TIKI BUN/シャバダバ ドゥ~/見返り美人」発売記念個別握手会で、寂しい光景が見られた。シングルの売り上げそのものは、前作「時空を超え 宇宙を超え/Password is 0」を上回り、オリコン週間シングルランキング初登場2位を記録。にもかかわらず、この日の握手会はファンも驚くほど活気がなく、閑散としていたのだ。その原因はなんといっても、先日の横浜アリーナで道重さゆみが卒業したことによる“さゆロス”だろう。 「今年、再ブレークを果たしたとされていたモー娘。でしたが、この日の会場は目を覆いたくなるほどガラガラでした。他グループの人気メンバーだと、300~400人並ぶのが当たり前ですが、今回のモー娘。は、10人並ぶのもまれでした。握手会前に行われたサイン会や、チェキ会(チェキによる2ショット会)に至っては、45分で参加者が10人に満たないメンバーもいました。メンバーがマイクで必死に盛り上げようとしても、たいした声援は起きていませんでしたね。この状況に、ファンも関係者も“さゆロス”という言葉を、そこかしこでつぶやいていました」(芸能ライター)  想定外の事態に関係者も焦っていたのか、アルバイトスタッフに大声で怒鳴り散らす場面も見られたという。なぜ、こんなにもファンは離れてしまったのだろうか?  「確かに一番人気ではありましたが、道重がファンを独占していたというわけではないんです。ただ、“道重ありき”でほかのメンバーを推すファンも多かったので、今回の握手会に影響を与えてしまったようですね。モー娘。で唯一、テレビにも数多く出演していた道重は、広告塔として新規ファンも獲得していましたが、今後はそれも見込めません。モー娘。はもともと女性ファンが多く、この女性ファンが離れると現場で彼女たちと仲良くしたい男性ファンも離れるので、負の連鎖が生まれてしまいそうです」(アイドルライター)  もちろんモー娘。の未来が真っ暗というわけではない。加入が決まっている新メンバーは、キャラクターよりもルックス重視で選んだと見る向きが多いため、新規ファン獲得にはうってつけだ。ここ最近、AKBやスターダストグループに押され気味のモーニング娘。’14だが、来年こそはモーニング娘。’15として、巻き返しを期待したい。 (文=亀山ひの)

やしきたかじん妻・さくら夫人がついに反撃開始! 重婚&メモ捏造疑惑を完全否定も「苦しい言い訳」

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『殉愛』(幻冬舎)

 ついに“本丸”が一般メディアに登場したーー11日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、故・やしきたかじんを巡る一連の問題(既報)を報じる中で、『殉愛』(幻冬舎)著者の百田尚樹、同書の出版差し止めを訴え出た長女・Hさん、そして最後の妻であったさくら夫人への取材記事を掲載している。

 まずは騒動のきっかけとなった、イタリア人男性との「重婚」疑惑を、百田・さくら夫人は完全否定。男性とはたかじんと出会う前から別居状態だったとして、さくら夫人は「そういう状況になっていることは私の家族には話せなかった。だから家族を安心させるために、わざと和気藹々とした写真などをブログにアップしていたのです」と釈明している。

【速報】関西圏高齢男性連続青酸カリ毒殺事件の筧千佐子容疑者、起訴へ!

否認を続けていた筧千佐子容疑者は、本日、勾留の満期を向かえる。

自供が得られない中、京都府警は客観的事実を積み上げて捜査を尽くした。これを受けて京都地検では、筧容疑者を間もなく起訴する方針を固めたようである。今後は、積み上げられた証拠をもとに裁判員裁判の公判が始まる。・・・(続きは探偵Watchで)
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個性?ライバル心?アイドル流Tシャツ着こなし術

アリスインプロジェクトの最新舞台『セブンフレンズセブンミニッツ』の制作発表が行われた。

フレッシュな女の子にこだわり、アイドル演劇の登竜門的存在になっているアリスインの舞台も35作品目。
今回も、セーラームーンミュージカルで月野うさぎ役を務めた大久保聡美チャンを座長に、元SKE48研究生や元SDN、ミスFLASHに日テレジェニックなど、錚々たるアイドルが集結している。・・・(続きは探偵ファイルで)

タトゥを目一杯応援してみる

探偵魂・芸能情報館、そしてスパイニュースに続き、あぶない探偵でもタトゥーさんをお取り扱いいたします。タトゥーあります。

さて、今更語るまでもありませんがタトゥーの今回の東京ドームライブは大失敗。ワザワザ雪国から出稼ぎにきているのにライブはガラガラだわ、あらゆる所で叩かれるわもう踏んだり蹴ったりとはこのことです。

なんて可哀想なタトゥー!!・・・(続きは探偵ファイルで)