浜松市で殺人事件が発生!事件を探偵が追う!!

2014年11月29日午前7時ごろ、浜松市東区子安地内に所在する住宅の庭で近所に住む介護士 大橋貞子さん(50)が遺体で見つかった。大橋さんは首を刃物のようなもので刺されており、現場で死亡が確認され、警察は殺人事件として捜査を開始した。・・・(続きは探偵Watchで)
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路線変更で迷走?ベッキーにもついに限界説?

オードリーの若林にウーマンラッシュアワーの村本と、このところ立て続けに熱愛説が浮上しているベッキーだが、そんな彼女に違和感を覚える人も多いだろう。

というのも、ベッキーといえばレズ説がでちゃうほど男性に潔癖で、そこを逆手にとって清廉潔白なイメージや好感度に繋げてきた部分が少なからずあるからである。・・・(続きは探偵ファイルで)

帰巣本能実験

皆さん、帰巣本能って知ってますか?

動物が自分の住家や巣あるいは生まれた場所へ帰ってくる性質、または能力の事です。
遠くに捨てられた犬が、本能で家に帰ってくるってやつです。
伝書鳩なんかもそうですね。・・・(続きは探偵ファイルで)

高倉健さん、元恋人や板東英二ら“記者が違和感を抱く”自称・縁の人々! 追悼企画で秘話暴露も

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ここでもまた不器用な男ぶりを発揮

 今月10日に死去していた高倉健氏に、各メディアが追悼記事を企画し、数多くの著名人の“お悔やみ”が掲載されている。プライベートが謎のベールに包まれていた高倉だけに、親交を持つ著名人のコメントは貴重な証言となるはずだが、「違和感を覚えざるを得ない」(週刊誌記者)という人物のものも含まれているようだ。

 大物タレントがこの世を去った時、まず注目されるのが配偶者、あるいは交際相手の存在だろう。高倉の場合、1971年に故・江利チエミ氏と離婚し、その後再び結婚をすることはなかったが、多数の週刊誌に「元交際相手」として登場しているのが児島美ゆきだ。

NEWS錦戸亮のTシャツの行方は……!? A.B.C-Zが語る「ジャニーズお下がり文化」

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自分のTシャツがまさか後輩の母に渡ってるとも思わない錦戸さん

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Wink up」2014年12月号(ワニブックス)、まずはA.B.C-Zのページを見てみましょう。今号では、いつもA.B.C-Zを担当しているスタイリストが、メンバーそれぞれに新しいイメージのコーディネートを用意するという異色の企画。橋本良亮はジャケットやニットベストを使ってプレッピー(学生っぽいキレイめコーディネート)に挑戦してみたり、河合郁人は深い紫や緑が入ったストライプスーツという個性的なアイテムを着こなしたり。戸塚祥太は、ゆったりめの白いトップスに黒のタイトパンツ、ハットや靴も黒でまとめて、パンクロック・ミュージシャンのようなカッコよさ。メンバーの新たな魅力が引き出されていて、とても新鮮です。

 インタビューでは、ジャニーズの伝統“先輩からのお下がり”が話題に上ります。五関晃一は「先輩じゃなく、後輩の話なんだけど」と前置きしたうえで、Kis-My-Ft2横尾渉と河合と3人でKAT-TUN亀梨和也の自宅に泊まりにいき、ペイントしてあるジーンズをもらったエピソードを披露。後日、そのジーンズをはいてKAT-TUNのコンサートにいったところ、亀梨に「それ、やっぱかわいいな。あげなきゃよかった」と冗談まじりに言われて、「お得感があった」とにんまり。公私ともに「カッコつけるのが仕事」であるジャニーズのアイドルたち。薄給といわれるJr.時代でもオシャレに気をつけなければいけないため、お下がり文化が誕生したと思われますが、やはりあげる側も後ろ髪を引かれるアイテムがあるのでしょうか。

