HKT48・指原莉乃、母が芸能プロ設立で波紋! 太田プロから独立説の真偽とは?

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もうアイドルとは呼べない不気味な貫禄(撮影:岡崎隆生)

 HKT48・指原莉乃の“事務所独立疑惑”が話題になっている。大手事務所・太田プロ所属の指原だが、9日放送の『有吉弘行の SUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN)で、有吉が「指原の母親が個人事務所を設立していた」と伝えたところから、ネット上で大論争が巻き起こってしまっているようだ。

 同番組で有吉は、指原の母親を代表とした「34(さし)カンパニー」なる個人事務所を設立していたというリスナーからの投稿を紹介。太田プロからの独立を企てる動きではという予想もできるが、有吉は「指原のためだろ(笑)」としていた。しかしネット上では現在、「指原の独立説」ばかりが一人歩きてしているようだ。

都内で見かける謎のステッカーの正体を解明!メガ貼りでオサレ男子に

前回の記事掲載から2ヶ月、読者様から多数の情報が送られて来た謎の潜水艦シール。

一部では、来るべき未曾有の災害時に秘密組織が地下に用意した潜水艦の入り口を表した目印だ!とか騒がれていますが、読者様からの情報で北は新潟、南は福岡までこのシールの目撃情報が集まりました。・・・(続きは探偵ファイルで)

「罵声を浴びたリンゴは早く腐る」理科教諭がオカルト道徳授業で炎上!

中学校の教諭によるTwitterでの発言をきっかけに、炎上騒動が発生した。

発端は、以下のツイートである。「教室で1ヶ月間行った実験。右が罵声を浴びせ続けたリンゴ、左はきれいな言葉をかけ続けたリンゴ。どちらももともと一つのリンゴでした。非科学的だけど、言葉の力ってすげえなぁ…と感じた日でした」。片方のリンゴに唾が多くかかったのではないかと問われると、密封状態だったと説明。・・・(続きは探偵ファイルで)

テレビ東京『ウイニング競馬』の植田萌子アナが寿退社へ「ビッチさがバレず、ホッとしているかも?」

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テレビ東京公式サイトより
 テレビ東京の植田萌子アナウンサーが、来春にも寿退社することがわかった。海外勤務する一般男性との結婚が理由のようだが、同局関係者の間では「ビッチさがバレずに、本人はホッとしているかも……」という声が上がっている。  2011年に同局に入社した植田アナは現在、土曜日に放送されている『ウイニング競馬』ほか、『なないろ日和!』『ネオスポーツ the documentary!』などを担当。退社に伴い、『ウイニング競馬』は後輩で2年目の鷲見玲奈アナウンサーにバトンタッチ。そのほかの番組も順次、年内に卒業。有休消化などを経て、3月末で退社する模様だ。  これまで、植田アナといえば、いつも強力なライバルの陰に隠れていた。 「同期入社は、紺野あさ美アナです。元モーニング娘。の人気メンバーが女子アナに転身ということで大きな話題になり、注目されるのはいつも紺野ばかり。一時は本人も腐りかけていましたが、その間に彼女を支えていたのが、今回結婚を決めた男性のようです」(同局関係者)  その一方で、こんな話も浮上している。 「彼女は大学時代から派手な交際が多かったようで、それは局アナになってからも変わらなかった。多くの男性と親密な関係になっている、というウワサも絶えなかった。むしろ、紺野アナを隠れみのに、プライベートは充実させていた感じ。画面上の印象とはかけ離れたビッチな一面が最後までお茶の間にはバレずに済み、本人は正直、ホッとしていると思いますよ」(芸能関係者)  26歳でキー局の女子アナの仕事をポイと捨てるあたり、肝の据わった女性であることは間違いないようだ。

篠田麻里子に「お前が言うな」!? “不正商品撲滅隊長”就任で蒸し返された「ricoriロゴパクリ騒動」

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【日刊サイゾーより】

 元AKB48の篠田麻里子が9日、東京・秋葉原で行われた不正商品対策協議会主催のイベント『ほんと?ホント!フェア in 東京 2014』に“不正商品撲滅キャンペーン隊長”として出席した。

 同キャンペーンは、偽ブランド、海賊版、違法ダウンロードなどの排除を呼びかける内容。この日、篠田は「多くの制作関係者が大切に作ったものを守る社会であってほしい」「作り手の1人として、不正商品、違法ダウンロードは絶対いけないことだと訴えていきたい」などと、力強く訴えた。

 しかしネット上では、篠田に対し「お前が言うな」と……

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椎名林檎、二階堂ふみへの楽曲提供を希望「ワケありな人に興味がある」

