五反田ラブホ不倫騒動アゲイン

先月24日、タレントの中西モナがテレビ番組に出演。2008年7月に起きた「五反田ラブホ不倫騒動」について、「あれはやってない!!」と改めて不倫を否定しました。

不倫問題でTBS系「NEWS23」のキャスターを降板した中西が、妻子ある巨人軍の二岡選手と五反田のラブホテルに入ったところを女性週刊誌にキャッチされたあの騒動。・・・(続きは探偵ファイルで)
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被害者が告発!ヴィジュアル系に貢ぐ女の衝撃的事実

前回に引き続き、ヴィジュアル系バンドCのベーシストMの蜜カノに騙されたという男性のインタビューです!

──前回、新たにA子の元カレが登場しましたが……。
元カレも被害者です。今年の夏までA子と同棲していたんですが、被害額は総額1000万円。・・・(続きは探偵ファイルで)

おむすびころりん

私は今現在、現代社会に対してある憂いを持っている。

緑豊かな公園で苦悩するサラリーマン。

飽食の時代である。
ファーストフードが氾濫し、百円からメシが食え、それを残しても叱責されもしない。・・・(続きは探偵ファイルで)

「競合ない」「ギャラ安い」「NGない」……超“再ブレーク”中の蛭子能収、年末年始もテレビ界を席巻へ

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「もはや“再ブレーク”という表現では足りないくらい、今のテレビ界には欠かせない存在になっていますよ。昨年の倍は働いているんじゃないでしょうか」(テレビ局関係者)  『ローカル路線バスの旅』(テレビ東京系)で再ブレークした蛭子能収。いまやテレビで見ない日はないというくらい、各局から引っ張りだこだ。 「どの局でもバラエティのキャスティングでは、いの一番に名前が挙がるようです。ほかに競合はいないし、ギャラは比較的安めな上、NGもない。若手芸人でも遠慮なくツッコミができるというのも大きいようです」(バラエティ制作スタッフ)  この夏に出版した著書『ひとりぼっちを笑うな』(角川oneテーマ21)も増刷に次ぐ増刷で、すでに3万部を突破しているというから、その人気ぶりは本物だ。 「今年に入って、休みは月に3日あるかないかだそうです。地方ロケも多いですし、かなりハードワークなことは間違いないですね。本業の漫画もやりつつ、タレント業に俳優業もこなしています。映画業界からも、ちょいちょいオファーはあるみたいです」(映画関係者)  先日も野村周平主演の映画『日々ロック』に出演するなど、俳優としての仕事も着実に増えている。 「その中でもやはり一番オファーが多いのはテレビ東京のバラエティで、今月も正月に放送される『ローカル路線バスの旅』の収録が予定されています。三が日の1月3日放送ということで、テレビ東京もかなり視聴率を見込んでいるようですよ。現在は年末年始の特番の収録が詰まっていて、かなり忙しいようです」(芸能事務所関係者)  年末年始は、蛭子さんを見る機会が多そうだ。

「なんで少年隊出ないの?」DV疑惑・ファンと再婚の植草克秀、周辺にきな臭い動き

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ニッキがダジャレ全部解決してくれたらいいのに……

 1985年にレコードデビューし、ジャニーズ事務所の中で最古参のグループ・少年隊。2008年に、23年にわたって上演を続けてきた主演舞台『PLAYZONE』を卒業し、すっかりグループの活動機会が減少しているが、現在、一部のジャニーズファンの間では「少年隊はなぜ活動しないのか」と、その動向が注目されている。

 08年のミュージカル『PLAYZONE2008 Change 1986‐2008~SHOW TIME Hit Series~』終了後、個々の活動に注力している少年隊。12年12月の森光子の葬儀にそろって参列したものの、グループは事実上の活動停止状態となっているため、熱心なファンからは「3人が歌って踊る姿を見たい」という声が上がっている。

