【惨劇のマンション】血まみれの部屋…女子大生の娘を含む3人が死亡!

8日午前5時45分ごろ、堺市中区深井沢町の9階建てのマンション「シャルマンフジ泉北深井」の駐車場で、このマンションに住む47歳の男性が飛び降り自殺した。・・・(続きは探偵Watchで)
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ボーリング場の店員を土下座させて晒し者に!暴走族が関与?警察も動く

ボーリング場の店員らを土下座させ、晒し者にした少女に非難の声が殺到した。

騒動の発端になったのは、以下のツイートである。「くそおもろい笑 アクトにボーリングしにいこーとしたらもめて、最終的に従業員が土下座しよった笑 めっちゃおもろいわー」。仲間の少年がボーリング場の店員を恫喝している場面や、店員らを土下座させている様子を撮影。店員の屈辱に耐える表情も撮影し、晒している。・・・(続きは探偵Watchで)

冬の食の楽しみ方

年の瀬も迫る昨今、今年は例年よりも気温の低い寒冬だそうで、すでに東京でも初雪を観測しております。 しかし、この年になっても未だに師走と言われるこの時期に師(先生)が走っている姿を見たことがありません。
雪国の皆さんは庭先の灯油を盗油されぬよう十分気を付けて下さいね。・・・(続きは探偵ファイルで)

ネット進出に出遅れた女性誌に苦境の波「原稿料は3分の1以下」「10年後には、すべてなくなる……」

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「週刊女性」中吊広告より
 年々苦しくなっているという出版界だが、銀行や美容室の待合室に置く習慣から一定の部数を売り続ける女性週刊誌でも、ここのところ広告が減少傾向にあるという。 「部数がキープできても、営業マンが広告を取るのが、さらに厳しくなっている。ファッションや美容関係のクライアントからは、広告費の値下げが要求されたりもしている」(女性誌編集者)  その原因のひとつは、やはりインターネットで、女性向けのファッションや化粧品、美容グッズを紹介する無料サイトのアクセス数が右肩上がり。1日100万件のアクセスを超えるライフスタイルサイトは珍しくなくなり、そこにクライアントが広告を入れ始めている。 「ネットだとクリック数で広告の効果がはっきり出るのも企業にとっては都合がよく、すでに雑誌広告を超えたものという認識になりつつあります」(同)  一般社団法人日本雑誌協会が発表した発行部数は「女性自身」(光文社)が約39万9,000部、「女性セブン」(小学館)が約38万2,000部、「週刊女性」(主婦と生活社)が23万6,000部となっているが、流通業者によると「実際の実売部数は、そのおおよそ5~6割で推移、悪いときは5割を切ることもあるのが実情」という。  そんな中「長年、女性誌の仕事で食ってきたところ、ついに契約を切られた芸能記者も続出している」と前出編集者。 「最近は、テレビの人気タレントを軸にした出演者の不仲や恋愛事情という話への無関心が強まっています。江角マキコの落書き騒動とか、矢口真里の不倫など大きなゴシップになれば需要はありますが、ただのタレントの私生活というだけでは、20~30代の若い層に受けなくなっています。そういう時代の変化についていけない記者がいて、相変わらずデートの目撃談ばかり出してくるベテラン記者は契約を切られていました」(同)  そのせいか、ある出版社では最近のリサーチで、女性誌を買う層が年々高齢化しているという結果が出たという。美容室の待合室でも女性誌を手に取るのは40代半ば以降で、若い層はスマホ片手に、雑誌には見向きもしないといった具合。  書籍の流通に詳しいジャーナリストの江戸川素生氏も「今後は、デジタルコンテンツ化を進めていくのだろうが、『女性セブン』がWEBニュースの『NEWSポストセブン』に原稿を流してサイトを見た人を紙媒体に誘導しているのに対し、『週刊女性』と『女性自身』は、いまひとつIT化に乗り遅れた感がある」としている。  前出編集者によると「それこそ4~5万部で頑張っている月刊誌なんて山ほどありますが、そういうところは、もとから経費の切り詰めに慣れていて細々とやっている。でも、女性誌は20年前の感覚で費用をかけてやっているので、売り上げが5%落ちるだけで、かなり厳しくなります。10年後には、すべての女性誌がなくなっているなんてことだって、あり得ないとは言えない」という。  ある女性誌では昨年、人材の入れ替えで記者を大々的に集めたが、若い人材が集まらず、40代中心の応募ばかりだったとういう話だ。女性誌で長く編集の下請けをしてきたフリーの編集者からは「昔は1ページ5万円で仕事をしていましたが、今は1万5,000円と3分の1以下」という声も聞かれる。ほかの雑誌に比べれば安定していた女性誌も、打開策が必要となってきたようだ。 (文=ハイセーヤスダ)

