五反田ラブホ不倫騒動アゲイン
不倫問題でTBS系「NEWS23」のキャスターを降板した中西が、妻子ある巨人軍の二岡選手と五反田のラブホテルに入ったところを女性週刊誌にキャッチされたあの騒動。・・・(続きは探偵ファイルで)
「もはや“再ブレーク”という表現では足りないくらい、今のテレビ界には欠かせない存在になっていますよ。昨年の倍は働いているんじゃないでしょうか」(テレビ局関係者) 『ローカル路線バスの旅』(テレビ東京系)で再ブレークした蛭子能収。いまやテレビで見ない日はないというくらい、各局から引っ張りだこだ。 「どの局でもバラエティのキャスティングでは、いの一番に名前が挙がるようです。ほかに競合はいないし、ギャラは比較的安めな上、NGもない。若手芸人でも遠慮なくツッコミができるというのも大きいようです」(バラエティ制作スタッフ) この夏に出版した著書『ひとりぼっちを笑うな』(角川oneテーマ21)も増刷に次ぐ増刷で、すでに3万部を突破しているというから、その人気ぶりは本物だ。 「今年に入って、休みは月に3日あるかないかだそうです。地方ロケも多いですし、かなりハードワークなことは間違いないですね。本業の漫画もやりつつ、タレント業に俳優業もこなしています。映画業界からも、ちょいちょいオファーはあるみたいです」(映画関係者) 先日も野村周平主演の映画『日々ロック』に出演するなど、俳優としての仕事も着実に増えている。 「その中でもやはり一番オファーが多いのはテレビ東京のバラエティで、今月も正月に放送される『ローカル路線バスの旅』の収録が予定されています。三が日の1月3日放送ということで、テレビ東京もかなり視聴率を見込んでいるようですよ。現在は年末年始の特番の収録が詰まっていて、かなり忙しいようです」(芸能事務所関係者) 年末年始は、蛭子さんを見る機会が多そうだ。
ニッキがダジャレ全部解決してくれたらいいのに……
1985年にレコードデビューし、ジャニーズ事務所の中で最古参のグループ・少年隊。2008年に、23年にわたって上演を続けてきた主演舞台『PLAYZONE』を卒業し、すっかりグループの活動機会が減少しているが、現在、一部のジャニーズファンの間では「少年隊はなぜ活動しないのか」と、その動向が注目されている。
08年のミュージカル『PLAYZONE2008 Change 1986‐2008~SHOW TIME Hit Series~』終了後、個々の活動に注力している少年隊。12年12月の森光子の葬儀にそろって参列したものの、グループは事実上の活動停止状態となっているため、熱心なファンからは「3人が歌って踊る姿を見たい」という声が上がっている。
フジテレビ『ワイドナショー』番組サイトより
ダウンタウン・松本人志が先月30日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、『NHK紅白歌合戦』の出場歌手に疑問を呈した。
今年の出場歌手51組に対し松本は、腑に落ちない様子で「毎回、なんで!? っていうのが何人かいますよねえ。それは絶対にいますよ。え? は? っていうのがね」「は? っていうの、6人くらいおるよねえ」とコメント。さらに「抗議したらいいんですよ、もっとね。『なんで、私の好きな人は出ないんだ?』って」と続けた。
この「は? っていう6人」について……
先日発表された『第65回紅白歌合戦』の出場歌手。一部スポーツ紙では、特別枠での出場が有力視されるサザンオールスターズ・桑田佳祐と長渕剛の、30年ぶりの“急接近”が話題に上がっている。 2人はコンサートの出番をめぐり大ゲンカ。桑田は1994年リリースの「すべての歌に懺悔しな!!」の中で「道化も道化ウンザリするような生き様シャウトすりゃ」や「TVにゃ出ないと言ったのにドラマの主役にゃ燃えている」など、長渕を揶揄する歌詞でディスりまくった。 これに激怒した長渕は、週刊誌上で「俺は桑田を絶対に許さない」と発言。その後、2人が和解したという話は聞かず、紅白での危険な再会に「30年戦争、再びか」と心配されているのだ。 