松本人志「紅白に“なんで!?”っていうのが6人くらいおる」発言に臆測「とりあえず和田アキ子と……」

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フジテレビ『ワイドナショー』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 ダウンタウン・松本人志が先月30日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、『NHK紅白歌合戦』の出場歌手に疑問を呈した。

 今年の出場歌手51組に対し松本は、腑に落ちない様子で「毎回、なんで!? っていうのが何人かいますよねえ。それは絶対にいますよ。え? は? っていうのがね」「は? っていうの、6人くらいおるよねえ」とコメント。さらに「抗議したらいいんですよ、もっとね。『なんで、私の好きな人は出ないんだ?』って」と続けた。

 この「は? っていう6人」について……

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サザン桑田佳祐と長渕剛の“30年戦争”よりヤバい!? 『紅白』で椎名林檎が新たな火種に

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『日出処』(ユニバーサルミュージック)
 先日発表された『第65回紅白歌合戦』の出場歌手。一部スポーツ紙では、特別枠での出場が有力視されるサザンオールスターズ・桑田佳祐と長渕剛の、30年ぶりの“急接近”が話題に上がっている。  2人はコンサートの出番をめぐり大ゲンカ。桑田は1994年リリースの「すべての歌に懺悔しな!!」の中で「道化も道化ウンザリするような生き様シャウトすりゃ」や「TVにゃ出ないと言ったのにドラマの主役にゃ燃えている」など、長渕を揶揄する歌詞でディスりまくった。  これに激怒した長渕は、週刊誌上で「俺は桑田を絶対に許さない」と発言。その後、2人が和解したという話は聞かず、紅白での危険な再会に「30年戦争、再びか」と心配されているのだ。  だが、NHK関係者は「彼らより危惧しているアーティストがいるんです」とこぼす。それは意外なことに、紅組の椎名林檎という。 「本人は否定していますが、椎名さんはどちらかというと“右寄り”なんです。また韓国や中国が横ヤリを入れてこなければいいのですが……」(同)  11月5日にリリースしたばかりの椎名のニューアルバムのタイトルは『日出処(ひいずるところ)』。ジャケット写真には旭日旗風のデザインも描かれており、これを見た韓国人はTwitter上で「旭日旗を連想させる」「椎名林檎は右翼だ」とバッシングを展開した。 「椎名さんは過去のライブでも旭日旗のようなデザインの旗グッズを配ったり、展示会で軍歌の一節を手書きした色紙を飾っていた。今年6月に発売されたNHKのサッカーW杯テーマ曲『NIPPON』は、その歌詞が特攻隊や純血思想を思わせると議論を呼んだ。紅白でも同曲を歌うことが予想され、ステージの内容によっては韓国や中国が猛反発する可能性もあります」とは音楽関係者。  日本の1年を締めくくる“お祭り”だけに、無事に終わってほしいが……。

ユリカ/花たん、魔法少女アニメの名曲をカバー「この作品から、過去の名作に興味を持ってもらえたら」

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ユリカ/花たん『魔法少女28』(サブカライズレコード)

【リアルサウンドより】  ニコニコ動画出身の実力派シンガー、ユリカ/花たんが、魔法少女系アニメの名曲を集めたカバーアルバムをリリースした。キャッチーでかわいらしいテーマ曲から、知る人ぞ知る舞台版の名曲まで、どんな楽曲でも歌いこなす歌唱力とともに、意外なボサノバ風アレンジなど、アニメファンならずとも楽しめる1枚になったと評判の本作。彼女がアルバムに込めた思いとともに、“魔法少女アニメ歴”や2015年に向けた抱負も語ってもらった。