前田敦子は“濡れ場するする詐欺”!? 映画『イニシエーション・ラブ』松田翔太とのベッドシーン解禁も……

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YouTubeより

【日刊サイゾーより】

 元AKB48・前田敦子がヒロインを演じる映画『イニシエーション・ラブ』(来年5月23日公開)の特報に、濡れ場と思しきシーンがあることが分かった。

 原作は、112万部を突破した乾くるみの同名小説。主演は松田翔太、監督は映画『20世紀少年』や、『SPEC』シリーズの堤幸彦が務める。

 YouTubeに公開された特報映像では、一瞬ではあるが、恋人同士を演じる松田と前田のベッドシーン……

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やっぱり人間がいちばん怖い……!! 韓国ホラー『ブラインド』がヤバすぎた

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↑これは映画のシーンではなく、ゾンビアイドル小明です
(撮影=尾藤能暢)
 孤児院育ちで警察大学実習生のスア(キム・ハヌル)は、実習中に手錠を使い、深夜のクラブに入り浸る弟のようにかわいがっていた青年を強引に施設に連れ戻そうとするが、その道中で事故に遭い彼を死なせ、自らも視力を失ってしまう。盲人となったスアは盲導犬のスルギと共に、なんとか日常生活をこなすも、警察大学への復学は断られ、生活は試練の連続だった。  そんな中、スアは偶然乗ったタクシーで再び事故に遭う。若い女性を轢いた運転手は「犬を轢いただけ」と言ってトランクに女性を詰め込むが、音に対して人一倍敏感になっているスアにとって、それが犬を轢いた音ではないことは明白だった。  警察に駆け込み、チョ刑事(チョ・ヒボン)に事態を伝えるも、「盲人の目撃者なんて」と相手にされない。しかし、スアの「座席のシートが皮だったから模範タクシー」「病院の匂いがしたから前に乗ったのは医療関係者」という鋭い洞察力と記憶力で、犯人像はどんどん浮き彫りに。そして数日後、偶然その事故を目撃した不良少年のギソプ(ユ・スンホ)が現れ、「タクシーじゃなく外車だった」と証言をする。  食い違う2人の証言を照らし合わせ、捜査班は順調に真犯人に近づいていくが、真犯人もまた、2人の目撃者に近づいているのだった……。
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(c)MoonWatcher & Next Entertainment World inc.All Rights Reserved.