だが、NHK関係者は「彼らより危惧しているアーティストがいるんです」とこぼす。それは意外なことに、紅組の椎名林檎という。 「本人は否定していますが、椎名さんはどちらかというと“右寄り”なんです。また韓国や中国が横ヤリを入れてこなければいいのですが……」(同) 11月5日にリリースしたばかりの椎名のニューアルバムのタイトルは『日出処(ひいずるところ)』。ジャケット写真には旭日旗風のデザインも描かれており、これを見た韓国人はTwitter上で「旭日旗を連想させる」「椎名林檎は右翼だ」とバッシングを展開した。 「椎名さんは過去のライブでも旭日旗のようなデザインの旗グッズを配ったり、展示会で軍歌の一節を手書きした色紙を飾っていた。今年6月に発売されたNHKのサッカーW杯テーマ曲『NIPPON』は、その歌詞が特攻隊や純血思想を思わせると議論を呼んだ。紅白でも同曲を歌うことが予想され、ステージの内容によっては韓国や中国が猛反発する可能性もあります」とは音楽関係者。 日本の1年を締めくくる“お祭り”だけに、無事に終わってほしいが……。『日出処』(ユニバーサルミュージック)

ユリカ/花たん『魔法少女28』(サブカライズレコード)
最近、異常ともいうべきペースで肌を露出しまくっているのが、女優の深田恭子(32)だ。今年は女性誌「FRaU」(講談社)でセクシーな下着姿を披露したり、飲料水のCMで人魚に扮して話題になったが、12月10日に発売予定の写真『Down to earth』(ワニブックス)でも、白ビキニ姿での波乗りショットに挑戦するなど、セクシー路線を突き進んでいる。 「現状のプロフィールでは身長163cm、B86・W62・H88となっていますが、32歳とは思えないボディラインを維持しています。不思議なのは、年を追うごとに肌もきれいになり、プロポーションがどんどんよくなっていること。どんな魔法をつかっているのか……」(芸能プロ関係者) それにしても、なぜ深田は三十路になって猛然と脱ぎ始めたのか? 実は、深田のセクシー路線の根底にあるのが、ライバルたちへの対抗心だという。テレビ関係者が耳打ちする。 「かつては、綾瀬はるか、石原さとみと共に“ホリプロ三人娘”と呼ばれていましたが、女優としての格は大河ドラマの主演や『紅白』の司会を務めた綾瀬の後塵を拝し、セクシー面に関しては石原に差を付けられている。肌露出を増やすことでもう一度、存在感をアピールする必要があったというわけです」 ちなみに深田にとって、長きにわたってコンプレックスになっていたのが、減らない体重とリバウンド地獄だった。 「大好きなお酒と好物のスナック菓子や甘いものがたたり、体形はボテボテ、ブヨブヨ。“デブキョン”と揶揄されていたのは、つい最近の話です。ダイエットをして、せっかく体重を落としてもリバウンドを繰り返す日々で、深田も半ば自暴自棄になっていた。そんな時に自ら開発した“全裸ダイエット”で、劇的な進化を遂げたんです。鏡の前でたるんだおなかやタプタプの二の腕を見ながら運動する。すると、三日坊主だったキツいトレーニングも難なくこなせるようになり、コンプレックスから解放されたのだとか」(芸能記者) 深田のセクシー路線への変更は、せっかく磨き上げた自分のボディを見せつけたいという乙女心から来ているのかもしれない。もちろんフカキョンが脱ぎたいと言うなら、大歓迎だ。
取締役の「ギンギラギン」聞かないと年越せないんすよ!!
大みそかに例年フジテレビが生中継してきた『ジャニーズカウントダウンコンサート』(通称:カウコン)だが、同局とジャニーズ事務所間の調整がつかず、今年は放送が行われなくなったという。
「同局は6月の人事で、フジの音楽番組を全面的に牛耳っていたきくち伸氏が異動となっています。そのためジャニーズサイドとの調整役がいなくなってしまったのか、局関係者は『今年は放映権がなくなってしまったんですよ』とボヤいていました」(広告代理店関係者)
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