タレントの坂口杏里が今月7日放送のバラエティ番組『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)で、お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二に“逆プロポーズ宣言”した。 2人は写真週刊誌「フライデー」(講談社)でデート現場を激写されて以降、たびたび世間をにぎわせてきた。相思相愛をにおわせながら交際に至っていない現状に、同番組に出演していた芸能リポーターの井上公造が坂口に直接、質問を投げかけた。 これに坂口は「(小峠のことは)好きです。好きすぎてたまんないです」と告白。しかし、アピールを続けるも一向に告白してこない小峠に対し「ちょっと時間かかってますね。結構会ってはいるんですけど……」と歯がゆい表情を浮かべ、プロポーズについては「(小峠から)されてないんですけど、しようと思ってます。逆に私から」と大胆発言も飛び出した。 だが、裏事情を知る関係者は「フライデーで撮られた写真がキレイすぎて、よくヤラセだ! といわれますが、あれはガチ。ただ、そのあと事あるごとに彼女がネタにしている部分は、話題作りの面もあると思う」と話した上で、“爆弾”を投下した。 「だって、彼女のタイプはスポーツマンのイケメンですから。しかも金持ち。よくタレント仲間の女性に『石川遼みたいな金持ちのイケメン紹介して』と頼んでいましたね。彼女の好みを聞く限り、小峠さんとは似ても似つかないですよ(笑)」(同) 今後2人はどうなっていくか、見ものだ。坂口杏里オフィシャルブログより
日別アーカイブ: 2014年12月10日
【閲覧注意】焼身自殺、失敗の瞬間 ― 炎の中で無実を訴えた男は……
【不思議サイトトカナより】
※2ページ目に刺激の強い動画を掲載しております。苦手な方は、文章のみでお楽しみください。
政治的な抗議として「焼身自殺」という手法が取られるケースは、洋の東西を問わずしばしば見受けられる。今年6月には、日本でも東京都新宿区の「ミロードデッキ」で安倍首相の政策に反対する内容の演説を行っていたとされる人物が、自らに火を放つというショッキングな事件が起きた。国内大手メディアは詳しく伝えなかったが、海外メディアでは大々的に報じられ、世界的な話題となっていたのである。そして先週金曜日、メキシコ・チアパス州においても焼身自殺に踏み切った男が出現。その一部始終を捉えた映像が公開され、現在話題となっている。
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