「持て余すだけ?」元KARA・ジヨンを引き受けた芸能プロの苦悩

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『KARASIA 2013 HAPPY NEW YEAR in TOKYO DOME』(UNIVERSAL SIGMA)
 日本でもブレークした韓国の人気グループ・KARAを脱退したジヨンが、日本の芸能プロに所属し、今秋から女優として活動再開することを「女性自身」(光文社、6月24日号)が報じた。  ジヨンは今年4月に韓国の所属事務所との契約満了後、学業を理由に契約を延長せず、KARAを脱退。1月にはニコルも脱退したが、「ジヨンの親がニコルの親と結託。所属事務所の隷属的な契約内容やギャラがアップしないことに反発し、脱退となった」(音楽関係者)という。  2人の脱退により、3人となったKARAは新メンバーオーディションを開催中だが、ジヨンは女優業にシフトしたかったようで、同誌によると4月、留学先の英・ロンドンで現地の友人たちとの食事会に、黒木メイサ、堀北真希、桐谷美玲らが所属する芸能プロの女性社長が同席。その社長がジヨンの相談に乗り、同事務所への所属が決定。秋以降に、女優としての活動を始める意向を固めたというのだ。 「所属が決まったのは、やり手の女性社長が率いる『スウィートパワー』で、関連会社の『スウィートパワーインターナショナル』には韓国人女優のキム・テヒが所属している。テヒは2011年3月、日本に進出するため、日本での活動に限定して同社と契約。同年10月から西島秀俊とW主演の『僕とスターの99日』(フジテレビ系)が放送されたが、平均視聴率は9.4%しか取れなかった。その後、テヒが以前から竹島の領有権問題について韓国の領土とアピールする運動を展開していたことで、CM契約した『ロート製薬』に対する抗議運動が巻き起こるなど、日本で仕事が入らなくなってしまった」(芸能デスク)  とはいえ、テヒはあくまでも所属するのは韓国の芸能プロであり、韓国内では以前と変わらず女優業をこなしている。一方のジヨンは直接、日本の芸能プロに所属するようだが、需要はなさそうだ。 「日韓関係が悪化し、世の嫌韓ムードが高まっているだけに、テヒのように所属させても持て余すような事態になりかねない。女優としての実績もなく、ソロでイベントに呼ばれてもKARAの歌を歌うわけにもいかず、なかなか使い勝手が難しい。ジヨンにとっては、まさに『わらにもすがる』思いで相談したところに差し伸べられた“救いの手”だったに違いないが」(同)  とりあえずは、黒木、堀北、桐谷の出演ドラマ・映画のバーターで押し込めそうだが……。

イメージ操作された「女性アイドル顔だけ総選挙」報道 AKBメンバー独占の“茶番劇”

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撮影=岡崎隆生

【日刊サイゾーより】

 一部メディアが報じた「第2回女性アイドル顔だけ総選挙」の結果に、批判の声が上がっている。

 同ランキングは、11日深夜に放送されたラジオ番組『レコメン!』(文化放送)内で、リスナー投票により決定したもの。AKB48・島崎遥香が首位となり、2位に北原里英、3位に横山由依、4位に松井珠理奈と続き、選抜総選挙で1位だった渡辺麻友は7位。上位20人のうち、AKB48関連グループでなかったのは、8位のモーニング娘。'14・道重さゆみと、14位のRev.from DVL・橋本環奈の2人のみだった。

「一部スポーツ紙がこの結果を、あたかも一般的なイメージ投票のように伝え……

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イメージ操作された「女性アイドル顔だけ総選挙」報道 AKBメンバー独占の“茶番劇”

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撮影=岡崎隆生

【日刊サイゾーより】

 一部メディアが報じた「第2回女性アイドル顔だけ総選挙」の結果に、批判の声が上がっている。

 同ランキングは、11日深夜に放送されたラジオ番組『レコメン!』(文化放送)内で、リスナー投票により決定したもの。AKB48・島崎遥香が首位となり、2位に北原里英、3位に横山由依、4位に松井珠理奈と続き、選抜総選挙で1位だった渡辺麻友は7位。上位20人のうち、AKB48関連グループでなかったのは、8位のモーニング娘。'14・道重さゆみと、14位のRev.from DVL・橋本環奈の2人のみだった。

「一部スポーツ紙がこの結果を、あたかも一般的なイメージ投票のように伝え……

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Hey! Say! JUMPが『Mステ』でGAKU-MCと衣装カブリ!? タモリ「派手だねえ〜」