「定番曲より、こんなにいい曲があるんだ、と伝えたい」

――前回のアルバムから間を置かず、新作が届きました。魔法少女系アニメの名曲を収録したカバーアルバムですが、この企画はどんなところから始まったのでしょうか? 花たん:前作でカバー曲を収録させていただいて、オリジナルを歌うのとはまた違う楽しさを感じたんです。それで、どうせなら1枚すべてカバー曲のアルバムを作りたい、ということで、今回もサウンドプロデュースをお願いしたOSTER projectさんと、そのマネージャーのうさぎさんという方に相談して。  うさぎさんが魔法少女系のアニメが大好きで、私も世代的に思い入れがあるので、名曲を集めてみようということになりました。まだ前作のレコーディング中だったんですけど、『美少女戦士セーラームーン』の20周年で、魔法少女アニメのリバイバルブームが盛り上がっている今年しかない!って(笑)。 ――『セーラームーン』なら「ムーンライト伝説」、『魔法少女まどか☆マギカ』なら「コネクト」など、多くの人が知る定番曲が収録されておらず、“通好み”の選曲になっていることが印象的でした。これはニコ動での選曲と通じるところかもしれませんね。 花たん:そうですね。これまでたくさんカバーされているものは避けて、「こんなに素晴らしい曲があるんだよ」ということを伝えられる曲を中心に選びました。特に、2曲目に収録した「“らしく"いきましょ」は、私が大好きなちびうさちゃんというキャラクターが活躍する『美少女戦士セーラームーンSS』の曲で、絶対に入れたかったんです。 ――今回のアレンジには、ピアニスト/編曲家の有木竜郎さんがクレジットされています。魔法少女アニメらしいかわいらしさがよく出ている曲もありますが、全体としては、カフェで流れていても違和感がないようなおしゃれな印象もありました。 花たん:アレンジに関してはほとんどおまかせでした。有木さんはジャズやクラシックが得意な方で、インパクトがありますよね。歌詞がユニークで可愛らしく、少しおちゃらけたイメージの「おジャ魔女はココにいる」(『おジャ魔女どれみ♯』より)がボサノバ風にアレンジされていて、最初はびっくりしましたけど、新鮮で楽しかったです。有木さんのアレンジは音数が少なく、一つひとつの音をしっかりと捉えているので、とても歌いやすかったですね。もちろん、OSTER projectさんの豪華な音も大好きなんですけど、コーラスが多くて大変だったりします(笑)。

「オリジナルとかけ離れてしまうと、楽曲の魅力が出てこない」

――ひと言に「魔法少女アニメ」と言っても、テーマ曲の音楽性は幅広いですね。1曲目の「Catch You Catch Me」(『カードキャプターさくら』より)のように軽快でかわいらしい曲もあれば、9曲目に収録された「永遠という場所」(『コレクター・ユイ』より)のように歌い上げる曲もあって。歌入れでは、特にどんなことを考えましたか? 花たん:普段は初音ミクちゃんの楽曲を歌うことが多いので、自由に歌っているんですけど、今回はカバーアルバムでオリジナルを歌っている方がいるので、その歌い方を意識した部分が大きかったです。語尾のはね方とか、息の抜き方とか、そういう部分がオリジナルとあまりにかけ離れてしまうと、楽曲の魅力がきちんと出てこないんですよね。  ただ、自分が歌詞を解釈して歌ったときに、抑揚や強弱がオリジナルと変わってきた部分もけっこうあります。そういう違いの部分も楽しんでいただけたらうれしいですね。 ――曲順もよく考えられていると思いました。3曲目の「夢みるハート」(『魔法のプリンセス ミンキーモモ』より)までかわいらしい楽曲が続き、4曲目の「時を越えて」( 『怪盗セイント・テール』より)から大人なアレンジに。8曲目の「デリケートに好きして」(『魔法の天使クリィミーマミ』より)でブレイクして、そこから終盤に向けて一気に盛り上がっていきます。 花たん:そうですね。最後の2曲に『まどか☆マギカ』から「Magia」と「カラフル」が入っているのも大きなポイントで。まどマギの世界では、かつての魔法少女たちが悪い魔女になってしまいます。そんな彼女たちが魔女になる前に救済する、という話でもあって。ほかのアニメの主人公たちも、この世界では敵役になってしまうのかもしれないし、ある意味で魔法少女アニメの集大成なんですよね。そして、ここからまた新しい物語が始まっていく…そういう意味も込めて、最終曲に劇場版新編の主題歌を入れました。 ――『セーラームーン』のミュージカルでおなじみの「ラ・ソウルジャー」、オリジナルが山崎まさよし&杏子というタッグの「永遠という場所」という選曲も印象的でした。 花たん:「ラ・ソウルジャー」はずっと前にミュージカルで聴いて、あまりにもカッコよくてすぐにCDを買った曲です。一般的にはあまり有名じゃないかもしれないので、ぜひみなさんに知ってもらいたいな、と思って。ファンにとって思い入れが深い曲なので、賛否両論あると思いますが、一人でもこれをきっかけにミュージカルを観に行こうと思っていただけたら万々歳ですね。  「永遠という場所」は、当時『コレクター・ユイ』(1999~2000年)を観ていて、オープニングが渋い!と思っていたんです。一番、原曲に近い歌い方をさせていただいて、新しい挑戦ができました。