北川景子&DAIGO熱愛報道は「ないない尽くし」!? フジ『とくダネ!』笠井信輔アナが不可解な点を指摘

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【日刊サイゾーより】

 27日放送の情報番組『とくダネ!』(フジテレビ系)で同局の笠井信輔アナウンサーが、北川景子とDAIGOの熱愛報道について不可解な点を挙げた。

 番組冒頭、2人の熱愛を一斉に報じたスポーツ報知、サンケイスポーツ、スポーツニッポンの紙面を並べて紹介。2紙が1面、1紙が芸能面のトップニュースとして伝えたことに、笠井アナは「お2人のお祭り状態となっておりまして」と、扱いの大きさを伝えた。

 しかし間髪入れず、「芸能界の摩訶不思議と言いましょうか」と切りだし、「2人のコメントなし」「事務所のコメントなし」「2人の具体的な目撃証言なし」「雑誌がスクープし……

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小林麻耶が島田紳助との“関係”を否定したワケ、知られざる「本当の仲」とは――

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「小林麻耶 2015カレンダー」
 フリーアナウンサーの小林麻耶が、ぶっちゃけた!  11月25日放送のバラエティ番組『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した小林は、TBSの局アナ時代に「たくさんの芸能人と付き合っていた」とのウワサに言及。芸能界を引退した島田紳助さん、浜田雅功、堺正章、明石家さんまといった大物の名前を挙げ「特番をすると、すぐ週刊誌に書かれるんですよ」と、あくまでも誤解であるとアピールした。  さらに,、交際・結婚報道が流れた“ハンカチ王子”こと日本ハムの斎藤佑樹投手にも触れ「付き合ってなくて。知人なんですけど。伊勢神宮に一緒に行ったんです。共通の知り合いがいて、私は友だちと一緒に参加して。そっちのグループはハンカチ王子さんとご両親がいらっしゃったんですよ」と釈明した。  これにかみついたのが“毒舌キャラ”でおなじみ、女医でタレントの西川史子だ。とりわけ、紳助との関係を否定する小林に対して「紳助さんと手つなぎながら(スタジオに)入って行ったりするじゃん。見たもん」と、強烈なパンチをお見舞い。これに小林は「しないですよ~! そんなことしませんよ! 西川先生チョットおかしくなっちゃった」「私は触れたことありません」と強く否定した。  実際のところはどうなのか? 2人をよく知る関係者が明かす。 「紳助さんとなんらかの“関係”があったことは、100%間違いない。過去、某週刊誌に、雨の中で困った様子で電話する彼女の姿が撮られたことがありましたが、何を隠そう、その時の電話の相手は紳助さんだったんです。彼女は当時、紳助さんに執拗に口説かれており、TBSの当時の上司に相談していたんです」  その後、2人の関係がどうなったかは定かではないが、紳助さんが暴力団との交際を理由に芸能界を引退すると、小林にとって紳助の存在はマイナスでしかなかった。 「特に彼女の事務所は火消しに躍起になっている。今回、彼女が公に紳助さんとの関係を否定したのも、そうした悪いイメージを払拭する狙いあるのでしょう」(週刊誌デスク)  “天然ぶりっこキャラ”が板に付いてきた小林だが、その裏には緻密な計算もあるようだ。

