6月20日の夜、新宿の路上で大学生集団が次々と昏倒するという異常事態が起こり、話題となった。通行人の撮った現場写真や動画がTwitterで相次いでアップされ、この騒ぎはネット上で瞬く間に拡散された。10人以上の学生が道端に突っ伏してピクリとも動かなかったそうで、警官や救急車が詰めかけ、真偽は定かでないが「脱糞した人もいる」というコメントも出回り、現場は騒然としていたようだ。 この事件について、6月23日の『とくダネ!』(フジテレビ系)が取り扱った。同番組では「倒れている集団は有名私立大学のサークル仲間と見られる」「過度の飲酒で酩酊するのは迷惑行為だ」と報じたが、「現場にはある特徴が……」と意味深なくだりもあった。その特徴とは、倒れているのが女子学生ばかりだったことである。 同番組では目撃者のコメントを取っているが… つづきを読むPhoto by Florentijn from Flickr
月別アーカイブ: 2014年6月
朝食の支度は、濡れ髪を無造作に束ね……「VERY」のセクシーママがはらむ問題点
<p> 今まで「VERY」(光文社)上において、「お母ちゃん代表」と言われ、ほっこりとした可愛らしいルックスと雰囲気で人気を博していた“タキマキさん”こと滝沢眞規子さん。何かを強く主張するようなキャラクター性もなかったのですが、ここ最近、タキマキさんを中心に「VERY」を見ている自分がいます。例えば、「ママがセクシーって、ありですか?」という特集。「VERY」読者は30代という女ざかりの年代なのだから、日常生活でもっと“セクシーさ”を出していこうという内容ですが、ここで滝沢さんが大活躍。早朝、家族が起きる前にシャワーを浴び、濡れたままの髪を無造作に束ねて食事の支度するシーンや、コットンのマキシワンピースの肩紐がはらりと落ちる場面にトライ。無防備に寝ている姿を見せながら、夫との外出の場面では黒のワンピとピンヒールで辛口のセクシーも見せます。今まで“ほっこりキャラ”だったタキマキさんだからこそ、意外性があるように思えました。</p>
AKB48前田敦子と“交際中”の歌舞伎俳優・尾上松也とキスしたラジオプロデューサー、過去にも既婚男性と……
“ジーパン刑事”の愛称でおなじみのジャーナリスト・片岡亮が、集めるだけ集めたのに忙しすぎて記事にできないマル秘裏ネタ情報を日刊サイゾー芸能担当と大放言! ここだけの話、かなりヤバいです……。 ●尾上の浮気相手に略奪愛癖? サイゾー担当 尾上松也がラジオプロデューサーの女性とのキス写真を撮られ、謝罪してましたね。 片岡 相手の女性、どこかで見覚えがあると思ったら、前に尾行したことがある方でしたよ。取材データを見返したら、電車に乗った際にこっそり撮った写真に写ってました(笑)。 サイゾー担当 隠し撮りですか(笑)。 片岡 もちろん誌面に使うためではないですけど、前にこの女性、別の俳優さんとウワサがあったんですよ。既婚者の俳優と。 サイゾー担当 尾上も相当な遊び人らしいですが、39歳バツイチというこの女性も、奔放なタイプなんですかね。 片岡 そうじゃなきゃ、彼女がいると報じられている男性とキスはしないでしょうね。ただ、既婚者俳優との話は、情報こそあったんですが、何度か尾行してもウラは取れなかったんです。 サイゾー担当 情報を入手して尾行して撮影までしても、記事にならなきゃ1円にもならないんだから記者は大変だ。 片岡 今週月曜のニコニコ生放送『芸能番リターンズ!』は、ちょうど「無断撮影はどうよ」ってテーマでやりましたよ。最近、市川海老蔵とかきゃりーぱみゅぱみゅが、ファンに撮影されたことを不満だと言っていたりするじゃないですか。 サイゾー担当 迷惑行為と見るか有名税と見るか、分かれますよね。 片岡 法的には肖像権があって、プライバシーの問題とパブリシティの権利侵害という面があって、盗撮写真で商売した場合、訴えられて負けた判例はありますね。 サイゾー担当 でも、ファンが撮影してブログに掲載って、違法行為とまでいえるかどうか。 片岡 そうなんですよね。芸能人は、そもそも売名行為をする業種でしょう。自分で売名しておいて、一方で有名になった弊害について文句を言うなら、そもそも売名行為をやめればいいって思います。対マスコミだって、一方では宣伝に利用しているわけですし。 サイゾー担当 でも、片岡さんが撮ったラジオプロデューサーは一般人だった!