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椎名林檎『日出処(初回限定盤A)』(ユニバーサルミュージック)

【リアルサウンドより】  椎名林檎が、11月9日放送の『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)に出演。MCの中村正人(DREAMS COME TRUE)と、演出や作曲術について語り合った。  冒頭、椎名が中村に「学生時代に女の子ばかり9人編成ぐらいのバンドがあって、文化祭のテーマソングが『go for it』で、この時初めてボーカルをやったんです」と、ドリカムの楽曲をカバーしていたことを明かすと、中村は「すごいだろー!?」と観覧客に向かって喜びをアピール。椎名はその後、玉田豊夢(ドラム/100s)、山口寛雄(ベース/100s)、竹内朋康(ギター/Ex.SUPER BUTTER DOG)、浮雲(ギター)、ヒイズミマサユ機(ピアノ/PE'Z)といったバンドメンバーと共に「NIPPON」を披露。間奏のセッションでは椎名を交えて激しいせめぎ合いを見せた。  同番組では「椎名林檎 音楽家としてのマナー」として、「曲は他の人が歌うイメージで作る」と紹介。椎名は幼少時代、自身の声が気に入らなかったらしく、現在も「変な声なのはわかってますけど」と、違和感を感じているという。これに対し、中村が「ワン・アンド・オンリーな人たちはみんな変な声だよ。マイケル・ジャクソンもシンディー・ローパーも。決していわゆる『良い声』ではないよね」と変わった声だからこそ特徴的になれるということを説明し、椎名も「なるほど」と納得した。  その後、椎名は「カーネーション」は石川さゆりを、東京事変「女の子は誰でも」は松浦亜弥をそれぞれイメージして作ったと明かし、ともさかりえや栗山千明への楽曲提供について話が及ぶと、「デビューの時にはもう広末ちゃんとかともさかちゃんには書いていた」と楽曲制作の裏側を明かした。中村が椎名に対し「作ってみたい人はいる?」と質問すると、彼女は「二階堂ふみちゃん。PVとか見てみたいでしょ?」と、新進気鋭の若手女優・二階堂ふみの名を挙げた。椎名はその理由として「ミュージシャンでもいいけど、ワケありな人に興味がある。立っただけで、声も出していないのに『何かワケがありそうだ』と思われる人に書いてみたい」と語った。  また、椎名林檎・東京事変のアルバムの大半は曲タイトルの文字数がシンメトリーになっていることについて、中村が「デザイナー的な発想だよね」と椎名に語ると、「そうでしょうね。本当に音楽とか好きなのかなって思いますよね。思い入れがあれば言葉を大事にするじゃないですか。でも、デザインとしての文字の魅力の方が勝っちゃうんですかね」と、音楽や歌詞などをビジュアル面から意識していることを明かした。そして中村から「曲タイトル変ですよ」と指摘された椎名は、観客に「変な感じだと思って聴いてらっしゃいます? お客さん方も使われる言葉遣いじゃない?」と質問するも、「使わない!」という回答が多く、椎名は驚いた表情を浮かべた。  椎名にはまた、オリンピックまでにやりたいことがあるそうで、「裏方の仕事をしてみたい。オリンピックまでにキャバレーを作りたい。(中略)大人がちょっとエッチな気持ちになったりしながらお酒を飲んだり、小上がりでは私がスクール水着でフラフープしたり」と、願望を明かした。これに対し中村が「俺は全財産出すよ」と答え、椎名が「aikoとかも呼んでね。だってもうCDダメでしょ、これからは生よ! 生!」と叫ぶと、スタジオが爆笑に包まれた。  ほか、視聴者や会場の観客から「いつもお綺麗な林檎さんですが、美容や健康に対して行っていることは?」や、「何食べてるの?」、「何時に寝てるんですか?」などの質問が寄せられると、椎名は「粗食です。今朝もおみおつけ。最近は徹夜続きで美容を保てていない」と自嘲気味に答える一幕もあった。  番組の最後には、女性の一生を歌った「ありきたりな女」と、英語詞で「丸の内サディスティック」のジャズアレンジを披露した椎名。次回は西野カナをゲストに迎える予定だ。 (文=向原康太)

SMAP木村拓哉『HERO』第3弾のヒロインに吉高由里子が内定! 打倒『ドクターX』なるか!?