 盲人である主人公のスアは、前半では外に出れば「盲人は外に出るな!」と罵られ、タクシーは延々割り込まれていつまでたっても乗れず、完全に社会的弱者として描かれているんですが、二度目の事故に遭ってからは、視力を失って敏感になった聴覚・嗅覚・触覚を駆使することによって警察と対等な関係になり、後半では“あるトリック”を使って完全に犯人との立場を逆転させて強者となっていくさまが非常に爽快でした! そしてそれと同じくらい不快なシーンもてんこもり! 「あ、生理的にこの映像を見続けることができない」と思わせるリアルな暴力描写が魅力の韓国ホラーですが、『ブラインド』もなかなかでした……。特に盲導犬のスルギのシーンは総じてすごかったです。スルギがもう上手くて上手くて、ラブラドール・レトリバーの持つかわいいポイントをフルに出してくるんですよ! 大型犬を飼っている人間からしたら、もう辛抱たまらん!! そして、こういう、物語の救いになるような正義の脇役っていうのは、なぜかしら始めから残念なフラグが立ちまくっていて、そのフラグは目を覆うような演出で「これでもか」と回収されていくんですよね……。もう、涙で画面が見えなかったよ……!  そして生理的に一番「ウヘェー」となったのが、犯人の異常性欲のおぞましさ! 普段は温厚を装ってるのに、警察に追われていようと、体が半分燃えようと、まだ真顔で股間のチャック開けて女をレイプしようとするんですよ……。思考回路が理解不能すぎて戦慄します。韓国映画はこういうサイコパスを撮るのが本当にうまいですよね。  大森キネカでの『ホラー秘宝まつり』のホラー総選挙では、数あるホラー映画を差し置いて一位を獲得した『ブラインド』。地球に子作りに来るエイリアンよりも、地球滅亡を狙って復活してくる悪魔よりも、やっぱり身近に潜んでる話の通じない人間が一番恐いということでしょうか……。確かに、エイリアンだって悪魔だって、一応理由があって行動しているのに、人間は温厚な顔の裏で、何を考えているかわからないですもんね。連載やレギュラー番組は笑顔で切られるし、ギャランティや原稿料は踏み倒されるし、「一生応援します!」とか言ってたファンは平気で他のアイドルに乗り換えまくるし……考えれば考えるほど死にたくなるから、私はゾンビになったのかもしれません……。ちょっと話がそれましたが、結論としては、人間って最低!! 犬こそ至高!!! (文=小明)
●『ブラインド』 http://kingmovies.jp/library/kixf-229 12/10(水)Blu-rayDVD発売 発売・販売元:キングレコード Blu-ray:¥4,800+税/DVD:¥3,800+税 411f2a7693220ff1f6c33305808.jpg ●小明(あかり) 1985年、栃木県生まれ、千葉県育ち。02年、ホットドッグプレスドリームガールズ準グランプリを受賞し、デビュー。写真集『エプロン宣言』を発表するなど、グラビアアイドルとして活動していたが、06年に所属事務所を退社。以降、フリーのアイドル兼コラムニストとして活動しつつ、ゾンビアイドルとしてテレビ・映画に出演中。著書に『アイドル墜落日記』(洋泉社)、キングオブコメディ・高橋健一との共著に『卑屈の国の格言録』(サイゾー)。ネットテレビ『小明の副作用』(サイゾーテレビ)出演中。

中島みゆき、ユーミン、ドリカム……NHK朝ドラ主題歌の歴史とその特徴とは?

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中島みゆき『麦の唄(NHK連続テレビ小説「マッサン」主題歌)』(ヤマハミュージックコミュニケーションズ)