(笑) 片岡 迷惑行為にならないようピントは景色に合わせて、あくまで景色写真として撮影しますけどね(笑)。 ●突然、青木裕子がキレた! サイゾー担当 景色に偶然、写っていたと(笑)。 片岡 あ、それで思い出した。昔、あるイベント会場で会場の全景を撮っていたら、当時TBSのアナウンサーだった青木裕子が現れて「私を撮らないでください!」って、大きな声で言われて。 サイゾー担当 青木を撮っていたわけじゃないのに!(笑) 片岡 そう、そこに青木さんがいたこと自体、僕は知らなかったですから。会場全体を撮っていたと説明しても納得してくれず、さらにTBSのスタッフが来て、やたら怒られて。 サイゾー担当 さっきの、景色を撮るのを装って撮影する片岡さんのテクを知っていたのかな(笑)。 片岡 こっちの説明も聞かずに怒鳴られていたので、その場はすぐ去りましたけど、あとで写真を見たら、青木さんはフレームからハミ出して体が切れてるんですよ。撮影した方向からしても、青木さんは撮っていない! だいたい青木さんだって取材で来ていたわけで、彼女が出演するイベントでもなかったんですから。 サイゾー担当 自意識過剰な女子アナだったということですね。 ●中島知子、深夜ジャージ姿で…… 片岡 逆に石田純一さんなんかは、撮られているのに気付いても「何を聞きたいの~?」なんてニコニコして歩み寄ってきたり。 サイゾー担当 石田さんは記者受けイイんですよね。 片岡 だからこっちも、優しい記事にしたくなるという……再婚後に深夜、別の女性といるのを見たことがありますけど、記事にしてませんから(笑)。 サイゾー担当 ここで言っちゃってるし! 片岡 あと、ほかで見かけた様子があまりに変で、記事にしてないケースも。 サイゾー担当 え、そんなのあるんですか? 片岡 一緒にニコ生に出演してるイケメン記者の安彦拓郎さんが先日、中島知子を深夜に目撃していて、それがジャージ姿にキティ柄みたいなサンダルというヤンキー風で、一緒にいたのが……。 サイゾー担当 例の占い師! 片岡 そうなんですよ。で、中島さんがモノの詰まったコンビニの袋をたくさん持っているのに、占い師の女性は手ぶらという奇妙な感じだったそうで。あの2人、洗脳っていうより依存というか、ぶっちゃけただ仲が良いだけだと思うんですが、それにしてもちょっと変ですよね。 サイゾー担当 でも、片方が荷物を持っていて変だ! で記事にはできないですもんね。 片岡 僕が前に喫茶店で2人を見かけたときは、おそろいの黒い服装で、中島さんがやたらテンション高く楽しそうにしていて……。 サイゾー担当 やっぱり洗脳じゃなく親友に見えましたか。 片岡 でも、なんかどこか変なんですよ……うまく説明できませんけど。いや、タレントなんだから、変でもいいんですけどね(笑)。 ■片岡亮(かたおか・りょう) K-1にも出場した元格闘家で、芸能、スポーツからオカルトまで幅広く取材するジャーナリスト。過去に浜崎あゆみと長瀬智也の破局や、井岡一翔とソンミの熱愛など芸能スクープも多い。通称ジーパン刑事。 ■『芸能番リターンズ!』 BPO放送倫理憲章委員会の審議対象となって打ち切られた『芸能★BANG+』(日本テレビ系)が帰ってきた! 毎週月曜21時からニコ生で放送中! 出演者は片岡ほか、市川海老蔵の隠し子、加藤茶の再婚など数々のスクープで知られる記者・松本佳子氏はじめ、政財界と芸能界の結びつきに詳しいベテラン記者・山田厚俊氏、女性ファン急増中のイケメン記者・安彦拓郎氏、逮捕直前のASKAを直撃した記者・神谷明良氏ら。 <http://ch.nicovideo.jp/p-style>尾上松也 公式サイトより
家系より農家系!? 初夏に涼しげなベジ&フルーツラーメン3選
どーよ、真っ赤に染まったこの丼!
運ばれて来た瞬間から甘酸っぱい匂いが漂うのは、丸やら楕円やら、色も多少違う。そう、これは13種類のプチトマトを使った冷製のトマト麺だ。
「でも、これって、ラーメンじゃなくて冷製パスタじゃね?」
と思ったが、トマトスープの中に漂う冷やし中華の風味と、プチプチと弾けるような食感の麺は、オシャレな街のディナーにもよく似合う新しいラーメンの世界だ。プチトマトの中にひとつだけ隠れたイチゴを探すのも楽しみのひとつ。
トマトよりももっと酸っぱいラーメンが喰いたい! という方にはコレ!