「このアルバムから、過去の名作に興味を持ってもらえたら最高です」

――あらためて、花たんさんの“魔法少女アニメ歴”を振り返ってもらえますか。 花たん:本当に小さいころは、『ひみつのアッコちゃん』や『魔法使いサリー』を観ていて、コンパクトを買って“テクマクマヤコン”ってやっていました(笑)。『セーラームーン』になると思春期なので、純粋にストーリーを楽しんでいましたね。魔法少女マンガとして初めて意識して読んだのは、たぶん『カードキャプターさくら』。このアルバムにも2曲入っていますが、魔法少女の王道、というイメージで大好きな作品です。 ――そうした作品をいま振り返ると、また違った魅力を発見することもありそうですね。例えば、『セーラームーン』は主人公たちが孤独と向き合っていたり。 花たん:そうなんです。子どものころはそんなに深く考えていなかったんですけど、いま劇場版を観ると泣けるシーンがたくさんあったり。みんなで「こんなエピソードがあったよね!」なんて話しながら、レコーディングしました。ただかわいいだけじゃない、魔法少女たちの魅力が少しでも伝わったらうれしいですね。 ――あらためて、この作品をどんな人に、どんな風に聴いてもらいたいですか? 花たん:一番に聴いてほしいのは、やっぱり同年代の女性ですね。いまは魔法少女ブームが再燃しているし、こういう解釈のしかたもあるんだと思って楽しんでもらいたいです。またもっと若い人たちにも、このアルバムをきっかけに少し前の作品に興味を持ってもらえたら幸せですね。ストーリーの構成も絵柄も、いまのアニメとは違うけれど、観てみたら絶対に楽しめると思うんです。大好きな作品のテーマ曲ばかりなので、その入り口になれたら、こんなに素晴らしいことはないなって思います。 ――今年はレコーディングで大忙しの1年だったと思います。最後に、2014年の振り返りと、来年に向けての抱負をお願いします。 花たん:これまではアルバム制作をしていても、時間に余裕がある日がけっこうあったんです。でも、今年は本当に毎日が忙しくて、充実していましたね。「もうイヤだ!」「ニコ動観たい!」なんて思ったこともありましたけど(笑)、いま考えると本当にありがたいことだなって。  来年もこうしてアルバムを出せたらいいと思いますし、毎年言っていることではあるんですけど、ライブができたらいいなと考えています。これまでは人前で歌うのは得意じゃなかったけれど、「生で歌を聴きたい!」と言ってくれる人たちがいて、それを聞くとうれしくなるし、期待に応えたいという気持ちが強くなっていて。小さなライブハウスでいいので、全国の色んなところを回れたらいいですね。 (取材・文=橋川良寛) ■リリース情報 『魔法少女28』 発売:2014年11月26日 発売元:サブカライズレコード 価格:¥2,000(税抜) 〈収録曲〉 01.Catch You Catch Me「カードキャプターさくら」より 02.“らしく”いきましょ「美少女戦士セーラームーンSS」より 03.夢みるハート「魔法のプリンセス ミンキーモモ」より 04.時を越えて「怪盗セイント・テール」より 05.恋をするたび傷つきやすく…「ナースエンジェルりりかSOS」より 06.おジャ魔女はココにいる「おジャ魔女どれみ♯」より 07.この空にちかって「ヤダモン」より 08.デリケートに好きして「魔法の天使クリィミーマミ」より 09.永遠という場所「コレクターユイ」より 10.プラチナ「カードキャプターさくら」より 11.ラ・ソウルジャー「美少女戦士セーラームーン ミュージカル」より 12.Magia「魔法少女まどか☆マギカ」より 13.カラフル「劇場版魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語」より ■特設サイト http://www.subcul-rise.jp/mahousyojo/