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芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  SMAP木村拓哉主演のフジテレビ人気ドラマ『HERO』第3弾のヒロインが、キムタク指名で吉高由里子に内定したという情報が流れている。  今年7月から放送された『HERO』の第2弾は、平均視聴率21.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、夏クールのドラマ視聴率トップ。また現在までのところ、今年度のドラマ視聴率トップの座にも輝いている。これにより、キムタクが最終回後に第3弾の出演を内諾したといわれている。  昨年放送された『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)では、平均視聴率12.8%という体たらくで、“キムタク時代の終焉”が叫ばれた。そんな中、過去の栄光にすがるように取り組んだのが今夏の『HERO』だったが、11年前の第1弾の平均視聴率34.3%という驚異的な数字に比べると、足元にも及ばない結果となった。それでも、テレビ界全体が低視聴率に苦しむ中、『HERO』で今年度ドラマナンバー1の視聴率を叩き出したというのは、キムタクにとっては、大きな勲章だ。  しかし、10月にスタートした米倉涼子主演のテレビ朝日の『ドクターX~外科医・大門未知子~』が、すでに5週連続で20%の大台を突破。このままで行くと『ドクターX』が『HERO』を抜いて、年間ドラマ視聴率トップに躍り出る可能性は高い。米倉に唯一の勲章を奪われるのは、キムタクにとっては忸怩たる思いがあるだろう。  ちなみに、キムタクといえば、ドラマの撮影現場に豪華な差し入れをすることで有名。今回の『HERO』では食べ物のみならず、差し入れを保管する専用の冷蔵庫まで自腹で用意したという逸話があるほどだ。だが、『ドクターX』の米倉は、差し入れでもキムタクに負けていない。5,000円のうな重を番組関係者約110人分差し入れ、さらに1個1万2,000円もする銀座千疋屋の高級メロンを同じ数だけ用意したという。  高級メロンといえば、ドラマの中で、米倉演じる大門未知子が難手術を終えた後に、岸部一徳演じる神原名医紹介所の所長から病院に対して「メロンです。請求書です」という、お決まりのシーンがある。そのメロンを主演女優がスタッフ全員に付け届けるというシャレが利いた差し入れに一同感激。さらに制作スタッフは、毎回、超ミニをはいている米倉のパンチラを拝めるという恩恵に浴しているだけに、現場の士気は上がる一方のようだ。  まさに、押されっぱなしのキムタク&『HERO』陣営だが、それでも苦戦続きのフジにとっては数少ない鉄板作品。『HERO』の続編については、フジの亀山千広社長が、10月31日の社長定例会見で「会社的にもあってほしい」と発言したことで、第3弾は決定したようなものといわれている。  それだけに、第2弾の北川景子に代わる、次作でのヒロインが注目されていた。というのも、第1弾でヒロインだった松たか子に比べると、北川は同性や年配ウケしにくいタイプで、視聴率獲得には貢献しなかったという印象が強いからだ。そこで第3弾のヒロインは、一時は堀北真希という情報も流れたが、貪欲に視聴率確保を目指すキムタクの指名で、吉高由里子に内定したという情報が流れている。キムタクの希望ならばと、フジも吉高陣営を口説くのに必死になるだろう。  確かに米倉の『ドクターX』に勝つには、朝ドラで国民的女優に成長し、今年のNHK紅白歌合戦の司会まで務める吉高のほうが、注目度は高く、お茶の間受けもしやすい。米倉との視聴率戦争に、キムタクと吉高コンビで勝てるか?  今のフジテレビにとっては、数少ない希望のひとつだ。 (文=本多圭)

嵐ハワイ特番、トップ視聴率は『VS嵐』13.8%!『しやがれ』『嵐の告白』は数字奮わず

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ワイプの森三中・大島で2%は稼いだ模様

 嵐が米・ハワイで開催した15周年記念コンサート『ARASHI BLAST In Hawaii』の関連番組が、それぞれのレギュラー番組などで放送された。ハワイでの密着映像や嵐メンバーが15年を振り返って本音トークを繰り広げるといった充実の内容で、ファンにとっては永久保存版となったようだ。

 現地時間9月19日・20日と2日間にわたって記念コンサートを行った嵐。メンバーはコンサート終了後も同地に残って番組のロケを行い、9月26日放送の『ミュージックステーション3時間スペシャル』(テレビ朝日系)では、生中継でスペシャルメドレーを披露。番組の視聴率は11.9%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を記録した。10月9日には、櫻井翔がMCを務める『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)が、番組がスタートして以来の最高視聴率11.9%を獲得したほか、ハワイ関連番組でトップの高視聴率を記録したのは『VS嵐』(フジテレビ系)。「祝!嵐15周年記念 VS嵐 ハワイで大野が泣いちゃったSP」と題し、11月6日に放送された2時間SPは13.8%を記録した。