“不倫謝罪”のダウンタウン浜田雅功、過去には小向美奈子、KEIKOらとのウワサも……

hamada0615.jpg  ダウンタウン浜田雅功の不倫が報じられた。相手はグラビアアイドルの吉川麻衣子で、浜田の別宅に出入りしている様子などが写真付きで週刊誌に掲載された。  もっとも、両者の関係は業界内でも以前からウワサになっていた。浜田は3年以上も妻の小川菜摘とは別居状態にあるとされ、吉川は約4年前に浜田が出演するバラエティ番組に出演後、途端に浜田出演のドラマなどに出演する機会が増え、事務所を移籍。知人の間でも「急に高級な美容サロンに足を運ぶようになっていて、経済的に余裕が出ていた」とささやかれていた。  2年前の実話誌でも「大物芸人Hが不倫相手のグラビアアイドルKをマンションに囲っている」という記事があり、これも浜田と吉川を指すものだったと思われる。同記事を書いたジャーナリストの片岡亮氏によると「あくまでイニシャルの記事としておきますが、このときKさんが都内の完全予約制の美容サロンに通っていることが分かっていました。このサロンは週1で通っても月20万円下りませんが、Kさんの仕事ぶりから見て、とても自腹で払える額ではなかった」という。  驚くのは、今回の記事が出たことへの反応だ。6月1日まで約3年間更新していた吉川のブログは突然削除。さらに所属事務所のプロフィールページやTwitterも消え、ウィキペディアの彼女のプロフィールには「6月12日、妊娠を機に所属事務所を辞め芸能界を引退」などと追記された(現在は削除)。  これは、何者かが火消しに躍起になったとしか思えない話だ。  浜田に不倫疑惑が持ち上がったのはこれが初めてではなく、かつて妻の妊娠中にAV女優の森田圭子との不倫が表沙汰になって以来、globeのKEIKOや、川村ゆきえ、美人スタイリストら多くの女性の名前が上がり、後にAV女優に転向した小向美奈子もそのひとりだった。2011年、小向が覚せい剤取締法違反容疑で逮捕状が出された際には「不倫関係にあった相手と電話をしていた」という話が、浜田の実名を伏せて夕刊紙に報じられている。 「小向本人が話していたので、間違いないですよ。彼女はベッドで撮った写真も持っていると言っていましたが、浜田にかなり恩義を感じているらしく、写真を公表することはないそうです。浜田は女と別れるときに手切れ金を払うことで知られていますが、小向も大金をもらったのでは」(同)  また、浜田の後輩芸人からは「酒に弱く、酔うと普段話さないことを言い出すんですが、あるとき『俺は好きな女ができると、そいつのおっぱいに顔をうずめないと寝つけない!』みたいなことを叫んでいたことがあった」という話も出ており、別宅では、吉川のFカップといわれる谷間を枕にしていたのだろうか?   「羽を伸ばしすぎた」と謝罪コメントを出した浜田、しばらくはおとなしくするしかなさそうだ。 (文=鈴木雅久)

綾瀬はるか、宮崎あおい、能年玲奈? 『村上海賊の娘』の映画主演を狙う女優たちの争い

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『村上海賊の娘 上巻』(新潮社)

 2014年の「第11回本屋大賞」に輝いた和田竜の『村上海賊の娘』(新潮社)。上下巻で900ページを超す大作ながら、累計売り上げは100万部を達成し、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いだ。

 「本屋大賞」受賞作は、第1回の小川洋子『博士の愛した数式』(新潮社)から第9回の三浦しをん『舟を編む』(光文社)まで、9作とも映画化されており、どれも話題作に。今回の『村上海賊の娘』にも、映画化の動きがあるということで、早くも芸能事務所からの「うちの女優を主演に!」といった営業合戦が過熱しているという。そんな中、現在一歩リードしているとみられているのが、綾瀬はるかだという。

伝説の防具を再現してみる

伝説の防具と言って、20代の人が頭に浮かぶのは不朽の名作ドラクエの「ロトシリーズ」でしょう。Ⅲで世界を救った勇者が使用していた武具がそのままロトシリーズとして子孫に受け継がれて行くという設定は当時、感動に震えたものです。

彼女に絶対にバレずにエロ動画を買う方法があるって!?

momotanidocomo.jpg  今日も今日とて業務中に日刊サイゾーのエロいバナー(桃谷エリカ嬢)を眺めていると、なにやら新人編集Tが浮かない顔をしている。 「はぁ……」  と聞えよがしに、ため息など吐くものだから、私は特にエロいバナー(桃谷エリカ嬢)から視線を外すこともせず、どうした新入り、悩みがあるなら言ってみろ、と先輩風を吹かしてみるのだ。 「先輩、この桃谷エリカちゃんって……」  ぎくり、と私の肚が跳ねた。こいつ、私が過日よりエロいバナー(桃谷エリカ嬢)にばかり執心していることを見抜いているのか。 「……かわいいですよね。なんでこんなにかわいいんですかね。切なくなっちゃいますね」  なんてことはない。こいつはこいつでエロいバナー(桃谷エリカ嬢)に心奪われていたのだ。案ずるなかれ、ヌケばいい。家に帰ったらレッツ・クリック・アンド・ペイ・アンド・シェイク・アンド・シェイクだ、若者よ。 「あー、ダメなんすよ。最近彼女と同棲始めちゃって。エロ動画見られないんです」  え、彼女いるの? 「でも、かわいいなぁ、桃谷。ああ、かわいい。彼女もかわいいけど桃谷もかわいい」  うるせえな、スマホとかで見ればいいじゃん。 「サンプル動画じゃ我慢できないんでサイトに登録してみたいんですが、クレジットカードの支払いの明細でバレるじゃないですかー。もう結婚するんで、口座も一緒にしちゃったんですよねー。ああー、見たいなー。桃谷。見たいなー」  彼女がいるくせに俺の桃谷までジョイフルしようとするとは、なんたる強欲。平素なら怒髪天を突きグーで殴りつけるところだが、こいつがいないと仕事が回らないのも事実。私が仕事中にエロいバナーばかり眺めて過ごせるのも、こいつの働きがあってこそなのだ。  ここはひとつ、知恵を授けることにしよう。 「若者よ、ブランドプリペイドというのを知っているかい?」 「いやー知らないです」 「ブランドプリペイドというのはVisaやMasterCardなどクレジットカードの国際ブランド付きプリペイドのことだ」 「それどーゆうことですか?」 「要するにVisaやMasterCardのクレジットカードが利用できるサイトであれば、どこでも利用できるが、プリペイド方式だから本人確認や請求書送付などがない支払い方法だ。しかもカード名義はニックネームで登録OK」 「すごいじゃないですか!」 「ブランドプリペイドにもいろいろと種類があるが、特にケータイがドコモであれば『ドコモ口座 Visaプリペイド』がおすすめだ。めんどくさい登録作業もほとんどなく、カードの管理も明細もケータイ・スマホの中だけで解決できるし、余った金額は携帯電話料金に使うこともできるから無駄がない」 「へー」 「これを使えばカードの利用が彼女や嫁さんに決して知られることもないから、安心してエロ動画を見まくることもできるぞ。よって、私が内緒で桃谷の動画を見まくってることは誰にも知られていないのだ! ワハハハハハ!」 「先輩、独身だし別に彼女とかいないじゃないですか。あと、エロ動画見まくってることみんな知ってますよ。っていうか、みんな引いてましたよ。むしろ、僕もいま引いてます」 「ぎゃふん!」 【完】 ドコモ口座