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『ミュージックステーション』公式ホームページより。

【リアルサウンドより】  『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)の6月13日放送回に、絢香、ウカスカジー、キング・クリームソーダ、コールドプレイ、Hey! Say! JUMPが出演した。  1番目に登場したキング・クリームソーダは、ゲームやTVアニメ、漫画など多数のメディアで小学生中心にブームを巻き起こしている『妖怪ウォッチ』のOPテーマである「ゲラゲラポーのうた」を披露した。  続いて登場したのは、絢香とHey! Say! JUMP。絢香はこの日披露したドラマ『花子とアン』(NHK系)の主題歌で、6月18日にリリースするシングル『にじいろ』のポイントについて、「毎朝聴いてもらう曲なので、鼻歌とか歌って元気になってもらえたら」と解説した。続いてHey! Say! JUMPは、この日の衣装である花柄のセットアップについて、タモリから「派手だねえ〜」と指摘を受けた。これに対し、薮宏太が「GAKU-MCさんと被っちゃって…」と、同じく花柄のセットアップに身を包んだGAKU-MCの方へ身体を向けて語ると、続けて有岡大貴が「すいません…Hey! Say! JUMPと申します。宜しくお願いします」と会釈した。その後、絢香が同曲を熱唱し、Hey! Say! JUMPは6月18日発売のアルバム『smart』から、「Come On A My House」と「Ready Go」のスペシャルメドレーを華やかな衣装を活かしたパフォーマンスで披露した。  4番手に登場したウカスカジーは、Mr.Childrenの桜井和寿と、GAKU-MCによるスペシャルユニットとして番組から紹介された。タモリから結成の経緯について訪ねられた桜井は「2012年くらいに、2年後のW杯開催に向けて『一緒に曲を作ろう』と。(GAKU-MC)とは一緒のチームでサッカーをやっていたので」と回答した。続けて桜井は「恥ずかしげもなくサッカー選手を応援しようという曲です。誰の人生とも恋愛ともリンクしなくても、サッカーを応援したい気持ちだけで上がる曲です」と、6月11日にリリースしたアルバム『AMIGO』内に収録されている、日本サッカー協会公認 サッカー日本代表応援ソング「勝利の笑みを 君と」について解説。その後、二人はサッカーのコートを模した”W杯仕様”のステージに立ち、日本代表のユニフォームに身を包んだ観客に囲まれて同曲を歌い上げた。  5番手のコールドプレイは、先に登場したウカスカジーの曲を気に入ったようで、タモリからの質問そっちのけで桜井のほうを向いてトークを展開。クリスは「勝利の笑みを 君と」について、「すごくヒットしてる感じですけど」と語り、これには桜井も照れ笑いを見せた。その後、2008年の『美しき生命』から、キャリア史上最大のヒット曲「Viva La Vida」と、最新作『ゴースト・ストーリーズ』から、アヴィーチーによる打ち込みアレンジが素晴らしい効果を発揮した「A Sky Full Of Stars」を披露し、番組が終了した。  クリス・マーティンと桜井和寿という、日英が誇るポップスターの貴重な絡みを見ることが出来た今回の放送。次回6月20日の放送は、アリアナ・グランデ、NMB48、椎名林檎、ナオト・インティライミ、NEWS、ももいろクローバーZをゲストに迎える予定だ。 (文=向原康太)

DA PUMP、堂珍嘉邦、板野友美……ショッピングモールでの“ドサ回り”の実態とは?

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DA PUMPオフィシャルサイトより
 ダンスボーカルユニット・DA PUMPが、「ライブツアー」と称して全国のショッピングセンターを巡っていることが話題になっている。  DA PUMPは1997年に「Feelin’Good -It’s PARADISE-」でデビュー。メンバー脱退や新規加入を経て、現在は全7人組のグループ(結成当時のメンバーはISSAのみ)となっている。「Rhapsody in Blue」(98年)や「if...」(2000年)などのヒット作を持ち、全盛期はアルバムがミリオンを突破、武道館でライブを開催するほどの人気を博していた。そんなDA PUMPの現状に、ネット上では「ショッピングモールなのにツアーって……」「落ちぶれたな」と同情する声が見られる一方、「恥ずかしいだろうが、腹をくくっててかっこいい」と支持する意見もあった。  しかし、有名アーティストがショッピングモールでイベントを開催するのは珍しいことではない。最近では、CHEMISTRYの堂珍嘉邦や、元AKBの板野友美などがライブや握手会を行っている。“ドサ回り”と揶揄されることも多いが、実態はどうなのか? 音楽業界関係者はこう話す。 「ショッピングモールでのライブやイベントは、新人アイドルや歌手が顔を売るためのものというイメージが強いかもしれませんが、実はそうでもないんです。例えばきゃりーぱみゅぱみゅは今年4月、埼玉のイオンレイクタウンでリリースイベントを行っている。昔に比べてショッピングモールが巨大化し、価値も上がったので、わりと一般化しているんです。一概に“ドサ回り”とは言えないのでは」  また、ライブ全盛期と言われて久しい今の時代には、パフォーマンスを生で披露すること自体にも小さからぬ意味があるという。 「テレビ、ラジオなどのメディアの影響力が低下している今、地方の若者に近い距離から直接アプローチすることはプロモーションとして効果的。長くアーティスト活動を続けていくには、こうした細かい仕事をいとわず、コツコツとファンを獲得していくのが重要でしょう」(同)  ISSAはこの「ライブツアー」に関して、公式ブログで「らいぶ、ライブ、LIVEな毎日です! 嬉しいね 楽しいね 幸せだね 皆の前でパフォーマンス出来てその時間を一緒に過ごせることが本当にハッピーです(^^)」とコメント。また、DAICHIも自身のTwitterで「どんな場所であろうが最高なパフォーマンスをするのみ。それがDA PUMP」とつぶやいている。  ネット上では「“どんな場所であろうが”って、ショッピングモールをバカにしているのでは?」というツッコミも見られるが、全力で、また楽しんでライブを行っている様子が伝わってくる。このまま全国各地にファンを増やして、再ブレークの道が開けることを祈りたい。 (文=松浦幸子)