鮮やかな緑色の海に浮かぶ白ネギの島。スープはほうれん草? それともウワサのミドリムシ? 答えはNOだ。透明感ゼロの緑色のスープをひとくち飲むと、青菜の風味と生クリーム、香辛料の香りが広がった。緑色の正体は、小松菜だ。
これは、東京の東部が原産地とされる小松菜を、ふんだんに使った小松菜クリーミーラーメンで、なんと麺も同じ緑色!
クリームと香辛料が効いていて青臭さはほとんどなく、麺とスープのダブル小松菜でも抵抗なくズズッとすすれる。
そして、どんぶりの縁に見える茶色い棒は、レンゲの柄と思ってたら先っぽにオタマが付いてないし熱い! シナモンスティック? いやこれは、細長い春巻きで、その中身も小松菜がびっしり! ラーメンにうなずき、春巻きに驚いたけど、いちばん癒されたのは美人女将の笑顔でした(笑)。
3つとも、うもうございました。
汐留『ドゥエイタリアン』
冷製イタリア麺赤 1200円
意外性 ☆☆
味 ☆☆☆
店 ☆☆☆
大島『りんすず食堂』
レモンラーメン 650円
意外性 ☆☆☆
味 ☆☆
店 ☆☆
下総中山『中華ひろや』
小松菜クリーミーラーメン 800円
意外性 ☆☆☆
味 ☆☆☆
店 ☆☆☆
『スター・ウォーズ』にトム・クルーズ出演!? 映画ファン、トムファンともにブーイング
<p> 1977年に第1作が公開されてからというもの、世界中に熱狂的なファンを持つ『スター・ウォーズ』シリーズ。壮大なストーリーと個性的なキャラクターが最大の魅力で、世代を超えた多くの人々に夢とロマンを与えてきた。名台詞である「フォースと共にあらんことを(May the force be with you)」の「May the force」と「May the fourth(5月4日)」をかけ、5月4日を「スター・ウォーズ」の日とし、イベントが世界中で行われるほど愛されているのである。</p>
「またバーニング!」TBS退社の田中みな実、宮根事務所移籍でオリラジ・藤森と“何があっても揉み消し”へ!?
ぶりっ子キャラで知られるTBSアナウンサーの田中みな実が25日、自身のブログで「9月30日をもちましてTBSを退社することにいたしました」と報告した。 田中は退社理由を「大好きなアナウンサーという仕事をもう少し広い視野で、環境で、挑戦していきたい」と綴り、「今後も仕事は変わらず続けていきます」としている。 「長らくオリエンタルラジオ・藤森慎吾と“結婚秒読み”といわれてきた田中ですが、理由の一つは吉本興業とTBSの間で話がまとまっていないことだといわれている。TBSとしては、退社直後にナインティナイン・矢部浩之と結婚した青木裕子に続き、自局で育てたアナが再び吉本に持って行かれるのは避けたかった。そんな状況に、田中も息苦しさを感じていたようです」(芸能ライター) 退社後は、宮根誠司や羽鳥慎一らが所属する芸能事務所・テイクオフに移籍。昨年からフリー転身を画策していた田中は、同事務所に所属するタレント・立花胡桃を通じ、宮根に相談。話がまとまったという。 テイクオフは、2010年に宮根の東京進出に当たり設立。“芸能界のドン”周防郁雄社長率いるバーニングプロダクションの系列事務所だ。しばらくは宮根のみが所属していたが、11年には日本テレビを退社した羽鳥や、バーニング系事務所・ケイダッシュの取締役を務める谷口元一氏と“デキ婚”したばかりの立花らが所属した。 「青木が移籍したレプロエンタテインメントもバーニング系ですから、TBSは『またバーニングにやられた』という心情でしょう。田中はこれまで、芸能記者から散々ネタにされてきましたが、この事務所なら都合の悪い報道は揉み消すことができる。2年半前、週刊誌のスクープで隠し子が発覚した宮根も、事務所の圧力によりスポーツ紙は一切後追いしなかった。また、羽鳥が2年前に離婚発表した際には、周防氏自ら会見に同席。この“ケツ持ち”により、羽鳥のイメージダウンにつながるような報道はありませんでした」(同) バーニング&宮根という強力なバックの存在により、田中のフリーアナとしての再出発は安泰といえそうだ。アヒル口でおなじみの田中みな実
板野友美、「また顔変わった?」「迷走しすぎ」! お色気“バニーガール”にシビアな声
「週刊ビッグコミックスピリッツ」2014年7/7号(小学館)
7月2日発売の1stアルバム『S×W×A×G』をリリースする、元AKB48・板野友美。6月23日発売の「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)2014年7/7号では表紙を務めているが、その号に掲載されている、板野の“バニーガール姿”がネット上で話題になっている。