「もうデブキョンなんて言わせない!」セクシー路線を突き進む、深田恭子の乙女心

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 最近、異常ともいうべきペースで肌を露出しまくっているのが、女優の深田恭子(32)だ。今年は女性誌「FRaU」(講談社)でセクシーな下着姿を披露したり、飲料水のCMで人魚に扮して話題になったが、12月10日に発売予定の写真『Down to earth』(ワニブックス)でも、白ビキニ姿での波乗りショットに挑戦するなど、セクシー路線を突き進んでいる。 「現状のプロフィールでは身長163cm、B86・W62・H88となっていますが、32歳とは思えないボディラインを維持しています。不思議なのは、年を追うごとに肌もきれいになり、プロポーションがどんどんよくなっていること。どんな魔法をつかっているのか……」(芸能プロ関係者)  それにしても、なぜ深田は三十路になって猛然と脱ぎ始めたのか? 実は、深田のセクシー路線の根底にあるのが、ライバルたちへの対抗心だという。テレビ関係者が耳打ちする。 「かつては、綾瀬はるか、石原さとみと共に“ホリプロ三人娘”と呼ばれていましたが、女優としての格は大河ドラマの主演や『紅白』の司会を務めた綾瀬の後塵を拝し、セクシー面に関しては石原に差を付けられている。肌露出を増やすことでもう一度、存在感をアピールする必要があったというわけです」  ちなみに深田にとって、長きにわたってコンプレックスになっていたのが、減らない体重とリバウンド地獄だった。 「大好きなお酒と好物のスナック菓子や甘いものがたたり、体形はボテボテ、ブヨブヨ。“デブキョン”と揶揄されていたのは、つい最近の話です。ダイエットをして、せっかく体重を落としてもリバウンドを繰り返す日々で、深田も半ば自暴自棄になっていた。そんな時に自ら開発した“全裸ダイエット”で、劇的な進化を遂げたんです。鏡の前でたるんだおなかやタプタプの二の腕を見ながら運動する。すると、三日坊主だったキツいトレーニングも難なくこなせるようになり、コンプレックスから解放されたのだとか」(芸能記者)  深田のセクシー路線への変更は、せっかく磨き上げた自分のボディを見せつけたいという乙女心から来ているのかもしれない。もちろんフカキョンが脱ぎたいと言うなら、大歓迎だ。

『ジャニーズカウントダウン』生中継が消滅へ! フジテレビ「放映権がなくなった」裏事情

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取締役の「ギンギラギン」聞かないと年越せないんすよ!!

 大みそかに例年フジテレビが生中継してきた『ジャニーズカウントダウンコンサート』(通称:カウコン)だが、同局とジャニーズ事務所間の調整がつかず、今年は放送が行われなくなったという。

「同局は6月の人事で、フジの音楽番組を全面的に牛耳っていたきくち伸氏が異動となっています。そのためジャニーズサイドとの調整役がいなくなってしまったのか、局関係者は『今年は放映権がなくなってしまったんですよ』とボヤいていました」(広告代理店関係者)