Sexy Zoneがミスチルを抜いたCDシングルランキングをどう考える? さやわかが歴史的視点から提言

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Sexy Zone公式サイトより。

【リアルサウンドより】  Sexy Zoneの新シングル『君にHITOMEBORE』(11月19日発売)が初週で約33.6万枚を売り上げ、同日に発売されたMr.Childrenの新シングル『足音~Be Strong』の売り上げ11.4万枚を上回り、12月1日付けのオリコン週間CDシングルランキング1位に初登場したことが、一部で波紋を呼んだ。(参考:2014年12月01日付オリコン週間CDシングルランキング)  Sexy Zoneが初回限定盤4種に加え、通常盤と限定流通商品の〈Sexy Zone Shop盤〉など、セット販売を含めて計33形態で販売する、いわゆる“複数販売形式”を展開したことに対し、Mr.ChildrenはCD1種類のみという対照的な販売方法だったため、そのランキングに疑問を抱く声が多く挙った形だ。ネットでは、Mr.Childrenのオリコン31作連続初登場1位という記録が途絶えることもあり、「あんなに特典を付けて1位をとるとかやっぱ納得いかない」「オリコンはもう終わった」といった、ネガティブな意見も目立つ。  しかし、『AKB商法とは何だったのか』の著者であり、音楽産業に詳しいライター・物語評論家のさやわか氏は、そうした見方に疑問符を投げる。 「Mr.Childrenは90年代、数多くのCM曲やドラマ主題歌などのタイアップを獲得してきたことで、知名度を高めて人気を集めてきたバンドです。もちろん、バンドの実力や曲の良さもありますが、プロモーションにも力を入れてきたことは事実で、“売れること”をしっかり意識してきたバンドでもあります。90年代の音楽業界は、80年代に人気だった『ザ・ベストテン』などの音楽番組が減少していったことから、タイアップの重要性が認識された時代で、そういった意味でMr.Childrenは時代に即したプロモーションを展開し、成功したバンドとも言えるのです。多くの人に音楽を届けるのに、しっかりとしたプロモーションをするのは当然ですし、そうして一時代を築いた彼らは、その戦略も含めて評価されて良いと思います。今回のシングルは2位でしたが、やはり過去からやり続けてきた大型タイアップを付けて、積極的な売り上げ促進を図っています。彼らが純粋に音楽の質だけで売れたと考えるのは、いささか偏った見方なのではないでしょうか」  また、Sexy Zoneの販売手法も決して非難するようなものではないと、同氏は指摘する。 「今回、Sexy Zoneが行った特典付きの複数販売形式は、いまやアイドルに限らずさまざまなアーティストが行っている販売戦略で、CDに新たな付加価値を与えて成功するという手法です。そもそもオリコンチャートは、音楽の“質”を担保するものではなく、純粋に“売り上げ枚数”で順位が決まるもの。そこには当然、プロモーションの成否も反映されます。それゆえ、今回のチャートでSexy Zoneが1位となり、ミスチルが2位だったことの意味をあえて考えるならば、今の時代においてはタイアップよりも複数販売形式が有効な戦略であるということが改めて確認できたということでしょうし、いずれにしても両者の音楽的な評価を決定付けるものではありません。さらにいえば、オリコンチャートに多くの人がこだわるのは、単純に売れることそのものに価値がなお見いだされているからだし、それを踏まえた上で、売れるためにタイアップで人気を獲得してきたMr.Childrenも、複数販売形式で枚数を重ねたSexy Zoneも、間違ったことをしているわけではないと思います。また、そういう視点でならオリコンチャートはしっかり機能し、今なおひとつの指標にはなっていると言えるでしょう」  音楽の“質”だけでなく、各アーティストの販売戦略の成否が反映されてきたのがオリコンチャート、というのがさやわか氏の見方だ。そうした視点でチャートアクションを追うと、新たに見えてくるものもあるのではないか。 (文=松下博夫)

内山理名、結婚のうわさ! マスコミ関係者が頭を悩ませる“元カレ”東山紀之の影

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内山理名オフィシャルサイトより

 向井理、西島秀俊らと、年末を前にして “結婚ラッシュ”に突入した芸能界だが、またしても1人、スポンサー筋に結婚報告を行っている有名女優の名前が浮上した。あるインタビューでは「35歳までに結婚したい」と語っていたその人物は、今月33歳の誕生日を迎えている。またかつては、あの有名ジャニーズタレントとの交際が話題になっていた。

「今月初め頃から、広告代理店周辺で『内山理名が結婚するようだ』という情報がささやかれています。お相手は年上のヘアーメイクアーティストで、都内美容室で代表を務めるイケメン。内山とは仕事で知り合ったそうです」(スポーツ紙記者)