【リアルサウンドより】  9月末から始まったNHK朝の連続テレビ小説『マッサン』も、とうとう全150回のうち1/3が終了した。ニッカウヰスキーの創業者にして“日本ウイスキーの父”とも呼ばれる竹鶴政孝とその妻リタの物語をベースにした本作は、朝ドラ初の外国人ヒロインも話題となり、放送当初は視聴率20%越えという高視聴率を記録。現在はやや失速気味ではあるものの、ちょうど物語が大きく動いていく段階にあり、後半突入に向けた盛り上がりも期待できそうだ。  朝ドラと言えば、毎回注目を集めるのが主題歌。『マッサン』では、御大・中島みゆきが『麦の歌』を提供している。当初は早朝から鳴り響くみゆき節がやや胃もたれするようでもあったが、話数がすすむにつれ、そんな感覚もどこへやら。むしろヒロイン、エリーの故郷スコットランドの民謡を思わせるメロディーや彼女の思いをそのまま込めたかのようなドラマチックな歌詞が胸を打つ。中島は今年12年ぶり2度目の紅白出場も決め、おそらくこの曲をステージで披露することになると思われる。  近年、好調が続く朝ドラだが、その主題歌を見ても錚々たる顔ぶれが並んでいる。『ゲゲゲの女房』のいきものがかり、『カーネーション』の椎名林檎、『梅ちゃん先生』のSMAP、そして平均視聴率が22.6%と今世紀2番目の好成績だった『花子とアン』は絢香が担当した。視聴率が良い作品は、当然楽曲セールスにも影響を与える。特に朝ドラはふだんJ-POPになじみの薄い中高年の視聴者が多いため、アーティスト側にとっても知名度を広げる格好のきっかけもなるだろう。作品側にとっても楽曲側にとっても価値を高める関係、これがタイアップである。  ドラマの主題歌を人気アーティストが手がけるタイアップは、今や当然のこととなっているが、かつて、それこそ朝ドラ開始当時(1960年代)はまだまだテーマ曲がその役割を担っていた。いわば歌なしのメロディのみの曲で、近年だと『あまちゃん』がまさにこのパターンの作品である。初めて主題歌が登場したのは1966年。『おはなはん』で倍賞千恵子が歌った『おはなはんのうた』だった。これが作品とともに、楽曲もヒット。以降、70年代にはたびたび主題歌を持つ作品が登場したものの、80年代にはまたほとんどテーマ曲パターンに戻ってしまっている。主演のアイドルがドラマの主題歌を歌ったりと、民放の番組ではすでにタイアップが一般化していたころだから、NHK朝ドラ独自の方針だったのだろう。『おしん』など重めのテーマの作品が多かったのも影響しているのかもしれない。  90年代に入ると、まず『ひらり』(1992)の主題歌にドリームズ・カム・トゥルーが『晴れたらいいね』を提供。続いて井上陽水、山下達郎ら大御所を起用し、いよいよ主題歌パターンが本格化する。特に94年~95年の異例の1年クールで放送された『春よ、来い』で、松任谷由実が歌った同名曲はミリオンセラーを記録。大きな効果を上げた。2000年代からは、MISIAや福山雅治、アンジェラ・アキ、aiko、ゆずといったJ-POP勢も登場するようになり、現在にいたっている。  普通のドラマ主題歌と朝ドラ主題歌の一番の違いは、週のうち6日毎日流れること。さらに昼帯やBSでの再放送、日曜の一挙放送を含めるとかなりの回数オンエアされることとなる。ラジオやCMとは比べ物にならないほど、何度も耳に入るチャンスがあるというわけだ。正直、これほどお得かつ効果の期待できるタイアップはほかには見当たらない。もちろんNHKという放送局の立ち位置ゆえに、アーティストの選択にもそれなりの気配りはあるだろう。しかし一方で、『あまちゃん』では『潮騒のメモリー』や『暦の上ではディセンバー』といったある意味イロモノ楽曲をも世間に浸透させた実績がある。今回の中島みゆきも、朝ドラのイメージを鑑みれば十分に変化球。今後はどんなアーティストに白羽の矢が当たるのか、引き続き注目していきたい。 (文=板橋不死子)

「その発想はなかった…」TV局社員たちのドン引きするほど荒い金遣い!

【不思議サイトトカナより】

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 世間的に見れば高収入の代名詞ともいわれるテレビ局の社員たち。東京キー局の場合、平均年収はおよそ1200万円~1500万円の間で、いずれにしても今の世の中で見た場合には高待遇と言える。

 しかし、この数字はあくまでも年収であり、彼らはそれとは別に“必要経費”が認められていることも忘れてはいけない。

 ここでは制作会社のスタッフが放送局社員と行動を共にした際、目撃したお金の使い方を取り上げていきたい。

「制作会社の場合、夜間帰宅のタクシー代は出ますが、それ以外はあまり経費として認められません。でも、局の社員さんの移動はほぼすべてタクシーです。驚くのは短距離であってもタクシーを使うことですね。テレビ局のそばにあったホテルで打ち合わせをして、そこからテレビ局までは200メートルほどでしたが、そのときの社員さんはタクシーで帰っていました。『優雅ですね』って言ったら、『(タクシー)チケットだから』と笑っていましたが、制作会社じゃ考えられないですよ」(制作会社プロデューサー)