今回の板野の写真は、松任谷由実や浜崎あゆみ、レディー・ガガらを撮影したことでも知られる写真家レスリー・キーが手がけ、バニーガール姿のほか、プールに入水した板野が濡れ髪を振り乱すカットや、ソファに座った板野が目を閉じてセクシーな表情を浮かべるカットも。AKB48を卒業してから約1年が経過したとあって、板野の「大人の魅力」をアピールする仕上がりになっているという。
板野友美、「また顔変わった?」「迷走しすぎ」! お色気“バニーガール”にシビアな声
「週刊ビッグコミックスピリッツ」2014年7/7号(小学館)
7月2日発売の1stアルバム『S×W×A×G』をリリースする、元AKB48・板野友美。6月23日発売の「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)2014年7/7号では表紙を務めているが、その号に掲載されている、板野の“バニーガール姿”がネット上で話題になっている。
今回の板野の写真は、松任谷由実や浜崎あゆみ、レディー・ガガらを撮影したことでも知られる写真家レスリー・キーが手がけ、バニーガール姿のほか、プールに入水した板野が濡れ髪を振り乱すカットや、ソファに座った板野が目を閉じてセクシーな表情を浮かべるカットも。AKB48を卒業してから約1年が経過したとあって、板野の「大人の魅力」をアピールする仕上がりになっているという。
「まるでドイツ大会のデジャヴ……」W杯グループリーグ敗退でザックJAPAN暴露合戦始まる?
「自分たちのサッカーができなかった」 FIFAワールドカップブラジル大会第3戦。ギリシャが勝利したため、勝てばグループリーグを突破できた日本代表だが、結果は1.5軍のコロンビアに1-4の惨敗。成績ももちろんだが、選手の口から出てくるコメントも、2006年ドイツ大会のデジャヴのようだった。唯一の違いは、ブラジル大会では内部分裂が起きていないこと。ドイツ大会では、のちにジーコ監督が「腐ったミカン」と表現した選手を中心に、数人がチームにそっぽを向いてしまった。だが、ザッケローニ監督率いる日本代表にも、火種がなかったわけではない。サッカー関係者は次のように話す。 「ドイツ大会でチームが崩壊したのは、日本サッカー界最大の事件でした。ゆえに、以降はチームとしての一体感を高めることが重要視され、選手にはチームに対して献身的であることが求められた。実際、“腐ったミカン”と評された選手はその後、代表に選出されていない。今回、チーム内から不満がこぼれなかったのは、不満がなかったわけではなく、そういう空気が影響していることが大きい」 実際、ザッケローニ監督に対する戦術的な不満はピークに達していた。本田圭佑に至っては、試合後の記者会見でパワープレーに疑問を呈したくらいだ。そして、それよりも根深い問題となっていたのが、大久保嘉人の起用法だ。 「大久保のワントップはありだと思いますが、右サイド起用には、選手たちもやりづらそうでしたね。というのも、右サイドは、一度、ワイドに張り、そこから中に入るのが今までのやり方でした。しかし、大久保は中央に早い段階で入る。さらに、おとりの動きより、ボールを欲しがる。異質な存在だけに、グループリーグで目立ちましたが、チームのバランスは崩れていた。彼が所属する川崎フロンターレでの役割とは、あまりにも違ったんです。大久保との不仲説が流れた選手もいましたが、こういった火種があっての報道でした」(サッカーライター) また、ザッケローニ監督と本田の蜜月関係にも、周囲は違和感を覚えていた。 「本田が、90分間プレーできるコンディションではなかったのは明らかです。普通に考えて、途中交代か途中出場にするべき。にもかかわらず、3試合フルで使い、一方で香川真司は途中交代。確かに本田は1得点1アシストですが、失点にも絡んでいる。また、本田がボールを奪われるシーンも多かった。今まで彼は周囲に散々要求してきましたから、今後、不満が出てもおかしくないでしょう」(同) 試合で結果を出せず、内容も今ひとつだったブラジル大会。同様の結果だったドイツ大会では、その反動から、内部事情が暴露されたのは記憶に新しいが、今回もそのような流れになるかもしれない。『ザッケローニの哲学』(PHP研究所)
Sexy Zone・中島健人、“ウットリ”全開のヨルダンロケで見せたアイドル未踏の境地
<p>「Sexy Girlに会いに来たんだ(はあと)」<br /> 「愛し合っちゃいなよ!」<br /> 「この地球上にいるすべてのみんな、俺のこと、好きになっちゃいなよ!」</p>