ビッグダディ、お金がない!? 前々妻と現妻とタッグを組み、ファミリーで金策の断末魔

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林下清志オフィシャルブログより

 Twitter上で「今日は史上最強のブログが書けそうだ…」「久々にヤフー!ニュースに…いや、ヤフー!はもうそんなにオイラに興味ないか…」などと謎の予告をしていた、ビッグダディこと林下清志。翌日のブログでは、最初の妻であった佳美さんと、今年4月に結婚した現在の妻・三由紀さんとの初会合の様子がつづられた。『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)シリーズが終了し、タレントに転向したものの“ブームは過ぎた”といわれるダディだが、「いよいよ尻に火が付いたようだ」(芸能プロ関係者)という声が上がっている。

 当初から「人生なめてかかる」と宣言して芸能界入りしたダディだが、藤原紀香の元マネジャーをバックに付け、当初はイベントやバラエティ番組に引っ張りだことなっていた。しかし、娘のグラビアデビュー、離婚から舌の根も乾かぬうちにまたも結婚など、思いつきだけ行動しているように見えるダディは常に非難の的に。同じくタレントに転身した前妻・美奈子ともども、ネットで何度も炎上に見舞われた。

強姦か、和姦か!? イルカと性的関係をもった人々のキョーレツな体験!

【不思議サイト「トカナ」より】  今月、イルカと恋に落ち、性的関係を結んでいたと語る人物が相次いで現れ、欧米のメディアを騒がせている。人間と動物が互いに恋に落ちることなどあるのだろうか? 詳細をお伝えしよう。 ■とても優しく、穏やかな「ふれあい」
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当時と現在のマーガレットさん「The Daily Mirror」より
 今月9日、英紙「The Daily Mirror」が報じたところによると、イルカとの愛の営みを赤裸々に告白したのは、動物研究者のマーガレット・ハウ・ロヴァットさん(72)だ。彼女は1960年代、カリブ海に浮かぶアメリカ領ヴァージン諸島において、海洋生物に英語を理解させるための研究に取り組んでいた。

V6・岡田准一の「超ひらパー兄さん」で話題沸騰! 入手困難な「兄さんアイマスク」をプレゼント!!

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ひらかたパーク公式サイトより

 大阪・枚方にある地域密着型遊園地「ひらかたパーク」の公式キャラクターとして、初代ひらパー兄さん・ブラックマヨネーズ小杉竜一からその座を譲り受けた“超ひらパー兄さん”ことV6・岡田准一。全ジャニーズファンが驚愕した、ひらパー兄さん就任のアナウンスとその広告ビジュアルは瞬く間にネット民にも知られるところとなり、就任2年目の現在も熱い注目を集めているのは、みなさんご存じのとおり。岡田が広告で着用したデザインと同じ胸元に「枚方」とプリントされたパーカーは、すでにファンの間でジャニーズグッズとして認識されている中、この春、新作グッズとしてひらパーが打ち出しきたアイテムもまたすごいインパクトだった!!

グラビアアイドル丸果尻ゆうこがチュパチュパ音にこだわりすぎな件

TMBT3635a.jpg  グラビアアイドルの丸果尻ゆうこ が、4枚目のDVD『まるまる愛ランド』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年11月にバリ島で撮影したという本作。インドア派で日光が苦手なため、一切バリらしさを楽しまなかったと真顔で告白。はたしてどんな内容になっているのか、詳しく聞いてみた。 「今回は着エロの王道というか、初めて飴をなめるシーンを執拗に(笑)撮影したり、過激なシーンにもいろいろチャレンジしています! チュパチュパ、べろべろ音もしっかり入っています!」 TMBT3638a.jpg TMBT3640a.jpg TMBT3646a.jpg TMBT3651a.jpg ――恥ずかしかったシーンは? 「恥ずかしかったシーンはないです(笑)。自分でもエロイなと思ったのは、ベージュの、肌に近い色の水着で、少し遠くから観ると裸に見えるやつでした(笑)」 ――お気に入りのシーンは? 「制服にランドセルのシーンです。だんだん脱いでいって、最後は白パンツ&手ブラになります。露出度は一番かも知れません!」 ――今後の展望は? 「もっと変わった衣装で、もっと変わったことをやりたいです! 普通じゃないことにチャレンジしていきたい!」  途中で「服を着ていないのには飽きた!」と、あくまでヘンなグラビアにこだわりたい姿勢を鮮明にしていた。イベントも盛況で、カルト人気からメジャー人気へと脱皮するのも、まもなくのようだ。 丸果尻ゆうこ オフィシャルブログ「ゆうこのまるかじり日記。」http://blog.livedoor.jp/marukajiriyuko/