続きは【トカナ】で読む

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致命的なスキャンダル流出で俳優生命の危機? あの大物俳優を追い込む、とんでもない隠し撮り映像

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イメージ画像(Photo By Stacey Li  from Flickr.)
 映画やドラマで活躍するベテラン俳優・Xが、ある1本の隠し撮り映像をネタに長年脅され続け、これまで相手方に対して数千万円を支払っていたという衝撃的な事実を、「実話ナックルズ」(ミリオン出版/1月号)が報じている。  同誌によると、Xは数年前、カンボジアで10代の少女を買い、薬物をやりながら少女の腕を折って恍惚の表情を浮かべるなど“鬼畜プレイ”の限りを尽くした様子を、少女買春の仲介者によって隠し撮りされていたというのだ。  仲介者は、その映像をネタにXをゆすり、その都度、多額の金銭を請求されたXは、求められるがままに支払い、すでに総額は数千万円に及んでいるというからシャレにならない。 「もともと、ASKAが覚せい剤で逮捕されるきっかけとなったのが、薬物を吸引しているところを暴力団関係者に隠し撮りされた映像。だが、Xの場合、ASKAよりもシャレにならない。というのも、包容力があって優しそうなイメージとは違って、本性はドS。あまりにもプレイが危険すぎるため、風俗業界ではトラブルメーカーとして知られていたが、すでに性癖の域を超えて、欲求を抑えることができなくなってしまっているようだ。これまで何度もタレコミがあったが、あまりにも危険すぎて記事にすることはできなかった。しかし、もし明るみに出れば、その瞬間にXの俳優生命は終わってしまうほどの“爆弾スキャンダル”」(週刊誌記者)  そんなXについて、最近も風俗関係者の間では、よく知られた話があるという。 「すでにXは、都内の有名SMクラブでは“NGリスト入り”。そのことをXも承知しているようで、ある日、高級デリヘルから女の子を都心の高級ホテルに呼んだ。女の子がシャワーから出ると、テーブルの上には600万円の現金が置いてあり、Xは女の子に土下座し、『ホテルと話はつけてあるし、治療も最高の病院を紹介するから、君の腕を折らせてくれ』とガチで頼み込んだという。さすがに女の子は恐怖を感じ、一目散にホテルを飛び出し、その店もXを出禁にしたようだ。裏を返せば、その金額で応じた女の子がいたということなのでは」(風俗ライター)  還暦を過ぎても精力的に仕事をこなし続けるXだが、どうやら、“保身”のために働き続けて金を稼がなければならない理由があったようだ。
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嵐『紅白』トリ内定も、Kis-My-Ft2『カウコン』欠席で波瀾!“空白”の大みそかの行方

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初詣にはジャニーズみんな揃うよね!?

 大みそかに放送される『第65回NHK紅白歌合戦』で、嵐が初めて白組の「トリ」を務めると、12月8日付の日刊スポーツが報じた。CDデビュー15周年を迎えた嵐は、今年発表した「Bittersweet」「GUTS!」「誰も知らない」の3枚がいずれも50万枚を突破するなど、ヒットを連発。記念イヤーであることや、人気・実力を評価された上で「白組のトリに抜擢された」と、同紙は伝えている。

 日刊スポーツによると、嵐がトリに内定した理由について同局関係者は「絶大な人気はもちろんですが、今年は白組司会5年目の節目ということも大きい」とコメント。紅組の大トリは松田聖子に決まり、嵐とともに初の大役になるという。NHKの正式発表ではないものの、今回の報道について嵐ファンからは「『紅白』トリおめでとう」「パフォーマンス楽しみ」と、早くも祝福や喜びの声でTwitterが賑わっている。